しょくひんえいせいじょうほうblogは、naritaがこくないのしょくひんえいせいにかんするじょうほうをひびしゅうしゅう・せいりしているぶろぐです。
2007-11-10
■[せみなー]しょくひんにかんするりすくこみゅにけーしょん−わがくににおけるうしかいめんじょうのうしょう(BSE)のこくないたいさくをかんがえる− 
しょくひんあんぜんいいんかい・こうせいろうどうしょう・のうりんすいさんしょうはかくちで「しょくひんにかんするりすくこみゅにけーしょん−わがくににおけるうしかいめんじょうのうしょう(BSE)のこくないたいさくをかんがえる−」をかいさいする。がいようはいかのとおり。
1.にちじおよびばしょ
ひづけ じかん かいさいち かいじょうめい
へいせい19ねん11がつ19にち(がつ) 14:00-16:40 なごや あいてつれんこうせいねんきんききんかいかん
へいせい19ねん11がつ20にち(ひ) 14:00-16:40 ふくおか こくさいかいぎじょう
へいせい19ねん11がつ26にち(がつ) 13:20-16:00 おおさか しんうめだけんしゅうせんたー
へいせい19ねん11がつ27にち(ひ) 14:00-16:40 おかやま めるぱるくおかやま
へいせい19ねん11がつ28にち(みず) 14:00-16:40 せんだい えるぱーくせんだい
へいせい19ねん11がつ30にち(きん) 14:00-16:40 とうきょう にほんせいねんかん
2.ないよう:
(1) こうえん
[1] 「わがくににおけるうしかいめんじょうのうしょう(BSE)たいさくのりすくひょうか(かだい)」
しょくひんあんぜんいいんかいぷりおんせんもんちょうさかいせんもんいいん
[2] 「わがくににおけるうしかいめんじょうのうしょう(BSE)にかんするかんりそち(かだい)」
こうせいろうどうしょうおよびのうりんすいさんしょうのたんとうかん
(2) かいじょうさんかしゃとのいけんこうかん
しょうさいおよびさんかもうしこみはかきうぇぶさいとさんしょう
http://www.fsc.go.jp/koukan/zenkoku_risk1911.html
■[せみなー]しょくいくとしょくのあんぜんせみなー 
12がつ18にち(ひ)、どくりつぎょうせいほうじんのうぎょう・しょくひんさんぎょうぎじゅつそうごうけんきゅうきこうはしょくいくとしょくのあんぜんせみなーをかいさいする。がいようはいかのとおり。
にちじ:12がつ18にち(ひ)12:30〜16:00
ばしょ:とうきょうだいがくやよいこうどう 〒113-8657 とうきょうとぶんきょうくやよい1-1-1 とうきょうだいがくのうがくぶない
ていいん:150めい(さんかむりょう)
ないよう:
1.へいやれみ とーくしょー
『げんきでたのしくみんなでしょくいく』
・・・しょくいくについてたのしんできけるとーくしょー
2.せみなー
『しょくひんほうどうのうそをみやぶるしょくたくのあんぜんがく』
・・・しょくじょうほうのみわけほうについてじつれいをあげながらあどばいす
かがくらいたー まつなが かずのり
『かていでしょくちゅうどくをださないためのくふう』
・・・しょくひんえいせいのきそちしき、さいしんじょうほうについてわかりやすくせつめい
しょくひんそうごうけんきゅうしょ しょくひんあんぜんけんきゅうりょういきちょう かわもと しんいち
3.あらたなやさいすいーつのししょくかい
しょうさいおよびさんかもうしこみはかきうぇぶさいとさんしょう
http://trg.affrc.go.jp/agr-sci200712.html
■[ぼうちょう]だい7かい「しょくひんのぎょうしゃかんとりひきのひょうじのありほうけんとうかい」 
へいせい19ねん12がつ4にち(ひ)、だい7かい「しょくひんのぎょうしゃかんとりひきのひょうじのありほうけんとうかい」がのうりんすいさんしょう4かいだい2とくべつかいぎしつにてかいさいされる。ぼうちょうか。
ぎだいは「ひんしつひょうじきじゅんかいせいあん」について。
しょうさいおよびさんかもうしこみはかきうぇぶさいとさんしょう
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/hyoji/071109.html
■[のうさん][のうやく]てきようがいのうやく:きゅうりにしよう JAとさかみ「けんこうじょうえいきょうなし」/こうちけん 
めそみるについてのじょうほうはかきうぇぶさいとさんしょう
http://www.tokyo-eiken.go.jp/edcs/16752-77-5.html
JAとさかみ(にしないりゅうみぎ・だいひょうりじくみあいちょう)は8にち、かおりみなみしよるすまちののうかでさいばいされたきゅうりに、くにがてきようがいとしたのうやくをつかっていたとはっぴょうした。のうやくのざんりゅうりょうはしょくひんえいせいほうのきじゅんちの4ぶんのいちで、どうJAは「けんこうじょうのえいきょうはないものとかんがえる」としている。
