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 しょくひんえいせいじょうほうblogは、naritaがこくないのしょくひんえいせいにかんするじょうほうをひびしゅうしゅう・せいりしているぶろぐです。

2007-11-10

[]しょくひんにかんするりすくこみゅにけーしょん−わがくににおけるうしかいめんじょうのうしょう(BSE)のこくないたいさくをかんがえる− 10:43 はてなぶっくまーく - しょくひんにかんするりすくこみゅにけーしょん−わがくににおけるうしかいめんじょうのうしょう(BSE)のこくないたいさくをかんがえる− - しょくひんえいせいじょうほうblog

しょくひんあんぜんいいんかい・こうせいろうどうしょう・のうりんすいさんしょうはかくちで「しょくひんにかんするりすくこみゅにけーしょん−わがくににおけるうしかいめんじょうのうしょう(BSE)のこくないたいさくをかんがえる−」をかいさいする。がいようはいかのとおり。

1.にちじおよびばしょ

   ひづけ          じかん   かいさいち    かいじょうめい

  へいせい19ねん11がつ19にち(がつ) 14:00-16:40 なごや あいてつれんこうせいねんきんききんかいかん

  へいせい19ねん11がつ20にち(ひ) 14:00-16:40 ふくおか こくさいかいぎじょう

  へいせい19ねん11がつ26にち(がつ) 13:20-16:00 おおさか しんうめだけんしゅうせんたー

  へいせい19ねん11がつ27にち(ひ) 14:00-16:40 おかやま めるぱるくおかやま

  へいせい19ねん11がつ28にち(みず) 14:00-16:40 せんだい えるぱーくせんだい

  へいせい19ねん11がつ30にち(きん) 14:00-16:40 とうきょう にほんせいねんかん

2.ないよう:

(1) こうえん

  [1] 「わがくににおけるうしかいめんじょうのうしょう(BSE)たいさくのりすくひょうか(かだい)」

      しょくひんあんぜんいいんかいぷりおんせんもんちょうさかいせんもんいいん

  [2] 「わがくににおけるうしかいめんじょうのうしょう(BSE)にかんするかんりそち(かだい)」

      こうせいろうどうしょうおよびのうりんすいさんしょうのたんとうかん

(2) かいじょうさんかしゃとのいけんこうかん

しょうさいおよびさんかもうしこみはかきうぇぶさいとさんしょう

http://www.fsc.go.jp/koukan/zenkoku_risk1911.html

  

[]しょくいくしょくのあんぜんせみなー 10:43 はてなぶっくまーく - しょくそだとしょくのあんぜんせみなー - しょくひんえいせいじょうほうblog

12がつ18にち(ひ)、どくりつぎょうせいほうじんのうぎょう・しょくひんさんぎょうぎじゅつそうごうけんきゅうきこうはしょくいくしょくのあんぜんせみなーをかいさいする。がいようはいかのとおり。

にちじ:12がつ18にち(ひ)12:30〜16:00

ばしょ:とうきょうだいがくやよいこうどう 〒113-8657 とうきょうとぶんきょうくやよい1-1-1 とうきょうだいがくのうがくぶない

ていいん:150めい(さんかむりょう)

ないよう:

1.へいやれみ とーくしょー

 『げんきでたのしくみんなでしょくいく

   ・・・しょくいくについてたのしんできけるとーくしょー

2.せみなー

 『しょくひんほうどうのうそをみやぶるしょくたくのあんぜんがく』

  ・・・しょくじょうほうのみわけほうについてじつれいをあげながらあどばいす

    かがくらいたー まつなが かずのり

  『かていでしょくちゅうどくをださないためのくふう』

    ・・・しょくひんえいせいのきそちしき、さいしんじょうほうについてわかりやすくせつめい

     しょくひんそうごうけんきゅうしょ しょくひんあんぜんけんきゅうりょういきちょう かわもと しんいち

3.あらたなやさいすいーつのししょくかい

しょうさいおよびさんかもうしこみはかきうぇぶさいとさんしょう

http://trg.affrc.go.jp/agr-sci200712.html

  

[]だい7かい「しょくひんのぎょうしゃかんとりひきのひょうじのありほうけんとうかい」 10:43 はてなぶっくまーく - だい7かい「しょくひんのぎょうしゃかんとりひきのひょうじのありほうけんとうかい」 - しょくひんえいせいじょうほうblog

へいせい19ねん12がつ4にち(ひ)、だい7かい「しょくひんのぎょうしゃかんとりひきのひょうじのありほうけんとうかい」がのうりんすいさんしょう4かいだい2とくべつかいぎしつにてかいさいされる。ぼうちょうか。

ぎだいは「ひんしつひょうじきじゅんかいせいあん」について。

しょうさいおよびさんかもうしこみはかきうぇぶさいとさんしょう

http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/hyoji/071109.html

    

[][]てきようがいのうやく:きゅうりにしよう JAとさかみ「けんこうじょうえいきょうなし」/こうちけん 10:43 はてなぶっくまーく - てきようがいのうやく:きゅうりにしよう JAとさかみ「けんこうじょうえいきょうなし」/こうちけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

めそみるについてのじょうほうはかきうぇぶさいとさんしょう

http://www.tokyo-eiken.go.jp/edcs/16752-77-5.html

JAとさかみ(にしないりゅうみぎ・だいひょうりじくみあいちょう)は8にち、かおりみなみしよるすまちののうかでさいばいされたきゅうりに、くにがてきようがいとしたのうやくをつかっていたとはっぴょうした。のうやくのざんりゅうりょうはしょくひんえいせいほうのきじゅんちの4ぶんのいちで、どうJAは「けんこうじょうのえいきょうはないものとかんがえる」としている。

