しょくひんえいせいじょうほうblogは、naritaがこくないのしょくひんえいせいにかんするじょうほうをひびしゅうしゅう・せいりしているぶろぐです。
2007-11-01
■[せみなー]しょくひんのあんぜん・あんしんしんぽじうむ(ぎふけんぎふし) 
へいせい19ねん11がつ19にち(がつ)、しょくひんあんぜんいいんかいとぎふけんはしょくひんのあんぜん・あんしんしんぽじうむをかいさいする。がいようはいかのとおり。
にちじ: へいせい19ねん11がつ19にち(がつ)13:00−16:00
ばしょ: ほてるぐらんう゛ぇーるしやまかるちゃーほーる(ぎふけんぎふしやなぎせとおり6ちょうめ14ばんち)
しゅさい: しょくひんあんぜんいいんかい、ぎふけん
ないよう:
(1) てーま 「しょくひんてんかぶつ」
(2) ぎじしだい
[1]きちょうこうえん(60ふん)
「しょくひんあんぜんいいんかいのやくわりとあんぜんせいかくほのとりくみ」
しょくひんあんぜんいいんかい いいん ながお たく
[2]とくべつこうえん(60ふん)
ちばかがくだいがくききかんりがくぶ きょうじゅ ちょうむら よういち
[3]しつぎおよびいけんこうかん(35ふん)
しょうさいおよびさんかもうしこみはかきうぇぶさいとさんしょう
http://www.fsc.go.jp/koukan/forum/gifu_symposium191119.html
■[ちくさん]こうりやまのにゅうぎゅうぶるせらびょうかんせん:らくおうにゅうぎょうがなまちちこうにゅうさきに3おくえんのそんしつほしょうをようせい/ふくしまけん 
こうりやましないでしいくされたにゅうぎゅうがぶるせらびょうかんせんをうたがわれたもんだいで、せいひんをじしゅかいしゅうしたらくおうにゅうぎょう(こうりやまし)は30にちまでに、なまちちこうにゅうさきの「とうほくなまちちはんばいのうぎょうきょうどうくみあいれんごうかい」(とうほくなまちちはんれん、せんだいし)にたいし、そんしつひたいやく3おくえんのほしょうをようせいした。どうしゃのすずきしんひろし・けいえいかんりぶちょうは「はつのけーすでせきにんのしょざいがふめいかくだが、ぎょうせいもふくめ、とうしゃがおったけいざいそんしつをほしょうしてほしい」とはなしている。
このもんだいはこんげつ9にち、かちくでんせんびょうよぼうほうにもとづくていきけんさで、どうしのにゅうぎゅう1あたまにかんせんのうたがいがはんめいし、よく10にちにこうりやましほけんしょがしょくひんえいせいほうにもとづき、せいひんのじしゅかいしゅうをどうしゃにしじ。しかし18にち、けんのさいけんさでいんせいとはんめいした。どうしゃによると、ぎゅうにゅうなどかいしゅうたいしょうのせいひん176まんけんのうち37まんけんをかいしゅうしたほか、せいさんらいんのせんじょう、しんぶんこうこくけいさいなどでたがくのそんしつがはっせいしたという。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-10-31)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000145-mailo-l07
■[すいさん][ぎじゅつ]ちょうえんびぶりおきんげんしょう じょうかこうかにしょうやくやこうしんりょう けんすいさんしけんじょう、ぎじゅつかいはつ/おかやまけん 
どのていどのゆうこうせいぶんをかきにあたえたらこうかがみとめられたのか、またかきのふうみやせんどへのえいきょうのうむ、せんどほじのじぞくきかんなどもしりたいところ。
おかやまけんすいさんしけんじょうのうぇぶさいとはいかをさんしょう
http://www.pref.okayama.jp/norin/suishiken/suishiken.htm
けんすいさんしけんじょう(せとうちし)は、かきにしょうやくやこうしんりょうなどしょくぶつのゆうこうせいぶんをとりこませることによって、しょくちゅうどくのげんいんとなるちょうえんびぶりおきんをげんしょうさせるぎじゅつをかいはつした。【さとうよし】
どうしけんじょうによると、かきはとおりひたちあげしたのち、さっきんしたかいすいにつけおくしゅほうなどでざっきんをじょきょしているが、ちょうえんびぶりおきんにたいするおおきなこうかはなかった。しょうひしゃのしょくのあんぜんへのかんしんがたかまるなか、どうしけんじょうが06ねんどからけんきゅうにちゃくしゅ。けい17しゅるいのしょくぶつについてかきのちょうえんびぶりおきんにたいするじょうかきのうをしらべたけっか、にんにくとくろーぶ、しなもんの3しゅるいがとくにこうかがあることがわかった。
