i-miyaのにっき

かうんたー
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2008-07-18(Fri) すぱむこめんとしゅうちゅうにち

[] はんきゅうでんてつぱんふれっとえんせんあんないから (10) 16:03

2008.06.27

≪ きんかくじだいとくてらこーす ≫

わらてんじんまえすたーと

あしやまでらとおり

きつじうまだい

きょうとふりつどうほんいんしょうびじゅつかん

きんかくしょうがっこう

じゅうじゅつとおり(きぬかけのみち)

きんかくじしかえんてら

しきちじんじゃ(わらてんじん)

ひらのじんじゃ

へいやとおり

さくらばし

あまのてんまんぐう

しょうらんしょうがっこう

ぜんせいてら

しちほんまつとおり

せんぼんしゃかどう

せきぞうてら

くぎばつじぞうみこと

せんぼんとおり

せんぼんてらゆきない

いぬいたかししょうがっこう

うえたちうりとおり

いわかみじんじゃ

ほんたかしてら

ちえひかりいんとおり

せんぼんこうしのいえなみ

てらのないつう

いまでがわとおり

いまでがわちえひかりいんにし



[]★たちばなたかし『てんのうととうだい(した)』(ぶんげいしゅんじゅう)2008.06.22- 15:46

2008.06.26

      P461

         かわいにししゅくのいりえとくろう

      P466

         だいご5しょう 「だいぎゃく」とこうげきされたつださゆうきち

         ≪ はやしけんたろうのじさいなるきろく ≫

         S12 にっちゅうせんそうかいし

         S12 やないはらじけん

      P469

         ≪ みのだのとうだいきらい ≫

         「がくぶじち」のげんそく

         しゅっぱんほう26じょう

         つださゆうきちしゅっぱんほういはんじけん

         ≪ みんしゅしゅぎとぎかいちゅうしんしゅぎ ≫

         ≪ あらきさだおもんぶだいじんのかいかく たなかこうたろうのひさく ≫

         ちえとどきょうにりーだー たなか

         ≪ つだはきかんせつよりわるい ≫

         ≪ きょうしつにおしかけたうよくがくせい ≫

      P488

         だいご8しょう ぐんかんそうちょうひらがゆずるけいざいがくぶだいしゅくせい

         ≪ れんじつのだいみだしきじ ≫

         S12 やないはらじけん

         S14 ひらがしゅくせい

         S14 つださゆうきちじけん

      P511

         だいご9しょう せんじけいざいのちょうじ どかたなるみ ぜっちょうからのてんらく

         ≪ じゅうさんにんじひょうていしゅつ ≫

      P526

         おおもりぎたろう

         ばくろぼん

      P533

         だいろく0しょう しゅくまなのたてやくしゃ

         たなかこうたろうしめんそか

         

         ≪ たなかこうたろうのかがやかしいきゃりあ ≫


[] はんきゅうでんてつぱんふれっとえんせんあんないから (9) 14:46

2008.06.26

○ みぶてら・・・しゅくしゃ

  へいあんじだいそうけん

  りつしゅう

  げんざい、とうしょうていてらにぞくする

  4/21-29「みぶきょうげん

  ぶっきょうのおしえをとく

  きょうと つるや わがし

  けいだいきたがわやぎいえ=とんところ

○ ゆうぜんびじゅつかん

○ そらやどう(ほんのうじあと)

  「ろくさいねんぶつ」そうし そらや

  もとほんのうじのちめいのこる

  てらまちおいけくだるのほんのうじ、ひできちのさいけん

○ にじょうしろ

  いえやす→いえみつ さんだいかけかんせい

  ごしょにたいし、とくがわのいこうをしめす

  たいせいほうかん

○ かみいずみえん

  1200ねんまえ

  てんのうのそのゆうようのきんその

  ほうせいはし

○ にじょうじんや

  だいみょうのしゅくはくしせつ

≪ さいいん ≫

めいさつのきよしすにひたる

だいとくてらきんけかく


[]★たちばなたかし『てんのうととうだい(した)』(ぶんげいしゅんじゅう)2008.06.22- 14:46

2008.06.25

      P304

         ≪ みのべいちばんでしのはんせい ≫

         じだいのうごうものはのちにかたる

         みやざわしゅんぎ

      P355

         「わたしたちのたきかわじけん」

         おおこうちかずお

         (とうだいそうちょう)

         なかむらさとし(あきら)(ほうせいだいがくそうちょう)