どうJAやけんえんげいつらによると、こんげつ7にち、JAぐるーぷのじしゅけんさで、きゅうりにはしようがきんしされているのうやくせいぶん「めそみる」をけんしゅつ。どうのうやくをつかったのうか1こをふくめたどうJAよるすししょかんないにあるきゅうりのうかぜん15このしゅっかをていしした。「めそみる」はのうやく「らんねーと」にふくまれるもので、とうがいのうかはせんげつ26にちにさっちゅうざいとしてさんぷ。のうやくしようごにしゅっかされたきゅうりはやく1700きろで、おもにほくりくほうめんへのしゅっかされたという。…(Yahooにゅーすもとまいにちしんぶん 2007-11-09

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000267-mailo-l39

  

[][]ひないどり」きょうにもきょうせいそうさあきたけん 10:43 はてなぶっくまーく - 「ひないどり」きょうにもきょうせいそうさ/あきたけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

ぎそうしょうひんのうりあげ、どうしゃぜんたい(やく3おく5000まんえん)のやくはんぶんをしめていたらしい。

あきたけんおおだてしのしょくにくかこうせいぞうがいしゃ「ひないどり(ひないどり)」(ふじわらせいいちしゃちょう)によるひないちにわとりのぎそうもんだいで、あきたけんけいは、ふせいきょうそうぼうしほういはん(ぎそうひょうじ)のうたがいで、どうしゃやぐるーぷかいしゃなどを10にちにもきょうせいそうさするほうしんをかためた。

しらべでは、どうしゃはせいひんにひないちにわとりをげんりょうとひょうじしながら、じっさいには、たまごをうまなくなったげんか0〜30えんのはいにわとりやいっぱんのけいらんをつかったかこうしょくひんをせいぞう、はんばいしていたうたがい。けんけいは、どうしゃがぎそうひょうじによりふとうなだいきんをこうりてんからだましとっていたとみて、さぎようぎでのりっけんもしやにそうさするとみられる。

どうしゃによるぎそうはせんげつ15にち、おおだてほけんしょとくめいのじょうほうがよせられはっかく。けんのちょうさで、これまでにどうしゃの24せいひんのうち「ひないちにわとりくんせい」など15せいひんがぎそうしょうひんとはんめいした。ぎそうはすくなくても10ねんいじょうぜんからはじまったとみられている。

ふじわらしゃちょうはきしゃかいけんでぎそうひょうじをみとめ「(たいほは)かくごしている」とのべていた。どうしゃはおおだてしにはいぎょうとどけをだしている。…(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2007-11-10)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000072-san-soci

(さんこう)ひないどりしゃきょうにもそうさく きょぎひょうじようぎであきたけんけい…(Yahooにゅーすかほくしんぶん)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000001-khk-l05

    

[][][]ぶるせらびょうぎわく、けっかは「しろ」 ぎょうしゃだいそんがい、ほうの「すきかん」ろてい/ふくしまけん 10:43 はてなぶっくまーく - ぶるせらびょうぎわく、けっかは「しろ」 ぎょうしゃだいそんがい、ほうの「すきかん」ろてい/ふくしまけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

さんけいしんぶんがせんじつのぶるせらびょうのうたがいのあるぎゅうにゅうのかいしゅうさわぎにうらにあるもんだいてんをわかりやすくまとめている。いか、ぜんぶんをいんよう

ふくしまけんないで10がつにぶるせらびょうのうたがいのにゅうぎゅうがみつかり、このうしのちちをつかっていたぎょうしゃがほけんしょのしどうでそうそうとせいひんをじしゅかいしゅうするそうどうがあった。だが、うしのけんさけっかは“しろ”とわかり、ぎょうしゃはかいしゅうしてから6にちかんで3おくえんちかいそんがいをおおった。ぎわくのだんかいでじしゅかいしゅうしてきょがくのそんがいをだすのはぜんこくではじめてという。「しょくのあんぜん」をまもる2つのほうりつをめぐってけんとほけんしょがことなるかいしゃくをしめしたことがこんらんをじょちょうした。(ふくしましきょく おのだゆういち)

ふくしまけんぶるせらびょうのうたがいがあるうしがみつかったのは10がつ9にち。けんのていきけんさで、1あたまのけつえきからようせいはんのうがでた。けんはどうじつ、このうしを「ぶるせらびょうぎじかんちく」とにんてい、さいけんさをきめた。

このうしのちちをしょうひんげんりょうにつかっていたらくおうにゅうぎょう(どうけんこうりやまし)にたいし、こうりやましほけんしょはこのうしのちちがこんにゅうしたうたがいのあるにゅうせいひんのじしゅかいしゅうをようせい。どうしゃと、どうしゃにせいぞういたくしていたべつの2しゃは11にちからかいしゅうをはじめた。たいしょうせいひんは、もんだいのうしのさいけつをいった1にちにまでさかのぼり、それいごにせいぞうされたせいひんにおよんだ。

だが、16にちにはっぴょうされたけんのさいけんさのけっかは「いんせい」だった。あんぜんせいがかくにんされたものの、どうじつまでに3しゃがかいしゅうしたしょうひんはけいやく33まんこにのぼり、らくおうにゅうぎょうのそんがいひたいは3おくえんちかくにたっした。

