Do you love the earth?

2008-11-25 おちばだって、、、。

honest152008-11-25

となりきんじょにめいわくをかけるきせつがきた。

おちばをみると、どこのいえのおちばかわかる。

いえにはもみじはないのに、いえのまえのどうろにもみじが。

となりのさくらは、なぜかきいろいおちば。

わがやのさくらは、きれいなせきしょく。

いえのよこのみちに、きいろいさくらのおちば。

となりきんじょでいちじくのきがあるいえはないのに、

あちこちにいちじくのおちばがとんでいってる。

そうじするかいすうは、じぶんは4ふんのいち。

きのうおちばそうじをいっしょにやったとなりのおばさんに、

さんろーずさんからもらったばかりのかきをもっていった。

いつもおせわになります。


そうじするおちばは、たいへんだけど、たしょでみるおちばでふぜいをかんじるところがある。

ぎふだいがくきゃんぱすのおちばは、みごと。

おもわずふみしめながらあるいてしまう。

しゃんそんをくちずさみながら♪♪

2008-11-21 ぶたがあるくうしろすがたのみりょくてきなこと!

honest152008-11-21

ばっくしゃんということばをぶたにあげよう。

ばっくとん!


ぶたがいたきょうしつ」をみにいった。

すんでるぎふではやってなく、なごやまででかけてみた。

しょうがく6ねんせいが、こぶたをかって、そつぎょうするときたべよう、

とどきっとするようなことをさらーっといっってのけるせんせい。

じぶんたちがいきてるのは、こんないきてるものをしょくしてるからなんだ、

ということをこどもたちにからだでわかってもらおう、と。


そんなせんせいのていあんを、まじめにうけとめたこ。

なんとなくうけとめたこ。

それでもぶたをかうことのめんどうくささ、においなどをのりこえて

かうたのしさにこどもたちはめざめていく。

せいとたちは、ぶたになまえをつける。

せんせいははんたいするが、こどもたちはなまえをつける。

なまえをつけると、じょうがうつり、ぺっとかする。


そつぎょうがちかづいてきて、ぶたのPちゃんも、おおきくなった。

このままPちゃんをしょくするにしのびない、となんとかかいつづけられないか、

とぎろんがはじまる。

”こんなあいちゃくがわいたPちゃんをたべるなんてできない。”

”さいしょにしょくするときめたんだから、ちゃんとやくそくをまもろうよ。”

”もういっしょうぶたはたべられない。”

いえがせいにくみせのこは、おやからぶたは、ぜんぶやくにたってる。にくにも、ひりょうにも。

”たべものをたいせつにするということがわかった。”

3ねんせいのくらすがかうのをひきつぐというはなしにも。

”3ねんせいのこもじぶんたちとおなじなやみをだえることになる。せきにんのさきおくりになる。”

といったいけんがすなおに、そっちょくにでてくる。

「じょう」と、「せきにん」「やくそく」とのいけんがへいこうせんをつづけるが、

こんぽんは、「いのち」。

じぶんたちのいのちと、ぶたのいのち。

えいがは、さいごまでこたえをださない。

さすぺんすえいがでもないのに、どうなるかかんがえながらみてしまう。

そしてさいごにけつろんがでる。


どんなこたえもあり、のてーまだけど、このえいがはこどもたちがたいけんしながら

いのちをかんがえるぷろせすがたいせつだということをいっっている。

せきにんということについても、こどもたちはしんけんにかんがえていた。

さきおくり、まるなげ、むせきにんのおとなにみてもらいたいえいがだ。


それにしても、ぶたがあるくうしろすがたのみりょくてきなこと。

うしろすがた、とくにおしりをちょっとふりながらあるくぶたは、もんろーにもまけない。

いがいとあしがこまく、はいひーるをはいたみたくあるく。

2008-11-16 ないとすくーるへ

honest152008-11-16

16よるのいっさくじつ、だいがくへ。

ふつうはあさのじゅぎょうだけど、せいとのつごうでよるにへんこう。

6ときからのじゅぎょうへあるくこうないは、しずかでくらい。

おちばのうえをあるいていく。

よぞらは、まんげつのあくるにち。

ほぼまことんまるのがつが、げんきにかがやいてる。

よるのだいがくのふんいきも、なかなかいい。


じゅぎょうがはじまる。

こんにちは、もうひとりのしゃかいじんがくせいのれぽーてぃんぐ

てーまは「はんごういからだとしてのとし」

えらくむずかしく、わかりにくい。

としがごういをえるためのしゅほうをしめしてるのかなー?

ごういをえるためのしゅほうとして、ふたつのかんがえかたをしめしている。

ひとつは、こみゅにけーしょんてきごういしゅぎ。

もうひとつは、たげんしゅぎ。

りょうほうとも、ごういはだきょうでなりたつということをぜんていとしている。


まあくに、じちたいがなにかしたいときは、いいんかいをつくり、ぎろんしかんがえかたをまとめ、

そのあんをしみんこうかいし、こうちょうし、まとめるというぷろせすをとる。

いけんをきいて、さいしょのほうしんをかえるばあいもあるが、だいたいかえない。

ぷろせすをへたから、とうしょのほうしんでいいだろうということがおおい。

ながらがわかこうせきのぎろんでも、けっきょくさいしょのほうしんとおりおしきられた。

こっこうしょうは、なにがなんでもつくるというすたんす。

はんたいはは、ぎじゅつろんとろんりでといたが、りょうしゃのぎろんはかみあわなかった。

おなじどじょうのうえでの、ぎろんからごういというぷろせすは、おこなわれていない。


ひきんなれいでも、みちのなまえを、しらないないにかえている。

くうしゅうにあったぎふのえきまえだいとおり。

しゅうせんちょくごは、”へいわどおり”となまえをかえた。

せんぜんは、”がいせんとおり”。

それが、いまでは”きんはなはしとおり”、ようははしのなまえで、とういつしようと、

ちょうりょうはしとおり、ちゅうせつはしとおり、とべんりさちゅうしんでなまえをかえてしまった。

せっかく”がいせん”から”へいわ”というはいせんとへいわをれきしてきにかんがえれるなまえをほうてきしてしまった。

きのうちゅうしんのまちづくりでは、こころのしわがゆれうごかない。

むみかんそうのなまえへんこう。

こういったへんこうは、しみんのごういがいるはずなのに、

ごういのぷろせすはみえなかった。


ごういぷろせすにさんかしていかないと、かってなせかいがつくられていってしまう。

そんなぎろんを、よるのだいがくでぎろんしていた。

それにしてもがつは、せかいじゅうおなじにみえる。

きちょうなそんざいだ。

2008-11-13 ふじさんは、はずかしそうにかおをかくしてた

honest152008-11-13

きのう12にち、こうれいのふじさんろくでのとうざいたいこう。

こうこうのどうそうせいが、このじきあつまる。

ふじさんが、ゆきをこうむり、きこうもあんていしてるので。

ぎふからとうめいをはしる。

しずおかあたりでふじさんがみえはじめる。

ゆたぐへくると、かいがんのうえをとうめいがはしる。

そのむこうにふじさんがみえる。

たかくもだったから、くもりそらのなかふじさんがみえる。

しゅうごうばしょは、りばーふじかんとりーくらぶのろっじ。

ETCのはんがくりょうきんになるのをまって、5ときにふじがわSAからろっじにむかう。

ろっじには、とうきょうくみがせいぞろい。

すぐえんかいをやるそばやにむかう。


そうぜい23にん。たいはんはれいねんでてきている。

それでもしらないかおも。

しんがぽーるきんむがあけてでてきたにん。

かいがいきんむものもおおい。

えでぃんばらに4ねんいたというにんとも、すこっとらんどごるふについてかたりあう。

ひとり3ふんはなす。それだけで、1じかんはん。

それでも、これがいちばんおもしろい。

まじめにしごとしてるのもいるが、はなしとしてはうけない。

へいじつは、まごのせわ。どよう、にちようはばけんの3れんたんをあてるののがゆめというおとこ。

すこあはひどいのに、ここはいめーじちぇんじのために、ほーるいんをねらってるおとこ。

けつあつ、めたぼ、ようつうがこんねんのわーすと3.