         おうぎやせいぞうひょうろんか

         いまいせいえいがかんとく

         はたけわ(さいたまけんちじ)

         しっぴつ

         ほかにだんかずお(さっか)

         はなもりやすおさむ(くらしのてちょうけんきゅうしょだいひょう)

         たみやとらひこ(さっか)

         すぎうらめいたいら(さっか)

      P358

         だいご2しょう やないはらただお きりすとものとしてのはんたいせい

         ≪ てがみいっぽんでじょきょうじゅしゅうにん ≫

         しょくみんせいさくこうざ

         しんわたりこいねぞう

         さっぽろのうがくこうでまなぶ

         あめりか じょーんず・ほぷきんすだいがく

         ごとうしんぺいのぶれーん

         たいわん

         だいそつのちすみともそうほんてんいり

         べつこどうざんにつとめる

         ≪ かわいえいじろうとのしょうねんあい ≫

         

         だいご5しょう けいざいがくぶさんごくし

         しゅくめいのとうそう

         

         ≪ みっつのぐるーぷ ≫

         (1)おおうちぐるーぷ

         ありさわこうし

         わきむらぎたろうぐるっぺ

         やないはら(まるくすしゅぎでないが)

         (2)どかたなるみぐるーぷ

         (3)かわいぐるーぷ

         

         ≪ けいざいがくぶげんりゅう たかのいわさぶろうぐるーぷ ≫

         おおはらしゃかいもんだいけんきゅうしょ


[] はんきゅうでんてつぱんふれっとえんせんあんないから (8) 14:13

2008.06.25

あらしでん

あらしやまほんせん

ぼうしろとおり

みぶてら

くろたけいえ(きゅうかんぬしいえ)

ひごはんていあと

みぶとおり

おおみやとおり

ほとけひかりてらとおり

くろもんとおり

ゆうぜんびじゅつかん

ほりかわたかつじ

たかつじとおり

しじょうほりかわ

さめがいとおり

かめやりょうちょう

http://www.kyokanko.or.jp/miyage/my0041.html

かめやりょうちょう

じゅうしょ: きょうとししもぎょうくしじょうほりかわひがしにゅう

でんわ: 075-221-2005

FAX:075-223-1125

  「せいいみず」をつかったわがしです

きょうわさんねん(1803ねん〉しじょうせいいのちにそうぎょういらいげんざいで7だいめ。せいいみずをつかい、しゅんかしゅうとう、おしょうがつ、ひなまつりぎおんまつり、おつきみなどきせつやぎょうじをとりいれたおかしをそうさくし、おきゃくさまにそのきせつをかんじとっていただけるようつとめております。

ぶりきのおもちゃはくぶつかん

のぐちいえじゅうたく

ほりかわこうとうがっこう

そらやどう

ほんのうじあと)

あぶらこうじとおり

にじょうしろ

とうだいてもん

とうもん

ちかてつとうざいせん

にじょうしろまええき

かみいずみえん

おいけとおり

あねこうじとおり

にじょうじんや

さんじょうとおり

ろっかくとおり

たこくすりしとおり

らくちゅうしょうがっこう

のちいんとおり

にしきこうじとおり

おおみやえき

○ みぶてら

○ ひかりはやしてら

  らいさんようのいはつとう

○ ひかりへりてら

  =しんせんくみたいさむらいがねむる


[]★たちばなたかし『てんのうととうだい(した)』(ぶんげいしゅんじゅう)2008.06.22- 13:56

         だいよん1しょう みのべのだいはんろんーいっしんじょうのべんめい

         ≪ てんのうきかんせつのいっぱんか ≫

         S10.02.18 きくちたけおのこっかいでのこうげき

         きぞくいん

         

         ≪ きくちのほうりつちしきをうたがう ≫

         ≪ みのだのうよくじんみゃく ≫

         はとやまはつげん

         そのあとうよくがいっってきてくそをまいていった

         こくたいようごれんごうかい

         とうざんまん こくりゅうかい

         うちだりょうへい だいにっぽんせいさんとう

         いわたあいゆきじょ

         あいこくしゃ

         みのだ げんりにっぽんしゃ

         ささとやりゅうおす

      P180

         だいよん4しょう しょうわてんのうまんしゅうじへん

         ≪ 2.26じけんそののち ≫

         いのうえなるみ

      P225

         だいよん6しょう しんかんひらいずみすみにんげんぎょらい「かいてん」

         かんぬしすがたのひらいずみすみ

         たけしたまさひこちゅうさ

         なぜにほんじんはそれほどまでにてんのうのために

         いのちをささげようとするのか

        

