しょくひんえいせいじょうほうblogは、naritaがこくないのしょくひんえいせいにかんするじょうほうをひびしゅうしゅう・せいりしているぶろぐです。
2008-01-20
■[ちくさん]うし350あたまが「ぼつりぬすしょう」に、04ねんいこう8けんで 
ぼつりぬすきんはどじょう,すいちゅうなどにめほうとしてそんざいするさいきん。
うしのぼつりぬすしょうについてはかきうぇぶぺーじさんしょう
http://tksn.syskyo.or.jp/illness/c47.html
うしのぼつりぬすしょうのしゅうだんはっせいがこくないで2004ねんいこうあいつぎ、8けんで350あたまをちょうすうしがしぼうまたははいようとなったことがおざきしゅんじ・おおさかふりつだいきょうじゅ(じゅういかんせんしょうがく)のちょうさでわかった。
ぼつりぬすしょうは、にんではかんせんしょうほうのたいしょうだが、うしではかちくでんせんびょうよぼうほうにきていがなく、あんぜんたいさくはおこなわれていない。しょくにくについていたばあい、じゅうぶんにかねつすればどくそはこわれるが、おざききょうじゅは「しょうひしゃ、せいさんしゃのためそうきにくわしいちょうさやたいさくをすべきだ」とけいこくしている。
ぼつりぬすしょうは、ぼつりぬすきんがつくるどくそによるちゅうどくで、しんけいがまひしこきゅうこんなんなどをおこす。おざききょうじゅによると、こくないのうしのはっしょうは1994ねんにほっかいどうで52あたまがはじめてほうこくされ、99ねんにかながわけんで28あたまがほうこくされていこう、とだえていた。…(Yahooにゅーすよみうりしんぶん 2008-01-19)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000302-yom-soci
■[すいさん][きげん]しょうひきげんきれ:いしのまきのかいしゃしゅっかのなましょくかき じしゅかいしゅうをしじ けんがけんさ/みやぎけん 
けんは18にち、いしのまきしのすいさんかこうかいしゃ「さかなききゅうすいさん」が、しょうひきげんきれのなましょくようかきをしゅっかしていたとはっぴょうした。ぬきうちちょうさではんめいしじしゅかいしゅうをしじした。けんこうひがいはほうこくされていないという。
けんによると、17にちにちょうさし、どうしゃが15にちがしょうひきげんのなまがきやく1とんをほかんしていることをかくにん。16にちにきげんぎれれのかきやく50きろぐらむをにいがた、ぐんまりょうけんにしゅっかしていたことがわかりかいしゅうをしじした。17にちにもしゅっかしていたが、はいそうなかだったためてんとうにならぶまえにかいしゅうした。
どうしゃはしょうひきげんきれをにんしきしていたという。ほかんちゅうのかきのせいぶんをしらべ、きじゅんをこえるさいきんなどがけんしゅつされれば、えいぎょうていしなどのしょぶんをおこなう。
いっぽう、JRせんだいえきこうないのいんしょくてんがい「すしとおり」の「ひさし(す)しところ(どころ)まぐろちゃいえせんだいえきみせ」でしょうひきげんきれのなまがきがていきょうされたもんだいで、せんだいしあおばほけんしょは18にち、どうみせのかきと、ふくつうをうったえたじょせいきゃくのしょうじょうにかんれんせいはかくにんできなかったとはっぴょうした。
もうしでたじょせいきゃくのじゅうしょちのほけんしょなどがちょうさした。どうじにしゅっかされたなまがきにいじょうはみつかっていないという。しせいかつえいせいかは21〜22にち、いんしょくてんがいけいえいきぎょうのたんとうしゃにえいせいきょういくをじっしする。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2008-01-19)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000125-mailo-l04
■[すいさん][しょくちゅうどく]こうにゅうしたじょせいがふぐちゅうどくし そうさはんがてんぽをかたくそうさく ひたちなかしみなとほんちょう/いばらきけん 
しょうさいふぐのしゃしん・せつめいについてはかきうぇぶぺーじさんしょう
http://fishing-forum.org/zukan/mashtml/M000321_1.htm
しじょうでは「なごや」、「なごやふぐ」とも。「おわりなごやはしろでもつ」の「おわり」を「みのおわり=し」にひっかけたものらしい。
しかしゆうどくふぐをむきょかでへいきでうっていたとは…。
きんじょのさかなやさんはちゅういもしてきもしなかったのだろうか?