どうJAやけんえんげいつらによると、こんげつ7にち、JAぐるーぷのじしゅけんさで、きゅうりにはしようがきんしされているのうやくせいぶん「めそみる」をけんしゅつ。どうのうやくをつかったのうか1こをふくめたどうJAよるすししょかんないにあるきゅうりのうかぜん15このしゅっかをていしした。「めそみる」はのうやく「らんねーと」にふくまれるもので、とうがいのうかはせんげつ26にちにさっちゅうざいとしてさんぷ。のうやくしようごにしゅっかされたきゅうりはやく1700きろで、おもにほくりくほうめんへのしゅっかされたという。…(Yahooにゅーすもとまいにちしんぶん 2007-11-09)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000267-mailo-l39
■[ちくさん][ぎそう]「ひないどり」きょうにもきょうせいそうさ/あきたけん 
ぎそうしょうひんのうりあげ、どうしゃぜんたい(やく3おく5000まんえん)のやくはんぶんをしめていたらしい。
あきたけんおおだてしのしょくにくかこうせいぞうがいしゃ「ひないどり(ひないどり)」(ふじわらせいいちしゃちょう)によるひないちにわとりのぎそうもんだいで、あきたけんけいは、ふせいきょうそうぼうしほういはん(ぎそうひょうじ)のうたがいで、どうしゃやぐるーぷかいしゃなどを10にちにもきょうせいそうさするほうしんをかためた。
しらべでは、どうしゃはせいひんにひないちにわとりをげんりょうとひょうじしながら、じっさいには、たまごをうまなくなったげんか0〜30えんのはいにわとりやいっぱんのけいらんをつかったかこうしょくひんをせいぞう、はんばいしていたうたがい。けんけいは、どうしゃがぎそうひょうじによりふとうなだいきんをこうりてんからだましとっていたとみて、さぎようぎでのりっけんもしやにそうさするとみられる。
どうしゃによるぎそうはせんげつ15にち、おおだてほけんしょにとくめいのじょうほうがよせられはっかく。けんのちょうさで、これまでにどうしゃの24せいひんのうち「ひないちにわとりくんせい」など15せいひんがぎそうしょうひんとはんめいした。ぎそうはすくなくても10ねんいじょうぜんからはじまったとみられている。
ふじわらしゃちょうはきしゃかいけんでぎそうひょうじをみとめ「(たいほは)かくごしている」とのべていた。どうしゃはおおだてしにはいぎょうとどけをだしている。…(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2007-11-10)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000072-san-soci
(さんこう)ひないどりしゃきょうにもそうさく きょぎひょうじようぎであきたけんけい…(Yahooにゅーすかほくしんぶん)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000001-khk-l05
■[ちくさん][ぶるせらびょう][かいしゅう]ぶるせらびょうぎわく、けっかは「しろ」 ぎょうしゃだいそんがい、ほうの「すきかん」ろてい/ふくしまけん 
さんけいしんぶんがせんじつのぶるせらびょうのうたがいのあるぎゅうにゅうのかいしゅうさわぎにうらにあるもんだいてんをわかりやすくまとめている。いか、ぜんぶんをいんよう
ふくしまけんないで10がつにぶるせらびょうのうたがいのにゅうぎゅうがみつかり、このうしのちちをつかっていたぎょうしゃがほけんしょのしどうでそうそうとせいひんをじしゅかいしゅうするそうどうがあった。だが、うしのけんさけっかは“しろ”とわかり、ぎょうしゃはかいしゅうしてから6にちかんで3おくえんちかいそんがいをおおった。ぎわくのだんかいでじしゅかいしゅうしてきょがくのそんがいをだすのはぜんこくではじめてという。「しょくのあんぜん」をまもる2つのほうりつをめぐってけんとほけんしょがことなるかいしゃくをしめしたことがこんらんをじょちょうした。(ふくしましきょく おのだゆういち)
ふくしまけんでぶるせらびょうのうたがいがあるうしがみつかったのは10がつ9にち。けんのていきけんさで、1あたまのけつえきからようせいはんのうがでた。けんはどうじつ、このうしを「ぶるせらびょうぎじかんちく」とにんてい、さいけんさをきめた。
このうしのちちをしょうひんげんりょうにつかっていたらくおうにゅうぎょう(どうけんこうりやまし)にたいし、こうりやましほけんしょはこのうしのちちがこんにゅうしたうたがいのあるにゅうせいひんのじしゅかいしゅうをようせい。どうしゃと、どうしゃにせいぞういたくしていたべつの2しゃは11にちからかいしゅうをはじめた。たいしょうせいひんは、もんだいのうしのさいけつをいった1にちにまでさかのぼり、それいごにせいぞうされたせいひんにおよんだ。
だが、16にちにはっぴょうされたけんのさいけんさのけっかは「いんせい」だった。あんぜんせいがかくにんされたものの、どうじつまでに3しゃがかいしゅうしたしょうひんはけいやく33まんこにのぼり、らくおうにゅうぎょうのそんがいひたいは3おくえんちかくにたっした。
◆◇◆
こんかいのじたいがしょうじたのは、ともにしょくのあんぜんをまもるかちくでんせんびょうよぼうほうとしょくひんえいせいほうをめぐり、ぎょうせいがわにとういつされたけんかいがなかったためだ。
かちくでんせんびょうよぼうほうは「かちくがかんちくまたはぎじかんちくとなったことをはっけんしたときは…かんかつするとどうふけんちじにそのむねをとどけでなければならない」ときてい。このためけんは「しゅっかができなくなるのは、とどけでがなされたのち」とはんだんした。