ごるふいがいのあくしょんは、やま、まらそん、てにす、つり。

やさいつくりをやってるのは、おおい。


ろっじにかえって2じかい。

れいねんにくらべて、のむりょうがへっている。

だいがくもいっしょだったなかまや、こうこうのなかよしともはなしがはずむ。

こうやってあつまりのむのも、のち4,5ねんかな、とおもうきもちがはなしをはずませている。


あくるあさ、7ときのふじさんは、さんちょうふきんにくもがかかってる。

そのくだとすそのはみえる。

あさは、おけしょうをしてないからはずかしいのか、ふじさんはかおをみせてくれない。

こーすをまわってるときも、くもがかかってる。

どうやらゆきがふってるようだ。

こうようにふさわしいすがたをみせたいのだろう。


ついたちたって、てれびでふじさんをうつしてた。

うつくしくけしょうしたふじさんを。

2008-11-02 きくにんぎょうはのぶながだった

honest152008-11-02

ぎふこうえんは、きくであふれてる。

たいりん、しょうわのきく。

くじゃくのはねのように、ひろげたきく。

それでもしゅやくはきくにんぎょう。

めいんのいけにぶたいをつくり、きくにんぎょうが。

やはり、それはのぶながだった。

2008-10-28 かえるになったきぶん

honest152008-10-28

あるほんをよんでいたら、かえるのめのはなしが。

かえるのめはびぶんかいろをそなえているのだそうだ。

かえるのめはもののうごきをびぶんしてみている。

びぶんとはみじかいじかんのなかでうごいているかどうかである。

うごいていなければぜろ、すなわちみえない。

かえるはうごいているちいさなむしをえさにしているから、

うごくむしさえみえれば、それいじょうのしりょくはふようなのだ。

かえるのいっしょうはむしをくういっしょうであり、けしきをじっとながめるひつぜんせいのないいっしょうなのだ。

だからかみからびぶんしりょくをさずかった、とちょしゃはろんじてる。

ほんとうかなー?

めがうしろについてるから、まえのものはみにくいけどね。


きのういもしょうちゅうをのんだ。

じょしょうが、これは40どだからね。

というこえは、いつのまにかわすれ、たのしくのみかたらっていた。

6ときからすたーとして、10じころまでおなじみせでずーとのんでいた。

きもちよく。

そろそろかえろうとめいてつでんしゃにのるために、ほーむをあるく。

なぜかまことすぐあるけない。

ぎふえきについて、ほーむをあるくがおなじくまことすぐあるくのがむずかしい。

きぶんはわるくない。

そのままばたんとねた。

あさ5じころめがさめた。

それからがさいあく。

かえるになって、ないてしまった。

なんども。

それでおもいだした。

40どを。

ふつうのしょうちゅうのばいのどすうだ。

しょうちゅうはあくよいしないっていっったやつはだれだ!

2008-10-26 きっかたいかいなんて、20ねんぶりにみた。

honest152008-10-26

はくぶつかんのぼらんてぃあにかよいはじめて6がつ。

ぎふこうえんにはくぶつかんがあるので、ていばんきせついべんとに

であうきかいがふえた。

はくぶつかんのめのまえで、きっかたいかいがはじまった。

むかしはきくにんぎょうなんてよくみたけど、さいきんはとんとごぶさた。

きくをみるのもそうぎのときだけ。

そのせいかきくのはなは、あまりすきでない。

ひさしぶりのきくは、まだこつぶのはながおおい。

11がつちゅうごろにひんぴょうかいがおこなわれ、そのごろがみごろだそうだ。

いきのながいいべんとだね。

はくぶつかんのこーなーにめいじじだいのいらすとがあり、そのなかできくはしゅやくだった。

そのごろ”きくらくえん”というばしょまであった。


はくぶつかんもあきになって、いがいとかっぷるがおおい。

こうえんというでーとすぽっとのせいかな。

きのうきてたかっぷるのない3くみは、みょうにふんいきがにてた。

だんせいは、まじめそうでかんじいい。

じょせいがちょいふとめけい。

それでもかのじょたち、あかるくてあいきょうがある。

ぶりじっど・じょーんずのにっきにでてたじょせいみたい。

うえすとのくびれもないくらいのふとめのじょせいがみょうにだんせいにもてる。

かのじょのもってるきゃら、あいきょうのせいだとおもう。

えいがのこうひょうでは、じょせいからはあつくるしくてみてられないというこくひょうもあった。

でも、だんせいからはあいらしい、といういけんがけっこうある。

るのあーるもふくよかなじょせいのうつくしさをひょうげんしてた。

めたぼもめのてきにするんでなく、めのほようにしたいですね。

2008-08-13 You are my princesses!

