たわごとにっき

2008-12-03 じみんとうのしゅしょうたち

こいずみがしゅしょうとうじゆうびんじぎょうみんえいかをきょうこうしそのづけがいまあらわれている。たとえばへきちなどでおとしよりなんかがゆうびんきょくがぎんこうかわりにしていたのがそれができなくなったりゆうびんはいたつしょくいんにいろいろしごとをいらいするべんりなそんざいがなくなりとおくにでかけなくてはならなくなったこと。

こんかいゆうびんじぎょうかいしゃがさいたまけんこしがやしてんからしんおおさかしてんむけにおくられたやく12まんとおりのゆうびんぶつ。9がつ23にちにはっそうされ、よく24にちにとどけられるはずだったが、JRかもつのうめだえきこうないにこんてなごとほうちされていた。このなかにはねんきんのかにゅうをしるした「ねんきんとくべつびん」やく4まん5せんかよをふくめ、やく12まんとおりのゆうびんぶつがみはいたちのまま2がつあまりほうちされていた。

これまでのゆびんきょくじぎょうとくらべてやることがきわめてずさんである(12がつ3ひづけあさひしんぶん)。またげんざいのしゅしょうはまいばんこっかいからいえにちょくせつかえることはなくほとんどよるはほてるのばーやほかのいちりゅうばーですごしている。きょうほんはふけいきのあらしがふきあれているにもかかわらずねんまつにだい2ときほせいよさんもださずちゅうしょうきぎょうのねんまつのやりくり、ちゅうしょうきぎょうろうどうしゃのせいかつがもうひとつわかっていないのでしょう。

このようなじみんとうしゅしょうたちにいまのにっぽんはとてもまかせられないことはあかあかしらじらである。あそうしゅしょうしじりつは30ぱーせんとをきっている。なんとかまともなせいじをもとめたい。

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