いんしゅうんてんではのませたみせも、どうじょうしたにんもせきにんがとわれるのだが、さかなのばあいはみてみぬふりしてもつみにとわれない?
もししぼうしたじょせいのしんぞくにうでのよいべんごしがついたばあい、もりたすいさん・ひたちなかし・おさかなしじょうをたーげっとにそしょうをかんがえるのでは?
ひたちなかしみなとほんちょうのぎょかいるいはんばいぎょう「もりたすいさん」でかったふぐをたべたみとしのじょせい(45)=たいくにせき=がしぼうしたもんだいで、みとしょとひたちなかひがししょのきょうどうそうさはんは19にち、しょくひんえいせいほういはんのうたがいで、もりたすいさんのてんぽややくいんのじたくなど4かところをかたくそうさくし、のうひんしょなど65てんをおうしゅうした。どうそうさはんは21にち、じょせいのいたいをしほうかいぼうし、しいんをしらべるほうしん。
じょせいは11にち、どくをとりのぞいていないふぐ6ひきをもりたすいさんでこうにゅうし、じたくでちょうり。どくのあるかわとかんぞうをたべてこころていしじょうたいになり、18にち、しぼうした。じょせいにふぐちょうりしのしかくはなかった。
もりたすいさんは、しょくひんえいせいほうできんしされているどくをとりのぞいていないふぐのはんばいをしており、けんふぐとりあつかいしどうようこうでさだめられたふぐえいぎょうとどけもみていしゅつで、ひたちなかほけんしょがもりたすいさんをむきげんのえいぎょうきんししょぶんにしている。…(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2008-01-20)
ひたちなかのふぐちゅうどく:じゅうたいのじょせいしぼう にちじょうてきにむとどけはんばい? /いばらき
ひたちなかしみなとほんちょうのぎょかいるいはんばいぎょう「もりたすいさんこうりぶ」(もりたあんおさむかいちょう)でかったふぐをたべ、いしきふめいのじゅうたいだったみとしのいんしょくてんけいえいのじょせい(45)=たいくにせき=が18にち、しぼうした。けんはべつのにちにも、このみせがふぐをはんばいしていたことやでんぴょうに「そのたふぐ」のこうもくがあることをかくにんしており、むとどけはんばいがにちじょうてきにあったかのうせいがあるとみている。
けんないのふぐちゅうどくしは74ねんにかみすし(きゅうはさきまち)のいっぱんかていではっせいしていらい34ねんぶり。
みとしょなどのしらべでは、じょせいは11にちにみせでふぐ6ひきをかい、2ひきをたいかぜなべにしてたべたやく3じかんご、くちやりょうてにしびれをうったえ、じゅうたいになった。
どうしょはじょせいのいたいをしほうかいぼうしてしいんをしらべるとともに、みせのかんけいしゃからじじょうをきくほうしん。ふぐえいぎょうしゃのとどけでをせず、じょどくしていないふぐをはんばいしたたいおうがしょくひんえいせいほういはんにあたるかのうせいもあるとみている。
いっぽう、けんしょくのあんぜんたいさくしつによると、のこっていたふぐからじょせいがたべたのはしょうさいふぐかまふぐのようぎょであることがわかった。ゆうどくぶいのかわやかんぞうなどをたべたとみられる。
ひたちなかほけんしょによると、みせにはふぐがまじったざつぎょがにゅうかしており、じょせいがこうにゅうした11にちの6ひきいがいにも、たちいりちょうさした15にちにふぐ3ひきをてんとうはんばいしていた。
けんはもりたすいさんがわに「ざつぎょにふぐがいらないしくみがひつようだ」とかいぜんやほうこくをもとめている。いっぽう、さいはつぼうしにむけたきせいきょうかのぜひをけんとうするため、けんは18にち、けんない12かところのほけんしょにふぐをとりあつかうしせつのいっせいてんけんや、うおいちばなどのりゅうつうげんばをかくにんするようしじした。【りつうえおさむ、やまもとしょうかつ】
◇ならびのみせ「まるごとうっていた」
せんぎょりょうはんてんがけんをならべるひたちなかしのなかみなとぎょこうそばの「おさかなしじょう」には、かんこうきゃくとりょうりにんがまじっておとずれる。じょせいがしぼうした18にちもおおくのきゃくでごったかえしていた。
