hira333のにっき このぺーじをあんてなについか

08/12/31 12がつのもくじ

このさいとでは、わたしのぶんしょうよりもまされたものをあつめ、わたしのおもいをだいべんさせていただいた(『おのれのまわりにおのれよりまされしじんぶつをあつめたるもの、ここにねむる』というちからーねぎーのぼひめいにちなんで) このえんとりーをふくむぶっくまーく



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hira333のぷろふぃーる このえんとりーをふくむぶっくまーく

hira333のじがぞう(まん20としをきねんしてさつえいしたときのものです、げんざいのわたしは、これにねんれいをかさんしていめーじください) このえんとりーをふくむぶっくまーく

しげお・Oかた、ふたござ、いちしろうずほし、どせいにん(+) このえんとりーをふくむぶっくまーく

ながのけんしゅっしんかながわけんざいじゅう このえんとりーをふくむぶっくまーく

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hira333のたべろぐにっし・http://cha.g.hatena.ne.jp/hira333/  このえんとりーをふくむぶっくまーく

hira333のぜんりつせんがんきょうせいにっきhttp://cancer.g.hatena.ne.jp/hira333/20060101 このえんとりーをふくむぶっくまーく

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E-Mail  hira3@ac.cyberhome.ne.jp このえんとりーをふくむぶっくまーく

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12がつのもくじ このえんとりーをふくむぶっくまーく

01 おさむけんぼらんてぃあ

02 じゆうをじゅうじつさせるひけつ

03

04

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06

07

08

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31

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12がつ31にちのにっき このえんとりーをふくむぶっくまーく

08/12/03

hira3332008-12-03

しゃしんでよむけふのにゅうす このえんとりーをふくむぶっくまーく

2008ねん12がつ2にちごぜん11とき16ふん(げんちじかん)たいわんとうぶのたいとうけんおきで、まぐにちゅーど(M)6.0のじしんがはっせいした。たいわんのTVきょく・TVBSのほうどうをちゅうごくしんぶんしゃがつたえた。しんげんはたいとうけんせいこうちんからほくとう31.3kmちてんでふかさ29.8km。ゆれは1ふんほどつづいた。たいわんきしょうきょくちしんそくほうせんたーによると、しゅうへんのはなはすしやだいなかしなどにもゆれはおよび、たいほくしでもかぐがゆれるなどゆれがかんじられたもよう。じゅうみんのししょうにかんするほうこくはいっっていない。(ほんやく・へんしゅう/あいたま)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081202-00000034-rcdc-cn

すいようび・はれ・ごぜん6ときしつないきおん20℃・しつがい9℃・しつないしつど65%・けつあつ132-90・みゃくはく84・へいきんけつあつ104・たいじゅう62.9kg・たいしぼう26.1%・ないぞうしぼうれべる16・きんにく44.0kg・ほねりょう2.4kg・きそたいしゃ1260kcal・にっけいへいきん・できだかおくかぶ・ばいばいだいきんちょうせんおくえん・えんそうば1$=えん・1EUR=えん・1もと=13えん・1ごう$=えん・NYげんゆ1b=46$・NYきん1to=783$・ちちぶよるまつり・ぶつめつ・

けふのにゅうす このえんとりーをふくむぶっくまーく

NYかぶはんぱつ、だうへいきん270どるたかの8419どる (06:22)

NYげんゆ、3ねんはんぶりやすね 1がつもの46.96どる (06:30)

おばまし、けいざいさいせいへじんそくにこうどう ぜんこくちじかいでひょうめい (01:13)

えいBA、ごうかんたすこうくうとがっぺいのかのうせいきょうぎ (00:00)

ゆうびんかいしゃ、ゆうびん12まんとおりほうち ねんきんとくべつびん4まん5000とおりなど (00:20)

けふのことばな このえんとりーをふくむぶっくまーく

かこのきおくがおまえによろこびをあたえるときにのみ、かこについてかんがえよ(おーすてぃん)

