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2008.06.27
わらてんじんまえすたーと
あしやまでらとおり
きつじうまだい
きんかくしょうがっこう
じゅうじゅつとおり(きぬかけのみち)
しきちじんじゃ(わらてんじん)
ひらのじんじゃ
へいやとおり
さくらばし
あまのてんまんぐう
しょうらんしょうがっこう
ぜんせいてら
しちほんまつとおり
せんぼんしゃかどう
せきぞうてら
くぎばつじぞうみこと
せんぼんてらゆきない
いぬいたかししょうがっこう
いわかみじんじゃ
ほんたかしてら
ちえひかりいんとおり
せんぼんこうしのいえなみ
てらのないつう
いまでがわちえひかりいんにし
2008.06.26
P461
かわいにししゅくのいりえとくろう
P466
だいご5しょう 「だいぎゃく」とこうげきされたつださゆうきち
≪ はやしけんたろうのじさいなるきろく ≫
S12 にっちゅうせんそうかいし
S12 やないはらじけん
P469
≪ みのだのとうだいきらい ≫
「がくぶじち」のげんそく
しゅっぱんほう26じょう
つださゆうきちしゅっぱんほういはんじけん
≪ みんしゅしゅぎとぎかいちゅうしんしゅぎ ≫
≪ あらきさだおもんぶだいじんのかいかく たなかこうたろうのひさく ≫
ちえとどきょうにりーだー たなか
≪ つだはきかんせつよりわるい ≫
≪ きょうしつにおしかけたうよくがくせい ≫
P488
だいご8しょう ぐんかんそうちょうひらがゆずるのけいざいがくぶだいしゅくせい
≪ れんじつのだいみだしきじ ≫
S12 やないはらじけん
S14 ひらがしゅくせい
S14 つださゆうきちじけん
P511
だいご9しょう せんじけいざいのちょうじ どかたなるみ ぜっちょうからのてんらく
≪ じゅうさんにんじひょうていしゅつ ≫
P526
おおもりぎたろう
P533
だいろく0しょう しゅくまなのたてやくしゃ
2008.06.26
○ みぶてら・・・しゅくしゃ
へいあんじだいそうけん
りつしゅう
げんざい、とうしょうていてらにぞくする
4/21-29「みぶきょうげん」
ぶっきょうのおしえをとく
きょうと つるや わがし
けいだいきたがわやぎいえ=とんところ
○ ゆうぜんびじゅつかん
○ そらやどう(ほんのうじあと)
「ろくさいねんぶつ」そうし そらや
もとほんのうじのちめいのこる
てらまちおいけくだるのほんのうじ、ひできちのさいけん
○ にじょうしろ
いえやす→いえみつ さんだいかけかんせい
ごしょにたいし、とくがわのいこうをしめす
○ かみいずみえん
1200ねんまえ
てんのうのそのゆうようのきんその
ほうせいはし
○ にじょうじんや
だいみょうのしゅくはくしせつ
≪ さいいん ≫
めいさつのきよしすにひたる
だいとくてらきんけかく
2008.06.25
P304
≪ みのべいちばんでしのはんせい ≫
じだいのうごうものはのちにかたる
みやざわしゅんぎ
P355
「わたしたちのたきかわじけん」
おおこうちかずお
(とうだいそうちょう)
はたけわ(さいたまけんちじ)
しっぴつ
ほかにだんかずお(さっか)
はなもりやすおさむ(くらしのてちょうけんきゅうしょだいひょう)
たみやとらひこ(さっか)
すぎうらめいたいら(さっか)
P358
だいご2しょう やないはらただお きりすとものとしてのはんたいせい
≪ てがみいっぽんでじょきょうじゅしゅうにん ≫
しょくみんせいさくこうざ
さっぽろのうがくこうでまなぶ
あめりか じょーんず・ほぷきんすだいがく
ごとうしんぺいのぶれーん
たいわん
だいそつのちすみともそうほんてんいり
べつこどうざんにつとめる
≪ かわいえいじろうとのしょうねんあい ≫
しゅくめいのとうそう
≪ みっつのぐるーぷ ≫
(1)おおうちぐるーぷ
ありさわこうし
わきむらぎたろうぐるっぺ
やないはら(まるくすしゅぎでないが)
(2)どかたなるみぐるーぷ
(3)かわいぐるーぷ