これにたいし、ほけんしょをしょかんするこうせいろうどうしょうは、しょくひんえいせいほうにもとづき「ぎじかんちくのうしのちちは、さいしょのけんさのさいけつときまでさかのぼってしゅっかできない」とのかいしゃくをしめした。ただ、あつしろうしょうのこのかいしゃくはぜんれいがなくけんからぎょうしゃへのれんらくがおくれてしまった。このけっか、ほけんしょのしどうがゆうせんされるかたちでじしゅかいしゅうするじたいとなった。
◆◇◆
こんかいのようなとらぶるをさけるためあつしろうしょうは、ふくしまけんいがいのかくじちたいにさきのかいしゃくをつうたつした。またかちくでんせんよぼうほうをしょかんするのうりんすいさんかえりも、3だんかいでおこなうぶるせらびょうけんさのうち、すうじかんでおわるだいいちだんかいのけんさでようせいはんのうがでれば、ただちにかんけいきかんにれんらくするようぜんこくにつうちした。りょうしょうはこんご、かちくけんさにかんし、よりれんらくをきんみつにしていくことをかくにんしている。
いっぽう、ふくしまけんがわもさいはつぼうしさくをこうじ、だいさんだんかいのけんさでつかうしやくを、けんさきかんたんしゅくのためにじょうびすることをきめ、11がつ7にちにはどうしゃにたいしてそんがいほしょうするほうしんをあきらかにしている。けんのたんとうしゃは「くにのかいしゃくがめいかくになり、るーるがかくりつされた。こんごはぎょうせいのかいしゃくのずれでみんかんにそんがいをあたえることがないようにする」とはなしている。
ぶるせらびょう ぶるせらきんのかんせんでかちくのしざん・りゅうざんなどをひきおこす。かちくでんせんびょうにしていされている。うし、ひつじ、しか、ぶたなどがかんせんする。にゅうせいひんのせっしゅでにんげんにもかんせんすることがあり、はつねつやずつうなどのしょうじょうがでる。しょうわ30ねんだいをぴーくにげんしょうしたが、へいせい13ねんいこう、ふくしま、ちば、ひろしまけんのかくけんでかんせんがかくにんされた。…(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2007-11-09)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000942-san-soci
■[すいさん][ぎそう]よしだのうなぎぎょうしゃ2しゃがさんちにせひょうじ けんどくじのしょぶん/しずおかけん 
うなぎぎそう、まだまだひょうざんのいっかく。
いっぽう、こくさんうなぎのそうばがあがりっぱなしなのもきになる。
(あるいみ、こくないせいさんりょうにみあったかかくにもどりはじめたのかも。しらすもんだいはもちろんだんぼうようのじゅうゆなどもねあがりしているので、まだまだあがるんだろうなぁ)
しずおかけんは8にち、たいわんさんうなぎをこくさんとにせってはんばいし、しょくひんのふとうひょうじをきんじたにっぽんのうりんきかく(JAS)ほうやけいひんひょうじほうにいはんしたとしてきちたまちのうなぎかこうぎょうしゃ2しゃにたいし、JASほうにもとづくかいぜんしじと、けんどくじのげんじゅうちゅういしょぶんをそれぞれじっししたとはっぴょうした。けんけんみんせいかつしつによると、けんないでうなぎをめぐるふとうひょうじによるぎょうせいしょぶんが2003ねんと04ねんにかく1けんあり、こんかいが3けんめ。
かいぜんしじをうけたのは「やままつりごと」(くぼたまさあきしゃちょう)、げんじゅうちゅういは「まるにうなぎかこう」(おおいしこういちしゃちょう)。
りょうしゃはともに2005ねん11がつから07ねん7がつにかけ、かばやきなどうなぎかこうひんをおろしうりぎょうしゃへはんばいしたきわ、こくさんとたいわんさんがこんざいしているのにもかかわらずだんぼーるはこに「こくさん」とにせってひょうじ。こくさんとたいわんうのくべつがはんぜんとしないうなぎが、すーぱーなどをつうじてしょうひしゃにはんばいされた。
やままつりごとは、しんくうぱっくしたたいわんさんうなぎのかばやきをこくさんとにせってすーぱーなどにはんばいしていたこともわかり、よりあくしつであるとしてJASほうにもとづくしょぶんをくだした。
JASほうはぎょうしゃかんとりひきでのひょうじにたいするきていがなく、けんはまるにうなぎかこうをげんじゅうちゅういにとどめた。
りょうしゃがきかんちゅうにはんばいしたうなぎかこうひんは、やままつりごとがやく361とんで、このうちやく231とんでたいわんさんうなぎをすくなくともやく99とんつかった。まるにうなぎかこうはやく408とんで、うちやく229とんのなかのやく99とんがたいわんさんだったという。
かんとうのうせいきょくしずおかのうせいじむしょと、どうじむしょからのじょうほうていきょうをうけたけんが10−11がつ、りょうしゃをたちいりちょうさし、ふとうひょうじがはんめい。けんはりょうしゃに、じゅうぎょういんにたいするひんしつひょうじせいどのしゅうちやひんしつひょうじせいどのじゅんしゅをしどうし、12がつ7にちまでにぶんしょでかいぜんそちをほうこくするようしじした。
