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2008-09-19
■きしょう
しはつでしゅっぱつ、かいものもしてからえきへ。
■しんおおさかえき
とうちゃく、すでににゅうせんしていたのでざせきかくほして。
■さんようしんかんせん(しんおおさか〜はかた)
700けい7000ばんだいれーるすたー、ひかり441ごうでにしへ。
おかやままではのんびり、ふくやまをすぎていそがしくなるがだめでした。 とんねるをぬければ、そこはきゅうしゅう。
■ふくおかしこうつうきょく(はかた〜めいはま)
きっぷをかってちかてつ2000けいにじょうしゃ、あまりこんでないのはやはりらっしゅをすぎたからですね。
■ちくひせん(めいはま〜からつ)
めいはまでこうぞくのにしからついき103けい1500ばんだい6りょうへんせいにじょうしゃ、さらにすくない。 くもりあかはれなのかふあんていだけどたいふうはすぎたのでましになるとおもいながらにしへ。
ひがしからつをすぎてしゃしょうがまんなかでかいほうじゅんびをしていてうしろへいけなくなった。
■からつえき
1ぶんじょうりかえでむかいにていしゃちゅうのきは47かたち2りょうへんせいにじょうしゃ。
■からつせん(からつ〜さが)
はれてきました、のどかにすすみやまもとえきでのちくひせんとのぶんきもすぎていく。 たきゅう、おぎとすぎればくぼたにとうちゃく、ながさきほんせんにごうりゅうする。
■ながさきほんせん(さが〜ながさき)
さがえきでかいものをしてから885けい「しろいかもめ17ごう」にじょうしゃしてありあけかいをみながらひるめしをいただく。
■ながさきほんせん(ながさき〜たかだ〜ながさき)
ながさきえきからやませんにいくためきは67けい2りょうへんせいのながよいきにじょうしゃ、とちゅうのたかだ(こうだ)えきでげしゃしてそのままおりかえしにじょうしゃしてもどってくる。
■ながさきえき
えきまえでろめんでんしゃをさつえいしてからもどる、かいものはわすれずに。
■ながさきほんせん(ながさき〜かんそう)→おおむらせん(かんそう〜さき)→させぼせん(さき〜させぼ)
きは200けい2りょうへんせい「しーさいどらいなー」にじょうしゃ、やっとすわっていけた。 おおむらわんからのひざしもまぶしい。
■させぼえき
とうちゃくすればすでに「みどり」はていしゃちゅう、しゃないにいればとくとうせきはすでにせんきゃくが。
■させぼせん(させぼ〜ひぜんやまぐち)→ながさきほんせん(ひぜんやまぐち〜とす)→かごしまほんせん(とす〜はかた)
783けい4りょうへんせい「みどり22ごう」にじょうしゃ、さきまではぎゃくむきで。 さきで「はうすてんぼす22ごう」とれんけつしてこんどはせんとうしゃとしてすすむ。 ひぜんやまぐちで「かもめ34ごう」がさらにうしろにれんけつ、13りょうへんせいではかたへ。
うんてんだいをみているとへんせいないのしゃりょうひょうじがさいだい8りょうで、かげんそくするとMくるまのゆにっとひょうじをするのだけど13りょうつないだばあいは、へんせいたんいでひょうじするのね。 なかなかにおもしろい。
でんあつけいひょうじはししんですか。
■ちぇっくいん
やどははかたえきまえなのではやめにちぇっくいんする、にもつをおいてからさいどでかける。
■かごしまほんせん(はかた〜たけした〜かしい)
811けいのふつうで1えき、そしておりかえしも811けいで。
■かしいせん(かしい〜にしとざき〜かしい)
かしいえきについてきは47かたち2りょうへんせいへ、ここのほーむはぎゃくにゅうせんなのでにしとざきへいくときはこせんはしをつかうのはしかたないけど、かえりはらくちんだな。
にしとざきですぐにおりかえすのであんまりじかんがなく、えきからでることもなく。
■かごしまほんせん(かしい〜はかた)
またも811けいで、おちつきますね。
■やど
ねた。