≪ けいざいがくぶげんりゅう たかのいわさぶろうぐるーぷ ≫
2008.06.25
あらしでん
ぼうしろとおり
みぶてら
くろたけいえ(きゅうかんぬしいえ)
ひごはんていあと
みぶとおり
ゆうぜんびじゅつかん
ほりかわたかつじ
しじょうほりかわ
さめがいとおり
かめやりょうちょう
http://www.kyokanko.or.jp/miyage/my0041.html
かめやりょうちょう
じゅうしょ: きょうとししもぎょうくしじょうほりかわひがしにゅう
でんわ: 075-221-2005
FAX:075-223-1125
きょうわさんねん(1803ねん〉しじょうせいいのちにそうぎょういらいげんざいで7だいめ。せいいみずをつかい、しゅんかしゅうとう、おしょうがつ、ひなまつり、ぎおんまつり、おつきみなどきせつやぎょうじをとりいれたおかしをそうさくし、おきゃくさまにそのきせつをかんじとっていただけるようつとめております。
のぐちいえじゅうたく
ほりかわこうとうがっこう
そらやどう
(ほんのうじあと)
とうだいてもん
とうもん
にじょうしろまええき
かみいずみえん
にじょうじんや
らくちゅうしょうがっこう
のちいんとおり
○ みぶてら
○ ひかりはやしてら
らいさんようのいはつとう
○ ひかりへりてら
=しんせんくみたいさむらいがねむる
だいよん1しょう みのべのだいはんろんーいっしんじょうのべんめい
≪ てんのうきかんせつのいっぱんか ≫
S10.02.18 きくちたけおのこっかいでのこうげき
≪ きくちのほうりつちしきをうたがう ≫
≪ みのだのうよくじんみゃく ≫
はとやまはつげん
そのあとうよくがいっってきてくそをまいていった
こくたいようごれんごうかい
いわたあいゆきじょ
あいこくしゃ
みのだ げんりにっぽんしゃ
ささとやりゅうおす
P180
≪ 2.26じけんそののち ≫
いのうえなるみ
P225
だいよん6しょう しんかんひらいずみすみとにんげんぎょらい「かいてん」
かんぬしすがたのひらいずみすみ
たけしたまさひこちゅうさ
なぜにほんじんはそれほどまでにてんのうのために
いのちをささげようとするのか
≪ ぶけせいけんのじだいはやみのじだい ≫
≪ ひらいずみ、きたばたけ『かみこうせいとうき』 ≫
まきいずみ
たいぎのため
にっぽんのいたるところにくすのきまさしげぞう
いちぞくのひとり
すみ
わたる
くろきひろししょうさ
ひらいずみのでし
にんげんぎょらい「かいてん」はつめい
けんたけしのちゅうこう くすのきまさしげ、ひらいずみのふしぎなかんけい
はくさんじんじゃ
えちぜんはくさんじんじゃ
そう やすしすみ
P272
「ようがくのふとうだいでやまざきやみさいまつり」
えど、にっぽんがうんださいだいのじゅがくもの
もんていすうせんにん
しゅしがくにしんとうのようそ
にっぽんをかみくにとする
≪ ないだいじんにきらわれたひらいずみ ≫
ゆあさくらたいらないだいじんにきらわれる
ひとつぎきとくろうないむだいじん
ないだいじんまきのしんけん
みやないだいじん ひとつぎ
このえはひらいずみとうようをはたらきかける
P281
だいにじこのえないかくではちめんろっぴのかつやく
P290
だいよん9しょう しゅうせんそしのくーでた
けいかくとひらいずみもんかせい
≪ にかいのごぜんかいぎ ≫
≪ くーでたけいかく、ちゅうしんはもんかせい ≫
2008.06.24
こうらいびじゅつかん
たけどのとおり
げんいとおり
うえかもはし
かもがわこうえん
きたやまおおはし
○ みどろいけ
○ うえかもじんじゃ
さかいそとせつしゃ
かきつばた
みょうじんかわ
せいしきめいしょう かもべつらいじんしゃ
○ こうらいびじゅつかん
りょうはんのだんせいのへや
≪ おおみや ≫
○ にじょうしろ
○ きょうとほんせん
ひかりへりてら
ひかりはやしてら
いくぶんちゅうがっこう
(かぶ)しのせいふくろところ
=きゅう
2008.06.23
○ まんしゅいん