どうしけんじょうではじんいてきにたいりょうのちょうえんびぶりおきんをとりこませたかきを、えさとなるしょくぶつせいぷらんくとんのないかいすいに1にっていどいれて“ぜっしょくじょうたい”に。そののち、やく5じかんにわたりかいすいからあげておいたかきに、ちょっけい0・1みりのぜらちんまくまいくろかぷせるでつつんだしょくぶつのゆうこうせいぶんをあたえることで、もっともこうかてきにせっしゅさせることができた。
けっか、1ぐらむあたりやく5まん9000このちょうえんびぶりおきんをもたせたかきが、へいきんでにんにくやく5000こ、くろーぶやく9000こ、しなもんやく1まん5000ことさいだいで10ぶんのいちていどにまでげんしょうさせることにせいこうした。どうしけんじょうはげんざい、のろういるすのじょうかぎじゅつについてもけんきゅうちゅうで「ちょうえんびぶりおきんのかずをさらにへらすことや、のろういるすのぎじゅつかいはつがせいこうすれば、じつようかもしやにいっってくるとおもう」としている。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-10-31)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000308-mailo-l33
■[すいさん]なかおろしうりぎょうがへんぴんさんまをぜんじつものとすりかえ よこはまなんぶしじょう/かながわけん 
よこはましはさんじゅうついたち、こんねんくがつのなんぶしじょう(かなざわく)でのさんまのとりひきをめぐり、とうじつにゅうかしたさかなとついたちまえのさかなをすりかえ、しのこうせいなばいばいとりひきにかんするじょうれいにいはんしたとして、なかおろしうりぎょう「かみすいさん」(どう)をみっかかんのぎょうむていし、どうしゃのまえしゃちょう(54)をさんじゅうにちかん、どうしばへのにゅうじょうていしとした。しょぶんはいずれもじゅういちがついつかから。
なんぶしじょうによると、まえしゃちょうはくがつじゅうごにち、おろしうりぎょうしゃからにゅうかしたさんまごじゅうけーす(やくにひゃくきろ)のうちにじゅうけーす(やくはちじゅうきろ)をへんぴんした。そのきわ、ぜんじつのくがつじゅうよんにちににゅうかしてうれのこったざいこひんのさんまとすりかえたという。
おろしうりぎょうしゃがへんぴんされたさんまをうろうとしたきわ、かみすいさんとはべつのなかおろしうりぎょうしゃがかいとろうとしてせんどがひくいことにきづき、すりかえがわかった。すりかえられたさんまはぜんじつにゅうかのさかなとしてやすねでうられ、しょうひしゃににゅうかにちなどがいつわられてうられることはなかったという。
まえしゃちょうはとうじ、しゃちょうをつとめていたがこのもんだいのせきにんをとり、じゅうがつじゅうろくにち、しゃちょうをじにんした。しのちょうさにたいし「ざいこひんがあり、かるいきもちでやってしまった。すりかえたのはこんかいだけ」とはなしているという。…(かながわしんぶん 2007-11-01)
■[ぎそう]しょくひんぎそうのこくはつらっしゅ、6−9がつで1200けんちょうす 
しょくひんのふせいこういにかんするこくはつがきゅうぞうしている。みーとほーぷのしょくにくぎそうじけんをきにのうりんすいさんしょうへのこくはつがいっきにふえ、6―9がつはぜんねんどうきの2.7ばいにあたる1241けんにたっした。ぎそうてぐちをぐたいてきにせつめいするないぶこくはつがめだつ。これにたいし、しょくひんぎょうしゃがせいひんをじしゅてきにかいしゅうするうごきもきゅうぞう、1―9がつでさくねん1ねんかんの2.2ばいの527けんにあっている。
みえけんいせしのしにせわがしめーかー「あかふく」でのふせいをこくはつするでんわがどうしゃかんけいしゃからとうかいのうせいきょくにかかってきたのは8がつちゅうじゅん。つうほうものはせいぞうびのかいざんなどてぐちをしょうさいにせつめいした。こんげつ29にちにはっかくしたこうきゅうりょうてい「きっちょう」ぐるーぷの「せんばきっちょう」がきげんぎれれのかしをはんばいしていたもんだいも、ほけんしょへのとくめいのつうほうがたんしょだった。…(にほんけいざいしんぶん 2007-10-31)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20071031AT1G3003E30102007.html