けんのちょうさにたいしやままつりごとのくぼたしゃちょうは「とりひきさきにこくさんうなぎがほしいといわれ、たりないふんはたいわんさんでおぎなった」としゃくめいしたという。やままつりごとは「しゃちょうがふざいでわからない。じゅうぎょういんもくわしいことはしらされていない」としている。
まるにうなぎかこうのおおいししゃちょうはほんしのしゅざいにたいし「おきゃくさまにごめいわくをおかけしてもうしわけありません。じきによってはたいわんうのほうがこくさんよりかかくがたかいこともあり、やすいうなぎをたかくうろうとしたわけではありません」とはなした。
けんないかんけいしゃ「いめーじていかがしんぱい」
きちたまちのうなぎかこうぎょうしゃ2しゃが8にち、こくさんうなぎにたいわんさんうなぎをまぜこくさんとしてはんばいするなどのふとうひょうじがあったとして、しずおかけんからかいぜんしじやげんじゅうちゅういしょぶんをうけた。しょくひんをめぐるふしょうじがあいつぐなかで、しずおかけんゆうすうのぶらんどさんひんであるうなぎがまきこまれたことに、けんないのかんけいしゃは「いめーじていかにつながる」とこんわくする。いっぽうで、しょうひしゃのきょくたんなこくさんしこうもえんいんと、れいせいなたいおうをもとめるこえもあがった。
うなぎをとくさんとしているはまなこしゅうへん。はままつしにしくのうなぎかこうぎょうしゃのだんせいしゃいん(28)はしずおかけんないでぎそうがはっかくしたことについて「ぜんたいのいめーじはわるくなるし、しんようのていかにつながる」とひはん。「きちたまちのうなぎもひょうばんがあがってきたところだったのに。まじめにやっているにんがかわいそう」とげんちのどうぎょうしゃをきづかった。
どうくのはまなこのとくさんひんをあつかうみやげみせでは、40だいのじょせいじゅうぎょういんが「ここらへんのみせは(ようしょくぎょうしゃらでつくる)くみあいからしいれているし、さんちぎそうはぜったいおこりえない」とはまなこぶらんどへのじしんをのぞかせたが、「おなじけんないででたぎそうできぶんがわるい」といかりをあらわにした。はまなこにはけんがいからのかんこうきゃくもおおく「うっているがわはだいじょうぶだとおもっていても、かうがわにしたらはまなこうもどうみられるのかわからない」とはなし「うたがわれることがあるかも」とこまったようすだった。
はままつししょうひしゃだんたいれんらくかいのつちやきょうこかいちょう(67)は「しょうひしゃはひょうじをたよりにしょくひんをかうしかないのに、そのひょうじさえしんようできないのではいったいどうすれば」ととまどいのこえをあげた。さらに「しょくひんにたずさわるものとしてのりんりかんをあらためてほしい」とちゅうもんするいっぽうで「おおくのしょうひしゃにはこくさんひんをおいもとめるけいこうがあり、それがこんかいのふとうひょうじをひきおこしたそくめんもあるとおもう」とぶんせきした。…(ちゅうにちしんぶん 2007-11-09)
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20071109/CK2007110902063081.html
■[かこう][ぎそう]かぶしきがいしゃせんばきっちょうがはんばいしたしょくにくかこうひん、かしるいなどにおけるふてきせいひょうじにたいするそちについて 
11がつ9にち、のうりんすいさんしょうはかぶしきがいしゃせんばきっちょうがはんばいしたしょくにくかこうひん、かしるいなどにおけるふてきせいひょうじにたいするそちについてぷれすりりーすした。がいようはいかのとおり。
1:けいい
きゅうしゅうのうせいきょくおよびどくりつぎょうせいほうじんのうりんすいさんしょうひあんぜんぎじゅつせんたー(いか「FAMIC」という。)がかぶしきがいしゃせんばきっちょうてんじんふーどぱーく(いか「ふーどぱーく」という。)にたいし、10がつ26にちから11がつ6にちのかん、ちょうさをおこないました。
また、きんきのうせいきょくおよびFAMICがせんばきっちょうせんばほんてん(いか「せんばほんてん」という。)にたいし、10がつ29にちから11がつ6にちのかん、ちょうさをおこないました。
このけっか、せんばきっちょうは、はんばいものとしててきせいなひんしつひょうじをおこなうせきにんがあるにもかかわらず、しょくひんひょうじにたいするにんしきぶそくおよびかんりたいせいのふびにより、いかのふてきせいひょうじをいっていたことをかくにんしました。
(1)せんばほんてん
(あ)ぎゅうにくのげんさんちふてきせいひょうじ
「ぎゅうにくみそつけ(さーろいん450ぐらむ)」、「ぎゅうにくみそつけ(さーろいん200ぐらむ)ととりにくみそつけ(とりにく250ぐらむ)せっと」、「ぎゅうにくみそつけ(さーろいん250ぐらむ、へれ200ぐらむ)とめんたいこ(520ぐらむ)せっと」)のげんざいりょうとして、さがけんさんおよびかごしまけんうのぎゅうにく(さーろいん)をしようしていたにもかかわらず、ほうそうに「たじまうしこがねみそつけ」とひょうじしたこと。
これらのしょうひんについて、へいせい19ねん3つきはじめごろからへいせい19ねん10がつまでに「ぎゅうにくみそつけ」3こ、「ぎゅうにくみそつけととりにくみそつけせっと」72こ、「ぎゅうにくみそつけとめんたいこせっと」27こをはんばいしたこと。
