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fleches   de   pin

2008-08-28

からだのかいほう

すこしずつ

すこしずつ


や ちがうな

あるときとつぜん

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からだのなかの

あたらしいかんかくにきづくときがある。

こないだのよががっしゅく、きょうかとれーにんぐは

ぼでぃぶろーのようにじわじわきいている。


でもれんしゅうしなかったら

またこのかんかくもすぐわすれるんだろう。

れんしゅうあるのみなんだと

さいきんあらためてきづく。


Nせんせいにであい、

よがをせいかつのなかにとりいれてつづけていこうとしているたくさんのにんにであい、

やく1ねんがたつ。

9がつから、2ねんせいっていっってもいいだろうか。

(あしゅたんがはまだ1ねんせいだけど)

しんがっきだし、ね。





[しゃしん]

でんしゃのなかからみえるなんでもないふうけいは

あまりにずっとつづくので

あたりまえのこととなり、しゃったーもきらず

ねむりまくっていたこんかいのでんしゃたび。


むくむくっとおきて、めがさめて

てきとうにしゃったーをおしてとったすうまいのしゃしんは、

ふりかえっていまみると、なんだかかんじるものがあったり。

とっとりか、しまねのあたり。。。

(JRさんいんほんせん)

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