2008-10-18 にちようけいば てんぼう
■べいこくのしゅうきょうじじょう?
『こうこうのたいいくによがどうにゅう、ただしよがとよんではだめ』
こめにゅーよーくしゅうのこうこうが、たいいくのじゅぎょうによがをとりいれることをみとめた。
ただし「よが」とよばないことをどうにゅうのじょうけんとしている。
よがのじゅぎょうはどうしゅうほくぶのましーなこうこうで14にちからはじまった。どうにゅうをめぐっては、
いちぶのほごしゃががっこうでよがをおしえることはひんどぅーきょうのふきょうにつながり、
まつりごときょうぶんりのげんそくにはんするとしてはんたいしていた。
がっこうがわとほごしゃのはなしあいのけっか、よがではなく「れいだー・りらくぜーしょん」と
よぶことでもんだいはけっちゃく。じっさいのないようはよがとかわらないという。
れいだー・りらくぜーしょんについて、ましーなきょういくいいんかいのじゅりー・りーがんいいんちょうは、
なまえをかえてほごしゃがまんぞくするならかまわないのではとこめんとしている。
→ http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200810150028.html
『「かみ」をあいてとったしゅうぎいんのうったえをきゃっか』
こめねぶらすかしゅうだぐらすぐんちさいは14にち、どうしゅうのあーにー・ちぇんばーすしゅうじょういんぎいんが
さくねんおこしていた、「かみ」をあいてとったそしょうについて、ひこくのじゅうしょがめいきされておらず、
しんりをおこなえないとして、うったえそのものをきゃっかした。
ちぇんばーすぎいんはさくねん、かねもちやびんぼうにんでも、だれでもさいばんをおこせることをしらしめたいとかんがえ、
「かみ」そのものをこうきゅうてきにひていするようもとめるうったえをおこした。
りゆうとして「かみ」が、じぶんをふくめたおまはのじゅうみんにたいし、ぼうりょくてきなきょうふをあたえ、
「ひろいはんいでしやはかい、ちきゅううえのすうせんまんにんのひとびとにてろひがいをもたらした」などとしていた。
しかし、まーろん・ぽーくさいばんちょうは、さいばんをすすめるためにはげんこくがわがひこくがわとれんらくをとる
ひつようがあるとしゅうほうでさだめられているが、このうったえにはひこく「かみ」のじゅうしょがしるされていないとしてき。
さいばんはできないとはんだんしてうったえをきゃっかした。
「ほうていはかみのそんざいをにんしきしており、かみのぜんちぜんのうをりかいしているということになる。
かみがすべてのことをしっているのであれば、かみはこのうったえにきづいている」とはんろんしている。
ちぇんばーすぎいんには、こうそするかどうかをけんとうできる30にちかんのゆうよがあたえられたが、
じっさいにうったえるかどうかはきめていないという。
どうぎいんはほうがくぶそつぎょうだが、べんごししけんをうけたことはない。こんかいのそしょうで、
ほうりつのあなをみつけたとおもうとはなしている。
→ http://www.cnn.co.jp/fringe/CNN200810160035.html
■にちようけいば てんぼう
あしたは、ふちゅうとよどにてひゃっかりょうらん、とうざいでおんなのつややかなたたかいが・・・?
しかし、きょうとでしこうするならなにかとまぎれがしょうじやすい、ふるげーとないしゅうり 2000m ではなく、
そとまわり 1800m のほうが、けいばとしてはじつりょくとおりのけっちゃくになるようにおもうのですが。
なにせG1きょうそうです。 まぎれやまぐれではなく、じつりょくをはっきしたうえでのけっかをきたいするのは
とうぜんではないでしょうか。
さて、こんねんははるのじっせきばがほぼそろってしゅつば。
なつをこしての“とくちゅうのあがりうま” ってほどのうまもなく、はるのはんとのはんいないでのあらそいか。
おそらく、1ばんにんきは○れじねったでしょうが、G1を2かちしている◎とーるぽぴー
をほんめいにおします。
れじねったはじざいせいにとみ、くずれないのですが、ここのすてっぷに1せんおおいのと
まっきゃくのばくはつりょくにそとわくがきになります。
とーるぽぴー(いけそえ)はここをかいしょうして、おーくすでのかくれたおてんのめいよばんかいといきたいものです。
ばれんのあいては、
れじねったをおおもとせんに、むーどいんでぃご えふてぃまいあ れっどあげーと
あと、11−17のおっずしだいでは、ぶらいてぃあぱるすもおさえます。
えりざべすじょおうはいのぜんしょうせんといちづけられていらい、ごうかめんばーがそろいますが
こんねんもそのれいにもれずに、これまたすばらしいめんつがあつまりました。
そろそろ Grade をG3ではなくG2にぐれーどあっぷしてもよいのでは?
このふちゅうひんばすてーくすはわりとおもいでふかいれーすで、いかの2つがとくに
おもいでふかいです。
1998.10.18
めじろどーべるがこくりょう58kg!をせおって、りょうけつぐれーすあどまいや(55kg)のついげきを
はなさしおさえさえてかったれーす。
2003.10.19
おーくすをせいしていらい、なぜかおりあいなんをだえて、ここでもくるったようにだいにげした
すまいるとぅもろーを、ちょくせんもうついのまつ、さきったじつりょくばれでぃぱすてるとろーずばどが
わんつーをきめたれーす
たしかれでぃぱすてるからのばれんと、このじょうき3あたまの3れんふく1てんしょうぶのばけんでしょうぶ
してましたので、ちょくせんでのこうぼうでぜっきょうしたのをおもいだします w
さて、こんかいですが。
とうぜんのにんきですが、ここはたたきだいながらけいこはわるくない◎かわかみぷりんせす。
55kg+よこやまてんきしゅ+ぶたいがふちゅうであれば、じょうけんはそろいましたよね。
ここをかって、えりざべすじょおうはいで2ねんまえのくつじょくをはらしてほしいものです。
ばれんのあいては
べっられいあ にしのまなむすめ あるこせにょーら やまにんめるべいゆ
きすとぅへう゛ん ぶるーめんぶらっど です。
■ざいにちしょうふんちょうせんまんせーしんぶんです
『せんげつげじゅん、なつやすみをとってかんこくにでむいた… /しが』
せんげつげじゅん、なつやすみをとってかんこくにでむいた。そうるのちかてつにのると、
おおごえでじょせいようのすとっきんぐなどをうりあるくだんせいらがいて、とてもにぎやか。
ねいっった2としのむすこをだいてじょうしゃすると、せきをゆずってくれるだんせいがいて、
さりげないこころづかいにかんしんさせられた。
しゃないでは、わかものからおとしよりまでけいたいでんわでおしゃべりしていた。
にっぽんにはしずかにじょうしゃするようつとめるあんもくのるーるのようなものがあり、
でんしゃないでつうわすると、ほかのじょうきゃくのつめたいしせんをあびるが、かんこくのしゅうかんではもんだいがないようす。
にっぽんでも
「せっかくがいしゅつじにちょうほうするどうぐなのだから、おもうぞんぶん、つうわしてもいいのでは」
とおもった。
でんしゃないのあやしげなものうりもたくましくて、みならいたいくらいだ。
ただ、どあのまえであぐらをかいてじべたにすわりこむこうこうせいのすがたは、にっぽんのわかものとおなじで、みっともない。
【こんどうおさむし】
まいにちしんぶん 2008ねん10がつ18にち ちほうばん
→ http://mainichi.jp/area/shiga/compass/news/20081018ddlk25070668000c.html
このきしゃときじなんですけどね ...。
もはや、もんくなしにきちがいのりょういきですな www