(い)ちにわとりのふてきせいひょうじ
げんざいりょうとしてぶろいらーをしようしていたにもかかわらず、「ちにわとりこがねみそし」、「ちにわとりすきやき」とひょうじし、すくなくともへいせい16ねんごろからげんざいまで、「ちにわとりこがねみそし」402こ、「ちにわとりすきやき」47こをはんばいしたこと。
(う)げんざいりょうのふてきせいひょうじ
げんざいりょうひょうじをじゅうりょうじゅんにひょうじしていないなど、5しょうひんについてふてきせいなひょうじをいっていたこと。(べっし1さんしょう)
(2)ふーどぱーく
(あ)きげんひょうじのかいざん
しょうひきげんおよびしょうみきげんをすぎた12しょうひんのきげんひょうじらべるをはりかえてはんばいしていたこと。(べっし2さんしょう)
(い)げんざいりょうのふてきせいひょうじ
げんざいりょうひょうじをじゅうりょうじゅんにひょうじしていないなど、7しょうひんについてふてきせいなひょうじをいっていたこと。(べっし3さんしょう)
2 そち
せんばきっちょうがいったこういのうち、
(1)(あ)げんざいりょうのぎゅうにくのげんさんちについてじじつをごにんさせるひょうじをいったこと、
(い)げんざいりょうのとりにくにぶろいらーをしようしているにもかかわらず「ちにわとり」とひょうじしたこと、
(う)じじつとことなるしょうみきげんもしくはしょうひきげんをひょうじしたこと
は、かこうしょくひんひんしつひょうじきじゅんだい6じょうだい3ごうのきていにいはん
(2)げんざいりょうひょうじについて、
(あ)げんざいりょうにしめるじゅうりょうのわりあいのおおいものからじゅんにひょうじしなかったこと、
(い)しようしているげんざいりょうをひょうじしなかったこと、
(う)しようしていないげんざいりょうをひょうじしたこと
は、かこうしょくひんひんしつひょうじきじゅんだい4じょうだい1こうだい2ごうのあのきていにいはん
※ ほしそばしょうひんについては、いぬいめんるいひんしつひょうじきじゅんだい4じょうだい1こうだい2ごうのあのきていにいはん
することから、せんばきっちょうにたいし、JASほうだい19じょうの14だい1こうのきていにもとづくしじをおこなった。
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/071109.html
■[かこう][ぎそう]<せんばきっちょう>ゆきしゃちょう「たべものにつぐないたい」 
ほんてんでもふせいはっかく。(じょうきののうすいしょうぷれすりりーすさんしょう)
じょうきいがいにもつぎつぎとずさんなかんりがはっかく。→(「そばこな」きょうちょうしてひょうじ せんばきっちょう、きさいをへんこう http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007111000029&genre=C4&area=O10)
しかし、せんばきっちょうのけいえいじん、すべてげんばのはんだんとしてきりすてか。
しょうみ・しょうひきげんきれにつづいてあらたにはんめいしたげんざいりょうやさんちのぎそう−−。「せんばきっちょう」(おおさかし)による「きっちょうてんじんふーどぱーく」(ふくおかしちゅうおうく)でのかしやそうなのきげんぎれれはんばいは、おおさかほんてんによるぎゅうにくやとりにくのさんちぎそうなどにはってんした。「のうりんすいさんしょうのちょうさではじめてしった」とくりかえすせんばきっちょう。だが、のうすいしょうは「そしきてきでちょうきかんにわたりおこなわれていた」とみる。かいけんでゆきまさのりしゃちょう(74)は「ちちていいちがきづきあげたぶらんどにおてんをのこし、つぐないきれない。いちりょうりにんとして、しゃちょうをじにんし、たべものにたいしてつぐないたい」とはなしたが、“めいもんのしっつい”は、いったいどこまでひろがるのか。
「べんかいのよちなく、まことにもうしわけありません」。9にちごご7とき、おおさかふしょうこうかいかん(おおさかしちゅうおうく)で、ゆきしゃちょうとちょうなんのききゅうろうとりしまりやく(44)、じなんのきゅうしゅうとうかつのたかしおさむとりしまりやく(38)はあたまをさげ、ゆきしゃちょうとたかしおさむとりしまりやくのじにんをはっぴょうした。このほか、やくいんほうしゅうの6かがつ50%かっと▽かんりかんとくたいせいのかくりつ▽ものはんひんのえいぎょうのとうぶんのじしゅく−−などをひょうめいした。
せんげつ28にちにふくおかしでしょうみ・しょうひきげんきれはんばいもんだいがはっかくしていこう、ゆきしゃちょうがかいけんしたのははじめて。ゆきしゃちょうはときおりためいきをついたり、めをうつろにしながらほうどうじんのしつもんにこたえた。
ゆきしゃちょうはぎゅうにくのさんちぎそうについて、「かごしまうし、さがうしもたじまうしにそんしょくはないとおもっている。ながくかんれいかしていたんでしょう」とせつめい。しかし、「のうすいしょうのちょうさではじめてしった」ときょうちょうし、「(かちょうくらすの)しいれたんとうしゃだけがしょうちしていたが、はんばいがわもしらなかった」とはなした。
