2008-11-07
はてなっておもいですね。
こんなにいろいろといいたくなるほんははじめてだ。
はとうももてぎも、けいれきをみればりっぱな「えりーと」といえる。
だがなにより、2にんともかんじょうてきすぎる。
いっしょうでは「たいしゅう」かしたにっぽんにひはんをあたえている。
げんざいのにっぽんははいかるかちゃー、はいさいえんすをうみだすことができないとのべている。
でははいかるちゃーとぽっぷかるちゃーの「さ」はなになのか。ぼくにはわからないがかれらにはそれをしめしてほしかった。
てれびでのもてぎのすがたはかめんであるということがよくわかった。
かねもうけしすぎだとか、ぎゃくにこうしないからこくさいきょうそうでまけるんだとかいったいどっちがほんねなんですかといいたくなるかしょもあった。
たいしゅうからのめせんがあまりにもなさすぎるのももんだいである。くらすのいしきがつよいようだが、そのわりにじぶんがしょぞくしているくらすをめいかくにしない。「たいしゅう」のげいごうせいにふかいかんをおぼえているようだが、ただたんじゅんにうえからめせんでものをいっってもたいしゅうはなにもかわらない。
かれらはじぶんがほかのにんたちとちがう、ということをしゅちょうしていた。いわばなるしすとてきである。それはそれでかまわないが、かれらがそうしゅちょうすることでなにがうまれるのか。たいだんだからたしょうはしかたないのだろう。
かくさしゃかいにもげんきゅうしていた。たしかにいまもんだいとされているのはけいざいかくさだろう。かれらはきゅうりょうをぜんぜんみていないしきにしていないとしているが、それはつわもののろんりにしかきこえない。わーきんぐぷあ、ねっとかふぇなんみん、じゃくしゃにたいするめせんがない。
かれらだってがんばれなんとかなるじゃないか。とくにはとうはそのようなろんちょうだった。
すずきけんすけ、みうらてんがけねんしているように、これがしんじゆうしゅぎじだいのふんいきなのだろうか。すべてをこじんののうりょくにせきにんをおわせる。
さらにみうらがもっともけいしょうをならしていたきょういくかくさにたいしてはなにものべていなっかった。
あまりぶんたいをきにせずなぐりがきしてみました。
ぶろぐってちょうぶんはかきづらいですね。
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