2005ねん08がつ25にち(き) 「Bookish」のちょうおきいちしょうとくしゅうをよむ。
7とききしょう。きおんがすこしひくくなるととたんにねぼうになる。あさのきっさてんはなしできょうもひるやすみにあめのなかこーひーをのみにいく。いっさくじつとどいた「Bookish」だい9ごうをじさん。やまだみのるとくしゅうはあとにとっておくことにして、まずはしょうとくしゅうのちょうおきいちのほうを。なかおつとむさんのぶんしょうにしびれる。ぜひともぶんしょうしゅうをしゅっぱんしていただきたいっとこうふん。はやしてつおさんの『かえらざるふうけい』のこうこくのもじにみとれているうちにひるやすみがおわる。にちぼつごはゆうらくちょうのはいしゃへ。へろへろとそとにでるとかなりのぼうふうう。まえまえからひびやとしょかんにでかけるつもりでいたけどだんねん、むねんなり。もよりえきについてちじょうにでるとますますぼうふうう、かんさんとしたしょくりょうひんやでやさいをしいれていったんはほくほくするも、へやにたどりついたときはへとへと。みょうがをかいわすれたのでこんにちはおくらのじょうったひややっこ。ちょうおきいちでなんとなくおもいだして、ねどこではまだけんごさんの『はんなり。わただかち』をちらっとよみかえすつもりが、けっきょくぜんぶよみいっってしまう。なんどよんでもすばらしい。はやしてつおさんの『かえらざるふうけい』をくりながら、こんやもぶらーむすのぴあのしじゅうそうきょく、こんにちはだいいちばん。そんなこんなでいつのまにかねむっていた。