           ◆◇◆

こんかいのじたいがしょうじたのは、ともにしょくのあんぜんをまもるかちくでんせんびょうよぼうほうとしょくひんえいせいほうをめぐり、ぎょうせいがわにとういつされたけんかいがなかったためだ。

かちくでんせんびょうよぼうほうは「かちくがかんちくまたはぎじかんちくとなったことをはっけんしたときは…かんかつするとどうふけんちじにそのむねをとどけでなければならない」ときてい。このためけんは「しゅっかができなくなるのは、とどけでがなされたのち」とはんだんした。

これにたいし、ほけんしょをしょかんするこうせいろうどうしょうは、しょくひんえいせいほうにもとづき「ぎじかんちくのうしのちちは、さいしょのけんさのさいけつときまでさかのぼってしゅっかできない」とのかいしゃくをしめした。ただ、あつしろうしょうのこのかいしゃくはぜんれいがなくけんからぎょうしゃへのれんらくがおくれてしまった。このけっか、ほけんしょのしどうがゆうせんされるかたちでじしゅかいしゅうするじたいとなった。

           ◆◇◆

こんかいのようなとらぶるをさけるためあつしろうしょうは、ふくしまけんいがいのかくじちたいにさきのかいしゃくをつうたつした。またかちくでんせんよぼうほうをしょかんするのうりんすいさんかえりも、3だんかいでおこなうぶるせらびょうけんさのうち、すうじかんでおわるだいいちだんかいのけんさでようせいはんのうがでれば、ただちにかんけいきかんにれんらくするようぜんこくにつうちした。りょうしょうはこんご、かちくけんさにかんし、よりれんらくをきんみつにしていくことをかくにんしている。

いっぽう、ふくしまけんがわもさいはつぼうしさくをこうじ、だいさんだんかいのけんさでつかうしやくを、けんさきかんたんしゅくのためにじょうびすることをきめ、11がつ7にちにはどうしゃにたいしてそんがいほしょうするほうしんをあきらかにしている。けんのたんとうしゃは「くにのかいしゃくがめいかくになり、るーるがかくりつされた。こんごはぎょうせいのかいしゃくのずれでみんかんにそんがいをあたえることがないようにする」とはなしている。

ぶるせらびょう ぶるせらきんのかんせんでかちくのしざんりゅうざんなどをひきおこす。かちくでんせんびょうにしていされている。うし、ひつじ、しか、ぶたなどがかんせんする。にゅうせいひんのせっしゅでにんげんにもかんせんすることがあり、はつねつやずつうなどのしょうじょうがでる。しょうわ30ねんだいをぴーくにげんしょうしたが、へいせい13ねんいこう、ふくしまちばひろしまけんのかくけんでかんせんがかくにんされた。…(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2007-11-09

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000942-san-soci

   

[][]よしだのうなぎぎょうしゃ2しゃがさんちにせひょうじ けんどくじのしょぶん/しずおかけん 10:43 はてなぶっくまーく - よしだのうなぎぎょうしゃ2しゃがさんちにせひょうじ けんどくじのしょぶん/しずおかけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

うなぎぎそう、まだまだひょうざんのいっかく

いっぽう、こくさんうなぎそうばがあがりっぱなしなのもきになる。

(あるいみ、こくないせいさんりょうにみあったかかくにもどりはじめたのかも。しらすもんだいはもちろんだんぼうようのじゅうゆなどもねあがりしているので、まだまだあがるんだろうなぁ)

しずおかけんは8にち、たいわんさんうなぎをこくさんとにせってはんばいし、しょくひんのふとうひょうじをきんじたにっぽんのうりんきかく(JAS)ほうやけいひんひょうじほうにいはんしたとしてきちたまちうなぎかこうぎょうしゃ2しゃにたいし、JASほうにもとづくかいぜんしじと、けんどくじのげんじゅうちゅういしょぶんをそれぞれじっししたとはっぴょうした。けんけんみんせいかつしつによると、けんないでうなぎをめぐるふとうひょうじによるぎょうせいしょぶんが2003ねんと04ねんにかく1けんあり、こんかいが3けんめ。

かいぜんしじをうけたのは「やままつりごと」(くぼたまさあきしゃちょう)、げんじゅうちゅういは「まるにうなぎかこう」(おおいしこういちしゃちょう)。

りょうしゃはともに2005ねん11がつから07ねん7がつにかけ、かばやきなどうなぎかこうひんをおろしうりぎょうしゃへはんばいしたきわ、こくさんとたいわんさんがこんざいしているのにもかかわらずだんぼーるはこに「こくさん」とにせってひょうじ。こくさんとたいわんうのくべつがはんぜんとしないうなぎが、すーぱーなどをつうじてしょうひしゃにはんばいされた。

やままつりごとは、しんくうぱっくしたたいわんさんうなぎのかばやきをこくさんとにせってすーぱーなどにはんばいしていたこともわかり、よりあくしつであるとしてJASほうにもとづくしょぶんをくだした。

JASほうはぎょうしゃかんとりひきでのひょうじにたいするきていがなく、けんはまるにうなぎかこうをげんじゅうちゅういにとどめた。

りょうしゃがきかんちゅうにはんばいしたうなぎかこうひんは、やままつりごとがやく361とんで、このうちやく231とんでたいわんさんうなぎをすくなくともやく99とんつかった。まるにうなぎかこうはやく408とんで、うちやく229とんのなかのやく99とんがたいわんさんだったという。