てんじょうからきいろいぽりふくろやはかりがぶらさがる「もりたすいさんこうりぶ」は、えいぎょうきんししょぶんいこう、てんいんのすがたはない。ならびのみせではたらくだんせいじゅうぎょういん(53)は「(もりたすいさんは)ふかさ10せんちくらいのおけにこおりをしきづめて、そのうえにふぐをまるごとのせてうっていた。しまふぐかしょうさいふぐだな」。ほかにもふぐをはんばいするみせはあるというが、だんせいじゅうぎょういんは「うちはとどけでもしているし、めんきょをもっている。かおなじみのりょうりにんにしかうらない。みせさきで(めんきょのうむを)はんだんするのはむずかしいよ」とはなした。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2008-01-19)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000026-mailo-l08
むしかくはんばいじょうたいかみとめる ふぐちゅうどく「もりたすいさん」かいちょうがしゃざい
ひたちなかしの「もりたすいさん」でかったふぐをたべたみとしのじょせい(45)がしぼうしたもんだいは、けんけいが19にち、どうしゃをしょくひんえいせいほういはんようぎでかたくそうさくしたことで、ふぐのりゅうつう・はんばいのじったいかいめいにむけてあらたなきょくめんをむかえた。いっぽう、どうしゃのもりたあんおさむかいちょう(63)は19にち、よみうりしんぶんのしゅざいに、ふぐとりあつかいしかくものをおかないまま、けいぞくてきにじもとぎょきょうからふぐをしいれ、いっぱんしょうひしゃらにはんばいしていたことをみとめた。
もりたかいちょうは「こんかいおきたことをしんし(しんし)にうけとめたい。もうしわけない」としゃざいしたうえで、「めんきょがないとうっちゃいけないとわかっていたのに、これまでじこがなかったばかりにいしきがうすれていた」と、むしかくはんばいをつづけていたことをみとめた。
そのうえで、かいちょうは「(なかみなとぎょきょうがふぐを)うってくれるのだから、そのままてんとうになべていいとおもっていたし、あちらはあちらで、『もりたすいさんはきょかをえているだろうから、うってもだいじょうぶだろう』とかんがえていたとおもう」とのべた。
もりたすいさんはふぐとりあつかいしかくものをおかず、ふぐをとりあつかっているじじつをけんにとどけでていなかった。ふぐをおろしていたなかみなとぎょきょうもどうしゃじゅうぎょういんがむしかくであることをはあくしていなかった。
けんけいは19にち、やく40にんたいせいでどうしゃじむしょやかいちょうたくなど4かところをかたくそうさくし、のうひんしょなど65てんをおうしゅうした。けんけいによると、てんいんは「(ゆうどくぶいの)かわをはいで」とちゅういしたうえでじょせいにふぐをうっていた。しかし、どくをぬいていないふぐをはんばいしたことじたいがしょくひんえいせいほうにいはんするとして、なくなったじょせいをしほうかいぼうしてしいんをとくていするとともに、どうしゃかんけいしゃらからじじょうをきくほうしんだ。…(よみうりしんぶん 2008-01-20)
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/ibaraki/news/20080119-OYT8T00772.htm
■[しょくひん]こくさんしょくひん、7わりがこうにゅうじちぇっく=わりだかでも「あんしんできる」−みんかんちょうさ 
しょくひんえらびのきわ、7わりがこくさんかどうかをいしきし、はんすうちかくが1わりだかまでならこくさんひんをせんたく−。みんかんのちょうさかいしゃがいったしょくせいかつにかんするあんけーとで、こんなけっかがでた。さくねんはしょうみきげんなどのしょくひんぎそうがあいつぎいだが、しょうひしゃのこくさんひんにたいするしんらいはまだあついといえそうだ。
ちょうさによると、69%のにんが「しょくひんこうにゅうじにこくさんかゆにゅうかをいしきする」とかいとう。BSE(うしかいめんじょうのうしょう)もんだいやざんりゅうのうやくもんだいなどをあげて、「こくさんのほうがあんしんできる」というにんがおおかった。