■[かこう][ぎそう]<あさひぶっさん>くっきーをかいしゅう ひないちにわとりみしようなのにしーる/あきたけん 
ひないちにわとりのぎそうもんだいをうけ、あきたしのしょくりょうひんおろしかいしゃ「あさひぶっさん」(さとうくにひこしゃちょう)は31にちまでに、「ひないどり」としるされたしーるをはった「たまごくっきー」のじしゅかいしゅうをはじめた。げんざいりょうにひないちにわとりはしようしていなかった。
しょうひんは、いしかわけんのかしせいぞうがいしゃ「ゆきえどう」がぜんこくむけにせいぞう。あさひぶっさんは5ねんまえ、けんないむけにおろすようゆきえどうとけいやくをむすび、あきたのみやげらしくするため、そとばこにしーるをはるようはっちゅうした。さとうしゃちょうは「あきたをだいひょうするきゃらくたーとしてひないどりをつかった。げんざいりょうにしようしているとおもわせるつもりはなかった」としている。
ちにわとりぎそうもんだいをうけ、ゆきえどうが「しょうひしゃにごかいをあたえかねない」として、あさひぶっさんにかいしゅうしてはどうかとじょげんしたという。しょうひんは1はこ150ぐらむいりで525えん。けんないのみやげものてんやみちのえきでがつ200こていどをはんばいしていた。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-10-31)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000033-mai-soci
■[かこう][ぎそう]かごしまつけものがさんちぎそう ちゅうごくさんだいこんを「けんさん」 はやと/かごしまけん 
のうりんすいさんしょうは30にち、きりしましはやとのつけものせいぞうはんばい「かごしまつけもの」(すえきちじゅんたかししゃちょう)が、ちゅうごくなどでせいさんされただいこんをつかったつけもののげんりょうげんさんちを「かごしまさん」とにせってひょうじしていたとして、どうしゃににっぽんのうりんきかく(JAS)ほうにもとづくぜせいしじをだした。
すえきちしゃちょうはみなみにっぽんしんぶんのしゅざいに「こくさんげんりょうがふそくしたため、わたしが(ぎそうに)OKをだした。こきゃくにはもうしわけないというきもちでいっぱい」としゃくめい。またどうしょうきゅうしゅうのうせいきょくのしらべにたいし、「2004ねんごろからさんちぎそうをしていた」とはなしているという。
きゅうしゅうのうせいきょくによると、かごしまつけものは06ねん5がつから07ねん9がつにかけ、ちゅうごくやけんがいでせいさんされただいこん245とんをしようして「さつまおごじょ」のしょうひんめいではんばいされているたくあんなど120ひんもくをせいぞうしながら、げんりょうげんさんちを「かごしまさん」とひょうじ。すくなくとも172とんをみやげものてんやいんたーねっとなどをつうじてはんばいした。
9がつじょうじゅんにじょうほうていきょうがあり、きゅうしゅうのうせいきょくがけい4かいのたちいりちょうさをいってぎそうをかくにんした。のうすいしょうは(1)ぜんしょうひんのひょうじてんけん(2)げんいんきゅうめいのてってい(3)さいはつぼうしさくのじっし−をしじ、11がつ30にちまでにけっかをほうこくするようもとめている。
かごしまつけものは1935ねんにせつりつ。07ねん4がつきけっさんのうりあげだかは4おく4000まんえんだが、きんねんはりえきをけいじょうできないじょうたいがつづいていた。すえきちしゃちょうはこんねん5がつまでけんつけものしょうこうぎょうきょうどうくみあいりじちょう、ぜんにほんつけものきょうどうくみあいれんごうかいふくかいちょうをつとめていた。…(にしにほんしんぶん 2007-10-31)
http://www.373news.com/modules/pickup/index.php?storyid=7401
■[かこう][ひょうじ]「あべかわもち」ごひょうじ げんざいりょうのじゅんばんちがい 「あかふく」ほうどうできづく/しずおかけん 