         ≪ ぶけせいけんのじだいはやみのじだい ≫

         ≪ ひらいずみ、きたばたけ『かみこうせいとうき』 ≫

         よしだまついん

         まきいずみ

         たいぎのため

         にっぽんのいたるところにくすのきまさしげぞう

         かしましゅっぱんかい

         いちぞくのひとり

         すみ

         わたる

         くろきひろししょうさ

         ひらいずみのでし

         にんげんぎょらい「かいてん」はつめい

         けんたけしのちゅうこう くすのきまさしげ、ひらいずみのふしぎかんけい

         じんじゃほんちょう

         てんのうはじんじゃしんかんぐらんどますたー

         はくさんじんじゃ

         ふくいけんかつやましひらいずみまち

         えちぜんはくさんじんじゃ

         ようろうがんねん てんだいしゅう

         そう やすしすみ

      P272

         「ようがくのふとうだいでやまざきやみさいまつり」

         えど、にっぽんがうんださいだいのじゅがくもの

         もんていすうせんにん

         しゅしがくにしんとうのようそ

         にっぽんをかみくにとする

         

         ≪ ないだいじんにきらわれたひらいずみ ≫

         ゆあさくらたいらないだいじんにきらわれる

         ひとつぎきとくろうないむだいじん

         ないだいじんまきのしんけん

         みやないだいじん ひとつぎ

         じじゅうちょう すずきかんたろう

         このえはひらいずみとうようをはたらきかける

      P281

         ≪ すぴーちらいたーとしてのさいのう ≫

         だいにじこのえないかくではちめんろっぴのかつやく

      P290

         だいよん9しょう しゅうせんそしのくーでた

         けいかくとひらいずみもんかせい

         ≪ にかいのごぜんかいぎ ≫

         ≪ くーでたけいかく、ちゅうしんはもんかせい ≫


[] はんきゅうでんてつぱんふれっとえんせんあんないから (7) 10:52

2008.06.24

こうらいびじゅつかん

たけどのとおり

ほりかわとおり

げんいとおり

うえかもはし

かもがわこうえん

きたやまおおはし

きたやまとおり

○ みどろいけ

○ うえかもじんじゃ

  さかいそとせつしゃ

  かきつばた

  みょうじんかわ

  せいしきめいしょう かもべつらいじんしゃ

  てんたけしてんのう

○ こうらいびじゅつかん

  りょうはんのだんせいのへや

≪ おおみや ≫

おだのぶながこんどういさみとくがわけいきのゆめやぶれ

○ にじょうしろ

○ きょうとほんせん

  おおみやえき

おおみやとおり

ひかりへりてら

ひかりはやしてら

いくぶんちゅうがっこう

(かぶ)しのせいふくろところ

=きゅう


[] はんきゅうでんてつぱんふれっとえんせんあんないから 10:22

2008.06.23

○ まんしゅいん

  てんだいしゅう

  へいあんじだい

  かつらりきゅう

  =はちじょうみやともひとしんのう

  そのこ、りょうたかししんのうぞうえい

○ はちだいじんしゃ

  みやもとむさしのよしおかいちもんとのけっとうにいくとちゅうたちよった

  かちうんいのろうとしたが、しんぶつはとうとぶがいのらず

  いちじょうじくだりまつのけっとうばへ

○ しせんどう

  いしかわたけやま

いしかわたけやま

しゅってん: ふりーひゃっかじてんうぃきぺでぃあWikipedia)』

いどう: なびげーしょん, けんさく

いしかわたけやま(いしかわ じょうざん、1583ねん(てんせい11ねん) - 1672ねん6がつ18にち(ひろふみ12ねん5がつ23にち))は、えどじだいしょきのぶんじんで、もとはぶし。いしかわきうえもんいじゅうゆき。おおさかのやくのち、たけやまとごうする。

えどしょきにおけるかんしのだいひょうてきじんぶつで、じゅがく・しょどう・さどう・ていえんせっけいにもせいつうしていた。ばくまつの『せんちゃきげん』には、「せんちゃかけいふ」のしょだいにいしかわたけやまがきさいされており、せんちゃのそともいわれる。