honest152008-08-13

ちびっこのさいごのぎふなつやすみ。

ぼらんてぃあをやってるれきしはくぶつかんへつれていく。

ぶけむすめのきものすがたをたいけんさせようと。

にほんじんだなー、にあう。

AYUがひゃくにんいっしゅをおぼえはじめてて、

うたのうたいかた、よくようがえらくこてんてき。

こんなふるいじだいのにっぽんも、からだでおぼえていくといい。


はくぶつかんののちは、ぷーる。

ずいぶんみずになれた。

こどもはけいけん、たいけんでせいちょうしてゆく。


ゆうしょくのち、ぐじょうおどりへ。

うえのふたりは、けいけんずみみ。

いちばんしたのYU-KAもつれてゆく。

かいじょうは、ひろば。

まちなみでおどりたかったのに、ちょいふまん。

ちびっこたちは、ゆかたでおどりはじめる。

YU-KAは、べびーかーでつれていったが、みをのりだす。

みながおどってるのをみせる。

あしでさかんにたとうとする。

それなりのりずむをとってるのか。


3しまいは、にほんてきなせかいもまなび、たいけんしている。

たいせつだね、にっぽんをしることは。

かれらは、きょうしんかんせんでげんきにかえっていった。

つぎは、じぶんのなつやすみだ!f:id:honest15:20080812194010j:image

2008-08-12 うもまちにでて、AYUをとる。

honest152008-08-12

87とAYUと3にんでぷーるに。

87は、なれてきたので、あんしんだけど、

AYUは、3とし。

ときどきとつげきたいになるし、はしってどこかにいくので、しんぱい。

ながれるぷーるも、あしがとどかないので、さいしょはいやがってたが、

そのうちに、ひとりでうごきだしたがる。


87がげきだったれいんぼーぷーるのすべりだいは、なぜかこしがひけて

すべりおちてこない。

とつげきせいかくと、みょうにしんちょうなせいかくがどうきょしてる。

それでも、とちゅうから87とAYUはしまいらしく、ふたりでみずあそびをたのしんでいた。

みまもるじぶんもあついので、ぷーるのなかに。

それでも、うでをみると、はんそでのやけたあとがきれいになくなっていた。

おおいたやけたなー。


ゆうがた、びどのまちというちいさなしょうてんがいのおまつりに。

ながしそうめんや、きんぎょすくいもあったけど、

なんと”う”がきていた。

あゆをとるんだそうな。

AYUは、ぎふでうまれ、それでなまえもAYUになった。

そんなAYUがうがあゆをとるのをみてた。

2008-08-08 ふつかめの87のにちは、4じかんのぷーるから。

honest152008-08-08

11ときすぎにでも、ぷーるにいこうとおもってたら、

87はいくきまんまん。

10ときちょいすぎには、ぷーるについた。

さっそくながれるぷーるで、かるくうおーむあっぷ。

きょねんは、つまさきでやっとたてたけど、こんねんはらくらくたてた。

そのよゆうからか、くろーるをやったり、ひらおよぎをしたり。

そのうちじゃんぼすべりだいに、ひとりでいく。

もうこわがっていない。

きほんてきに、すべりだいがすきなんだ。

こちらは、まってるかんあついので、ようじようのぷーるにしんかってた。


くろーるは10mくらいしかおよげないといっってたけど、さいごは23すとろーく

できるようになった。17,8mかなー。

じしんをもってぷーるでたのしんで、4じかんがたった。

いえにかえってきたら、からだがまっか。

ひやけをさけたつもりだったけど、あまくなかった。


いえできがえて、87は、ゆねすここどもきゃんぷのけんがくに。

3ねんせいいじょうしかさんかできないから、かのじょはけんがくというたちば。

ぎふのふぁみりーぱーくにぜんこくから100ひといじょうのちびっこがあつまった。

ふぁみりーぱーくは、ゆったりしたつくり。

しばふひろばもひろく、げんちについたゆうがた、これからゆうしょくということで、

てんとのまわりで、こどもたち、さぽーとするわかもの、おとなたちがたのしそうに

しゃべってた。

87も、そこにとまることになった。

いいなあー、こどもやわかものは。

きゃんぷなんてねー。

2008-08-06 げんばくとうかのにち

honest152008-08-06

こんにちは、ひろしまにげんばくがとうかされたにち。

ふくだしゅしょうもさんれつして、きねんしきてんがおこなわれている。

かれは、ぺきんおりんぴっくのかいかいしきにもしゅっせきする。

おりんぴっくは、へいわのさいてんともいわれている。

ぺきんとうきょく、IOC,とうきょうおりんぴっくしょうちのれんちゅうは、

へいわということばを、おもくうけとめてほしい。


ながのおりんぴっくのときも、かいきがちかづいて、きゅうきょ「へいわ」がさけばれ、

じらいをてーまにしたてんじかいもおこなわれた。

ひろしまだけでなく、ぺきんでもげんばく、かく、へいわについてかんがえこうどうしてほしい。


7がつ9にちに、ぎふくうしゅうをうけた。

いまでは、ぎふしみんでさえ、くうしゅうのことをしらないにんがおおい。

あのじだいのせんそうだから、ゆるされた?

しみんへのむさべつのさつりくが!

ぎふだけでなく、このきんぺんでも、いちのみや、おおがき、かくつとむはら、なごやにもくうしゅうがあった。

ひろしまげんばくのしょうげきさに、こういったくうしゅうがわすれさられてはいけない。

しゅうせんきねんびよりも、きょうのようなにちにせんそうのひさんさを、きちんとつたえたい。

yutakarlson104yutakarlson104 2008/08/06 11:38 ■「IOCはちゅうごくのねっと・あくせすきせいをだんじてようにんしない」とろげかいちょうがだんげん−ぺきんはおうべいのぼうりゃくにはまったか?
yutakarlson
yamada.yutaka@gmail.com
http://yutakarlson.blogspot.com/2008/08/ioc_05.html
こんにちは。こちらほっかいどうからですが、はこだてでのせいかんれんらくせんぜんふねげきちん、むろらんのあめりかかんせんによるかんぽうしゃげきのひがい、おびひろくうばくなど、ほとんどれきしのやみにかくれてかたりつがれることがありません。ひろしまなどはひがいがじんだいだったのでかたりつがれるのだとおもいます。
ぺきんおりんぴっくおかしなことばかりです。わたしたちのねがいなどそっちのけだとおもいます。たとえば、ろげかいちょうのこのはつげんまったくおかしいです。じゅんばんがちがいます。いまさら、IOCがねっと・あくせすきせいをようにんしないなどいうのではなく、ほんらいならばねっと・きせいをするようなくにではおりんぴっくをかいさいすべきではないはずです。しかし、かいさいすることになったのは、じつはおうべいのぼうりゃくかもしれません。
かつての、べるりんおりんぴっく、もすくわおりんぴっく、べおぐらーどおりんぴっくをかいさいしたくに、なちすどいつ、そびえとれんぽう、ゆーごすらびあは、すべておりんぴっくかいさいのち、ほぼ10ねんいないにほうかいしています。ぺきんおりんぴっくかいさいのはいごには、こうしたことをふまえたおうべいのしたたかなせんりゃくがあるのかもしれません。おりんぴっくをかいさいすることにより、ちゅうごくをよわらせ、さらにちょうほうかつどうをおこなうことにより、そのはけんをじゃくたいかし、あわよくばほうかいさせようというおうべいのいとがみえかくれします。ここでは、くわしくはこめんとできせん。しょうさいは、わたしのぶろぐをぜひごらんになってください。

2008-08-02 おじさんのさいんかいでも、ぎょうれつができた。

honest152008-08-02

きょうのどようも、ぎふはだいはなびたいかい。

ひるから、れきしはくぶつかんのぼらんてぃあへ。

いつもよりおきゃくがおおい。

きかくてんでは、なかしまきよしのてんらんかいが。

かねこみすずのしをえがいている。


めるへんちっくなえはおぼえがあるが、ずーとこのがかはじょせいだとおもってた。

ばかだね。

おとこだった。それも、じぶんとどうねんだい。

かのえは、あっとうてきにじょせいににんきがある。

かわいいこどもが、いろんなしぜんのばめんにあらわれている。

いっしゅんみると、ほのぼのして、たのしそうで、めるへん。

よくみると、たのしそうなこどもに、うれいがかんじられる。

そのぎゃっぷがにんきをよんでいるのか?

こんにちは、ほんにんがきて、さいんかいがおこなわれた。

ならんでるのは、20だいから50だいのじょせいばかり。

うれいにひかれたのかな。


はくぶつかん、はなびのすずみにつかってるにんもおおく、こんでた。

こどもづれもおおい。

おやがてきとうにあしらってるのに、いがいとこどもは、たいしょうじだいのきょうかしょにきょうみをもったり。

わかいかっぷるは、うきよえのおもねすりのできばえをきそっていた。

なかには、よるまでまてずに、らぶらぶなかっぷるもいた。

こどもや、わかものがくるとまちはしげきをうけて、たのしくへんようしていく。

こよいも、ぎふはたのしいまちになっている。

f:id:honest15:20080802194208j:image

2008-07-30 ちょうこうなまでも、れぽーとをかき、ぷれぜんした。

honest152008-07-30

ぎふだいがくのだいがくいんのちょうこうなまとして、

4がつからかよった。

だいがくは、ぜんき、こうきせいだから、きのうがさいごのじゅぎょう。

4まいでれぽーとをかいて、10ふんでせつめいせよ、と。

このこうざは、ちいきかがくぶの「ちいきけいかくとくろん」。


いままでちいきぷろじぇくとをやってきて、じぶんのしらないぶんやをまなべないか?

じもとぎふのすいたいがすすんでいるので、なにかみつけられないか、とのきもちで、

このがくぶのこうざをとった。


ちいきかがくぶというがくぶは、ちほうのすいたいとか、ちいきかんかくさをかんがえると、

ちほうのだいがくがかいせつするがくぶとしては、みりょくてきながくぶだとおもった。

げんじつは、ちいきかがくにかんするこうざは、あまりにすくない。

せんもんせいのあるせんせいもすくない。

10ねんいじょうまえにかいせつした、とうしょのもくひょうもちからをうっているようだ。

えらんだこうざのせいとすうが、6めい。

ちゅうごくからのりゅうがくせい2めい、べとなむ1めい、しゃかいじんいんせい1めい、ただいがくからのじゅこうせい1めい、

それにわたし。

にほんじんのぷろぱーのじゅこうせいがいない。

しゅうしょくとか、このこうざのしょうらいせいがみえないからかなー?