=はちじょうみやともひとしんのう
そのこ、りょうたかししんのうぞうえい
○ はちだいじんしゃ
みやもとむさしのよしおかいちもんとのけっとうにいくとちゅうたちよった
かちうんいのろうとしたが、しんぶつはとうとぶがいのらず
いちじょうじくだりまつのけっとうばへ
○ しせんどう
しゅってん: ふりーひゃっかじてん『うぃきぺでぃあ(Wikipedia)』
いどう: なびげーしょん, けんさく
いしかわたけやま(いしかわ じょうざん、1583ねん(てんせい11ねん) - 1672ねん6がつ18にち(ひろふみ12ねん5がつ23にち))は、えどじだいしょきのぶんじんで、もとはぶし。いしかわきうえもんいじゅうゆき。おおさかのやくのち、たけやまとごうする。
えどしょきにおけるかんしのだいひょうてきじんぶつで、じゅがく・しょどう・さどう・ていえんせっけいにもせいつうしていた。ばくまつの『せんちゃきげん』には、「せんちゃかけいふ」のしょだいにいしかわたけやまがきさいされており、せんちゃのそともいわれる。
ほんみょうは「じゅうゆき」で、のちに「おう」とかいめいした。つうしょうは「かうえもん」で、じが「たけやま」。がごうは、「ろくろくやまにん」、「しめいやまにん」、「おうとつ?」、「しせんどう」、「だいせつ」、「からすりん」、「やまき」、「さんそん」、「やぶさと」、「ひがしけい」、「さんあし」など。
もくじ [ひひょうじ]
1 りゃくれき
2 がくもん
2.1 さんじゅうろくしせん
3 かんれんこうもく
4 がいぶりんく
[へんしゅう] りゃくれき
みかわくにせんきょう(げんざいのあいちけんあんじょうしいずみまち)のだいだいとくがわけ(まつだいらいえ)につかえるふだいぶしのいえにうまれた。いちずなせいかくではやくこうをあげたいとおもい、だいおじのもとでたけしげいをまなんだ。1598ねん(けいちょう3ねん)とくがわいえやすのきんさむらいとなり、そのちゅうきんぶりにしんらいをよせられた。おおさかなつのじんにさんかしたきわはいちばんのりりでてきしょうをうちとってこうをあげるが、このときのぐんりつではせんじんあらそいをきんししていたため、ろんこうこうしょうどころかちっきょのみとなった。そこでぶしをやめてみょうこころてらにいっった。
1617ねん(げんな3ねん)ごろ、ちじん・はやしらやまのすすめによってふじわらせいかにしじし、じゅがくをまなんだ。ぶんぶにすぐれるとひょうばんになったたけやまにはかくしょからしかんのさそいがおおかったものの、しかんするつもりはなかった。しかしびょうきがちなははをやしなうためにきしゅう(わかやまけん)のあさのいえにすうかげつ、またいたくらじゅうしゅうのすすめにしたがってあき(ひろしまけん)のあさのいえに13ねんほどつかえた。ははがなくなるといんたいをねがいでたがゆるされず、よくねんごういんにたいきょしきょうにでてそうくにてらのちかくにすいたけどうをつくりいんせいしはじめた。
さらに4ねんご、らくほくのいちじょうじむら(ひえいざんにしふもと)におうとつ?(しせんどう)を1641ねん(かんえい18ねん)にたてておわりのせいいえとさだめた。このとき、らくひがしのいんじゃきのしたちょうしょうこのうたせんどう(さんじゅうろくうたせんのしょうぞうをかかげていた)にならって、ちゅうごくれきだいのしじんを36じんせんんでさんじゅうろくしせんとし、かのたんゆうにしょうぞうをえがかせてどうない2かいのしほうのしょうかべに9めんずつかかげた。そのためおうとつ?はしせんどうのめいでしられるようになった。せんちゃにしたしんだとつたえられるとともに、さくにわにちょうじたともいわれひがしほんがんじただこくてい(わたるせいその)のていえんはいしかわたけやまのてになるものとつたえられている。 せいひんをむねとしてがくもんにぼっとうし30すうねんをすごし、90としでしきょした。なお、たかがみねのほんあやひかりえつ、はちまんのまつはなどうあきらのとともに、ばくふのいをうけてきょうなかのかんしをしていたとのせつもある。