ほんみょうは「じゅうゆき」で、のちに「おう」とかいめいした。つうしょうは「かうえもん」で、じが「たけやま」。がごうは、「ろくろくやまにん」、「しめいやまにん」、「おうとつ?」、「しせんどう」、「だいせつ」、「からすりん」、「やまき」、「さんそん」、「やぶさと」、「ひがしけい」、「さんあし」など。

もくじ [ひひょうじ]

1 りゃくれき

2 がくもん

2.1 さんじゅうろくしせん

3 かんれんこうもく

4 がいぶりんく


[へんしゅう] りゃくれき

みかわくにせんきょう(げんざいのあいちけんあんじょうしいずみまち)のだいだいとくがわけ(まつだいらいえ)につかえるふだいぶしのいえにうまれた。いちずなせいかくではやくこうをあげたいとおもい、だいおじのもとでたけしげいをまなんだ。1598ねん(けいちょう3ねん)とくがわいえやすのきんさむらいとなり、そのちゅうきんぶりにしんらいをよせられた。おおさかなつのじんにさんかしたきわはいちばんのりりでてきしょうをうちとってこうをあげるが、このときのぐんりつではせんじんあらそいをきんししていたため、ろんこうこうしょうどころかちっきょのみとなった。そこでぶしをやめてみょうこころてらにいっった。

1617ねん(げんな3ねん)ごろ、ちじん・はやしらやまのすすめによってふじわらせいかにしじし、じゅがくをまなんだ。ぶんぶにすぐれるとひょうばんになったたけやまにはかくしょからしかんのさそいがおおかったものの、しかんするつもりはなかった。しかしびょうきがちなははをやしなうためにきしゅう(わかやまけん)のあさのいえにすうかげつ、またいたくらじゅうしゅうのすすめにしたがってあき(ひろしまけん)のあさのいえに13ねんほどつかえた。ははがなくなるといんたいをねがいでたがゆるされず、よくねんごういんにたいきょしきょうにでてそうくにてらのちかくにすいたけどうをつくりいんせいしはじめた。

さらに4ねんご、らくほくのいちじょうじむら(ひえいざんにしふもと)におうとつ?(しせんどう)を1641ねん(かんえい18ねん)にたてておわりのせいいえとさだめた。このとき、らくひがしのいんじゃきのしたちょうしょうこのうたせんどう(さんじゅうろくうたせんのしょうぞうをかかげていた)にならって、ちゅうごくれきだいのしじんを36じんせんんでさんじゅうろくしせんとし、かのたんゆうにしょうぞうをえがかせてどうない2かいのしほうのしょうかべに9めんずつかかげた。そのためおうとつ?はしせんどうのめいでしられるようになった。せんちゃにしたしんだとつたえられるとともに、さくにわにちょうじたともいわれひがしほんがんじただこくてい(わたるせいその)のていえんはいしかわたけやまのてになるものとつたえられている。 せいひんをむねとしてがくもんにぼっとうし30すうねんをすごし、90としでしきょした。なお、たかがみねのほんあやひかりえつ、はちまんのまつはなどうあきらのとともに、ばくふのいをうけてきょうなかのかんしをしていたとのせつもある。


[へんしゅう] がくもん

かんしにはひまてきのしがおおい。しちげんぜっく「ふじさん」はしぎんしょしんしゃのれんしゅうによくもちいられる。

しょどうではれいしょをとくいとする。

わたるせいそのひがしほんがんじ)やしゅうおんいおり(いっきゅうてら)などのさくにわをてがけた。

ちょしょ - 『ふくしょうしゅう』(ししゅう)・『きたやまきぶん』・『しほうせいぎ』

[へんしゅう] さんじゅうろくしせん

たけやまはせんていにあたりはやしらやまときょうぎした。しじんのとくちょうによって2にんずつついになっており、どうないでもそのようにかかげられている。

そたけし-とうせん しゃれいうん-あわびしょう もりしんげん-ちんここう

りはく-もりすけ おうい-もうひろしぜん たかてき-みねさん

ちょひかりぎ-おうまされい いおうぶつ-りゅうちょうきょう かんゆ-やなぎしゅうもと

りゅううすず-しろきょえき すももが-ろ もりまき-すももしょういん

かんやま-れい茢 はやしほ-しょうよう うめぎょうしん-そしゅんきん

おおやんしゅう-そしょく きにわけん-ちんしみち ちんよぎ-そき


[へんしゅう] かんれんこうもく

にっぽんのてんこくし

[へんしゅう] がいぶりんく

たけやまえん


"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E4%B8%88%E5%B1%B1" よりさくせい

かてごり: ちゃにん | さくにわいえ | にっぽんののうかきいえ | てんこくいえ | にっぽんのかんしじん | にっぽんのぶんじん | あいちけんしゅっしんのじんぶつ | 1583ねんせい | 1672ねんぼつ | ぶんじんかんれんのすたぶ