かんとうのうせいきょくしずおかのうせいじむしょと、どうじむしょからのじょうほうていきょうをうけたけんが10−11がつ、りょうしゃをたちいりちょうさし、ふとうひょうじがはんめい。けんはりょうしゃに、じゅうぎょういんにたいするひんしつひょうじせいどのしゅうちやひんしつひょうじせいどのじゅんしゅをしどうし、12がつ7にちまでにぶんしょでかいぜんそちをほうこくするようしじした。

けんのちょうさにたいしやままつりごとのくぼたしゃちょうは「とりひきさきにこくさんうなぎがほしいといわれ、たりないふんはたいわんさんでおぎなった」としゃくめいしたという。やままつりごとは「しゃちょうがふざいでわからない。じゅうぎょういんもくわしいことはしらされていない」としている。

まるにうなぎかこうのおおいししゃちょうはほんしのしゅざいにたいし「おきゃくさまにごめいわくをおかけしてもうしわけありません。じきによってはたいわんうのほうがこくさんよりかかくがたかいこともあり、やすいうなぎをたかくうろうとしたわけではありません」とはなした。

けんないかんけいしゃ「いめーじていかがしんぱい」

きちたまちうなぎかこうぎょうしゃ2しゃが8にち、こくさんうなぎたいわんさんうなぎをまぜこくさんとしてはんばいするなどのふとうひょうじがあったとして、しずおかけんからかいぜんしじやげんじゅうちゅういしょぶんをうけた。しょくひんをめぐるふしょうじがあいつぐなかで、しずおかけんゆうすうのぶらんどさんひんであるうなぎがまきこまれたことに、けんないのかんけいしゃは「いめーじていかにつながる」とこんわくする。いっぽうで、しょうひしゃのきょくたんなこくさんしこうもえんいんと、れいせいなたいおうをもとめるこえもあがった。

うなぎをとくさんとしているはまなこしゅうへん。はままつしにしくうなぎかこうぎょうしゃのだんせいしゃいん(28)はしずおかけんないでぎそうがはっかくしたことについて「ぜんたいのいめーじはわるくなるし、しんようのていかにつながる」とひはん。「きちたまちうなぎもひょうばんがあがってきたところだったのに。まじめにやっているにんがかわいそう」とげんちのどうぎょうしゃをきづかった。

どうくのはまなこのとくさんひんをあつかうみやげみせでは、40だいのじょせいじゅうぎょういんが「ここらへんのみせは(ようしょくぎょうしゃらでつくる)くみあいからしいれているし、さんちぎそうはぜったいおこりえない」とはまなこぶらんどへのじしんをのぞかせたが、「おなじけんないででたぎそうできぶんがわるい」といかりをあらわにした。はまなこにはけんがいからのかんこうきゃくもおおく「うっているがわはだいじょうぶだとおもっていても、かうがわにしたらはまなこうもどうみられるのかわからない」とはなし「うたがわれることがあるかも」とこまったようすだった。

はままつししょうひしゃだんたいれんらくかいのつちやきょうこかいちょう(67)は「しょうひしゃはひょうじをたよりにしょくひんをかうしかないのに、そのひょうじさえしんようできないのではいったいどうすれば」ととまどいのこえをあげた。さらに「しょくひんにたずさわるものとしてのりんりかんをあらためてほしい」とちゅうもんするいっぽうで「おおくのしょうひしゃにはこくさんひんをおいもとめるけいこうがあり、それがこんかいのふとうひょうじをひきおこしたそくめんもあるとおもう」とぶんせきした。…(ちゅうにちしんぶん 2007-11-09

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20071109/CK2007110902063081.html

  

[][]かぶしきがいしゃせんばきっちょうがはんばいしたしょくにくかこうひん、かしるいなどにおけるふてきせいひょうじにたいするそちについて 10:43 はてなぶっくまーく - かぶしきがいしゃせんばきっちょうがはんばいしたしょくにくかこうひん、かしるいなどにおけるふてきせいひょうじにたいするそちについて - しょくひんえいせいじょうほうblog

11がつ9にち、のうりんすいさんしょうはかぶしきがいしゃせんばきっちょうがはんばいしたしょくにくかこうひん、かしるいなどにおけるふてきせいひょうじにたいするそちについてぷれすりりーすした。がいようはいかのとおり。

1:けいい

 きゅうしゅうのうせいきょくおよびどくりつぎょうせいほうじんのうりんすいさんしょうひあんぜんぎじゅつせんたー(いか「FAMIC」という。)がかぶしきがいしゃせんばきっちょうてんじんふーどぱーく(いか「ふーどぱーく」という。)にたいし、10がつ26にちから11がつ6にちのかん、ちょうさをおこないました。

また、きんきのうせいきょくおよびFAMICがせんばきっちょうせんばほんてん(いか「せんばほんてん」という。)にたいし、10がつ29にちから11がつ6にちのかん、ちょうさをおこないました。

このけっか、せんばきっちょうは、はんばいものとしててきせいなひんしつひょうじをおこなうせきにんがあるにもかかわらず、しょくひんひょうじにたいするにんしきぶそくおよびかんりたいせいのふびにより、いかのふてきせいひょうじをいっていたことをかくにんしました。

 

(1)せんばほんてん

 (あ)ぎゅうにくのげんさんちふてきせいひょうじ

   「ぎゅうにくみそつけ(さーろいん450ぐらむ)」、「ぎゅうにくみそつけ(さーろいん200ぐらむ)ととりにくみそつけ(とりにく250ぐらむ)せっと」、「ぎゅうにくみそつけ(さーろいん250ぐらむ、へれ200ぐらむ)とめんたいこ(520ぐらむ)せっと」)のげんざいりょうとして、さがけんさんおよびかごしまけんうのぎゅうにく(さーろいん)をしようしていたにもかかわらず、ほうそうに「たじまうしこがねみそつけ」とひょうじしたこと。