「ちいきけいかくとくろん」のたいとるだったけど、せんせいはとしこうつうがせんもん。

ちいきこうつうとして、あらためてばすをみなおそう、というしてんでこうぎがすすんだ。

こうはんでは、どうろについてもふりがあった。

ただいんふら、はーどしこうでのこうぎであった。

もうすこし、そふと、こんてんつをかんがえたちいきけいかくがろんじられるかときたいしたが。


6めいの、ほうこくがはじまった。

せんせいは、こうざでかんじたことでそれぞれのかんがえをのべてこい、といっった。

ちゅうごくりゅうがくせいは、「げんだいしゃかいでのばすうんこうのありほう」を、ねれたにほんごで10ふんちょうどで

せつめいおえた。せんせいのじゅぎょうにそったまとめであった。

そののちのせつめいもののたいとるは、「こんぱくと・してぃとこうきょうこうつうをりようしたとしけいかく」

「じかようりようからこうきょうこうつうきかんりようへのてんかんゆうどうについて」

「じぞくかのうなちいきこうきょうこうつうにむけて」

と、せんせいのこうぎにちかいところでまとめていた。

ひとりけっせきしたじょしちゅうごくりゅうがくせいは、してんをかえて「みどりいしきをもったまちづくりへ」と

おもしろいれぽーとをていしゅつした。


わたしは、こうぎのとうしょ、せんせいがちいきづくりは「こうりゅう」がきーわーど。

いんふら、めでぃあ、こんてんつでちいきづくりをしてゆく。

いちばんじゅうようなのが、こんてんつ。なかみがたいせつ。

とせつめいしたが、ここはじぶんのせんもんじゃないと、はなしがおわってしまった。

で、こんかいのれぽーとは、「こんてんつにみるちいきづくり」というしてんでれぽーとを

まとめた。

あらゆるもの、こと、にんがこんてんつになりうる。

それゆえ、あんいにこんてんつをおもいつきでやってるところがおおい。

きちんとちいきびじょんをつくり、そのびじょんたっせいのためのこんてんつをつくりあげ、

むーぶめんとをおこしていくことがひつようだとおもう。

そのためにも、ちいきづくりのしひょうをあたらしくつくるひつようがある。

じゅうらいは、げすいどう、みち、はし、がっこう、としょかん、たいいくかん、こうみんかん、といったはーどしこう、

いいかたかえれば、よさんかしやすいぶんやで、ちいきづくりはすすんできた。


ちほうじちたいがはたんするところや、ごみふんべつをきちんとやる、くりーんえねるぎー、

ゆにばーさるでざいんでまちづくりをする、あんしんなしょくりょうがてにいりやすいといった、

せいかつしゃまいんどでのちいきづくりのしひょうをつくり、ひょうかできるようにする。

それぞれのちいきが、じぶんたちのちいきにふさわしいしひょうにむかってこんてんつをかんがえる。

というようなぷれぜんをした。

せんせいのこうひょうは、”だいろんぶんですね。ちいきづくりにあたらしいしひょうづりは、じぶんのらいふわーくです”

とのことでした。

つぎは、そんなこうざができるとよいですね。

2008-07-26 ゆかたすがたがぎふのまちをげんきにしてる

honest152008-07-26

なつ、ぎふのまちはげんきになる。

こよいのどようと、らいしゅうのどよう、

ながらがわで、だいかかりなはなびたいかいがひらかれる。

4ときすぎからながらがわへむかうくるまがじゅずつなぎ。


えきからかいじょうのながらがわまで、あるくと1じかんちかくかかる。

5ときをすぎると、ぞろぞろゆかたがけのじょせい、だんせいがかわにむかってあるいてゆく。

どうやらじかんがもんだいではなく、ゆかたをきてあるいているすがたをみせたいらしい。

はなびたいかいのかいじょうでみるゆかたすがたより、はんかがいでみてもらうゆかたすがたのほうが、

きもちがいいのだろう。


じゃくれはじめたやなぎせも、わかいだんじょのゆかたすがたは、もんくなしにふんいきをもりあげる。

しょうてんがいのじゅうちんも、このふんいきをきちんとうけとめないと。

いっかせいではなく、ゆかたがにあうまち、そういうどりょくをつみかさねれば、

ゆかたいがいのおしゃれすがたがにあうまちになってゆき、

おしゃれをたのしむまちになってゆくのに。

はなびたいかいだけじゃないよ、やなぎせのしょうてんがいのみなさん!

2008-07-08 You are our singer!

honest152008-07-08

Oしをおくるぴんくのかいがあった。

ぴんくのれんちゅうもなにかおくるものをかんがえてる。

じぶんも、Oしにせんりゅうをかきくだろすふでぺんと、

わしのーとをそつぎょうきねんにいただいた。

で、いろいろかんがえた。

かれは、ときどきのぶながのまつえいだというので、

れきしはくぶつかんで、のぶながぐっずをさがした。

ない。

きのうはたなばただから、たけぐっずをさがして、みずうちわをみつけてにいれた。

なんとなくすっきりしない。


きのうのひるすぎとつぜんせんいた。

さざんが、ふぁいなるあるばむのぐっずに、ほうひをつけると。

ほうひのせなかに、”I am your singer"とかく。

Oしは、さらりーまんはかりのすがたで、ほんとうはしんがー。

かのうたでおおいにたのしませてもらった。

で、これからもそのすがたをみつづけたい、というねがいをこめて、

Tしゃつに”You are our singer!"とかこう、と。


おおすにでかけた。

まえにおりじなるぷりんとできるTしゃつがあったことをおもいだして。

おおすのまちをあるく。

むかしじゃくれたじきをのりこえ、ぱそこんや、ざっかや、ぶらじるのみせなどをばねに、

あるいててもたのしいまちになっている。

ぎふのやなぎせもみならわないかん。

わかいれんちゅうも、おじいちゃんも、おばちゃんも、きがるにたのしめるまちになっている。

それでも、ぷりんとのみせはみつからない。

もじつきのTしゃつもさがす。

かいしゃのITあどばいざーに、そんなみせがないか、ねっとでしらべてもらったが

みつからない。

あきらめて、よこみちにそれてあるいてたら、あった!

みせにいり、いろいろはなした。

ししゅうでやるとのこと。

でざいんはみほんちょうと、ぱそこん。

もじをきめ、でざいんをきめ、6ときまでにできるときいて、よろこんだ。

おおすは、なんでもみつかるいいまちだ。


ぴんく・えんじぇるたちはおりじなるめいしのおくりもの。

なんしゅるいかあっておもしろい。

Oしがしちおもながのようなせいかくからか、7しゅるいくらいのめいし。

あけちこごろうのように、しちへんげするかな。

ぴんくえんじぇるもげんきなようだ。

そののち、じぶんのぷれぜんと。

あかいTしゃつにちきゅうのまわりに、

”You are our singer!"ととりまいたもじが。

Oしにきてもらった。

ばっちり。

さあ、これからもうたってよ。

2008-06-23 むかしは、こんなにんぎょうでむしをおっ払ってたそうな。

honest152008-06-23

ほんかくてきなつゆになり、あちこちにむしが。

へやには、むかで、ごきぶり。

にわからすももをとってくると、

すもものやまに、よっとのようにほをはって、

むすうのちいさなむしが。

にわのふらんすなをとって、そのままたべたら

くちのなかでもごもご。

なめくじ。ちいさかったけど、びっくりした。

ながあめで、とくだいのきゅうりがとれた。

なめくじも、きゅうりにはりついていた。

ゆうがたそとにでると、かにくわれる。


とうちかたは、むしたいじにはちからをいれてきた。

ひとつは、なわこんちゅうところ。

いまでは、ぎふちょうとか、こんちゅうのひょうほんでゆうめいになったが、

もともとはのうぎょうのちゅうがいを、どうくじょ、よぼうするかのけんきゅうしょだった。

もうひとつ、とうちのまつりに、「むしおいまつり」というのがある。

さいきんそのまつりのてんじぶつにそうぐうした。

なにげなくみて、みすごして、あらためてもどってみて、ぎょうてんした。

このまつりは、たうえのいっかげつごろに、むしがでてくるのをふせぐために

やってたそうである。

しゅやくは、ふうふとじゅうしゃの3にん。

なぜか、そぼくなにんぎょうで、むしをおどろかせていたようである。

まあにんげんは、このにんぎょうみておどろくから、むしもにんげんとおなじ

かんせいをもってるとおもってたひとたちがかんがえたのかなー?

2008-06-15 うかいはにんきがでるといいなー。

honest152008-06-15

れきしはくぶつかんのぼらんてぃあにいってると、

いろいろなにんとであい、たのしくはなしができる。

れきしてんじのせつめいをしないといけないけど、

じつはなかなかできない。

それでも、はなしかけたりしてる。


かながわからきたしにあのふうふ。

2はくでぎふにきたけど、うかいふねがまんぱいでみれない、という。

で、うかいはかわらにいけば、みれますよ、とあどばいす。

うかいのおわったのちに、うしょうがうによくはたらいたと、かわざかなをあたえるしーんも

みれますよ。

いがいと、このしーんをみてると、おもてのうかいしょーとはちがったいんしょうがもてる。

おもしろさとかなしさを。

ばしょうもおもてのうかいだけでなく、うらのうかいや、うかいまわりもみて、うたをよんだんだろう。


ちょうどいま、れきしはくぶつかんでは、「うかいみゅーじあむ」をきかくてんでかいさいしてる。

うかいのれきしで、きょうみぶかいのは、さいしょかわざかなぎょぎょうでなりたってたのが、

じだいじだいで、てんのう、しょうぐん、きぞくへけんじょうしていきながらてきたこと。

めいじになって、かなりくるしみ、かんこうをべーすにして、ここまできた。

せかいでもいろんなちいきでうかいてきなことはおこなわれてる。

ちゅうごくでは、いまたいへんなひがいをうけてるしせんでも、うかいらしきものが

おこなわれたらしい。


ときのえらいにんにけんじょうされるあゆはおいしくないと、くちにもあわない。

おいしかったからけんじょうされてきた。

おいしいあゆはせいりゅうでしかかくれない。

ながらがわがせいりゅうでありつづけたのも、うかいがあったからこそ。

そういうれきしもおもい。


とくやまだむのたまったみずのしょちにこまったひとたちが、そのみずをながらがわにながそうと

けいかくしている。

1300ねんのうかいのれきしのなかで、いろいろなじだいをけいけんしてきたうかいからすると、

なにをかんがえてるの、というひどいけいかく。

こんならんぼうなけいかくをかんがえてるにんは、もっとあゆのこと、せいりゅうのいみ、

うかいのいみをかんがえてもらいたい。

たくさんのにんがうかいをみて、かんじてくれるといいなー、とおもう。

2008-06-06 あのそふとばんくのしろいいぬが、はくぶつかんに!