  いんとんせいかつ

  しせんどうおおやまてら

  そうほらしゅうのぜんさつ

  しせんのもん

  かのたんゆうらちゅうごく36しせんのしょうぞう

  たけやまじしんのしとさん

○ みどろいけ(みどろがいけ)

≪ うえかもこーす ≫

ちかてつきたやまえき

きょうとふりつとういためいがのにわ

きょうとふりつそうごうしりょうかん

きょうとこんさーとほーる

しもがもなかとおり

じょうふくてら

しもがもせいはらおおはらせん

みどろいけ

おおたじんじゃ

うえかもでんとうてきたてもの


[]★たちばなたかし『てんのうととうだい(した)』(ぶんげいしゅんじゅう)2008.06.22- 10:02

2008.06.22

      P747

         まいしゅつちょうごろう

まいしゅつちょうごろう

しゅってん: ふりーひゃっかじてんうぃきぺでぃあWikipedia)』

いどう: なびげーしょん, けんさく

まいしゅつ ちょうごろう(まいで ちょうごろう、1891ねん(めいじ24ねん)9がつ8にち - 1961ねんしょうわ36ねん7がつ15にち)は、にっぽんのけいざいがくしゃ。せんこうはけいざいがくし。


[へんしゅう] じんぶつ

かながわけんしゅっしんとうきょうていこくだいがくではたかのいわさぶろうにしじする。

1938ねん4がつ、どかたなるみのこうにんとしてけいざいがくぶちょうにしゅうにん。このときまいしゅつはおなじたかのもんかでありまるくすけいざいがくおおうちべえをちゅうしんとするはばつにぞくしており、ぜんねんの1937ねんひっかじけんでじしょくをよぎなくされたやないはらただおともしたしかった。よく39ねんのひらがしゅくまなにおいてはとうきょうていだいけいざいがくぶをおわれもさりもしなかったかずすくないきょうかんであった。かわいえいじろう、どかたのきゅうしょくはつれいのち、2がつにがくぶちょうをじにん(どうげつにほうがくぶちょうたなかこうたろうもじにんしている)。

たいへいようせんそうしゅうりょうご、どかたはのざんとうであったがくぶちょうはしづめあきお・じょきょうじゅなんばたはるおらこっかしゅぎはのきょうじゅじんがたいじんすると、1945ねん9がつ25にちふたたびがくぶちょうにしゅうにん(48ねん9がつまで)、おおうち・やないはら・やまだじょうたろうなどせんじきのしそうだんあつでとうだいけいざいがくぶをさらざるをえなかったどうりょうのふくしょくにじんりょくした。そののち、がくしゅういんだいがくにせいけいがくぶができると、いんちょうのあべよしなりにこわれるかたちでいせき。せいけいがくぶちょうをつとめる。

1949ねん、 にほんがくさむらいいんかいいん。


[へんしゅう] ちょしょ

『きんだいけいざいがくし(うえ)』(いわなみしょてん1937ねん

『りろんけいざいがくがいよう』(いわなみしょてん1943ねん、かいてい1948ねん

けいざいがくし』(よこやままさひことのきょうちょ、1955ねん、こうぶんどう)


"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%9E%E5%87%BA%E9%95%B7%E4%BA%94%E9%83%8E" よりさくせい

かてごり: じんぶつかんれんのすたぶこうもく | にっぽんのけいざいがくしゃ | にほんがくさむらいいんかいいん | 1891ねんせい | 1961ねんぼつ

      P010

         たきかわじけん、はとやまいちろう

         みのべたちきち

         

         ≪ しんぺいたいじけんとたきかわじけん ≫

         S08.04.09

         たきかわじけん(きょうだいじけん)

         きょうだいそうちょうこにしじゅうすがたきかわのくびをきょひ

こにしじゅうちょく

しゅってん: ふりーひゃっかじてんうぃきぺでぃあWikipedia)』

いどう: なびげーしょん, けんさく

こにし じゅうちょく(こにし しげなお、めいじ8ねん(1875ねん)- しょうわ23ねん1948ねん7がつ21にち)は、にっぽんのきょういくしゃやまがたけんよねざわししゅっしん。

