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itokeiのにっき〜やせいどうぶつにかかわってやっていけるのか?きゅうごへん

2008-11-26 はやにえ

はやにえ

せんじつてんきがいいにちにそとさぎょうをしていたら、みあげたきのえだにもずのはやにえはっけん

しゃしんではみたことはあるものの、こうしてじつぶつをみるのははじめてでした。

かえるじょうはんしん

すっかりかんからびています。


たしかにこのきのあたりはしょっちゅうもずがとまっているところでもあって

あってもぜんぜんふしぎはありません。

みおとしそうなほどふつうにささっていて

しごとなかにこういうものをみつけてしまったことに

おもわずうれしくなってしまいました。


しゃしんだけとって、そのままにしてあります。

たまにみにいって、なくなっているものなのか(=おぼえていてしょくりょうにしているのか)ずっとあるのか(=すっかりわすれているのか)

たのしみです。

とらっくばっく - http://d.hatena.ne.jp/ito_kei/20081126

2008-11-23 かわらをはしる

すたーとちてん

わがやのすぐちかくにながれるかわ、まいにちのようにこのはしからながめていますが、かわぞいをいけるとこまでいってみたいなあとつねづねおもっていました。


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ごごになるとこんなかんじのこうけい。ゆうぐれになるとそれはもうぐらでーしょんがきれいです(めったにそのたいみんぐではしにいませんけど)

このきせつ、そしてかせんしき!というと、こんねん2がつにもさいたま・あきがせにいったのをおもいだします。

みみずくがみたいのです。ちゃんと。

このけしきをみながらいつもきになっていました。

いないかなあ…いたらいいのになあ…


かわぞいはどういうかんじでつづいているのか(さいしゅうてきにはながらがわにごうりゅうします)もかわらないので

はたしていそうなのかどうかもふめい。

おもいたったきょうのんびりじてんしゃではしってきました。




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きじばとにっこうよく(?)していたり


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もぐらのこうどうがあったり



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いちじかんほどすすみましたが、だいたいおなじかんきょうがつづいているようでした。

ちくりんがすこしあったり、すすきはらがあったり

ちょっとしたはたけがあったり

ちょうときじがこのまんなかにとびこんでいったので、いるはずです。

こみみずくにかんしてはもうそうぞうせんこうのところがあるので、はたしていてもおかしくないのかどうかもびみょうです。

きじばとだいのなにかもうきん(らしきもの)がとびさったのはみたのですがなんだったのか??

つぐみもたくさん、ほおじろうぐいすもいたるところでこえがきこえました。

ねらいのおおものはいなくてもきもちよくつづくみちでした。

たぶんもうすこしでながらがわごうりゅうちかくでびきかえしました。


じてんしゃならそうきつくはないし、またてんきよいにちがあったらのんびりいこうとおもいます。



とちゅうのじんじゃのところでかわべりまでおりてみました。

なにげなくとったらてまえにさかながはねていて、はくせきれいがみてるところでした。

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とらっくばっく - http://d.hatena.ne.jp/ito_kei/20081123

2008-11-20 したいをいかす

きゅうごのおおきなところって、しんだこたいからえるものがかなりをしめているきがします。


きゅうごされてきたどうぶつの6わりいじょう、りりーすできずにしぼうします。

しんだこたいはどうするか。

けんきゅうだったりげんいんをしらべたりといかされます。

かんせんしょうもにたりんぐだったり、ふきゅうけいはつだったり。

ちりょうのばというより、けいもうふきゅう(さいはつぼうしももちろん)のほうがうぇいとがおもいようにおもっているのはこじんてきなかんがえなのでしょうが

けいもうふきゅうのばで、そのためともいえるどうぶつがたくさんやってくる。

それをもっともっとかつようしないてはない!とつねづねおもっています。

とはいえ、げんじつもんだいそうやってしごかつようされているものはとてもすくない。

そうかんじています。

つかわなければ、れいとうこたまるだけです。

たまりすぎれば、はいきされてしまいます。

しごかつようしているということばも、やらなければそうせつめいをするどにちくちくとかんじるのはじぶんのこころ。



こっかくひょうほんにいたってはぜんしんはつくったことはありません。

ざいがくちゅうまんぐーすあたまほねとくろうさぎあたまほね、るりかけすあたまほね(だったかしら)をしゅみでつくっただけです(まんぐーすはいまもへやにあります。たはあまみにおいてきました)