むかしからあるせいひんのばあい、JASほうのかこうしょくひんひんしつひょうじきじゅんのしこうにきづいていない、またはわすれていたこともあるとおもう。(ほうそうしざいなどのつごうで、あとでまとめてへんこうしようとおもって、そのままわすれてしまったなどよくあること)
しょくひんえいせいほうではげんざいりょうのじゅんばんなどについてはさだめられていないので、おおきなもんだいになることはないだろうとたんとうしゃもかるくみるばあいもある。
しかしのうすいしょうがJASほうによるとりしまりをきょうかしているので、いまいちどじしゃせいひんのひょうじないようをちぇっくしたほうがよいとおもう。
◇7ねんいじょうぜんから
しずおかめいぶつのわがし「あべかわもち」をせいぞうするかしかいしゃ「やまだいち」(ほんしゃ・しずおかしするがく)が、げんざいりょうのひょうじじゅんをあやまり、こんげつちゅうじゅんまで7ねんいじょう、JAS(にっぽんのうりんきかく)ほういはんのひょうじをつづけていたことが30にち、わかった。どうしゃのやまだしょうとししゃちょうは「『あかふく』のもんだいがほうどうされて、はじめてあやまりにきがついた」とじじつかんけいをみとめている。どうしゃはどうじつごご、しずおかのうせいじむしょにひょうじをかいぜんしたことをこうとうでほうこくしたという。
かいしゃがわのせつめいによると、どうしゃはながねん、あべかわもちのほうそうしにつけるげんざいりょうらんに「もちこめ・あずき・さとう・だいず・みずあめ(あめ)」ときさいしていた。ところが、あかふくもんだいをうけて、こんげつちゅうじゅんにあらためてげんざいりょうのじゅうりょうをりょうったところ、「さとう・もちこめ・みずあめ・あずき・だいず」のじゅんばんだったことがはんめい。JASほうのかこうしょくひんひんしつひょうじきじゅん(00ねん3がつしこう)で、げんざいりょうはじゅうりょうじゅんにきさいするようにさだめられているため、どう15にちごろにただしいひょうじにていせいすることをけってい。しょうひしゃにはこうひょうせず、あらたなほうそうしをはっちゅうしたり、げんざいりょうひょうじのぶぶんにうえからしーるをはったりしてしゅうせいした。あべかわもちいがいのいちぶしょうひんでもどうようのあやまりがみつかり、たいおうしたという。
やまだしゃちょうはまいにちしんぶんのしゅざいにたいし、「(もとのひょうじが)いつからかわからないが、しょうひんのうりがもちだったので、しゃないのかんしゅうとしてもちこめをさきにきさいしていた。JASほうのかくにんをてっていしていなかった」とはなしている。
かこのいはんもふくめてJASほういはんがみつかったばあい、しずおかのうせいじむしょはたいしょうじぎょうしゃにくわしいほうこくをもとめ、ないようしだいではたちいりちょうさをおこない、こうとうやぶんしょでしどうする。
どうしゃは47ねんにそうぎょうしたしにせで、みんかんしんようちょうさがいしゃによると、06ねん9がつきのうりあげがくはやく5おく2000まんえん。あべかわもちのうりあげがぜんたいのやく6わりをしめるとみられる。けんないのちょくばいみせやえきばいてんをちゅうしんにはんばいし、いちぶ、とうきょうのひゃっかてんでもはんばいしている。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-10-31)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000043-mailo-l22
■[かこう]どりんくにきげんぎれれげんざいりょう=はんばいをちゅうし−みすたーどーなつ 
またみすど…。
こんねんになってみーとほーぷしゃのべーこんをつかったすーぷめにゅー「まめとやさいのみるくちゃうだー」のはんばいちゅうし、ぜりーかし「ぽん・で・らいおん ふるーつぜりー まんごー&らいち」のいちぶにしょうみきげんがひょうじされていないしょうひんをじしゅかいしゅう…などおきている。
なおだすきんによるにゅーすりりーす「みすたーどーなつ『ふるーてぃみるく』しょうみきげんきれしょうひんはんばいについて」はかきうぇぶさいとさんしょう(※しゃしんつき)
http://www.duskin.co.jp/news/2007/1031_01.html
みすたーどーなつをうんえいするだすきんは31にち、6がつからきせつしょうひんとしてはんばいしていたいんりょうしょうひん「ふるーてぃみるく」のいちぶにしょうみきげんきれのげんざいりょう(しろっぷ)がしようされていたことがはんめいしたため、どうじつからはんばいをちゅうししたとはっぴょうした。