honest152008-06-06

さいしょはいわかんがあったそふとばんくのCMの

しろいいぬのおとうさん。

なじむにしたがって、しろいいぬおとうさんのげんどうに

きょうみをひかれている。


ぎふれきしはくぶつかんの、まんなかのてんじこーなーでは

”らくしらくざ”をさいげんしている。

くぎをいっぽんもつかっていないみせがならんでいる。

しおをうってるみせ、さかなや、かみや、おあそびみせ、きもののきつけのみせがならんでいるなかに、

しろいいぬと、こどもがいる。

こまをまわしてあそんでいる。

このしろいいぬが、そふとばんくのしろいいぬそっくり。

”こまがまわせるとおもって、じょせいにもてるとおもったら、おおまちがいだぞ”

とでもいっってるようなぽーず。

そのうちひょうばんになるから、いまのうちにぜひおでかけください。

2008-06-04 じゃ”ぱーん” がおいしい!

honest152008-06-04

JAのせいさんしゃのかおがみえるおおがたてん「おんさいひろば」

がだいにんき。

あさ9じはんのおーぷんには、150にんはならぶ。

そのにちにうれのこったやさいは、すべててっきょするのが、

にんきのよういんかも。


しんせんなとまと、きゅうり、だいこん、そらまめ、16ささぎ、えだまめ、きゃべつ、たまねぎ、

にら、にんにく、いちご、はちく、うめ、しそう、しいたけなどがいまのじゅん。

ひるまでには、ほとんどなくなってしまう。


こめのせいまいもしているが、いがいなにんきが

”こめでつくったぱん”

ぎふけんうのはつしもでつくってる。

10ときと、13じはんにやきあがりがでてくるが、あっというまにうりきれる。

ぷれーんなぱんをほしかったが、てにいらず。

ばたーしゅがーぱんと、ごまぱんをてにいれた。

たべてみると、ちょいあまいけど、きめがこまかく、はらもちがする。

こむぎこがたかくなってこめのぱんがでてきたのか、こめをもっとつかおうよ、

とでてきたのかしらないが、これはいがいとひっと。

で、めいめいしました。

”じゃぱーん”

2008-06-01 あるいてたのしくなるまちになれ! ぎふ

honest152008-06-01

きのうれきしはくぶつかんのぼらんてぃあにいった。

こさめがふってるなか、とちゅうのみちは、なぜかりゅっくをせおって、

あめかっぱをしてあるいてるひとたちをおおくみた。

あめのなかものずきになんておもってた。

はくぶつかんのなかにも、りゅっくをせおったにんがいる。

どこからおいでですか? のといに。

かながわ、なごや、しが、おおさかとけっこうあちこちからきている。

うかいをみにきたのかとおもったら、

「つーでーうおーく」できた、という。

なにそれ?

しらべたら、りっぱなそしきがあった。

にっぽんうおーきんぐきょうかい。

びっくりしたな、あるくだけにもそしきがあるんだ。


まあそしきはべつにして、つーでーうおーくでも、いろんなるーとがある。

こんかいは、「ながらがわつーでーうおーく」とやらで、ぎふのまちをあちこちあるく。

だいたい20kmあるく、ふつかで40kmだ。

ただあるくわけじゃなく、まちなみをみたり、みせをみたり、やまやかわもみる。

あめがふったながれで、はくぶつかんにまであしをはこぶ。

こちらもいろんなにんにあえて、おしゃべりもできて、たのしい。

ぎふのまちは、ちゅうしんがいがしゃようかして、こうがいのおおがたてんちゅうしんににんがながれてるけど、

たしょからきたにんは、こうがいのどこでもあるおおがたてんには、きょうみをもたない。

やはり、まちのふるくからあるみせや、あたらしくてもとくちょうのあるみせや、ぽいんとに

きょうみをもつ。


どうろざいげんとかいって、ちほうじちはくにからのこうふをもとめてるけど、

ほとんどくるまのためのどうろしようしかかんがえてない。

ここあたりで、たちとまって、あるくにんのためのみちをかんがえてみたらどうか?

てんとしては、ぎふはいいとこもあるけど、せんとしては、まだまだ。

あるいてたのしいまちになり、あるくとたのしさがはっけんできると、くるまのしようもへるな。


きょうのにちようは、きのうとうってかわって、せいてん。

きょうも、きのうさんかしたつーでーうおーかーたちは、まちをあるきなにかはっけんしてるかも。

わたしは、くるまではしってしまったが、おもしろいあるくぐるーぷをはっけんした。

のぼりをたてて、がこもらしきものをにないでるぎょうれつがあった。

”おすしかいどういんはくさん”とある。

はくさんちくのゆうしが、おすしかいどうをむかしのすたいるであるいている。

がかごはなに?ときいたら、おすし。あゆすし。

いっってるの?ときいたら、いっってない。

おすしかいどうは、ぎふのにんもほとんどしらない。

きょうのぎょうれつも、にんがとうらないとこをあるいてる。

かいどうでもないとこを。

ちょっとちぐはぐ。

ぎょうれつしてねりあるくのは、しってもらいたいきもちがあるだろうに。

でもなにかにであうまちになるといいね、ぎふが。

2008-05-28 きゃんぱすには、ちょうのらくえんもあるが、、、

honest152008-05-28

ぎふだいがくへかよいはじめて2がつ。

しんにゅうせいかんゆうくらぶかつどうもひとだんらくし、

きゃんぱすはおちついている。

ちゅうしゃかーどをもらってくるまでとおってるが、

とめるとこがなかなかない。

そのつどちがうとこにとめている。

きゃんぱすのちがうふうけいがみえてくる。


のうがくぶがあるので、じっけんてきにみのなるき、やさい、

ばらのはななどのこーなーがある。

じつぎでやってるみたいだ。

そのいっかくに”ちょうのらくえん”があった。

ちょうのすきなはなをさいばいしてるのかな?


くらすに、ちゅうごくからのりゅうがくせいがいる。

かれははるぴんからきてるので、しんぞく、ちじんはじしんのひがいにあってない。

それでも、いろいろなるーとからげんちのじょうほうをしいれてるみたい。

こどもがなくなったり、おやがなくなったりしてて、

そのあふたーけあのはなしをしてた。

かれもひとりっこだそうだけど、ひとりっこせいさくのぎせいになってる

かぞくもおおいそうだ。

おやをなくしたこどもたちは、さとおやになってそだててというようぼうがでてる。

そのときは、ひとりっこせいさくのれいがいになる。

ぎゃくにこをなくしたおやは、しばらくはかんがえられないだろうけど、

おちついてからこどもがほしいとおもっても、

ははおやがこがうめないようしゅじゅつしてるけーすがおおいそうだ。


こんかいのじしんによって、ちゅうごくがすすめてきたせいさくをいちどたちとまって、

あらたにかいぜんしていことがふえるのかもしれない。

かれは、ふっこうまでに10ねんはかかるといっってた。

だいがくのかくがくぶでは、ぎえんきんかつどうもしてる。

とうぜんだな。

2008-05-18 ちゅうごくしせんじしんにおもうじしんのこわさ。

honest152008-05-18

しせんじしんのこわさは、たてものががかいし、

いきうめになったにんがおおいこと。

ぼらんてぃあにいってる、れきしはくぶつかんのきんせいこーなーに、

のうおじしんのもようがてんじされている。

のうおじしんも、まぐにちゅーど8.4.