[へんしゅう] がくもん
かんしにはひまてきのしがおおい。しちげんぜっく「ふじさん」はしぎんしょしんしゃのれんしゅうによくもちいられる。
しょどうではれいしょをとくいとする。
わたるせいその(ひがしほんがんじ)やしゅうおんいおり(いっきゅうてら)などのさくにわをてがけた。
ちょしょ - 『ふくしょうしゅう』(ししゅう)・『きたやまきぶん』・『しほうせいぎ』
[へんしゅう] さんじゅうろくしせん
たけやまはせんていにあたりはやしらやまときょうぎした。しじんのとくちょうによって2にんずつついになっており、どうないでもそのようにかかげられている。
そたけし-とうせん しゃれいうん-あわびしょう もりしんげん-ちんここう
りはく-もりすけ おうい-もうひろしぜん たかてき-みねさん
ちょひかりぎ-おうまされい いおうぶつ-りゅうちょうきょう かんゆ-やなぎしゅうもと
りゅううすず-しろきょえき すももが-ろ もりまき-すももしょういん
かんやま-れい茢 はやしほ-しょうよう うめぎょうしん-そしゅんきん
おおやんしゅう-そしょく きにわけん-ちんしみち ちんよぎ-そき
[へんしゅう] かんれんこうもく
にっぽんのてんこくし
[へんしゅう] がいぶりんく
たけやまえん
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E4%B8%88%E5%B1%B1" よりさくせい
かてごり: ちゃにん | さくにわいえ | にっぽんののうかきいえ | てんこくいえ | にっぽんのかんしじん | にっぽんのぶんじん | あいちけんしゅっしんのじんぶつ | 1583ねんせい | 1672ねんぼつ | ぶんじんかんれんのすたぶ
いんとんせいかつ
そうほらしゅうのぜんさつ
しせんのもん
かのたんゆうらちゅうごく36しせんのしょうぞう
たけやまじしんのしとさん
○ みどろいけ(みどろがいけ)
≪ うえかもこーす ≫
きょうとふりつとういためいがのにわ
きょうとふりつそうごうしりょうかん
しもがもなかとおり
しもがもせいはらおおはらせん
みどろいけ
おおたじんじゃ
うえかもでんとうてきたてもの
2008.06.22
P747
まいしゅつちょうごろう
まいしゅつちょうごろう
しゅってん: ふりーひゃっかじてん『うぃきぺでぃあ(Wikipedia)』
いどう: なびげーしょん, けんさく
まいしゅつ ちょうごろう(まいで ちょうごろう、1891ねん(めいじ24ねん)9がつ8にち - 1961ねんしょうわ36ねん)7がつ15にち)は、にっぽんのけいざいがくしゃ。せんこうはけいざいがくし。
[へんしゅう] じんぶつ
かながわけんしゅっしん。とうきょうていこくだいがくではたかのいわさぶろうにしじする。
1938ねん4がつ、どかたなるみのこうにんとしてけいざいがくぶちょうにしゅうにん。このときまいしゅつはおなじたかのもんかでありまるくすけいざいがくのおおうちべえをちゅうしんとするはばつにぞくしており、ぜんねんの1937ねんひっかじけんでじしょくをよぎなくされたやないはらただおともしたしかった。よく39ねんのひらがしゅくまなにおいてはとうきょうていだいけいざいがくぶをおわれもさりもしなかったかずすくないきょうかんであった。かわいえいじろう、どかたのきゅうしょくはつれいのち、2がつにがくぶちょうをじにん(どうげつにほうがくぶちょうたなかこうたろうもじにんしている)。
たいへいようせんそうしゅうりょうご、どかたはのざんとうであったがくぶちょうはしづめあきお・じょきょうじゅなんばたはるおらこっかしゅぎはのきょうじゅじんがたいじんすると、1945ねん9がつ25にちふたたびがくぶちょうにしゅうにん(48ねん9がつまで)、おおうち・やないはら・やまだじょうたろうなどせんじきのしそうだんあつでとうだいけいざいがくぶをさらざるをえなかったどうりょうのふくしょくにじんりょくした。そののち、がくしゅういんだいがくにせいけいがくぶができると、いんちょうのあべよしなりにこわれるかたちでいせき。せいけいがくぶちょうをつとめる。