のうすいしょうのみかたをとわれると、ききゅうろうとりしまりやくが「のうすいしょうがどうみているかはのうすいしょうにきいてください」とこえをあらげるばめんも。また、とりにくのふてきせいひょうじも「きょうとの20ねんらいのつきあいのぎょうしゃが、ひんふそくになったためぶろいらーにくにしていた」とのべ、かいしゃがわはしらなかったとせつめい。ゆきしゃちょうは「ねだんもちにわとりのねだんでしいれており、しんらいをうらぎられた。といただすと『ちにわとりとはいっっていない』とぎょうしゃはこたえた」とたんたんとしたようすではなした。
いっぽう、きっちょうてんじんふーどぱーくでのしょうみ・しょうひきげんきれはんばいについては、ゆきしゃちょうとたかしおさむとりしまりやくが「かいしゃのかんよはなく、まったくしらなかった」とげんばのぱーとせきにんしゃのはんだんだったことをあらためてきょうちょうした。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-11-10)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000184-mai-soci
<せんばきっちょう>ほんてんでもさんちぎそうのうしとりにく かいしゃぐるみか
こうきゅうりょうていやかこうしょくひんはんばいをいとなむ「せんばきっちょう」によるしょうみ・しょうひきげんきれしょうひんのはんばいもんだいで、のうりんすいさんしょうは9にち、おおさかしちゅうおうくの「せんばきっちょう」ほんてんでもさんちをぎそうしたぎゅうにくのみそつけや、ぶろいらーがげんざいりょうのみそつけを「ちにわとりのこがねみそつけ」とひょうじしてはんばいするJAS(にっぽんのうりんきかく)ほうのかこうしょくひんひんしつひょうじにいはんするはんばいがあったとはっぴょうした。のうすいしょうはどうじつ、どうしゃのゆきまさのりしゃちょう(74)にたいし、ひんしつひょうじのかんりきょうかなどのかいぜんをしじした。ふくおかしでぎそうがはっかくしたきわ、どうしゃはかいしゃのかんよをひていしていたが、かいしゃぐるみでふせいはんばいしていたうたがいがつよまった。
ゆきしゃちょうらはどうじつゆう、おおさかしないできしゃかいけん。「おきゃくさまやしゃかいのしんらいをふかくきずつけた」として、しゃちょうとゆきたかしおさむ・きゅうしゅうたんとうとりしまりやく(38)のじにんをひょうめいした。しかしさんちぎそうは「げんばのたんとうしゃだけがしっていた」とのべ、ほかのぎそうも「そしきてきかんよはいっさいない」ときょうちょうした。
どうしょうによると、さんちぎそうがあったのは「ぎゅうにくのみそつけ」で、さが、かごしまけんうのぎゅうにくを「たじまうし」としてはんばい。こんねん3〜10がつ、「ぎゅうにくみそつけ」3こ▽「ぎゅうにくみそつけととりにくみそつけせっと」72こ▽「ぎゅうにくみそつけとめんたいこせっと」27こをはんばいした。ぎそうひょうじの「ちにわとり」は04ねんごろからげんざいまでに「みそつけ」を402こ、「すきやき」47こをはんばいしたという。
ふくおかのもんだいをうけきんきのうせいきょくがほんてんのしょうひんをちょうさしたところ、「かごしまけんさん」「さがけんさん」とひょうきしたぎゅうにくのでんぴょうがみつかりはっかく。のうすいしょうのちょうさに「せんばきっちょう」のたんとうしゃは「ぎゅうにくはどうとうひんならばもんだいない」とはなしたという。どうしょうはでんぴょうなどから06ねん3がつごろにはじめたことをつかんでいるが、それいぜんからいっていたかのうせいがあるとみている。
とりにくについては、しいれときのしりょうに「なまとりにく」としかひょうじがなく、のうせいきょくがかくにんをもとめたところ、ぶろいらーをつかっていることがはんめいしたという。このほか、いぬいめんなど5しょうひんで、げんざいりょうをひょうじしない「ふてきせいひょうじ」もみつかった。しょうひんはほんてんのほかおおさかしないのでぱーとやかたろぐではんばいした。
また、せんばきっちょうがふくおかしでけいえいする「きっちょうてんじんふーどぱーく」ではんばいしたきげんぎれれのかしるいとそうなたぐはけい12ひんもく3439ことはんめい。「くろまめぷりん」など7しゅるいのかしではちゃくしょくりょうやしょくひんてんかぶつのひょうじがないなどのふせいがあらたにみつかった。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-11-09)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000165-mai-soci
(さんこう)せんばきっちょうふせい「これほどとは」…ふくおかしがさいちょうさへ…(よみうりしんぶん 2007-11-10)
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_07111002.htm
(さんこう)せんばきっちょうをぎょうせいしょぶん しょうひ・しょうみきげんかいざん のうすいしょう おおさかほんてんなどでもぎそう…(Yahooにゅーすにしにほんしんぶん 2007-11-09)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000015-nnp-l40