しせんのじしんとひってきする、だいきぼじしん。

しんげんちにちかいところでは、8さから9わりのたてものがぜんかいした。

しんげんちからすこしはなれたぎふでは、ぜんはんかいは、6わり。

しかし、じしんがちょうしょくのじゅんびのじかんにあたったせいもあって、

ひのしまつをわすれ、にげだしたため、とうかいしたかおくからしゅっかし、

そうこすうの3わりがぜんしょうした。


にっぽんは、もくぞうかおくがおおいせいか、かじでのひがいがふえるのは、こうべじしんでも

けいけんずみみ。

ちゅうごくは、せきざいでのかおくがおおいせいか、かさいでのひがいはすくないようだ。

ただし、たいしんこうぞうがじゅうぶんでないということで、とうかいしたかおくがおおく、

いきうめになってるにんもおおい。

すこしでもおおくのにんがたすけだされるのをいのるしかない。


にっぽんのほうどうをみてると、ちゅうごくのたいしんきじゅんがあまくて、たかしかつてぬきこうじがおおい、と。

それもにっぽんにひして、というようなおごりのきもちでほうどうしてる。

にっぽんのたいしんたいさくは、ちゅうごくよりすすんでいるようなきぶんでのほうどうがおおい。

じつは、にっぽんのたいしんたいさくもたいしたことはない。

かさいたいさくにいたっては、えどじだいよりちょっとすすんだたいおうしかできてない。


わがやのまどがうまくひらかなくなったので、まどわくをなおした。

そのとき、たてものがひずんでるといわれ、たいしんちょうさをした。

しからはんがくほじょがあった。

そのときのちょうさけっかは、もしだいきぼじしんがあったら、とうかいするきけんせいがたかい。

そんなけっかでびっくりし、ほきょうをしたいけど、どのくらいひようがかかるかをきいた。

こたえは、たてるくらいのひようだった。

びっくりしてたら、そののちそのれんちゅうはかおをだしてこない。

どうも、たてもののほきょうにじしんがないようだ。

こちらも、いえをたてるようなきんもなく、じしんがきたら、なんとかけがをしないように

にげるしかない。

かじもこわいな。

ちゅうごくをじしんこうしんこくのようにみてるにんもおおいけど、

にっぽんもけっしてせんしんこくではない。

じしんにかんしては、こてさきのたいおうしかしていない。

くにとか、ぎょうせいのいうことをうのみにしてはいけない。

2008-05-07 すなっぷえんどうとともにさんしまいはかえっていった。

honest152008-05-07

わがやのにわににわしはいちどもいっってない。

それでもいろんなはながさき、みのなるきをうえてある。

にわのはじっこや、まどぎわにちいさなはたけでやさいをつくってる。

さんしまいがきたれんきゅうちゅうは、もっこうばら、のいばら、

なのはなのざんがい、すいせん、ちゅーりっぷ、たんぽぽがさいてた。

みのなるものは、いまのきせつなく、なつみかんがいっこだけ。


かのじょたちがいちばんよろこんだのは、すなっぷえんどう、あすぱら。

にわにでては、とっていた。

きのうとったすなっぷえんどうとあすぱらをたっきゅうびんでおくった。

87OKASANも、あおむしをとらっていた。

ちょうちょうになるというと、ふたりのむすめもよろこんでとらっていた。

ちょうちょうになるといいなー。


とうきょうのとかいのなかでは、なかなかしぜんにせっすることはできないだろうけど、ぎふにくると、

しらずしらずしぜんにふれることができる。

こんかい、かのじょたちはいがいとへやのなかでのあそびのじかんがすくなかった。

かのじょたちのおきにいりのあそびどうぐがないせいもあるけど、なー。

てれびもあまりみなかった。

きのうあさいったあすれちっくはよろこんでたなー。


がんこなAYUは、よく”いや”というけど、こんどのなつまたくる?

