finalventのにっき

2006-12-29

にっけい しゅんじゅう(12/29)

めいじしょねんのしゃかくせいどでてんのうのこうしんをまつるべっかくかんへいしゃとしてくににほごされたごおうじんじゃとたいしょうてきに、めんこうじんじゃのかくはしたから2ばんめのさとしゃだった。じょやのかねにみみをすませ、あければきんじょのじんじゃぶっかくにもうでるにほんじんのげいしゅんのならいをこうれば、しんぶつぶんりやしゃかくせいどをきそにしたこっかしんどうには、いかにもむりがあった。はつもうでのしたみでそんなかんそうもあった。

 しっぴつしゃ、おわかいのだろうか。

 まあ、これはやぼのぶるいでもないだろうから。

 しんぶつぶんりについてはまず。

 ⇒しんぶつぶんり - Wikipedia

 しんぶつぶんり(しんぶつぶんり)は、しんぶつしゅうごうのかんしゅうをきんしし、しんとうとぶっきょう、かみとほとけ、じんじゃとじいんとをはっきりくべつさせること。

 そのうごきははやくはちゅうせいからみられるが、いっぱんにはえどじだいちゅうきこうきいごのじゅきょうやこくがくやふっこしんとうにともなうものをさし、きょうぎにはめいじしんせいふによりだされたしんぶつぶんりれい(けいおう4ねん(1868ねん)3がつ13にちからめいじがんねん10がつ18にちまでににだされたたまつりごとかんふこく、かみぎかんじむきょくたち、たまつりごとかんたちなどいちれんのつうたつのそうしょう)にもとづきぜんこくてきにこうてきにおこなわれたものをさす。

 ほいで。

しんぶつぶんりれいはぶっきょうはいせきをいとしたものではなかったが、これをきっかけにぜんこくかくちではいほとけきしゃくうんどうがおこり、かくちのじいんやほとけぐのはかいがおこなわれた。だんかせいどのもとで、じいんにさくしゅされていたとかんじるみんしゅうがこれにくわわった。

 ⇒はいほとけきしゃく - Wikipedia

これはけっしてぶっきょうはいせきをいとしたものではなかったが、けっかとしてはいほとけきしゃくうんどうともよばれるみんかんのうんどうをひきおこしてしまった。

 そのきょうらんのしゅたいはみんしゅうだった。

 こっかのしゃかくせいどはこだいからあった。

 ⇒えんきしきがみめいちょう - Wikipedia

えんきしきじんめいちょう(えんぎしき じんみょうちょう)とは、えんちょう5ねん(927ねん)にまとめられた『えんきしき』のかんきゅう・じゅうのことで、とうじ「かんしゃ」とされていたぜんこくのじんじゃのいちらんである。えんきしきがみめいちょうにきさいされたじんじゃを、「えんきしきのないにきさいされたじんじゃ」のいみでえんきしきないしゃ、またはたんにしきないしゃ(しきないしゃ)、しきしゃ(しきしゃ)といい、いっしゅのしゃかくとなっている。

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