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2008-11-07

はてなっておもいですね。

21:32 | はてなっておもいですね。 - めがねとうそう をふくむぶっくまーく はてなぶっくまーく - はてなっておもいですね。 - めがねとうそう はてなっておもいですね。 - めがねとうそう のぶっくまーくこめんと

こんなにいろいろといいたくなるほんははじめてだ。

はとうももてぎも、けいれきをみればりっぱな「えりーと」といえる。

だがなにより、2にんともかんじょうてきすぎる。

いっしょうでは「たいしゅう」かしたにっぽんにひはんをあたえている。

げんざいのにっぽんははいかるかちゃー、はいさいえんすをうみだすことができないとのべている。

でははいかるちゃーぽっぷかるちゃーの「さ」はなになのか。ぼくにはわからないがかれらにはそれをしめしてほしかった。

てれびでのもてぎのすがたはかめんであるということがよくわかった。

かねもうけしすぎだとか、ぎゃくにこうしないからこくさいきょうそうでまけるんだとかいったいどっちがほんねなんですかといいたくなるかしょもあった。

たいしゅうからのめせんがあまりにもなさすぎるのももんだいである。くらすのいしきがつよいようだが、そのわりにじぶんがしょぞくしているくらすをめいかくにしない。「たいしゅう」のげいごうせいにふかいかんをおぼえているようだが、ただたんじゅんにうえからめせんでものをいっってもたいしゅうはなにもかわらない。

かれらはじぶんがほかのにんたちとちがう、ということをしゅちょうしていた。いわばなるしすとてきである。それはそれでかまわないが、かれらがそうしゅちょうすることでなにがうまれるのか。たいだんだからたしょうはしかたないのだろう。

かくさしゃかいにもげんきゅうしていた。たしかにいまもんだいとされているのはけいざいかくさだろう。かれらはきゅうりょうをぜんぜんみていないしきにしていないとしているが、それはつわもののろんりにしかきこえない。わーきんぐぷあねっとかふぇなんみん、じゃくしゃにたいするめせんがない。

かれらだってがんばれなんとかなるじゃないか。とくにはとうはそのようなろんちょうだった。

すずきけんすけみうらてんがけねんしているように、これがしんじゆうしゅぎじだいのふんいきなのだろうか。すべてをこじんののうりょくにせきにんをおわせる。

さらにみうらがもっともけいしょうをならしていたきょういくかくさにたいしてはなにものべていなっかった。

あまりぶんたいをきにせずなぐりがきしてみました。

ぶろぐってちょうぶんはかきづらいですね。

とらっくばっく - http://d.hatena.ne.jp/get2-robo/20081107/1226061177
www.learn-japan.org(romaji/hira/kata/hirakata)