ときいたら、”こんどは5にんでくる”とこんかいこれなかったちちおやをはいりょした

めっせーじをのこしてくれた。

なつはぷーるにいきましょう。

2008-05-06 ”やましたり”から”おしゃかさんまつり”へ。

honest152008-05-06

れんきゅうちゅうは、はれというてんきよほうだったのに、、。

5にちのこどものにちは、こさめまじりのあさ。

けいかくでは、2しまいと、きんかさんへのやまのぼりをして、

りすとあそんで、ろーぷうえいでおりてきて、

ぎふこうえんのあすれちっくまでがごぜんのぶ。


あさのあめで、2しまいはもやもや。

で、あめでもできることは、とろーぷうえいののりにいこう、と。

あめだから、300mほどのきんかさんにもくもがかかってる。

ろーぷうえいでくもをたいけんした。

くもはちかづくと、みえない。

それでもしたをみると、ぼやっとしてる。

きりがあつまったのが、くもだとにんしきしたようだ。


ちょうじょうへついて、すこしあるくと、いわとというひょうしきがあり、あめがやんでいた。

よていのじかんまで、1じかんしある。

おりようか、と7としと3としをさそってくだりはじめる。

あめですべるし、くだりはあぶないとおもったけど、ゆっくりゆっくりおりていった。

せまいみちだし、いわやいしやかれきがごろごろ。

きゅうけいして、おちゃをのんで、あめをたべて、あるきだす。

ひとりでのぼってくるおばさんにであい、ひとことふたこと。

30ふんくらいあるいたとこで、おにぎりをたべることに。

ふたりとも、おいしいおいしいと、あっというまにたべてしまった。

たべるとげんきになって、おりはじめた。

けっこうむずかしいくだりざかがつづく。

しんぱいのあめは、ふってない。

1じかんちかくあるいたとこで、ちゅうねんのふうふにあって、したのじどうしゃどうまであと5ふんときいて、

ひとあんしん。

げんきに、いえのちかくのいわとこうえんについた。

なんとか、ころばないでいえについて、AYUがはしりだした。

そしたらもんのまえで、すべってころんだ。

HANAとはなしてた、きょうのてーま”ゆだんたいてき”がさいごででた。


ひるから、みわの”おしゃかさんまつり”にでかける。

あめがつよくなってきた。

おもちまきがあるというので、きたけど、このあめではなあ。

おもちまきまでのかん、どきょうがあったり、なぜかよきょうまであった。

きんじょのおばさんのふりつけありのえんか。

きじゅつ。わたしはたえきれないのでべっしつにいたけど、こどもたちはよろこんでみてる。

ふしぎだなー。

やっとおもちまきのじかんがきた。

あめもほぼあがっていたけど、てわたしでおもちをもらった。

2しまいはおおよろこび。


かえりみち、きんじょのはたけに、しょうぶがあったので、とってしょうぶゆにしよう、と。

いえにかえって、つばきのはで、はふえをつくって、じょせいじんは、たのしんでいた。

ゆうがたあめはすっかりあがっていた。

おおいたこどもたちは、しぜんじになっていた。

2008-05-02 こんなみせがほしかった。”おんさいひろば”おーぷん

honest152008-05-02

さいきんぎふだいがくへ、ときどきいくみちすがら

きになるみせができていた。

そこのちゅうしゃじょうまでいっったりして、なかをみてた。

なかなかおーぷんしなかったが、きょうおーぷん。

あさは、ちゅうしゃじょうがまんぱい。そくどうもいっぱい。

あきらめて、かえりによった。


JAは、いままでもせいさんしゃのなまえをかいたさんすぐのみせをかくしょでひらいてる。

こんかいの”おんさいひろば”は、そのさんちょくをおおがたにして、ぜんたいのふんいきもおしゃれにした。

うれのこったさんひんは、そのにちにもちかえるというこんせぷと。

ほんとうにしんせんなやさいをちゅうしんとするさんひんが、せいさんしゃのなまえもはっきりさせて、

せきにんもめいかくにしてはんばいする。

このすたいるは、じぶんとしてはかんげい。

さいきんこのちくでは、ばろーがみせのでざいんをすっきりさせみせをふやしてる。

でも、みためほどさんひんは、しんせんでなく、ねだんもたかくなってきてた。

いっしゅのだいきぼしいれ、みためすっきりというがいかんじゅうしのみせづくりが、

あまりめのこえてないしょうひしゃにうけいれてきた。


そういったばろーのやりほうにぎもんをかんじてたので、こんかいのJAさんすぐのみせを、

そこそこきぼをおおきくしてよにとうてきた。

こういったみせをおうえんすることがわれわれしょうひしゃのとるべきこうどうだろうとおもう。


それにしてもかえりによった”おんさいひろば”は、ほとんどのたなには、しょうひんがなかった。

にんきをよびそうだ。

2008-04-27 「なわこんちゅうはくぶつかん」と「かごだいぶつ」は、ぎふのほこり

honest152008-04-27

きのう、4かいめのれきしはくぶつかんのぼらんてぃあ。

どようのごごだけど、そんなにらいじょうしゃはおおくない。

こどもたちに、うきよえのおもねすりをてつだったり、

ぶけいしょうのきつけをてつだったりしてた。

いがいとひとりでくるにんもいる。

ひとりは、しがけんでいんさつはくぶつかんでぼらんてぃあをやってた。

うきよえのおもねすりにも、きょうみをしめしてた。


もうひとりは、しずおかからきた、という。

「なわこんちゅうはくぶつかん」にいってきた。

こんちゅうのしゅるいのおおさにあっとうされた。

こどもをつれてまたきたい、という。

もうひとつ「かごだいぶつ」へいきたい、とも。

ばしょは、このれきしはくぶつかんのすぐにしにある。

しずおかから、なわこんちゅうはくぶつかんとかごだいぶつをめざしてこられたにんとはなしをしてて、

なにか、うれしくなった。

このふたつは、ほんとうにすごい。

あまりしられてないけど、ぎふのじまんだな。

ごーるでんういーくで、ぷらんがかたまってないにんは、ぜひみにきてください。


「なわこんちゅうはくぶつかん」は、めいじ29ねんにがいちゅうくじょ、えきちゅうほごのけんきゅうのためにできたけんきゅうしょがぜんしん。

せつりつもののなわやすしは、”ぎふちょう”のめいめいしゃでもゆうめい。

いまでも、3がつころには、しいくされてるぎふちょうのうかがみれる。

せかいのこんちゅう18,000、ひょうほん30まんてんいじょうがある。

たてものも、ふるいれんがべーすで、しっとりしたふんいき。


「かごだいぶつ」は、れきしはくぶつかんのすぐにしにあるせいほうてらにある。

1832ねんにかんせいしてるけど、ゆにーくなのは、たけざいをあんでできただいぶつだということ。

たかさは、13.7mある。

たけざいのうえに、ほけきょうなどのきょうてんをはり、しつをほどこし、きんぱくをぬっている。

やわらかいかおとあいまって、きんぱくのしょくもきもちをひきこませてくれる。

f:id:honest15:20080427134038j:image

BOOK OFFBOOK OFF 2008/04/28 14:00 ごぶさたしております。BOOK OFFです。こうこうまでかじかわまち(つねざいてらしょうめん)にすんでいたしょうせいにとって、「なわこんちゅうはくぶつかん」も「かごだいぶつ」もあそびばのひとつでした。とてもなつかしくはいどくさせていただきました。