1949ねん、 にほんがくさむらいいんかいいん。
[へんしゅう] ちょしょ
『きんだいけいざいがくし(うえ)』(いわなみしょてん、1937ねん)
『りろんけいざいがくがいよう』(いわなみしょてん、1943ねん、かいてい1948ねん)
『けいざいがくし』(よこやままさひことのきょうちょ、1955ねん、こうぶんどう)
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%9E%E5%87%BA%E9%95%B7%E4%BA%94%E9%83%8E" よりさくせい
かてごり: じんぶつかんれんのすたぶこうもく | にっぽんのけいざいがくしゃ | にほんがくさむらいいんかいいん | 1891ねんせい | 1961ねんぼつ
P010
たきかわじけん、はとやまいちろう
≪ しんぺいたいじけんとたきかわじけん ≫
S08.04.09
たきかわじけん(きょうだいじけん)
きょうだいそうちょうこにしじゅうすがたきかわのくびをきょひ
こにしじゅうちょく
しゅってん: ふりーひゃっかじてん『うぃきぺでぃあ(Wikipedia)』
いどう: なびげーしょん, けんさく
こにし じゅうちょく(こにし しげなお、めいじ8ねん(1875ねん)- しょうわ23ねん(1948ねん)7がつ21にち)は、にっぽんのきょういくしゃ。やまがたけんよねざわししゅっしん。
1933ねんにきょうとていこくだいがく(きょうとだいがく)でおきた「たきかわじけん」のさいにどうだいがくのそうちょうをつとめていた。このじけんはがくもんのじゆうとだいがくのじちをきょうかすできごととしてこうせいにかたりつがれるできごととしてゆうめいだが、こにしはだいじんのようきゅうをさいごまできょひしつづけ、そうちょうをじしょくした。もっともこにしのたいどはにえきれないもので、もんぶしょう・きょうだいかくがくぶときょうだいほうがくぶまのいたはさみになっためんはあったものの、たきかわじけんのようなだいもんだいをしょりするそうちょうのうつわではなかったとのひょうもある。なおこにしのはっぽうびじんぶりについては、どうりょう・ともながさんじゅうろうのいっとして「こにしくんにほめられたってちっともうれしくない。はらくん(れきしがくものでしがくかきょうじゅのはらかちろう)にわるくちいわれてもちっともはらがたたないように」といわれたほどだという(まつおみこと禱『たきかわじけん』)。
そののち、そうりつにかかわったたまがわがくえん・せいじょうがくえんのこもんをつとめながら、じしんのもつきょういくかんをじっせんしつづけた。そのじっせんのひとつとして、あじあをささえるためのぎじゅつしゃいくせいをめざし、こうあこうぎょうだいがく(げんちばこうぎょうだいがく)のそうせつにかかわった。とうじのこうあこうぎょうだいがくはぜんりょうせいで、ていだいにつぐこうがくきょういくきかんとしてこうがくをこころざすゆうしゅうなわかものがおおくにゅうがくしたといわれている。また、りつめいかんだいがくよか・りつめいかんちゅうがっこうがくかんとしてもかつやくした。
たいへいようせんそう(だいとうあせんそう)はいぼくのちにはそこくにっぽんのさいけんのため、みずからかいこんをおこなうせいかつをおくるとともに、みずからがようしょうきにうけたすうきなうんめいのきおくから、せんそうこじへのきょういくにたいするげきれいときょうりょくをおしまずおこなうなどきょういくにじんせいをかけたじんぶつといわれている。
せんだい:
しんじょうしんくら きょうとていこくだいがくそうちょう
まついもときょう
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E8%A5%BF%E9%87%8D%E7%9B%B4" よりさくせい