これらのしょうひんについて、へいせい19ねん3つきはじめごろからへいせい19ねん10がつまでに「ぎゅうにくみそつけ」3こ、「ぎゅうにくみそつけととりにくみそつけせっと」72こ、「ぎゅうにくみそつけとめんたいこせっと」27こをはんばいしたこと。

 (い)ちにわとりのふてきせいひょうじ

   げんざいりょうとしてぶろいらーをしようしていたにもかかわらず、「ちにわとりこがねみそし」、「ちにわとりすきやき」とひょうじし、すくなくともへいせい16ねんごろからげんざいまで、「ちにわとりこがねみそし」402こ、「ちにわとりすきやき」47こをはんばいしたこと。

 (う)げんざいりょうのふてきせいひょうじ

   げんざいりょうひょうじをじゅうりょうじゅんにひょうじしていないなど、5しょうひんについてふてきせいなひょうじをいっていたこと。(べっし1さんしょう)

 

(2)ふーどぱーく

 (あ)きげんひょうじのかいざん

   しょうひきげんおよびしょうみきげんをすぎた12しょうひんのきげんひょうじらべるをはりかえてはんばいしていたこと。(べっし2さんしょう)

 (い)げんざいりょうのふてきせいひょうじ

   げんざいりょうひょうじをじゅうりょうじゅんにひょうじしていないなど、7しょうひんについてふてきせいなひょうじをいっていたこと。(べっし3さんしょう)

 

2 そち

 せんばきっちょうがいったこういのうち、

 (1)(あ)げんざいりょうのぎゅうにくのげんさんちについてじじつをごにんさせるひょうじをいったこと、

    (い)げんざいりょうのとりにくにぶろいらーをしようしているにもかかわらず「ちにわとり」とひょうじしたこと、

(う)じじつとことなるしょうみきげんもしくはしょうひきげんをひょうじしたこと

は、かこうしょくひんひんしつひょうじきじゅんだい6じょうだい3ごうのきていにいはん

(2)げんざいりょうひょうじについて、

(あ)げんざいりょうにしめるじゅうりょうのわりあいのおおいものからじゅんにひょうじしなかったこと、

(い)しようしているげんざいりょうをひょうじしなかったこと、

(う)しようしていないげんざいりょうをひょうじしたこと

は、かこうしょくひんひんしつひょうじきじゅんだい4じょうだい1こうだい2ごうのあのきていにいはん

※ ほしそばしょうひんについては、いぬいめんるいひんしつひょうじきじゅんだい4じょうだい1こうだい2ごうのあのきていにいはん

することから、せんばきっちょうにたいし、JASほうだい19じょうの14だい1こうのきていにもとづくしじをおこなった。

http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/kansa/071109.html

 

 

[][]せんばきっちょう>ゆきしゃちょう「たべものにつぐないたい」 10:43 はてなぶっくまーく - <せんばきっちょう>ゆきしゃちょう「たべものにつぐないたい」 - しょくひんえいせいじょうほうblog

ほんてんでもふせいはっかく。(じょうきののうすいしょうぷれすりりーすさんしょう)

じょうきいがいにもつぎつぎとずさんなかんりがはっかく。→(「そばこな」きょうちょうしてひょうじ せんばきっちょう、きさいをへんこう http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007111000029&genre=C4&area=O10

しかし、せんばきっちょうのけいえいじん、すべてげんばのはんだんとしてきりすてか。

しょうみ・しょうひきげんきれにつづいてあらたにはんめいしたげんざいりょうやさんちのぎそう−−。「せんばきっちょう」(おおさかし)による「きっちょうてんじんふーどぱーく」(ふくおかしちゅうおうく)でのかしやそうなのきげんぎれれはんばいは、おおさかほんてんによるぎゅうにくやとりにくのさんちぎそうなどにはってんした。「のうりんすいさんしょうのちょうさではじめてしった」とくりかえすせんばきっちょう。だが、のうすいしょうは「そしきてきでちょうきかんにわたりおこなわれていた」とみる。かいけんでゆきまさのりしゃちょう(74)は「ちちていいちがきづきあげたぶらんどにおてんをのこし、つぐないきれない。いちりょうりにんとして、しゃちょうをじにんし、たべものにたいしてつぐないたい」とはなしたが、“めいもんのしっつい”は、いったいどこまでひろがるのか。

「べんかいのよちなく、まことにもうしわけありません」。9にちごご7とき、おおさかふしょうこうかいかんおおさかしちゅうおうく)で、ゆきしゃちょうとちょうなんのききゅうろうとりしまりやく(44)、じなんのきゅうしゅうとうかつのたかしおさむとりしまりやく(38)はあたまをさげ、ゆきしゃちょうとたかしおさむとりしまりやくのじにんをはっぴょうした。このほか、やくいんほうしゅうの6かがつ50%かっと▽かんりかんとくたいせいのかくりつ▽ものはんひんのえいぎょうのとうぶんのじしゅく−−などをひょうめいした。

せんげつ28にちにふくおかしでしょうみ・しょうひきげんきれはんばいもんだいがはっかくしていこう、ゆきしゃちょうがかいけんしたのははじめて。ゆきしゃちょうはときおりためいきをついたり、めをうつろにしながらほうどうじんのしつもんにこたえた。