2008-04-22 「1ねんへくみ」たんとう”くさかんべ”のくらすかい。

honest152008-04-22

むかしむかしだいがくへいっったとき、くらすがあった。

1ねんへくみ。たんとうはくさかべ。

ぞくしょう”くさかんべ”。

あまりにくさいくらすだったせいで、くらすめいはよくおぼえてた。

しかし、そのだいがく1ねんのくらすあをやってるとはしらなんだ。

さいしょは、4,5にんであつまってたらしいが、こえをかけあって

こんかいは12にんもあつまった。


さいしょは、このへんなくらすかいにでるつもりはなかった。

でもYU-KAのかおもみてないので、かおをみにいきがてらくらすかいにでるか、と。

ばしょは、ゆうらくちょう。じかんは11じはん。

かいひは3,500えん。のみほうだい。

よくこんなばしょみつける。


かいじょうにいる。

12にんなかしってるのは3にん。

のちはなまえとかおはいっちしない。

なかにはなまえもおぼえてないのもいる。

しかしふしぎだなー。

みなよびすてで、はなしがはじまる。

このくらすで、2かいごうどうはいきんぐをやった。

にほんじょしだいがくとあとみじょし。

ということは、くらすとしてまとまってこうどうをしてたんだ。

しかしそののちあつまることはなかった。


ただそこで、しゅうせいのゆうじんがふたりできた。

かれらも、はじめてさんかした。

はつさんかはこの3にん。

はつさんかには、とうぜんげんきょうをはなせということになった。

じぶんは、3しまいたんじょうでつくったせんりゅうをしょうかい。

  「よくうんだ くにもよろこぶ さんしまい」

まーじゃんとごるふがすきなんだけど、まじめなこともはじめた。

れきしはくぶつかんのぼらんてぃあと、ぎふだいがくのだいがくいんのちょうこうなま。

だいがくのそつぎょうしょうめいしょと、せいせきしょうめいしょをとりよせた。

26のゆうがあった。

このゆうのかずで、Dしゃはじゅけんできたが、らいばるしゃのHしゃはじゅけんできなかったほうこくも。

Hしゃににゅうしゃしたそねくんは、10ねんまえになくなってた。


いまてれびのにゅーすでもやってたが、さむそんのすももかいちょうもわせだしゅっしんだよといっったら、

なぜかよしながさゆりのはなしになって、かのじょとごるふしたというのがあらわれた。

「ふーん」

かんじがきをきかせてせきをかえるので、いろいろなにんげんとはなせた。

ぎふのかのうやどをしってるのがいて、びっくりした。

なかせんどう69つぎをじかんをかけて、とうはしたそうな。

ちゅうごくのだいがくで1ねんおしえてたのもいた。

おおすみしげのぶのすとらっぷをもってるのがいた。

ほしいといっったけどくれなかった。

げんえきはふたり。

ごるふのはなしもでて、つぎやるときにはでてこいといわれた。


くらすにゆいいつじょせいがいたけど、おんしんがとれないそうだ。

なごやにもふたりいるけどおんしんがとれない。

で、このわたしにしらべてくれという。

かおもおぼえてないにんげんは、なかなかしらべられんだろうな。


はつさんかの3にんがくわわったことで、かいがしんせんになったらしく。

ざはもりあがり、3じかんはんも、そこにいた。

えんぽうよりさんかしたわたしを、みながきをつかってくれて、しゃしんをとるときは、まんなかにたった。

しょっちゅうはでれんけど、こうやってよびすてにできるかいもいいな。

2008-04-15 ひさしぶりのきゃんぱすらいふがはじまった。

honest152008-04-15

はるは、ちてきこうきしんのふぇろもんがくる。

で、だいがくへいってみようと、おもいたった。

ぎふだいがくのだいがくいんにちょうこうなませいどがあった。

だいがくのそつぎょうしょうめい、がくぎょうしょうめいをとりそろえ、

たんとうのきょうじゅにめんせつ。

きょうが、そのしょにち。


はやめにだいがくのきゃんぱすに。

ちょうどひるやすみのせいか、がくせいがあふれてる。

てんきもいいので、そとではんしょくってるのがおおい。

がくしょくのめにゅーをみてると、500えんぜんご。

いがいとたかい。

それでもかれーせっとには、なんもついている。

やきにくも500えんだから、まずまずか。


こうこうせいだと、てをつないでるかっぷるがいるが、だいがくせいはてはつながないみたい。

じょせいはじょせい、だんせいはだんせいのぐるーぷがおおい。

しんがっきがはじまったところだから、しんじんかんゆうがあちこちで。

かんばんをおおきくえがいて、かんゆうしてるのがおおい。

いがいとじぶんのじだいとおなじようなくらぶもおおい。

たいいくけいでは、らくろすくらいか、あたらしいのは。

ぶんけいは、しゃかいとのせってんをかんがえたくらぶもめだつ。

かんきょうや、ゆねすこ、ほし、まんがなど。


ゆゆじゅぎょうへ。

「ちいきけいかくとくろん」というじゅぎょう。

これならたしょうついていけるかな、とおもって。

せいとが6にん。

ふたりがちゅうごく、ひとりがべとなむ。

わかいにほんじんがくせいは、ひとり。そのかれはほかのだいがくから。

あとひとり、ちゅうねんのにほんじん。

じぶんとどうちょうこういかとおもったら、いんせいだって。

そんなにんもいるんだ。

それにしても、そとのきゃんぱすをあるいてるふつうのにほんじんだいがくせいはひとりもいない。

おもしろいな。

こんなしょうすうでじゅぎょううけたことはなかった。


せんせいが、じぶんのせんもんをたんたんとせつめいしていく。

じゅぎょうのがいりゃくもせつめいしてゆく。

どうやらどうろとくうこうのせんもんかみたい。

ついしつもんしたくなって、「ちほうのとしんのくうどうかについて、、」

ちゅうしゃじょうさくより、どうこうきょうこうつうきかんをつかうかのほうがいい、といっってた。

このくらいのしょうにんずうだと、いろいろぎろんできて、おもしろい。

しばらくは、きゃんぱすらいふをたのしんでみよう。

oppa808oppa808 2008/04/16 08:05 だいがくいんせいふっきですか・・・。きのうはあまりにてんきがいいのできんかさんにのぼりました。まずはちゅうしょくをきちしょういおりでみのそば。そこからあるいてひゃくまがりるーとでのぼりちょうど12じはんすぎにはぎふだいがくをながめていました。(じなんがそつぎょうしただいがくなのです) かえりみちはめいそうのこみちをくだりまださけをのむじかんでないのでれきしはくぶつかんでれんたさいくるをかりかわらまちかいわいからしやくしょまでぶらぶらこいでやっと5ときすぎになり、やなぎけせかいわいで2〜3けんのぞいてかえりました。まるでぶのしなそばはきたいはずれ、みやげはこめやまちのふへいのはゆば。わさびしょうゆでびみかったですね。このちかくはすこししゃれたまちつくりがされていますね。
いじょう、おにわをあらしてすみませんでした。

2008-04-06 きんさん、ぎんさんに、どうさんといういもうとがいた?

honest152008-04-06

むかしあるしんぶんに、こんなきじがでた。

どうさんは、なぜかぶらじるにいて、

きんさん、ぎんさんがゆうめいになったので、

みつかったんだって。

で、これは4がつ1にちのきじ。


どうさんといえば、ぎふにさいとうどうさんがいた。

その、どうさんまつりがきのう、きょう。

さいきん、しちょうがのぶなが、のぶながとさけぶので、どうさんのかげがうすくなってる。

わたしのように、ふるいぎふたみは、どうさんがふるさとのぶしょうとおもってる。

のぶながは、おわりのものと。

はるは、どうさんまつり、あきはのぶながまつり、という。

はるは、さくらがさくごろのまつりだし、はなもいっぱいさきはじめてるし、

はるのまつりのほうが、あきらかるいし、まつりっぽい。


かみこしもでる。

いえにもこどもかみこしがきた。

はんかがいでは、かみこしがつぎつぎでてきて、こんくーるまでやっている。

ひるまえにちかくのほーむせんたーにいった。

そこにほうひをきたおじさん、おばさんがたむろしてた。

そのうち、かねやたいこと、ばくちくまでならして、かみこしがきた。

ほーむせんたーをねりあるき、となりのばろーまでかみこしはすすんでいった。

にないでいるより、うしろについていくにんのほうがおおい。

ちょうないをねりあるくのが、かみこしだとおもってたのに、

このちょうないでは、すーぱーにまでかみこしをにないでいくんだ。

いわかんがあるなー。

このすーぱーからきしんをうけてるのかな?

にんがあつまってるから、みせたいのかな?

ねーどうさん!

2008-04-05 つくしはおいしいけど、はかまとりはたいへんだ。

honest152008-04-05

ふくろいっぱいに、つくしをもらった。

じゅんのたべものだからうれしいけど、、、。

なにもふくろいっぱいでなくてもうれしかったのに。


ひるすぎから、はかまとりにかかった。

とってもとってもへらない。

こしがいたくなり、きゅうけい。

すわってやってたのを、いすにすわりなおして、と。

てれびでは、やきゅうをやってる。

やくるとにせんせいされたけど、どうてんにおいついた。

とおもうまもなく、いはじがほーむらんをうち、おいこした。

さらに、あらきまでもほーむらんをうった。

いがいなせんしゅがほーむらんをうった。


つくしのはかまとりも、いがいなにんげんが、せっせと、とり、

やっと4じころとりおえた。

とおくのほうでは、ちんちんどんどん、とかねのおとがする。

そうだ、こんにちはぎふまつりだった。

honest15honest15 2008/04/07 08:56 むてんかはむ 『まいみくのまえにこめんとしつれい☆
うちのつくしじゃないですよね(わらい)
うちはいませりもつくしも、なもはるの…ざっそうがいえのしょくたくにならびますが…つくしのはかまとり!うちはじいちゃんがいちばんじょうずですよ☆

ばあちゃんではだめなんです…ごみがおおくておおじょうします(わらい)

おやじが『くさはいっとるぞ!…おばあのせりは、はんぶんごみやで。』というと、『あれあれ、そんならたべんとおきんさい。』とへんとう。

2008-04-03 れきしはくぶつかんで、はつのぼらんてぃあをやった。

honest152008-04-03

4がつからぎふれきしはくぶつかんのぼらんてぃあをやる。

どうせやるなら、はやくやってみようと

4がつ2にちのごごからでかけた。

ようりょうがわからんけど、とりあえずぼらんてぃあしつへ。

なかにいるにんにむかって、あいさつをした。

きょうはつめてです、よろしく、と。

なかにいたにんが、こんにちはふたりしかぼらんてぃあがいないと。

あらまあ、こんにちはなにもわからんから、きんぎょのふんをやろうとおもったのに。


さいしょの30ふんは、ごぜんのぼらんてぃあもいたけど、すぐいなくなった。

こどもたちがきて、たいけんこーなーでじょうもんのもようをつくろうとしてる。

まあこれならいいかと、おてつだいをする。

そのない、うきよえのおもねすりなんかもてつだったりして、

すこしなれてきた。

そこへ、おじいさんがひとり。

「わしは、かがみをもってるんじゃが、、」

どうやらてつのかがみをもってるので、どのじだいのものかしらべてもらいたいらしい。

はくぶつかんのにんが、ちょうどきたので、つなぐ。


こどもづれのおかあさん、おとうさんがおおい。

しにあは、ひとりがおおい。

おかあさんふたりと、こどもふたりがきて、ふくをきたいという。

ようは、せんごくじだいのぶしょうとおひめさまのふくをきせるこーなーがあって、そこできたい、と。

ひとでがたりなくて、こんにちはそこはしまってたのだが、せんぱいぼらんてぃあにきくと、

しょくいんをよべば、といいよんでくれた。

7としのおとこのこは、りゅうのすけというりっぱななまえ。

そのなまえのせいか、ぶしょうのかっこうがしたかったらしい。

なかなかりっぱにきせることができた。

おんなのこは、ももかちゃん。

はずかしそうに、おひめさまかぜにきものを、じょせいしょくいんがきせていた。


このきものきせるかいわいは、らくしらくざになっている。

ぱねるをよんでると、のぶなががぎふぜめで、まちがあれた。

それをふっこうさせようと、ちゅうしんちから2kmほどはなれたところに、らくしらくざをつくった、という。

まちのさいせいのための、ふっこうじぎょうでやったらしい。

しらなかった。

いまのいせいしゃにおしえてやりたいね。


らくしらくざのまえに、おとこのこがきて、はなしかけてきた。

「きんかさんのうまのせをあるいてたら、どきらしきものをみつけた。ほりおこしてみたら

やっぱりどきらしい。みてもらえるだろうか」

ちちおやは、やめとけ、といっったらしいけど、ほんにんなっとくせず。

しょうがっこう5ねんせいで、じぶんでとしょかんにいって、れきしをしらべてる。

えらいなー。

こんどもってきて、がくげいいんにしらべてもらうことになった。

こういうちしきよくのあるこは、たいせつにしないと。


4ときになって、このにちのぼらんてぃあはおわった。

きんぎょのふんにもなれず、ちゃんとぱねるのせつめいはできず、

たいけんこーなーのおてつだいくらいしかできなかったけど、こしがくたびれた。

そとにでたら、そこはまんかいのさくらがさいてるぎふこうえん。

あしをのばして、ながらがわつつみのまんかいのさくらをみて、はつのぼらんてぃあはおわった。

f:id:honest15:20080402150218j:image

www.learn-japan.org(romaji/hira/kata/hirakata)