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☆☆☆ 2わくせいとがつ ☆☆☆ このえんとりーをふくむぶっくまーく

1にちはしゃしんにとりそこねたので、きのうは2わくせいとがつのしゃしんをとった。1にちとちがうのは、2わくせいよりうえにがつがあることだ。さんきゃくがなかったので、かめらをきのえだなどにおしあてるようにしてさつえいをこころみた。なんまいかは、なんとかぶれていないようなので、「てんもんのぺーじ」にあっぷしたいとおもっている。しかし、はんとしいじょうまえにぱそこんがくらっしゅし、せっていがぱーになっていらい、まだふっきゅうできていない。なんとか、FTPさーばーにあくせすできるようにしたいとおもっているのだが・・・。

☆☆☆ ひのでも7ときちょうど ☆☆☆ このえんとりーをふくむぶっくまーく

 きのう、しごとのかえりにらじおをきいていたら、「あしたのこよみ」でひのではごぜん7ときちょうど、にちのいりはごご5ときちょうど、といっっていた。りょうほうともせいじになっていた。だから、ひるのながさがちょうど10じかんということだ。にちのいりのじこくはかわっていないが、ひのでのじこくは1がつじょうじゅんまでみじかくなる。あさもゆうがたも、あおぞらをみるのがむずかしくなってきた。http://www.tako.ne.jp/~tatchan/

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『しごとがはやくなるぷろのせいりじゅつ』にっけいBPしゃ よしこしこういちろう・ちょ このえんとりーをふくむぶっくまーく

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482226534X/businessbookm-22/ref=nosim

しょるいを「しごとのしめきりにち」によってひづけじゅんにしゅうのうする

ひつようなじょうほうをひつようなときにとりだせるたいせいをととのえる

しごとにつかうつーるは、しんぷるでつかいやすく、かんたんにてにいるはんようてきなものがいい

しごとのでっどらいん(しめきり)のひづけによって、あんけんべつのくりあふぁいるをせいりします

おわったしごとのしょるいは、ほぞんしなければいけないりゆうがないかぎり、はき

いちばんつかいやすいものにとういつするのは、こうりつをあげるためのてっそく

・しょるいをひとつのあんけんごとにくりあふぁいるにいれます

・たとえかみがいちまいしかないばあいでも、かならずくりあふぁいるにいれます

・でっどらいんのひづけをかきこみ、○でかこみます

◆5しょくのくりあふぁいるをつかいわける

あか:「きんきゅう」のしょるい

みどり:「ていきてき」なあんけん

おれんじしょく:「すけじゅーるにかかわるもの」

き:「ひしょむけ」

むしょく:よっつにいらないつうじょうぎょうむのあんけん

たのんだことをかきとめておくことは、しゃちょうではなくても、すべてのびじねすぱーそんにとってだいじなことです(ちゅうりゃく)にんにたのんだことは、かならずじょうきょうをちぇっくするひつようがあります

「ちょうきかんにわたるしごとは、1にちたんいででっどらいんをいれてしょるいをかんりすることはできない」とおもわれるほうもいるかもしれませんが、そんなことはありません。しごとをぶんかいして、それぞれにでっどらいんをせっていすればいいのです

じょうしに「このにちまでにほうこくしろ」ともとめられたしごとがあったとしたら、じょうしからもとめられたでっどらいんのひづけでかんりしてはいけない

でっどらいんをひかれるたちばから、ひくたちばになれば、しごとのうえでゆういにたてる

ずをえがいてみせると、あいてのりかいははやくなります

けいえいしゃは、かいしゃをかえるためにやるべきこと、すなわち「きんきゅうせいはひくいけれどじゅうようなこと」にしゃいんをとりくませなければいけないのです。そこで「きんきゅうせいがひくい」というにんしきをかえさせるために、でっどらいんをせっていして、きょうせいてきに「きんきゅうせいがたかい」というにんしきをもたせる