1933ねんきょうとていこくだいがくきょうとだいがく)でおきた「たきかわじけん」のさいにどうだいがくのそうちょうをつとめていた。このじけんはがくもんのじゆうとだいがくのじちをきょうかすできごととしてこうせいにかたりつがれるできごととしてゆうめいだが、こにしはだいじんのようきゅうをさいごまできょひしつづけ、そうちょうをじしょくした。もっともこにしのたいどはにえきれないもので、もんぶしょう・きょうだいかくがくぶときょうだいほうがくぶまのいたはさみになっためんはあったものの、たきかわじけんのようなだいもんだいをしょりするそうちょうのうつわではなかったとのひょうもある。なおこにしのはっぽうびじんぶりについては、どうりょう・ともながさんじゅうろうのいっとして「こにしくんにほめられたってちっともうれしくない。はらくん(れきしがくものでしがくかきょうじゅのはらかちろう)にわるくちいわれてもちっともはらがたたないように」といわれたほどだという(まつおみこと禱『たきかわじけん』)。

そののち、そうりつにかかわったたまがわがくえん・せいじょうがくえんのこもんをつとめながら、じしんのもつきょういくかんをじっせんしつづけた。そのじっせんのひとつとして、あじあをささえるためのぎじゅつしゃいくせいをめざし、こうあこうぎょうだいがく(げんちばこうぎょうだいがく)のそうせつにかかわった。とうじのこうあこうぎょうだいがくはぜんりょうせいで、ていだいにつぐこうがくきょういくきかんとしてこうがくをこころざすゆうしゅうなわかものがおおくにゅうがくしたといわれている。また、りつめいかんだいがくよか・りつめいかんちゅうがっこうがくかんとしてもかつやくした。

たいへいようせんそうだいとうあせんそう)はいぼくのちにはそこくにっぽんのさいけんのため、みずからかいこんをおこなうせいかつをおくるとともに、みずからがようしょうきにうけたすうきなうんめいのきおくから、せんそうこじへのきょういくにたいするげきれいときょうりょくをおしまずおこなうなどきょういくにじんせいをかけたじんぶつといわれている。

せんだい:

しんじょうしんくら きょうとていこくだいがくそうちょう

だい9だい:1933ねん - 1933ねん じだい:

まついもときょう

 

"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E8%A5%BF%E9%87%8D%E7%9B%B4" よりさくせい

かてごり: にっぽんのきょういくしゃ | やまがたけんしゅっしんのじんぶつ | 1875ねんなま | 1948ねんぼつ

         T02 さわやなぎじけん

         きょうだいのはげしいていこう

         

         ≪ きょうじゅら39にんじひょう ≫

         けつろんはだいがくのはいぼく

         はんすうがじひょうをてっかい

         しかし、まつかわひろし、ささきそういちらはじしょく

         ほとんど、りつめいかん

         たきかわがまえだがもどるようにせっとく(もんぶ)

         ふくしょく、ほうがくぶちょう、そうちょう(15だい)となる

         しゅうきょう、みんぞく、こっかをちょうえつしたきょうどうたい

         にほんこくけんぽう23じょう

         だいがくのじゆう、あかでみっくふりーだむ

         

         ≪ じゆうしゅぎのさいごのたたかい ≫

         ≪ なぜとうだいはうごかなかったか ≫

         ≪ いまもなぞ、たきかわしょぶんのりゆう ≫

      P039

         ≪ みくにがくせいかい ≫

         げきりゅう(たきかわ)

         りゅうがくせいのしどう

         (きょうとがくれんとちあんいじほう

         T14(1925)

         ちあんいじほうせいてい

         ぶんかとりくぐんのぐんじきょうれんがひきがね

         ≪ ほうのけいかん、ちあんいじ ≫

      P052

         だいさん8しょう きょうしんうよくみのだむねきとたきかわじけん

         ≪ たきかわにめをつけたみのだ、ぐんぶ ≫

         「げんりにっぽん」

         ≪ にっぽんのまっかーしー ≫

         S04 みのだ(けいおうだいがくこうし)がとうだいでこうえん

         それをたきかわがとめなかったこと

         ひろしまからでているみやざわひろしだいぎしにたきつけおる

         きかいなじんぶつ

         いちじき、いじょうなぱわー

         げんろん、しそうをうらからしはい

         やまだしゅうむつみ

         くまもとのさんそんからのおとこ

         