ゆにゅうひんよりわりだかかんのあるこくさんひんだが、なんわりましまでならこくさんをこうにゅうしようとおもうかたずねたところ、ぜんたいの44%が1わりだかまでならこくさんひんをえらぶとこたえた。2わりだかまでが25%、0.5わりだかみまんが21%で、3わりだかまで、もしくはそれいじょうでもかうというにんはけい10%だった。…(Yahooにゅーすじじつうしん 2008-01-19)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000060-jij-soci
■[そのほか]せいふ、しょうひしゃほご3ほうのいっぽんかをけんとう 
せいふは、しょうひしゃほごにかんするほうりつのうち、ちょうふくぶんのなどがあるしょうひしゃけいやくほう、とくていしょうとりひきほう(とくしょうほう)、ふとうけいひんるいおよびふとうひょうじぼうしほう(けいおもてほう)の3ほうをいっぽんかするほうこうでけんとうにいっった。
あくしつしょうほうやせいひんのふとうひょうじなどたようかするとらぶるにたいおうするためで、ふくだしゅしょうのかかげるせいかつしゃじゅうしせいさくのいっかんだ。こくみんせいかつしんぎかい(しゅしょうのしもんきかん)でろんてんをせいりし、2008ねんどなかにもこっかいにほうあんをていしゅつするかんがえだ。
しょうひしゃけいやくほうは、しょうひしゃとぎょうしゃかんのけいやくぜんぱんにかんするるーるをさだめている。とくしょうほうは、ほうもん・つうしんはんばいなどとらぶるのおおいぶんやでごういんなかんゆうなどのこういをふせぐためのものだ。けいおもてほうは、ごかいをあたえるふとうなひょうじやこうこくなどをきんじている。…(Yahooにゅーすよみうりしんぶん 2008-01-19)
しょうひしゃぎょうせい 09ねんどにしんそしき せいふほうしん こんしゅんにも「たんとうそう」
せいふはふくだやすおしゅしょうがしせいほうしんえんぜつでひょうめいした、しょくひんひょうじのぎそうもんだいなどをふまえしょうひしゃぎょうせいをいちげんてきにすすめるしんそしきをに○○きゅうねんどにほっそくさせるほうしんをかためた。かくしょうちょうのしょうひしゃぎょうせいのそうだんまどぐちをとうごうし、ひつようにおうじてかくしょうちょうにかんこくししたがわせるようなつよいけんげんをふよする。しゅしょうはこれにさきだちしんそしきをしょかんする「しょうひしゃぎょうせいたんとうそう」を○はちねんどよさんせいりつごのしがつにもにんめいするほうしんで、こくみんせいかつをたんとうしているきしだふみおおきなわ・ほっぽうたんとうそうがけんむするほうこうだ。
せいふはらいねんのつうじょうこっかいにしんそしきのかんれんほうあんをていしゅつ。そしきけいたいはしゅしょうのしもんきかんであるこくみんせいかつしんぎかいがさんがつにとうしんをまとめ、「ほねぶとのほうしん」にもりこむ。せいふ・よとうは「しょうひしゃちょう」しんせつをけんとうしていたが「ぎょうせいのひだいかにつながる」とのひはんもあり、こうせいとりひきいいんかいのようにこっかぎょうせいそしきほうにもとづくどくりつせいのたかい「いいんかい」とするあんもふじょうしている。
しょうひしゃぎょうせいたんとうそうはこくみんせいかつたんとうそうにみとめられているかんけいしょうちょうへのかんこくけんをきょうかするかんがえで、こんこっかいちゅうにもないかくふせっちほうかいせいあんをていしゅつする。
しゅしょうはじゅうはちにちのしせいほうしんえんぜつでたてわりのしょうひしゃぎょうせいを「とういつてき・いちげんてきにすいしんするためのつよいけんげんをもつしんそしきをほっそくさせる」とひょうめい。「しんそしきはこくみんのいけんやくじょうのまどぐちとなり、せいさくにちょっけつさせ、しょうひしゃをしゅやくとするせいふのかじとりやくになる」とぐたいぞうをせつめいした。…(ほっかいどうしんぶん 2008-01-20)
■[しょくちゅうどく][のろういるす]のろういるす:やまがたのほてるで39にんしゅうだんしょくちゅうどく/やまがたけん 
けんは18にち、たかみやりょかんけいえいのやまがたしざおうおんせんのほてる「たかみやるりぐらく(るりくら)りぞーと」ないのれすとらん「おーごっつお」で、さいたまけんのだいがくせい39にんのしゅうだんしょくちゅうどくがはっせいしたとはっぴょうした。35にんがにゅういんしたが、ぜんいんかいほうにむかっている。がくせいとれすとらんのちょうりたんとうしゃからのろういるすがけんしゅつされた。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2008-01-19)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000138-mailo-l06
