かたいなかではたらくしすかんのにっき このぺーじをあんてなについか RSSふぃーど

2008-11-21

BEYOND GOOD AND EVIL

たいとるは、「ぜんあくのひがん」とわやくする。にーちぇのちょさくのたいとる。それで、ぽちゃとでぶのさかいめもこれにそうとうする。ぜんあくのさかいめがそんざいするのでは?というはなし。


http://news.ameba.jp/weblog/2008/11/20906.html


ことばのふくむ、かんかくてきなぶぶんをかんがえれば、"ぽちゃ"には[ぜん]、"でぶ"には[あく]のいめーじがつきまとう。ほんらい、めりはりぼでぃをこのむだんせいがおおいのに、さっこんのだいえっとぶーむのえいきょうか、はりがねのごときじょせいのぞうかけいこうが、わたしのようなこのみのだんせいにはひじょうにかなしいし、よのだんせいのおおくが、それほどふとっているわけではないのに、やせたいというじょせいたちのきもちがりかいできないでいるようにおもえる。


なぜ、ぽっちゃりとしたじょせいをこのむのかをかんがえてみる。それは、そのがいけんのあたえるあんしんかんとか、じゅうそくかん、だきここちであり、「かわいげ」ではないかとおもっている。あまりにこまいじょせいは、「いざ!!」というときのだきここちがこのみではない。ほどよくにくづきのあるじょせいのやわはだにふれるときのなんともいえないかいらくはだんせいならだれしもがわかるだろう。

じじつ、おおくのだんせいはちちのおおきなじょせいをこのむ(または、それほどおおきくなくともまったくのまないたのじょせいがすきなだんせいはそれほどいないとおもわれる)。また、ごかいされがちであるが、そうしんかつきょにゅうというれいはとくしゅなれい、または、つくりものであるということをりかいしているかどうかというもんだいもある。だいえっとをしたけいけんのあるじょせいならだれしもがけいけんがあるとおもうがむねからやせてゆくか、だいえっとのけっか、ばすとさいずもたしょうはちぢむ。まったく、ちぢまずにだいえっとができたれいはひじょうにまれなことだ。


さて、わたしのこのもしいだきここちをたいげんできるりあるなたいじゅうはどれくらいか?しんちょうでいうと、150cmぜんご。たいじゅうは65kg。これはかなりのぽっちゃりさんだが、このくらいでなんのもんだいもない。とうにんがたいちょうふりょうでなく、べつにきにならないのなら、それでよい。さっこんのじょせいのほそさはひじょうにもったいないとおもう。ふとめのじょせいはぜひとも「ぽっちゃりきゅーてぃー」をめざしてほしいとおもう。ごくごく、こじんてきないけんであることにりゅういされたい。


つぎに「かわいげ」についてのべる。「かわいげ」とは「かわいげ」とかける。この「かわいげ」というのは、ねんれいにはかんけいなく、かわいいじょせいはなんさいでもかわいい。そして、このかわいげは、ふしぎなことにやせぎすのじょせいにはすくない。ぎゃくに、つんでれぞくせいのじょせいには、ぽっちゃりのじょせいはいない。


つまりは、


ぽっちゃり=かわいげ

やせてるにん=つんでれ


ちゅうことじゃないか!と。かってにいっってみる。たまたまかもしれんが、しゅういのかわいいじょせいがすきなおとこにやせすきはおらず、つんでれすきにはぽっちゃりすきはいないというけつろん(ちょうさは4にん)である。じょせいのみなさまには、やせたにんはつんでれぞくせいをみにつけて、ぽっちゃりさんはかわいげぞくせいをみにつけて、がんばってほしい。とねがうばかり。でも、じょせいのひょうじゅんたいじゅうは、どうかんがえてもこまい。じっさいに、うえすとが57cmのげいのうじんなんてほとんどいないというのはじじつですし。


もし、わたしとごへりのあるほうには、ぜひともぽっちゃりでおねがいします。わたしとつきあうとあいてのじょせいはいちねんでぽっちゃりぞくせいですけどね?www

とらっくばっく - http://d.hatena.ne.jp/filemente/20081121/1227249377
www.learn-japan.org(romaji/hira/kata/hirakata)