ゆきしゃちょうはぎゅうにくのさんちぎそうについて、「かごしまうしさがうしもたじまうしにそんしょくはないとおもっている。ながくかんれいかしていたんでしょう」とせつめい。しかし、「のうすいしょうのちょうさではじめてしった」ときょうちょうし、「(かちょうくらすの)しいれたんとうしゃだけがしょうちしていたが、はんばいがわもしらなかった」とはなした。

のうすいしょうのみかたをとわれると、ききゅうろうとりしまりやくが「のうすいしょうがどうみているかはのうすいしょうにきいてください」とこえをあらげるばめんも。また、とりにくのふてきせいひょうじも「きょうとの20ねんらいのつきあいのぎょうしゃが、ひんふそくになったためぶろいらーにくにしていた」とのべ、かいしゃがわはしらなかったとせつめい。ゆきしゃちょうは「ねだんもちにわとりのねだんでしいれており、しんらいをうらぎられた。といただすと『ちにわとりとはいっっていない』とぎょうしゃはこたえた」とたんたんとしたようすではなした。

いっぽう、きっちょうてんじんふーどぱーくでのしょうみ・しょうひきげんきれはんばいについては、ゆきしゃちょうとたかしおさむとりしまりやくが「かいしゃのかんよはなく、まったくしらなかった」とげんばのぱーとせきにんしゃのはんだんだったことをあらためてきょうちょうした。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-11-10)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000184-mai-soci

せんばきっちょう>ほんてんでもさんちぎそうのうしとりにく かいしゃぐるみか

こうきゅうりょうていやかこうしょくひんはんばいをいとなむ「せんばきっちょう」によるしょうみ・しょうひきげんきれしょうひんのはんばいもんだいで、のうりんすいさんしょうは9にち、おおさかしちゅうおうくの「せんばきっちょう」ほんてんでもさんちをぎそうしたぎゅうにくのみそつけや、ぶろいらーがげんざいりょうのみそつけを「ちにわとりのこがねみそつけ」とひょうじしてはんばいするJAS(にっぽんのうりんきかく)ほうのかこうしょくひんひんしつひょうじにいはんするはんばいがあったとはっぴょうした。のうすいしょうはどうじつ、どうしゃのゆきまさのりしゃちょう(74)にたいし、ひんしつひょうじのかんりきょうかなどのかいぜんをしじした。ふくおかしでぎそうがはっかくしたきわ、どうしゃはかいしゃのかんよをひていしていたが、かいしゃぐるみでふせいはんばいしていたうたがいがつよまった。

ゆきしゃちょうらはどうじつゆう、おおさかしないできしゃかいけん。「おきゃくさまやしゃかいのしんらいをふかくきずつけた」として、しゃちょうとゆきたかしおさむ・きゅうしゅうたんとうとりしまりやく(38)のじにんをひょうめいした。しかしさんちぎそうは「げんばのたんとうしゃだけがしっていた」とのべ、ほかのぎそうも「そしきてきかんよはいっさいない」ときょうちょうした。

どうしょうによると、さんちぎそうがあったのは「ぎゅうにくのみそつけ」で、さがかごしまけんうのぎゅうにくを「たじまうし」としてはんばい。こんねん3〜10がつ、「ぎゅうにくみそつけ」3こ▽「ぎゅうにくみそつけととりにくみそつけせっと」72こ▽「ぎゅうにくみそつけとめんたいこせっと」27こをはんばいした。ぎそうひょうじの「ちにわとり」は04ねんごろからげんざいまでに「みそつけ」を402こ、「すきやき」47こをはんばいしたという。

ふくおかのもんだいをうけきんきのうせいきょくがほんてんのしょうひんをちょうさしたところ、「かごしまけんさん」「さがけんさん」とひょうきしたぎゅうにくのでんぴょうがみつかりはっかく。のうすいしょうのちょうさに「せんばきっちょう」のたんとうしゃは「ぎゅうにくはどうとうひんならばもんだいない」とはなしたという。どうしょうはでんぴょうなどから06ねん3がつごろにはじめたことをつかんでいるが、それいぜんからいっていたかのうせいがあるとみている。

とりにくについては、しいれときのしりょうに「なまとりにく」としかひょうじがなく、のうせいきょくがかくにんをもとめたところ、ぶろいらーをつかっていることがはんめいしたという。このほか、いぬいめんなど5しょうひんで、げんざいりょうをひょうじしない「ふてきせいひょうじ」もみつかった。しょうひんはほんてんのほかおおさかしないのでぱーとやかたろぐではんばいした。

また、せんばきっちょうふくおかしでけいえいする「きっちょうてんじんふーどぱーく」ではんばいしたきげんぎれれのかしるいとそうなたぐはけい12ひんもく3439ことはんめい。「くろまめぷりん」など7しゅるいのかしではちゃくしょくりょうやしょくひんてんかぶつのひょうじがないなどのふせいがあらたにみつかった。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-11-09

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000165-mai-soci

(さんこう)せんばきっちょうふせい「これほどとは」…ふくおかしがさいちょうさへ…(よみうりしんぶん 2007-11-10)

http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_07111002.htm

(さんこう)せんばきっちょうぎょうせいしょぶん しょうひ・しょうみきげんかいざん のうすいしょう おおさかほんてんなどでもぎそう…(Yahooにゅーすにしにほんしんぶん 2007-11-09

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000015-nnp-l40

    

[][]さんぽうせいか くっきーもぎそう ひないちにわとりたまご さくねんしゅっかとうしょから/とちぎけん 10:43 はてなぶっくまーく - さんぽうせいか くっきーもぎそう ひないちけいらん さくねんしゅっかとうしょから/とちぎけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