かてごり: にっぽんのきょういくしゃ | やまがたけんしゅっしんのじんぶつ | 1875ねんなま | 1948ねんぼつ
T02 さわやなぎじけん
きょうだいのはげしいていこう
≪ きょうじゅら39にんじひょう ≫
けつろんはだいがくのはいぼく
はんすうがじひょうをてっかい
しかし、まつかわひろし、ささきそういちらはじしょく
ほとんど、りつめいかんへ
たきかわがまえだがもどるようにせっとく(もんぶ)
ふくしょく、ほうがくぶちょう、そうちょう(15だい)となる
しゅうきょう、みんぞく、こっかをちょうえつしたきょうどうたい
にほんこくけんぽう23じょう
≪ じゆうしゅぎのさいごのたたかい ≫
≪ なぜとうだいはうごかなかったか ≫
≪ いまもなぞ、たきかわしょぶんのりゆう ≫
P039
≪ みくにがくせいかい ≫
げきりゅう(たきかわ)
りゅうがくせいのしどう
(きょうとがくれんとちあんいじほう)
T14(1925)
ちあんいじほうせいてい
ぶんかとりくぐんのぐんじきょうれんがひきがね
≪ ほうのけいかん、ちあんいじ ≫
P052
だいさん8しょう きょうしんうよくみのだむねきとたきかわじけん
≪ たきかわにめをつけたみのだ、ぐんぶ ≫
「げんりにっぽん」
≪ にっぽんのまっかーしー ≫
S04 みのだ(けいおうだいがくこうし)がとうだいでこうえん
それをたきかわがとめなかったこと
ひろしまからでているみやざわひろしだいぎしにたきつけおる
きかいなじんぶつ
いちじき、いじょうなぱわー
げんろん、しそうをうらからしはい
やまだしゅうむつみ
くまもとのさんそんからのおとこ
≪ ざっし「げんりにっぽん」しゅさい ≫
T14 そうかん
すろーがんのはつめいしゃ
「しんみちじっせん」
げんごのまじゅつし
だが、みのだはこれをさよくこうげきにつかった
(1)よしのさくぞうこうげき
(2)きょうだいたきかわじけん
(3)みのべたちきちじけん
(4)つださゆうきちじけん
(5)おおうちべえ、ありさわこうしのじんみんせんせんじけん
(6)かわいえいじろうじけん
みのだについてのもっともくわしいじんぶつろん
ほそかわたかしもと(たかもと)
にっぽんのまっかーしー
そのこうげきにさらされたじんぶつたち
(1)やないはらただお
(2)にしだいくたろう
(3)たなべもと
(4)まつひろしげんたろう
(5)ささきそういち
(6)まきのえいいち
(7)たなかこうたろう
(8)みやざわしゅんぎ
(9)よこたきさぶろう
(10)こうさかいつろう
(11)ろうやままつりごとみち
(12)やだていじ(やださだじ)
(13)ひがしはたけせいいち
(14)なかやまいちろう
(15)おおくまのぶゆき
(16)かさしんたろう
(17)みききよし
たまさわひかりさぶろう(みつさぶろう)けんじ
けいおうよかきょうじゅ
ゆうきょうがっかいいん
ーほうがくぶがくせいながやぐんたていしょう
H08.11.30
かつまたせいいち
すいでんさんきおとこ
きょうだいしゃけんのがくせいよか
P070
みやざわきいちのちち みやざわひろし
「みのだはわがどうし」
(こくばんにみのだきょうき)のらくがき
≪ かけいかつひこのしそう「かみながらのみち」 ≫
ほうてつがくーこしんとう
たいきょくのがいねん
=「いあげ」
「かみながら」はことばによるせつめいをこばむ
あしはらのみずほのくにはかみながら いあげせぬに(まんようしゅう)
「ただかみ」
ただかみのみ
かけいのこうぎ、なんばらはん
P091
≪ ほづみやつかのけんぽうろん ≫
ぜったいしゅぎてんのうろん
2008.06.22
きたやまきょうかい
しんぐうじんじゃ
みょうほうのみょう
せせらぎそい
みょうえんてら
ゆういずみてら
はくうんいなりじんじゃ
まつがさきはし
たかのがわ
えいざんでんてつーほんせん
しゅうがくいんえき
きょうとだいがくこくさいこうりゅうかいかん
あかやまぜんいん
おとわかわ
のちあんどうはし
さぎもりじんじゃ
せいしんいおり
まんしゅいん