それによると、こんげつ1にちできげんぎれれとなっていたしろっぷをしようしたしょうひんが、きゅうしゅうちいきの5てんぽではんばいされていたことが、30ひのもとぶすたっふのほうもんちょうさではんめい。そののちのちょうさで、どうしょうひんをとりあつかっていたぜんこく1280てんぽのうち、181みせで1075はいがはんばいされていたことがわかった。げんじてんでこきゃくからのけんこうひがいのほうこくはないという。…(Yahooにゅーすじじつうしん 2007-10-31)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000043-jij-soci
■[ひょうじ]<のうすいしょう>かこうしょくひんのぎょうしゃかんとりひきにもげんざいりょうひょうじぎむづけへ 
のうすいしょうは31にち、JAS(にっぽんのうりんきかく)ほうのひんしつひょうじきじゅんをかいせいし、かこうしょくひんのぎょうしゃかんとりひきについても、げんざいりょうひょうじをぎむづけるほうしんをきめた。ひょうじぎむはげんざい、しょうひしゃむけせいひんのせいぞう・はんばいぎょうしゃにかぎられ、みーとほーぷじけんではぎょうせいしどうにとどまっていたが、ぎむかによりぜせいしじやめいれいのたいしょうとなり、したがわなければちょうえき(1ねんいか)やばっきん(ほうじんは1おくえんいか、こじんは100まんえんいか)がかされる。
どうしょうのけんとうかいがとりまとめた。こんごぱぶりっくこめんとをぼしゅうしたうえでかいせいあんをまとめ、らいねんどからのしこうをめざす。
ひょうじは、ようきやほうそうのほか、ぎょうしゃかんでとりまじわすおくりじょうやきかくしょのげんざいりょうめいなどにもおこなうことになる。ぶんしょのほぞんきかんなどこまかいきていについてはこんご、がいどらいんをさくせいするほか、じぎょうしゃむけのせつめいかいもかいさいする。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-10-31)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000057-mai-soci
かこうしょくひんのげんざいりょうひょうじ ぎょうしゃかんとりひきもてきよう JASほうほうしん
のうりんすいさんしょうは31にち、げんこうのにっぽんのうりんきかく(JAS)ほうでは、しょうひしゃむけのしょうひんにしかてきようされないかこうしょくひんのげんざいりょうめいのひょうじぎむを、ぎょうしゃかんのとりひきにもてきようするほうしんをきめた。ゆうしきしゃらによるけんとうかいがどうじつ、けつろんをまとめた。しょうひんかされるぜんだんかいのげんざいりょうのとりひきでもようきやほうそう、おくりじょうなどへのげんざいりょうめいのひょうじがぎむづけられ、ぎそうがあれば、JASほういはんにとえるようになる。08ねん4がつからのしこうをめざす。
みーとほーぷによるぎそうみんちじけんでは、どうしゃが「うし100%」としょうしてしゅっかしたぶたやにわとりのまざったみんちを300しゃいじょうがしようし、てんとうにならぶしょうひんのひょうじがじじつとことなるれいがあいつぎいだ。だが、どうしゃがちょくせつ、しょうひしゃむけにしゅっかしたしょうひんはなく、JASほういはんにはとえなかった。このため、どうしょうは7がつにけんとうかいをもうけ、みなおしをすすめてきた。
けんとうかいは、ちゅうしょうきぎょうがたいはんをしめるしょくひんぎょうかいのふたんぞうにはいりょして、げんざいりょうめいがたきにわたるばあいや、はいごうわりあいなどきぎょうがきみつをこうにしたくないきわは、とりひきさきだけにわたすきかくしょやひんしつほしょうしょにげんざいりょうめいをきさいするほうほうもようにんした。
しょうひんのひょうじにぎそうがあったさいに、どのぎょうしゃのせきにんか、どうしょうやとどうふけんがさかのぼっててんけんするひつようがしょうじるが、けんとうかいは、ひょうじのこんきょとなるぶんしょるいのほぞんについて、「ほぞんにつとめる」とし、ぎむかのげんきゅうはさけた。…(あさひしんぶん 2007-11-01)
http://www.asahi.com/politics/update/1101/TKY200710310388.html