         ≪ ざっし「げんりにっぽん」しゅさい ≫

         T14 そうかん

         すろーがんのはつめいしゃ

         「たいせいつばささん

         「しんみちじっせん」

         げんごのまじゅつし

         だが、みのだはこれをさよくこうげきにつかった

         (1)よしのさくぞうこうげき

         (2)きょうだいたきかわじけん

         (3)みのべたちきちじけん

         (4)つださゆうきちじけん

         (5)おおうちべえ、ありさわこうしのじんみんせんせんじけん

         (6)かわいえいじろうじけん

         みのだについてのもっともくわしいじんぶつろん

         ほそかわたかしもと(たかもと)

         にっぽんのまっかーしー

         そのこうげきにさらされたじんぶつたち

         (1)やないはらただお

         (2)にしだいくたろう

         (3)たなべもと

         (4)まつひろしげんたろう

         (5)ささきそういち

         (6)まきのえいいち

         (7)たなかこうたろう

         (8)みやざわしゅんぎ

         (9)よこたきさぶろう

         (10)こうさかいつろう

         (11)ろうやままつりごとみち

         (12)やだていじ(やださだじ)

         (13)ひがしはたけせいいち

         (14)なかやまいちろう

         (15)おおくまのぶゆき

         (16)かさしんたろう

         (17)みききよし

         たまさわひかりさぶろう(みつさぶろう)けんじ

         「きょうとだいがくひゃくねんし

         けいおうよかきょうじゅ

         ゆうきょうがっかいいん

         ーほうがくぶがくせいながやぐんたていしょう

         H08.11.30

         うつのみやとくうま

         かつまたせいいち

         すいでんさんきおとこ

         きょうだいしゃけんのがくせいよか

      P070

         みやざわきいちのちち みやざわひろし

         「みのだはわがどうし」

         (こくばんにみのだきょうき)のらくがき

         

         ≪ かけいかつひこのしそう「かみながらのみち」 ≫

         ほうてつがくーこしんとう

         たいきょくのがいねん

         =「いあげ」

         「かみながら」はことばによるせつめいをこばむ

         あしはらのみずほのくにはかみながら いあげせぬに(まんようしゅう

         「ただかみ」

         ただかみのみ

         かけいのこうぎ、なんばらはん

      P091

         ≪ ほづみやつかのけんぽうろん ≫

         ぜったいしゅぎてんのうろん


[] はんきゅうでんてつぱんふれっとえんせんあんないから 08:47

2008.06.22

ちかてつまつがさきえき

きたやまきょうかい

しんぐうじんじゃ

みょうほうのみょう

きたやまとおり

せせらぎそい

みょうえんてら

ゆういずみてら

まつがさきだいこくてん

はくうんいなりじんじゃ

まつがさきはし

たかのがわ

えいざんでんてつーほんせん

しゅうがくいんえき

きょうとだいがくこくさいこうりゅうかいかん

あかやまぜんいん

しゅうがくいんりきゅう

おとわかわ

のちあんどうはし

さぎもりじんじゃ

かんさいせみなーはうす

せいしんいおり

まんしゅいん

まんしゅいんてんまんぐう

あかしあ、かえでなみき

えんひかりいん

はちだいじんしゃ

しせんどう

きょうとししょうがいしゃすぽーつせんたー

まつがさきじょうすいじょう

さくらぎはし

そすいぶんりゅう

いずみりゅうはし

きょうとかんいほけんじむせんたー

○ みょうえんいん

  からすまえき→らくがい

  にちはすしゅう

  だいこくどうにさいちょうじきざのだいこくてんぞう

  きょうとしちふくじん

  こうしまつり 60にちにいちど

○ しゅうがくいんりきゅう

  おおはらみち

  しゅうがくいんりきゅうみち

  のちみずおのえこう3ねんかけた

○ あかやまぜんいん

  ほうのぞけ

○ まんしゅいん

  そうもんぜんのみち

  