ぐーぐるかれんだーをiPhoneでかいてきにつかうため、わたしは「さいすけ」というそふとをつかっています

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うんふうん このえんとりーをふくむぶっくまーく

たとえじょうきょうがわるくても「すべてはよいほうこうにすすんでいる」とかんがえるようにしよう。そうしんじているにんのほうが、しあわせになれるかのうせいがたかまるとおもう。そのはんたいに、すべてぜっこうちょう!ちょうしがよすぎてこわいくらいのときには、かならずしょうらい、よからぬことがおこる、そのたねをいままいているんだと、じぶんでようじんするくらいでちょうどよい。けんきょさをわすれてはならない。

わたしはいちど、ねんまつじゃんぼたからくじにとうせんしたことがある。20ねんほどまえのあるねん、ふだんはかわないのでかったことすらわすれていたが、しょうがつやすみあけにそれがはんめいした。じっかのおおがきからなごやまんしょんにもどるめいしんこうそくどうろをはしっていた。わたしがうんてんしながら、「そういえばたからくじかってたなぁ。こーとのなかにいっっているからしんぶんでばんごうをかくにんしてよ」とこうぶざせきのかないにいっった。

しらべはじめて2〜3ふん、かないのしんたいがこうちょくしはじめた。やがてふりしぼるようなうめきこえで「っえっーっ!」とさけびこえをあげた。わたしはおどろいてばっくみらーでこうぶをみると、かのじょはくちをてでおさえ、かおをこうちょうさせている。わたしはてっきりいっとうのいちおくえんがあたったのかとおもい、つぎのさーびすえりあにていしゃした。どうようするかないからたからくじとしんぶんをうけとり、かくにんしてみたらさんとうのひゃくまんえんがあたっていた。なんどもなんどもばんごうかくにんしたがまちがいない。

そののち、どきどきしてむごんでなごやにもどった。とうせんきんがしはらわれるにちになってすぐにえきまえのだいいちかんぎんにうけとりにいった。「おめでとうございます」とこういんにいわれ、おうせつしつにとうされた。すーつにみをつつんだしんしがあらわれ、そうとうくわしいあんけーとにきにゅうさせられた。そのかん、かれらはほんもののくじであることをかくにんしていたようだ。「まちがいございません。まことけんでございました。ところでげんきんはぶっそうなので、こうざにいれてはどうか」といわれ、こうざをかいせつした。いっかげつのち、このおきんはこうざからきえてなくなっていた。どこへきえたのかはおぼえていないが、ぜんぶつかった。とうじおきんにこまっていたおとうとにはんぶんわたしたようなきがする。のこりはなにかにつかった。

ろうひくせがついたのか、そのねんはしごとがぶれーきになってしまった。いまおもえば、うんをそっちでつかいはたしてしまったからか。たかがひゃくまんえんのとうせんきんとはいえ、とんでもないかくりつなのだ。たしかおおがきしのぜんじんこう(やく17ばんにん)にひとりしかあたらないようなかくりつだったときおくしている。おきんをひろったとか、にんきはいゆうにあったとか、そんなことでじぶんのこううんぶりをふいちょうするのはかんがえものだ。ほんとうのこううんとは、たとえばこんなことをいう。(いか、そうさくはなし)

たいしょうじだいのあるにち、みならいこういんをやっていたまつしたこうのすけさんとそのどうりょうは、ふたりでよみちをあるきながらきたくとじょうにあった。しごとのはなしをしながらもしたをむいてあるいていたゆうじんは、ろじょうにおちていたさいふをひろった。なかにはいまのかちで5まんえんそうとうのおきんがいっっていた。かれはこうばんにとどけず、りんじしゅうにゅうをえておおよろこびした。まつしたさんはしたをむいていなかったから、じぶんのまえにおちていたさいふにきづかずけりとばしてしまったのだ。だがうえをむいていたおかげで、あるみんかのにかいからおやこのかいわがみみにとびこんできた。