■[しょくちゅうどく][のろういるす]のろういるす:けんさでちょうりいん1にんようせい 8こうできゅうしょくちゅうし ほうきちょうりつせんたー/とっとりけん 
ほうきまちきちちょう、ちょうりつがっこうきゅうしょくせんたー(ふなばしとしゆきしょちょう)のちょうりいんら14にんののろういるすていきけんさで、じょせいちょうりいん1にんからようせいはんのうがでたことが17にちやわかった。まちきょういは18にちのきゅうしょくをちゅうしし、じどう、せいと、きょうしょくいんにはべんとうをじさんさせ、せんたーのちょうりばやはいそうしゃりょうなどをしょうどくした。
◇21にちにさいけんさ、けっかみてさいかい
まちきょういは21にち、ちょうりいんらのさいけんさをおこない、あんぜんがかくにんされれば22にちからきゅうしょくをさいかいするという。けんきょうゆだによるとのろういるすけんしゅつによるがっこうきゅうしょくちゅうしはさくねん6けんあり、こんねんははじめて。
ちゅうしされたのはちょうないのぜんしょうちゅうがっこう8こうの1120にんぶん。どうせんたーによると、じょせいちょうりいんは14にちにげりなどかるいしょうじょうがあったため15にちにいりょうきかんでじゅしんし、16にちまでやすんだ。16にち、どうせんたーがみんかんけんさきかんののろういるすていきけんさをうけ、このじょせいちょうりいん1にんにようせいはんのうがあった。ちょうりいんはすでにしょうじょうがなくなっていたが、まちきょういはあんぜんをこうりょし、きゅうしょくちゅうしをきめた。
じょせいちょうりいんのかぞく、ほかのちょうりいん、じどう、せいとらにいじょうはないという。
どうせんたーは06ねん10がつに2かところをとうごうし、ちょうないのぜんこうふんをちょうり、はいそう。どうまちきょういはさくねん1がつからのろういるすけんさをねん3かいじっししている。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2008-01-19)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000229-mailo-l31
■[しょくちゅうどく][のろういるす]のろういるす:こうちのいんしょくてんで、16にんからけんしゅつ/こうちけん 
こうちしほけんしょは18にち、どうしはるのまちひろおかうえのいんしょくてん「しゃぶぜんはるのみせ」でのろういるすによるしゅうだんしょくちゅうどくがはっせいしたとはっぴょうした。どうほけんしょはどうじつから21にちまでの4にちかん、どうみせをえいぎょうていししょぶんとした。
12にちにどうみせのえんかいりょうりをたべた2ぐるーぷ46にんのうち36にん(11〜60とし)がげりやおうとなどのしょくちゅうどくしょうじょうをうったえた。そのうちの9にんとじゅうぎょういん7にんからのろういるすをけんしゅつした。げんざいはかいほうにむかっているという。…(Yahooにゅーすまいにちしんぶん 2008-01-19)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000281-mailo-l39
■[しょくちゅうどく][のろういるす]ひらつかのすしてんで9にんがしょくちゅうどく びんからのろういるすけんしゅつ/かながわけん 
けんは19にち、ひらつかしそでけはまのすしてん「すしたくみ きぶん」で12にちにしょくじした28〜53としのだんじょ12にんのうち、9にん(だんせい8にん、じょせい1にん)が、げりなどのしょうじょうをうったえ、けんさのけっか、のろういるすによるしゅうだんしょくちゅうどくとだんていしたとはっぴょうした。ぜんいんけいしょうで、かいほうにむかっている。ひらつかほけんしょは19にちから、どうみせをえいぎょうきんしにした。
けんによると、12にちのおもなめにゅーは、さーもんのきみすし、とろなどのさしみ、さざえのつぼやきなど。…(Yahooにゅーすさんけいしんぶん 2008-01-20)