[]★こははさわひろししんせんくみしまつき』()2008.06.20- 08:26

         とどけで うちやまひこじろう

         うちやま あんさつ

2008.06.21

         しのはらやすゆきすすむ

         まつばらただしぼうずあたま

         べんけいよろしく

         ≪ ちょうしゅうのかんもの ≫

         さえきまたさぶろう

          せんぼんきたの

         ≪ くすのきしょうじゅうろう ≫

         えいくらだん

      P081

         ≪ せりざわあんさつさる ≫

         ぶんきゅう3ねん9がつ18にち

         まよなか

         にいみにしきその10にちまえにづめはら

         ぎおんゆうじょや「やまのお」

         ひらやまごろう

         ひらまじゅうじょ

         しじょうほりかわたものとんや

         ひしやのめかけおうめ

         にしむらけんぶん

         =にしもとがんてらもんしゅ(もんす)のさむらいしん

         きじゅつ

         せりざわはおきた、どかたに

         ひらやまはやまみなみ、はらだにより

         ひらまはふめい

         (ひらまはしんだふりをしてめかけとにげる。ふしぎなうんめい)

         ぶんきゅう3ねん12がつ28にち のぐちたけしつかさ

         はらだにうしろからさされる

         

         ≪ どしゃぶりのあめ ≫

         やぎためさぶろうはなし

         うまつめしんじゅうろう

         やなぎたろうのふし

         るすやく

         ためさぶろうのちち げんゆききょく

         

         ≪ びじん おうめ ≫

         ≪ めっかち ひらやま ≫

         ≪ のぐちたけしつかさのせっぷく ≫

         みとは

         あんどうそうたろう

         きょむそうてら

         いちがつてらをだっそう

         はやししんたろう

      P112

         まつだじゅうじょ

         みやべのでし

         うめだくもはま

         たにさんじゅうろう

         (やぎためさぶろうのはなし)

         にしもとがんてらたいこばんやへ

         けいおうがんねんなつだったか

         せいいのほんえいに

         うつるはなし

         きょうとまつばらからすまいなば

         くすりしのけいだいで

         だいとらのみせもの

         おうむとり

         いんこうとり

         にんげんがなかにいっってる?

         せりざわ、かわをかぶっているやつをいためつける

         こりゃ、ほんものだよ

         

         ≪ ぐんなかほうどかき ≫

         いっぽう、ちょうしゅうでは

         らいしままたべえ、いっきにきょうとへ

         かろうふくはらえちご

         くさかがくる

         まきがくる

      P131

         ≪ はまぐりみかどのへん ≫

         まつだいらかたもりはびょうきなか

         おきてきてたまからだまもると

         ちょうしゅうれんぱい

         いさみ、せんしゅはしのせんじん

         からてんのうざんそうとうへ

         21にち

         あいてはまきいずみ

         まきいずみせっぷく

         さんちゅうにて

         43せんこしょうしつ

         みやべはるくらしぼう

      P134

         ≪ ろっかくごくのひげき ≫

         へいやくにしん

         

         ≪ しばつかさのせっぷく ≫

         「こうしざつろく」

         こでらたまあきらしゅうしゅうしりょう

         やまかわけんじろうだん


[] はんきゅうでんてつぱんふれっとえんせんあんないから (4) 07:03

2008.06.21

○ ごじょうおおはし

○ わたるせいその

  ひがしほんがんじべってい

  からたちめぐらし

  きこくていのめい(きこくてい)

  うづきいけ(いんげつち)

  いけいずみ

  ゆうしきていえんはいしかわたけやま

  のさく

○ ひがしほんがんじ

  ぜんこく9000まつてらのほんざん

  じょうどしんしゅうおおたには

  いえやすがにぶんさせた

  おひがしさん

  きょうとさんだいもん

   みかげどうもん

   みかげどう

  927たたみしきのおおひろま

  けつなきしんのじょせいしんじゃ

  しざいうんぱんよう

○ にしもとがんてら

  ひできちがうつした

  じょうどしんしゅうほんがんじは

  みかげどうはH20.12しゅうふくかんりょうよてい

○ うめこうじこうえん

  しゅじゃくがにわ

  しばふこうえん

  へいあんけんみやこ1200ねん

○ とうじ

  ほくだいもん

  きょうおうごこくじ

  かんたけしてんのうがくうかいにあたえたてら

  21にち、ひろのりさん

  おおぐちてんし

  けいがもん

≪ きたやままんしゅいんこーす ≫


fovtcasygofovtcasygo 2008/09/15 03:55 iUVHPn <a href=”http://ntbaxjmbxctn.com/”>ntbaxjmbxctn</a>, [url=http://nqabbattapkx.com/]nqabbattapkx[/url], [link=http://sqviasskwhaf.com/]sqviasskwhaf[/link], http://cmlvubbyxknr.com/

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