とちぎけんによるぷれすりりーすはかきうぇぶさいとさんしょう

「かしせいぞうがいしゃへのたちいりけんさけっか(11がつ9にちげんざい)について」

http://www.pref.tochigi.jp/menu/press/p_19d/d151300_00000091.html

ひないちにわとりのたまごしよう」といつわりけんうのたまごをつかったかししょうひんがはんばいされていたもんだいで、さんぽうせいか(かぬまし)がせいぞうした「ひないちにわとりたまごしようあきたみやげひんくっきー」で、しゅっかかいしときからひないちにわとりのたまごをつかっていなかったことが9にち、けんなどのたちいりけんさでわかった。けんはこんご、JASほう、しょくひんえいせいほう、けいひんひょうじほうにもとづき、いはんがなかったかについてくわしくしらべる。

けんさは、けんやとちぎのうせいじむしょのしょくいんがたんとうし、5、6、8にちにじっしされた。たいしょうとなったしょうひんはくっきーのほか、「ひないちにわとりたまごけーき」「さけのくにあきたじざけけーき」など5ひん。たやひでおしゃちょうのはなしから、くっきーはへいせい18ねん3がつのしゅっかかいしときからひないちにわとりたまごをしようしていなかったことがわかった。やく1まんはこがはんばいされたという。

たやしゃちょうはぜんめんてきにぎそうをみとめ、「もうしわけない」などをはなしているという。

JASほうかんけいでは、もんだいとなった5ひんはいずれもあきたしのみやげものおろしうりかいしゃ「あきたけんさん」がひょうじせきにんしゃとなっており、どうほうでばつすることができないが、けんはしどうなどをおこなうほうしん。さんぽうせいかでせいぞうしているやく200しゅるいのしょうひんのうち、やく1わりがとくしょくのあるげんざいりょうをつかっており、けんは、これらももんだいがあるかどうかせいさする。

しょくひんえいせいほうかんけいでは、しせつないのえいせいかんりやげんざいりょうをふくむとりあつかいはてきせいだった。しょうみきげんについても、がいぶきかんにいらいしたけんさのせいせきしょるいがほかんされていたほか、がいとうしょうひんのさいりようのじじつはみとめられなかった。

けいひんひょうじほうかんけいでは、5ひんにひないちにわとりたまごまたはだいぎんじょうさけをしようしているかのようなひょうじがあり、ざいりょうのしようじょうきょうをひきつづきちょうさする。 …(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2007-11-10)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000035-san-l09

 

[][]ぎそうきょひのじゅうぎょういんかいこ やまなしのちぇーんべんとうみせ/やまなしけん 10:43 はてなぶっくまーく - ぎそうきょひのじゅうぎょういんかいこ  やまなしのちぇーんべんとうみせ/やまなしけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

かいこをちらつかされてもぎそうをきょひしたじゅうぎょういんのほう、ほんとうにゆうきがある。

さいこようされてもいやがらせなどがあるかもしれないが、まけずにがんばってほしい。

かんれんしてきになっていることは、こんびになどではんばいされているおべんとう・そうななどあしがはやいしょうひんのこと。

あるいっていじかんがすぎるとしょうひきげんないであってもじどうてきにてんとうからじょきょされてしまうことがほとんど。

(すーぱーでは、じかんけいかとともでぃすかうんとされて、うれのこらないようにくふうされている)

こんびにではあるばいとがおおいこととたいしょうとなるしょうひんかずがおおくえいせいかんりがめんどうなこと…などなどでてんとうじょきょまえのでぃすかうんとすらされていない。

ふーるぷるーふたいおうなのかもしれないが、たべものをかんたんにすててしまってもよいというわるいみほんになっているようにおもえてしまう。

もちろんこんびにだけでなくふぁすとふーどぎょうかいぜんぱんもおなじである。

しりょう・ひりょうなどへのりさいくるもよいとおもうが、これからのじだいをみすえるとてんとうではんばいしきるぎじゅつやくふうできそってほしいとねがわずにはいられない。

べんとうみせ「ほっかほっかていやまなしまんりきみせ」(やまなしけんやまなしし)で、しょうひきげんをこえたさらだやうどんをらべるをはりかえてはんばい、はりかえをきょひしたじょせいじゅうぎょういんがかいこされていたことが9にち、わかった。

けんはしょくひんえいせいほういはんのかのうせいがあるとしてちょうさをかいし。「ほっかほっかてい」のふらんちゃいずをうんえいする「ぷれなす」(ふくおかし)はじょせいにしゃざい、べつのちょくえいてんでさいこようする。

ぷれなすによると、みせでは6がつごろからてんちょうのしじでしゅうに2、3かい、らべるのはりかえをし、ちょうりから10じかんのしょうひきげんを2ばいにのばしていた。てんちょうは「もったいないとおもった」とはなしているという。…(とくしましんぶん 2007-11-09

http://www.topics.or.jp/contents.html?m1=1&m2=&NB=CORENEWS&GI=National&G=&ns=news_119462146142&v=&vm=1

  

[]なやはしまんじゅう うれのこりあんさいりよう「12ねんまえから」 なごやあいちけん 10:43 はてなぶっくまーく - なやはしまんじゅう うれのこりあんさいりよう「12ねんまえから」 なごや/あいちけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