■[かこう][ぎそう]さんぽうせいか くっきーもぎそう ひないちにわとりたまご さくねんしゅっかとうしょから/とちぎけん 
「かしせいぞうがいしゃへのたちいりけんさけっか(11がつ9にちげんざい)について」
http://www.pref.tochigi.jp/menu/press/p_19d/d151300_00000091.html
「ひないちにわとりのたまごしよう」といつわりけんうのたまごをつかったかししょうひんがはんばいされていたもんだいで、さんぽうせいか(かぬまし)がせいぞうした「ひないちにわとりたまごしようあきたみやげひんくっきー」で、しゅっかかいしときからひないちにわとりのたまごをつかっていなかったことが9にち、けんなどのたちいりけんさでわかった。けんはこんご、JASほう、しょくひんえいせいほう、けいひんひょうじほうにもとづき、いはんがなかったかについてくわしくしらべる。
けんさは、けんやとちぎのうせいじむしょのしょくいんがたんとうし、5、6、8にちにじっしされた。たいしょうとなったしょうひんはくっきーのほか、「ひないちにわとりたまごけーき」「さけのくにあきたじざけけーき」など5ひん。たやひでおしゃちょうのはなしから、くっきーはへいせい18ねん3がつのしゅっかかいしときからひないちにわとりたまごをしようしていなかったことがわかった。やく1まんはこがはんばいされたという。
たやしゃちょうはぜんめんてきにぎそうをみとめ、「もうしわけない」などをはなしているという。
JASほうかんけいでは、もんだいとなった5ひんはいずれもあきたしのみやげものおろしうりかいしゃ「あきたけんさん」がひょうじせきにんしゃとなっており、どうほうでばつすることができないが、けんはしどうなどをおこなうほうしん。さんぽうせいかでせいぞうしているやく200しゅるいのしょうひんのうち、やく1わりがとくしょくのあるげんざいりょうをつかっており、けんは、これらももんだいがあるかどうかせいさする。
しょくひんえいせいほうかんけいでは、しせつないのえいせいかんりやげんざいりょうをふくむとりあつかいはてきせいだった。しょうみきげんについても、がいぶきかんにいらいしたけんさのせいせきしょるいがほかんされていたほか、がいとうしょうひんのさいりようのじじつはみとめられなかった。
けいひんひょうじほうかんけいでは、5ひんにひないちにわとりたまごまたはだいぎんじょうさけをしようしているかのようなひょうじがあり、ざいりょうのしようじょうきょうをひきつづきちょうさする。 …(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2007-11-10)
■[かこう][ぎそう]ぎそうきょひのじゅうぎょういんかいこ やまなしのちぇーんべんとうみせ/やまなしけん 
かいこをちらつかされてもぎそうをきょひしたじゅうぎょういんのほう、ほんとうにゆうきがある。
さいこようされてもいやがらせなどがあるかもしれないが、まけずにがんばってほしい。
かんれんしてきになっていることは、こんびになどではんばいされているおべんとう・そうななどあしがはやいしょうひんのこと。
あるいっていじかんがすぎるとしょうひきげんないであってもじどうてきにてんとうからじょきょされてしまうことがほとんど。
(すーぱーでは、じかんけいかとともでぃすかうんとされて、うれのこらないようにくふうされている)
こんびにではあるばいとがおおいこととたいしょうとなるしょうひんかずがおおくえいせいかんりがめんどうなこと…などなどでてんとうじょきょまえのでぃすかうんとすらされていない。
ふーるぷるーふたいおうなのかもしれないが、たべものをかんたんにすててしまってもよいというわるいみほんになっているようにおもえてしまう。
もちろんこんびにだけでなくふぁすとふーどぎょうかいぜんぱんもおなじである。
しりょう・ひりょうなどへのりさいくるもよいとおもうが、これからのじだいをみすえるとてんとうではんばいしきるぎじゅつやくふうできそってほしいとねがわずにはいられない。
べんとうみせ「ほっかほっかていやまなしまんりきみせ」(やまなしけんやまなしし)で、しょうひきげんをこえたさらだやうどんをらべるをはりかえてはんばい、はりかえをきょひしたじょせいじゅうぎょういんがかいこされていたことが9にち、わかった。
けんはしょくひんえいせいほういはんのかのうせいがあるとしてちょうさをかいし。「ほっかほっかてい」のふらんちゃいずをうんえいする「ぷれなす」(ふくおかし)はじょせいにしゃざい、べつのちょくえいてんでさいこようする。
ぷれなすによると、みせでは6がつごろからてんちょうのしじでしゅうに2、3かい、らべるのはりかえをし、ちょうりから10じかんのしょうひきげんを2ばいにのばしていた。てんちょうは「もったいないとおもった」とはなしているという。…(とくしましんぶん 2007-11-09)
■[かこう]なやはしまんじゅう うれのこりあんさいりよう「12ねんまえから」 なごや/あいちけん 
しんようをおもんじるひゃっかてんがかびんにはんのう、はんばいきゅうしに。