しょくばにいくつかぜんしんはあるけど、じぶんがきてからふえるけはいはない、そんなにせっきょくてきにひょうほんかをしていないようにかんじてきました。

じゃあじぶんがどんどんつくるしかありません。

ぜんしんこっかくもやってみなければいつまでもできることはありません。


9がつころに「もっとやるぞ!」とあらためていきこんで(それまではつくったりしていいのかな?てきえんりょがありました)

10がつころにつくったものです。


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じゅういちのあたまほねです。

けっきょくほうりっぱなしだったのでたいしたくろうもせずできました。いちかがつくらいかかったか(かかったというか…)


このこたいはしぼうしたのちびょうりというほどではありませんがかいぼうして(かいぼうするとろっこつをきってしまうので、ぜんしんこっかくはできなくなります)あたまはこうなりました。

せんじつつばさぶぶんをかりはくせいにしました。

のこすぶぶんはほとんどありません。

おばもきれいなのでとっておいてあります。



これはかわせみのあたまほね

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これはびょうりかいぼうをいったので、のうをとりだしているのでこうとうぶがありません。

でも「もの」としてあったほうがつたわるものはぜったいにおおい。

けいそくなどとかはこれではできないぶぶんがおおいですが、せっかくだからつくりました。

このこたいはさらにはねもいちまいいちまいらみねーとされてのこされています。


これくらいあますとこすくなくかつようできるとなによりとおもうんだけどもなあ…


しゃしんでせつめいしても、けいかをつたえても、やっぱりじっさいのものをてにとったほうがつたわるはず。

「かわせみってこんなにちいさいんだ」とか、「はねはこういうかぜになっているんだ」とか

そのうえできゅうごさえれたけいかをつたえたほうがきっとひびく。


ちりょうもするし、せわもするけど、そういうぶぶんもどんどんてをだすようでいたい。



しぼうしたこたいは

びょうりかいぼう

こっかくひょうほん

かりはくせい

はねひょうほん

あたりが「しごかつよう」のおおきなところとおもっています。

DNAだったり、かんせんしょうかんけいはまたわかとして。

そのまま、というのもひとつのひょうほんともいえるかもしれません(=れいとうこのまま)


でもぜんぶがぜんぶこういうかつようをされているわけではありません。

ほんとうにこれはもったいないこと。

なにかしらかたちにのこせれば。

そうおもっています。


いまはとりのぜんしんこっかくつくりなかです。

みようみまね…ちゃんとできるんだろうか??



せっかくけいもうふきゅうの「きょうざい」がこんなにあるんだから、もっともっとかつようしなければ!

うわばみうわばみ 2008/11/24 18:17 わたしがかかわっているぶんやでは,どうぶつのしたいはたからもののようなものですよ〜.
ねんれいこうせいからしぼうりつのすいていをしたり,しょくせい・えいようじょうたい,はんしょくじょうたいなどなどこたいぐんかんりにやくだつじょうほうがえられますので…
きがづけば,Dろんをかきあげるまでに3,000こたいをこえるいのししのしたいをしゅうしゅうしてましたよ.

ito_keiito_kei 2008/11/24 22:44 うわばみさま
やせいどうぶつのしたいはきほんてきにたからのやまだなあとおもいます。わからないことだらけ、しらべるよちだらけというか。
しかしつかわないとれいとうこがいっぱいいっぱいになってしまうという…
かいぼうして、ぞうきのいちぶはほぞんして、ひょうほんにして、できうるかぎりをのこしたいとおもっています。
もっとしたいから「みえる」めがあるといいのですが…

とらっくばっく - http://d.hatena.ne.jp/ito_kei/20081120

2008-11-18 やまこうもりがやってきた(せんげつ)

あせいけものでした

せんげつじぶんどうぶつはんにゅうということをはじめてやってしまいました。


いままでやがいでけがをしたとおもわれるじょうたいのどうぶつをみたことはなんかいかありますが

てをださず(あるいはだせず)のことがほとんどでした。

こんかいは「しょうびょう」とはいいずらいものがあるので、れいがいとしてのはんにゅうです。


ばいとさきはしきちのいちぶかしかいぎしつとしてもにっちゅうしようされています。

たまたまばいとでわたしがでむいていたにちに、そのかしかいぎしつのひとへやにこうもりがいっってる!なんとかして!とおねがいが。

いなかなのであぶらこうもりがまよいこむというのはいままでもあったそう。

なのでわたしも「まああぶらこうもりだろうし、まどをひらけるかいちじほかくしてそとにはなそう」なんておもってました。

こうもりはすきなのでそれでもかなりよろこんでましたが…

(ちょうどぜんじつばっとでぃてくたーをつかってかんさつかいをしよう!としょくばではなしていたところ)


とおもってそのへやをのぞきこんでみたら(しようされてたわけではなく、たまたまきがついたそう)とこにくろいもぞもぞするものが…

あれ、でかい?