■[かこう][ひょうじ]ふくおかし かしみせをきんきゅうけんさ きっちょうひょうじぎそううけ1000みせちょうたいしょう/ふくおかけん 
「せんばきっちょう」(おおさかし)がふくおかしちゅうおうくてんじんのいわたやないのてんぽでしょうひ・しょうみきげんのらべるをはりかえたかしをはんばいしていたもんだいをうけ、ふくおかしは31にち、どうしないのかしはんばいてんやかしせいぞうぎょうものにたいし、きんきゅうたちいりけんさをかいしした。ぎそうひょうじなどしょくひんえいせいほういはんのじれいがないかどうかをしらべる。11げつまつまでじっしし、けんさたいしょうは1000みせをこえるみこみ。
きんきゅうたちいりけんさは、しない7くのほけんしょのしょくひんえいせいかんしいんやく50にんたいせいでじっしする。かしはんばいてんでは▽しょうひ・しょうみきげんのらべるがてきせつにひょうじされているか▽ざいこかずをでんぴょうにただしくきにゅうしているか‐などをてんけん。かしせいぞうぎょうものでは▽らべるをてきせつにはっているか▽しょうひんのほかんききにこしょうはないか‐などをしらべる。
しょにちは、しょくいんやく30にんがやく300しせつをけんさする。どうしちゅうおうくのはかただいまるのしょくひんうりりばでは、かいてんまえのごぜん9じはんから、どうしちゅうおうほけんしょのしょくひんえいせいかんしいん3にんがたちいり、しょうひんをてにとってしょうひ・しょうみきげんのひょうじをかくにんしたり、はんばいこすうとざいこかずをでんぴょうでしょうごうしたりしていた。かんしいんは「あんぜんなしょくひんがしみんにとどくよう、にゅうねんにけんさする」とはなしていた。…(Yahooにゅーすにしにほんしんぶん 2007-11-01)
■[かこう][きげん]しょうみきげんきれ:うめぼしをはんばい−−いたばししじょうまつり/とうきょうと 
みやこちゅうおうおろしうりしじょう・いたばししじょう(いたばしくたかしまだいら)で28にちにひらかれた「しじょうまつり」で、しょうみきげんがやく3しゅうかんすぎたうめぼししょうひんがはんばいされていたことがわかり、はんばいぎょうしゃは30にち、かいしゅうをはじめた。
おろしうりぎょうしゃ「とうきょうとしませいか」いたばしししゃがはんばいした「きしゅうみなべのみなみだかうめ」(1000ぐらむいり、2000えん)。
どうしばによると、とうじつ18こはんばいされたうち、10こがきげんぎれれだった。はんばいさきがわかった6こはかいしゅうしたが、のこり4こはみかいしゅう。どうしゃがぞうとうようにしいれたといい、ほうそうしやそとばこにしょうみきげんのひょうきはなく、ようきほんたいのそこに「19・10・9」(へいせい19ねん10がつ9にち)のしーるがはられている。どうしゃのざいこかんりがふてっていなまま、いっぱんはんばいしたという。
どうしばでは、「ただちにけんこうひがいはないが、こうにゅうされたかたはれんらくしてほしい」とよびかけている。ちゅうおうおろしうりしじょうは30にち、ばちょうやおろしうりぎょうしゃをきんきゅうでしょうしゅうし、さいはつぼうしのてっていをしじ。また、こんごはかんしをいっそうきょうかするという。
れんらくさきは、とうきょうとしませいか(03・3979・7522)まで。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-10-31)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000010-mailo-l13
■[かこう][きげん]じょすいいおりもきげんぎれれ くるめでかしはんばい/ふくおかけん 
しにせかしみせ「じょすいいおり」(ふくおかし)が、ふくおかけんくるめしのいわたやくるめみせで26にちにはんばいしたわがしのづめあわせせっと「おたのしみふくろ」のいちぶにしょうみきげんきれのしょうひんがいっっていたことが30にちぶんかった。
どうしゃによると、29ふくろはんばいされた「おたのしみふくろ」のうち2ふくろに、24にちでしょうみきげんがきれた「ひめさまさいちゅう」がかく1こいっっていた。しゅっかじにきげんぎれれしょうひんがこんにゅうしたとみており「まことにもうしわけございません。にどとしょうみきげんきれのしょうひんをはんばいしないようさいはつぼうしにつとめます」としている。…(Yahooにゅーすにしにほんしんぶん 2007-10-31)