しにせわがしめーかー「ごうめいがいしゃなやはしまんじゅう(まんじゅう)」(なごやしなかむらくめいえき5)が、てんとうでうれのこったしゅりょくしょうひんのなやはしまんじゅうのあんをさいりようしてはんばいしていたことがわかった。なごやしは「しょうひきげんないにさいかねつなどをしていれば、しょくひんえいせいほううえはもんだいない」としているが、しょうひんのあんぜんせいをかくにんするためけんさをけいぞくしている。
どうしゃによると、しょうひきげんをせいぞうびのよくじつにせっていしているなやはしまんじゅうについて、うれのこったさいだいやく1わりのしょうひんをせいぞうびよくじつのごぜんにかいしゅう。どうじつなかにさぎょうばでかわをとりのぞき、あんだけをみずあらいしてかねつ・さいかこうし、あたらしいげんりょうにまぜていた。どうしゃのみわほうひさよおもてしゃいんは「わたしのしるかぎり12ねんぐらいぜんからやっていた」としゃくめい。みえけんいせしの「あかふく」のしょうひきげんぎそうはっかくをうけ、せんげつ12にちにさいりようをちゅうししたという。
またあいちけんは、げんざいりょうめいのひょうじがいちぶぬけおちているとして、JAS(にっぽんのうりんきかく)ほうにもとづきしどう。どうしゃはひょうじをていせいした。
どうめいの「なやはしまんじゅう」をはんばいしているかいしゃはほかに「なやはしまんじゅうまんまついおり」(なごやし)と「なやはしまんじゅうたいらたまちふんみせ」(どう)があるが、いずれもべつがいしゃ。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-11-09)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000024-maip-soci
(さんこう)<なやはしまんじゅう>なごやのひゃっかてんがはんばいきゅうし あんさいりようもんだいで…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-11-10)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000012-mai-soci
■[しょくひん][ぎそう]ぎそううけ「きんきゅうせんげん」さいたく つでけんしょくひんえいせいしどういんたいかい/みえけん 
けんしょくひんまもるせいきょうかいのけんしょくひんえいせいしどういんたいかいが9にち、つしのけんそうごうぶんかせんたーでひらかれ、やく100にんのしどういんがさんかした。わがしめーかー、あかふく(いせし)などによるしょくひんぎそうもんだいをうけ、「きんきゅうせんげん」をさいたく、うしなわれたしんらいをとりもどすためにどりょくすることをちかった。
「きんきゅうせんげん」では、じぎょうしょへほうれいじゅんしゅのよびかけをおこない、こんげつちゅうにかしせいぞうぎょうものをきんきゅうじゅんかいする▽しょうひしゃにあんぜんなしょくひんをていきょうするため、じしゅえいせいかんりのてっていをおこなう−などをちかっている。
たいかいでは、ますだゆきおかいちょうが、「わがしめーかーのぎそうもんだいはおおきなしゃかいもんだいになった。しょうひしゃのみなさまにこころからちんしゃします。しょくひんぜんたいのしんらいがおおきくゆらいでおり、しんらいかいふくのためぢみちなかつどうをつづけたい」とあいさつ。このほか、「しょくひんえいせいしどういんこうろうしゃ」のひょうしょうや、「しょくのあんぜん」をてーまにしたこうえんかい、しどういんのたいけんはっぴょうがあった。
しょくひんえいせいしどういんはにほんしょくひんまもるせいきょうかいがみとめるしかく。しょくひんじぎょうしょにおもむき、えいせいについてじょげんをおこなう。…(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2007-11-10)
■[しょくちゅうどく][どくきのこ]つきよたけによるしょくちゅうどく/にいがたけん 
11がつ9にち、にいがたけんでつきよたけをしいたけとまちがえてたべてしょくちゅうどくがはっせい。(2めい)
にいがたけんではどくきのこによるしょくちゅうどくかんじゃはこんねんになって17めいに。
■[かいしゅう]しょうひきげんらべるはりまちがえかいしゅう おかやまえきではんばいのべんとう/おかやまけん 
えきばいてんなどをうんえいするじぇいあーるさーびすねっとおかやま(おかやましえきもとまち)は8にち、JRおかやまえきこうないではんばいしていたかわもとしょくひん(どうしたてべまちとみざわ)せいぞうの「なごみべんとう」にしょうひきげんらべるのはりまちがいがあったとはっぴょうした。けんこうひがいはほうこくされていない。どうえきこうない5かところではんばいしたどうべんとう52このうち、はりまちがいが8こあり、そのうち3こがはんばいされた。 べんとうのしょうひきげんはほんらいごご5ときだったが、8こはあやまってごご10ときとひょうじしていた。かわもとしょくひんがわのじむてきみすという。 どうじつごぜん11とき20ふんごろはんばいいんがはっけん。とうがいせいひんをふくめ、どうしゃせいぞうのべんとう5たねやく240こをかいしゅう。げんいんたいさくがまとまるまではんばいをみあわせる。…(おかやまひびしんぶん 2007-11-09)
うなぎ
2007/11/10 12:26
うなぎのぎそうはもう