しんようをおもんじるひゃっかてんがかびんにはんのう、はんばいきゅうしに。

しにせわがしめーかー「ごうめいがいしゃなやはしまんじゅう(まんじゅう)」(なごやしなかむらくめいえき5)が、てんとうでうれのこったしゅりょくしょうひんのなやはしまんじゅうのあんをさいりようしてはんばいしていたことがわかった。なごやしは「しょうひきげんないにさいかねつなどをしていれば、しょくひんえいせいほううえはもんだいない」としているが、しょうひんのあんぜんせいをかくにんするためけんさをけいぞくしている。

どうしゃによると、しょうひきげんをせいぞうびのよくじつにせっていしているなやはしまんじゅうについて、うれのこったさいだいやく1わりのしょうひんをせいぞうびよくじつのごぜんにかいしゅう。どうじつなかにさぎょうばでかわをとりのぞき、あんだけをみずあらいしてかねつ・さいかこうし、あたらしいげんりょうにまぜていた。どうしゃのみわほうひさよおもてしゃいんは「わたしのしるかぎり12ねんぐらいぜんからやっていた」としゃくめい。みえけんいせしの「あかふく」のしょうひきげんぎそうはっかくをうけ、せんげつ12にちにさいりようをちゅうししたという。

またあいちけんは、げんざいりょうめいのひょうじがいちぶぬけおちているとして、JAS(にっぽんのうりんきかく)ほうにもとづきしどう。どうしゃはひょうじをていせいした。

どうめいの「なやはしまんじゅう」をはんばいしているかいしゃはほかに「なやはしまんじゅうまんまついおり」(なごやし)と「なやはしまんじゅうたいらたまちふんみせ」(どう)があるが、いずれもべつがいしゃ。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-11-09

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071109-00000024-maip-soci

(さんこう)<なやはしまんじゅう>なごやのひゃっかてんがはんばいきゅうし あんさいりようもんだいで…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2007-11-10)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000012-mai-soci

     

[][]ぎそううけ「きんきゅうせんげん」さいたく つでけんしょくひんえいせいしどういんたいかい/みえけん 10:43 はてなぶっくまーく - ぎそううけ「きんきゅうせんげん」さいたく つでけんしょくひんえいせいしどういんたいかい/みえけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

けんしょくひんまもるせいきょうかいのけんしょくひんえいせいしどういんたいかいが9にち、つしのけんそうごうぶんかせんたーでひらかれ、やく100にんのしどういんがさんかした。わがしめーかー、あかふくいせし)などによるしょくひんぎそうもんだいをうけ、「きんきゅうせんげん」をさいたく、うしなわれたしんらいをとりもどすためにどりょくすることをちかった。

「きんきゅうせんげん」では、じぎょうしょへほうれいじゅんしゅのよびかけをおこない、こんげつちゅうにかしせいぞうぎょうものをきんきゅうじゅんかいする▽しょうひしゃにあんぜんなしょくひんをていきょうするため、じしゅえいせいかんりのてっていをおこなう−などをちかっている。

たいかいでは、ますだゆきおかいちょうが、「わがしめーかーのぎそうもんだいはおおきなしゃかいもんだいになった。しょうひしゃのみなさまにこころからちんしゃします。しょくひんぜんたいのしんらいがおおきくゆらいでおり、しんらいかいふくのためぢみちなかつどうをつづけたい」とあいさつ。このほか、「しょくひんえいせいしどういんこうろうしゃ」のひょうしょうや、「しょくのあんぜん」をてーまにしたこうえんかい、しどういんのたいけんはっぴょうがあった。

しょくひんえいせいしどういんはにほんしょくひんまもるせいきょうかいがみとめるしかく。しょくひんじぎょうしょにおもむき、えいせいについてじょげんをおこなう。…(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2007-11-10)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071110-00000025-san-l24

  

[][]つきよたけによるしょくちゅうどく/にいがたけん 10:43 はてなぶっくまーく - つきよたけによるしょくちゅうどく/にいがたけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

11がつ9にち、にいがたけんつきよたけをしいたけとまちがえてたべてしょくちゅうどくがはっせい。(2めい)

にいがたけんではどくきのこによるしょくちゅうどくかんじゃはこんねんになって17めいに。

http://www.pref.niigata.jp/fukushihoken/seikatueisei/syokuinfo/01consumer/con02/con02_03/con02_03_01.html

  

[]しょうひきげんらべるはりまちがえかいしゅう おかやまえきではんばいのべんとう/おかやまけん 10:43 はてなぶっくまーく - しょうひきげんらべるはりまちがえかいしゅう おかやまえきではんばいのべんとう/おかやまけん - しょくひんえいせいじょうほうblog

えきばいてんなどをうんえいするじぇいあーるさーびすねっとおかやまおかやましえきもとまち)は8にち、JRおかやまえきこうないではんばいしていたかわもとしょくひん(どうしたてべまちとみざわ)せいぞうの「なごみべんとう」にしょうひきげんらべるのはりまちがいがあったとはっぴょうした。けんこうひがいはほうこくされていない。どうえきこうない5かところではんばいしたどうべんとう52このうち、はりまちがいが8こあり、そのうち3こがはんばいされた。 べんとうのしょうひきげんはほんらいごご5ときだったが、8こはあやまってごご10ときとひょうじしていた。かわもとしょくひんがわのじむてきみすという。 どうじつごぜん11とき20ふんごろはんばいいんがはっけん。とうがいせいひんをふくめ、どうしゃせいぞうのべんとう5たねやく240こをかいしゅう。げんいんたいさくがまとまるまではんばいをみあわせる。…(おかやまひびしんぶん 2007-11-09

http://www.okanichi.co.jp/20071109124459.html

 

うなぎうなぎ 2007/11/10 12:26 うなぎのぎそうはもう