■[かいしゅう]とうきょうと じしゅかいしゅうじょうほう 
とうきょうとのじしゅかいしゅうほうこくせいどによりいかの2けんのじしゅかいしゅうじょうほうがHPうえにけいさいされた。
《じしゅかいしゅうたいしょうひん》
「むじるしりょうひん ちぎってたべられるそふとくっきー ぶどうとしなもん」(くっきー)
しょうみきげん:2008.12.10
けいたい:ごうせいじゅしせいふくろつめ
ないようりょう:1こ
はんばいもの:かぶしきがいしゃりょうひんけいかくRH40 とうきょうととしまくひがしいけぶくろ4-26-3
ちゃくしゅほうこくじゅりねんがっぴ:へいせい19ねん10がつ30にち
じしゅかいしゅうのりゆう:しょうみきげんをほんらいのせっていよりもながくきさいしたため
(「2007.12.10」とすべきしょうひんに「2008.12.10」とごきさい)
けんこうへのえいきょう:ほんらいのせっていきげんをこえたしょうひんをきつしょくしたばあいには、けんこうえいきょうのかのうせいがあります。なお、これまでにけんこうえいきょうのほうこくはありません。
とどけでじぎょうしゃめいおよびしょざいち:かぶしきがいしゃ りょうひんけいかく とうきょうととしまくひがしいけぶくろ4-26-3
といあわせさき:かぶしきがいしゃりょうひんけいかく おきゃくさましつ「そふとくっきー」かかり 〒170-8424 とうきょうととしまくひがしいけぶくろ4-26-3
ふりーだいやる:0120-640-772
うけつけじかん:10:00〜18:00(どよう、にちよう、しゅくじつをふくむ)
へんぴんほうほう:とうがいしょうひん(またはがいそう)をこうにゅうてんほへじさんするか、じょうきといあわせさきまでれんらくしてください。へんきんにてたいおうしています。なお、10がつ31ひづけちょうかん(あさひ、よみうり、まいにち、にっけい)にてしゃこくけいさい、てんとうでのぽすたーこくちおよびかぶしきがいしゃりょうひんけいかくのほーむぺーじ(http://ryohin-keikaku.jp/)でもおしらせしています。
http://ryohin-keikaku.jp/news/2007_1031.html
《じしゅかいしゅうたいしょうひん》
「ぐれーとばりゅー くろまめいりほうじちゃ」(せいりょういんりょうすい)
ないようりょう:500ml
しょうみきげん:080516いぜんのもの
けいたい:ごうせいじゅしせいようき
はんばいもの:かぶしきがいしゃせいゆう SFIN02 とうきょうととしまくひがしいけぶくろ3-1-1
ちゃくしゅほうこくじゅりねんがっぴ:へいせい19ねん10がつ29にち
じしゅかいしゅうのりゆう:しょくひんえいせいほうだい11じょう2こういはん(さいきんによるにごりのはっせい)
けんこうへのえいきょう:げんざい、さいきんのしゅるいをどうていなかです。さいきんによりへんしつしたしょうひんをきつしょくしたばあい、けんこうひがいのかのうせいがあります。なお、これまでにけんこうひがいのほうこくはありません。
とどけでじぎょうしゃめいおよびしょざいち:かぶしきがいしゃせいゆう とうきょうととしまくひがしいけぶくろ3-1-1
といあわせさき:かぶしきがいしゃせいゆう きぎょうこみゅにけーしょんぶ おきゃくさまそうだんグループ 〒115-0045 とうきょうときたくあかばね2-1-1
うけつけじかん:10:00〜17:00(どにちしゅくじつをふくむ)
へんぴんほうほう:てんぽさーびすかうんたーまたはうりばかかりいんまでれしーとまたはがいとうしょうひんをごていじください。へんきんにてたいおうしています。
なおはんばいてんてんとうにておしらせしています。
びこう:てんとうでのこくちは11がつ25にちまで。
■[かいしゅう]じしゅかいしゅうじょうほう 
ふじぱん「くろとうみるくさんど・くろごまのしふぉん・ぎんちょこ」(しょうひきげん10がつ29にちといんじされているべきところ、いんじきのせっていみすにより、11がつ29にちといんじされ、しゅっかされたことがはんめいしたためじしゅかいしゅうする)
http://www.fujipan.co.jp/news/071029.html
かわかみやほんてん「ささめささくり」(せい19ねん10がつ18にちのところへいせい19ねん11がつ14にちとしてはんばいしたことがはんめいしたためじしゅかいしゅうする)
http://www.kawakamiya.co.jp/catalog/