まんしゅいんてんまんぐう
あかしあ、かえでなみき
えんひかりいん
さくらぎはし
そすいぶんりゅう
いずみりゅうはし
○ みょうえんいん
からすまえき→らくがい
きょうとしちふくじん
こうしまつり 60にちにいちど
おおはらみち
のちみずおのえこう3ねんかけた
○ あかやまぜんいん
ほうのぞけ
○ まんしゅいん
そうもんぜんのみち
とどけで うちやまひこじろう
うちやま あんさつ
2008.06.21
しのはらやすゆきすすむ
べんけいよろしく
≪ ちょうしゅうのかんもの ≫
さえきまたさぶろう
せんぼんきたの
≪ くすのきしょうじゅうろう ≫
えいくらだん
P081
≪ せりざわあんさつさる ≫
ぶんきゅう3ねん9がつ18にち
まよなか
にいみにしきその10にちまえにづめはら
ぎおんゆうじょや「やまのお」
ひらやまごろう
ひらまじゅうじょ
しじょうほりかわたものとんや
ひしやのめかけおうめ
にしむらけんぶん
=にしもとがんてらもんしゅ(もんす)のさむらいしん
きじゅつ
せりざわはおきた、どかたに
ひらやまはやまみなみ、はらだにより
ひらまはふめい
(ひらまはしんだふりをしてめかけとにげる。ふしぎなうんめい)
ぶんきゅう3ねん12がつ28にち のぐちたけしつかさ
はらだにうしろからさされる
≪ どしゃぶりのあめ ≫
やぎためさぶろうはなし
うまつめしんじゅうろう
やなぎたろうのふし
るすやく
ためさぶろうのちち げんゆききょく
≪ びじん おうめ ≫
≪ めっかち ひらやま ≫
≪ のぐちたけしつかさのせっぷく ≫
みとは
あんどうそうたろう
きょむそうてら
いちがつてらをだっそう
はやししんたろう
P112
まつだじゅうじょ
みやべのでし
うめだくもはま
(やぎためさぶろうのはなし)
にしもとがんてらたいこばんやへ
けいおうがんねんなつだったか
せいいのほんえいに
うつるはなし
きょうとまつばらからすまいなば
くすりしのけいだいで
だいとらのみせもの
おうむとり
いんこうとり
にんげんがなかにいっってる?
せりざわ、かわをかぶっているやつをいためつける
こりゃ、ほんものだよ
≪ ぐんなかほうどかき ≫
いっぽう、ちょうしゅうでは
らいしままたべえ、いっきにきょうとへ
かろうふくはらえちご
くさかがくる
まきがくる
P131
≪ はまぐりみかどのへん ≫
まつだいらかたもりはびょうきなか
おきてきてたまからだまもると
ちょうしゅうれんぱい
いさみ、せんしゅはしのせんじん
からてんのうざんそうとうへ
21にち
あいてはまきいずみ
まきいずみせっぷく
さんちゅうにて
43せんこしょうしつ
みやべはるくらしぼう
P134
≪ ろっかくごくのひげき ≫
へいやくにしん
≪ しばつかさのせっぷく ≫
「こうしざつろく」
こでらたまあきらしゅうしゅうしりょう
やまかわけんじろうだん
2008.06.21
○ ごじょうおおはし
○ わたるせいその
ひがしほんがんじべってい
からたちめぐらし
きこくていのめい(きこくてい)
うづきいけ(いんげつち)
いけいずみ
ゆうしきていえんはいしかわたけやま
のさく
○ ひがしほんがんじ
ぜんこく9000まつてらのほんざん
いえやすがにぶんさせた
おひがしさん
きょうとさんだいもん
みかげどうもん
みかげどう
927たたみしきのおおひろま
けつなきしんのじょせいしんじゃ
しざいうんぱんよう
○ にしもとがんてら
ひできちがうつした
みかげどうはH20.12しゅうふくかんりょうよてい
○ うめこうじこうえん
しゅじゃくがにわ
しばふこうえん
へいあんけんみやこ1200ねん
○ とうじ
ほくだいもん
きょうおうごこくじ
かんたけしてんのうがくうかいにあたえたてら
21にち、ひろのりさん
おおぐちてんし
けいがもん
≪ きたやままんしゅいんこーす ≫
fovtcasygo
2008/09/15 03:55
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