さいしんのにっき きじいちらん ゆーざーとうろく ろぐいん へるぷ

hayashi-sのにっき

2008-07-27

hayashi-s2008-07-27

にちじょう (いど・けいど、めまい、ほうそうきぼ) 08:04

◆ しぜん・しゃかい・・・ あついなつにちがつづく。 これから8げつまえはんにかけて、じかくてきに1945ねん(しょうわ20ねん)をいきたねんだいのひとびとには、じんじょうではないおもいでがおそってくる。 1ねんでもっともあついひびであろう。


 たいふう8ごうがはっせい。 25にち、とうけい130ど、ほくい20どのややきたあたりで。 いどをたもってせいしんなか、いまとうけい125どのあたり。 ちゅうしんきあつ 975 hPa  さいだいふうそく 30 m/s  ぼうふうはんけい(25m/sいじょう) 130 km   きょうふうはんけい(15m/sいじょう) 440 km。 これからくびをきたにふりはじめるよそう。


◆ びぼう・・・ とうけい 120ど 〜 るそんにしへり、 たいわんにしへり、 しゃんはい・なんきんかん、 りょうひがしはんとうきぶ ; 130ど 〜 ながさき、 きたちょうせんほくとうはじ ; 140ど 〜 とうきょう、 あきた、 ほっかいどうせいたん。

ほくい 20ど 〜 ふぃりぴん・たいわんまのややぜんしゃより、 おきのとりしま ; 30ど 〜 しゃんはいのみなみ、 やくしま、たねがしまのみなみ ; 40ど 〜 ぺきん、 あきた。

きょうと 〜 とうけい136どちかく、 ほくい35ど。 とうきょう 〜 とうけい140ど、 ほくい35.5ど。


 いじょうの「ものさし」をはっきりとあたまにいれておくことがたいせつ。 ところがいかんながら、なかなかいりにくく、 ぼやけやすくなっているのである。


◆ しんぺん・・・ きのうつちやさんから、うまそうなもも、そのほかをいただく。 そのもういっけんむこうのおかださんが、ここもかふのおひとりぐらしだったが、 もりやまのむすこさんがしんちくされたおうちにひっこしされた。

 つちやさんも、でものがあったときいたおおさか・さい(うつぼ)のあぱーとのへや(めいおさんがおすみのあぱーと)をこうにゅうされたそうで、きんりんのこうれいしゃかいのようそうも、じわりとうごきはじめたかというけはい。


◆ しんぺん・・・ きのう4ときごろ、 いちあせかきにでようとしたとたん、 ひさしぶりにくらくらとげんうんにおそわれる。 せかいがくるくるとまわり、たっていられない。 おかげでだそびれた。 あつさのせい? ろうかいじょう! おそらくりょうほう。


◆ しゃかい・・・ にっぽんべんごしれんごうかい(にちべんれん)のなかで、とうきょうについでおおきなせいりょくをしめるおおさかべんごさむらいかいが、 にちべんれんのほうしんにそって、 せいふによるほうそうじんこうぞうかけいかくのぺーすだうんをもとめる。・・・(「あさひ」26ひづけ1めん)。

 せいふは、 2ねんごまでにしほうしけんのごうかくしゃかずをねんかん 3000にんにするけいかくをたてており、 さくねんのごうかくしゃは、 2099にんであった。 おおさかべんごさむらいあは、 じねんどすくなくもこれいじょうのごうかくしゃにんずうをふやさないようにもとめている。 かいいんべんごしにあんけーとしたら、 てきせいなねんかんごうかくしゃかずを 1000〜1500にん とかんがえるかいとうが 7わりをしめた。 さいたま、ちばのべんごしかいは、すでにそれぞれ てきせいきぼは 1000にん、 1500にん というけつぎをしている。

 きゅうげきにふやしすぎたために、しほうおさむしゅううのしつがおち、べんごししかくをえてもつかいものにならない(しゅうしょくできない)ものがふえているからだという。 ちなみにそれまでのごうかくしゃかずは、おおざっぱにいえば 500〜800にん きぼだった。 ・・・ あさひしんぶんのろんちょうは、せいふけいかくしじのほうこうのようだ。 べんごしかいのぶれーきは、 どうぎょうなかまのけんえきをまもるためだとみている。 みのところはちょっとがいぶからはわからない。

 

とらっくばっく - http://d.hatena.ne.jp/hayashi-s/20080727/1217113455
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