それは、ひとつのでんげんをうばいあうおやこのいいあらそいだった。でんきゅうのあかりでべんきょうしていたむすめ。そのでんげんをほかのものにちょっとだけつかいたいははおやとのでんげんうばいあいげんかだった。ゆうじんがさいふをひろってよろこんでいるとき、まつしたさんはぴーんときていた。ふたまたそけっとのあいであだ。さいふをひろうかわりにあいであをひろったまつしたさん。さっそくよくちょう、そのあいであをきんむさきのおおさかでんとうのじょうしにつげると、じょうしはあっさりきょひ。そんなわけのわからんものをつくっているひまはない、ということだった。

こまったまつしたさんはやむなくみならいこうをやめ、じたくのどまをかいぞうして、じぶんでふたまたそけっとをつくりはじめた。これがだいひっとし、やがてまつしたでんきさんぎょうとなり、きょうのぱなそにっくになっていく。ふたまたそけっと http://blog.kuribayashidenki.com/?day=20050709

たからくじでひゃくまんえんをもらうよりは、ほんぎょうでまいにちひゃくまんえんもらえるかいしゃをつくろう。いや、さんとうなんかよりいっとうのさんおくえんをまいにちもらえるかいしゃにしよう。「にんげんばんじさいおうがうま」というが、こううんにおごるなかれ、ふうんをなげくなかれ。ほんとうのこううんとは、あなたのほんぎょうのうえにおりそそがれるものだ。

いじょう、たけしさわ のぶゆきしのぶんしょうでした。

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けふのありがとう(ひびのるいせき) このえんとりーをふくむぶっくまーく

ねさけをほどよくたのしむとができて そしょくでいがかるくて 24じまえにしゅうしょうできて しゅうみんなかにょういをもよおさなくて はやおきができて きもちよくめざめて かたのあたりからえねるぎーがあふれてきて  けんあんにみょうさくがうかんで  いちぞくでひるのしょくじにでかけられて にわのそうもくがはなめをひらきはじめて べじたりあんでしあわせなきぶんで さくせいしたぶんしょうにまんぞくできて 15ふんのひるねがそうかいで りょうりでかくしあじをうまくいかせて あめあがって にわのさんすいがきもちよくて AM6:30あさげがおいしくて にわのさくらがちりはじめて ざっとうにまぎれなぜかここちよくて ふきのはのくみがおいしくて はるのきがここちよくたいないにじゅうまんしてきて ひとつのなんだいをひきうけたがこれをかいけつするのがたのしくて おてんどうさまはありがたい・にわのそうもくをかってにせいちょうさせてくれて そえんのともよりmailあって いいじょげんができそうで きょうのぎろんにまんぞくで  ねおきがそうかいで いざよいがうつくしくて はらのそこからえねるぎーがみちあふれてきて ちょっとだけがつをぎょういでみて がつがくもにみえかくれしていて きのうとちがうきょうがたのしくて きのうとおなじきょうがたのしくて じかんがとまったようなごがつはれののどかなしょうごで つゆのうっそうとしたみどりがきもちよくて つゆはれまのにわにはなのたねをまけて はんもしすぎたさくらのえだをすこしきって すこしあせばむほどのかいかんに あめがやさしくしばふにおりそそいで いかだいこんのにづけがうまくできて ついたちをていねいにいきることができて にわのみもざのせいちょうをみまもることができて ゆだるあつさがかいかんで にわのとらんぺっとが100こもはなひらいて せきりゅうのきのせいちょうがはやくて どりあんのしゅしからめがではじめて かぜちくさのはがだいはちにたれて にわのひまわりがまんかいで たいしぼうりつが24.9とていかして あつさのなかにあきのけはいがかんじられて あきのながあめのなかでおのれにせんにゅうできて あぼかどのたかえだをきることができて はーとりーふ(ゆーかり)のなえがおくられてきて きょうにわにおりそそぐあさひがまぶしくて まつかれのにわをみつめて ぶーげんびりあのはなめがふえはじめて ……けふもありがとう