とおもったらぱっととんでへやをぐるぐる

でかい!あぶらじゃない!

かおくにはいりこむものであぶらいがいでおおきい!?なんだなんだ!?

もうてんしょんがいっきにあがりました。



わとおおきいへやだったので、あみをかりてほかく(もちろんですが、ちからいっぱいあみふったりはしません。あくまでふわっと!ほかくしたときにけがやこっせつさせてはいけません)

いかくしまくっているし、びびりきみ。

こうもりはすきでもてでもつなんてことをするきかいなんてほどんどありません。ちからかげんが…

やっぱりあぶらこうもりじゃありません。

しかしちしきはここまで…(これじゃないというじょがいはいくつかできるけど、てんぐじゃないとかきくがしらとかでもないとか)それいじょうがない。ちゃんとどうていしたほうがよさそうということくらい。。

あわててこうもりけんきゅうしているともだちにでんわして、やまこうもりじゃないか?というあたり。

とりあえずあぶらいがいのきろくじょうきょうがそのばではわからないので、そのままはなせず。

(ともだちにはおおいにおせわになりました、かんしゃです!)



さいしゅうてきにはぎふにおすまいのこうもりけんきゅうのせんせいにひきわたし、けいそくしてはなしてもらうことになりました。


ひとりではおっかなびっくりでけがしていないかどうかのちぇっくもできないので(しかもずかんもしょくばにおいてあった)

よくじつみずからはんにゅう。。じじょうもせつめい。

みるわーむをすごいいきおいでたべておりました。


よくじつぶじひきわたし、はなしてもらいました。

やまこうもり♀でした。

ぎふではひじょうにきろくがすくないとのこと。

きちょうなじれいとなりました。



じぶんがそのばにいなかったら「まどをひらけておけばじぶんででていくとおもうから」というか、ほかくしてそとにはなすようにあどばいすしただろうな、とおもうとそのこたいにとってふうんというかなんというか。

きっとでんわぐちではそれですませていて、じつはめずらしいたねだったというのもあるんだろうなとあらためておもいました。

だからってぜんぶかくにんするわけにもいきませんが。

たまたまいあわせたことででーたもとれて、すこしでもけんきゅうぶんやにもこうけんできればとおもってしまいました。

けがしてない(とおもわれる)のにはんにゅう?とつっこみもありそうですが

ここはあくまでもでーたとりもかねてということです。



しょうびょうにかかわってはいるものの、じぶんがそういうことをするとはおもってもみないけいけんでした。

とらっくばっく - http://d.hatena.ne.jp/ito_kei/20081118

2008-11-16 よいてんき

とびがとんでたけど、うつらず

せんしゅうはぽかぽかしたきもちよいてんきがつづいていて、そとでのさぎょうもきもちよくできました。

ぎふでのせいかつ、さむさははじめてなのですでにまけぎみです。

てんきがわるくてきおんもひくいともうぶるぶるしております。

おのずとそとさぎょうもはかどらず、こしおもく…でした。


てんきもよかったにちに「よしじゃあきょうやる!さぎょうしよう!」ということで

そとけーじのくさかり&せいびでした。

にんもなんにんかあつまってくれて、むしろちょっとあついくらいでした。

とちぎがあったので「こういうのあるとなんかいないかみたくなるよね」といいつつちょっとこわしていたら

かぶとむしのようちゅうがわらわらとでてきました!

これはこうふん!

ねだんがついてうっているようなのとくらべてもおおきさがずっとりっぱ。

れいせいにかんがえるとそんなでかいようちゅうってきもちわるいとおもいつつ、かぶとむし!とおもうとよろこんでしまう(さぎょうしゃみんなおおよろこびでした)

ほとんどつちのようにぼろぼろになったところにずらっとならんでいましたが

まだきのかたちをたもっているところにはべつのしゅるいのようちゅうがいましたが、それはそのままにしておきました。


そんなんでわとてんきがいいだけではかどるものでした。


こうようもろくにとれず(どこかにあえていかなくてもそこらへんでもじゅうぶんたのしめます。そんなばしょ)

ばいとにいくとちゅうのゆうひもすごくきれいだったのにしゅうまつはてんきわるいし

しゃしんとりがぜんぜんできないでおります…


いちょうだけ、そんなてんきよいにちにいちまい。

とらっくばっく - http://d.hatena.ne.jp/ito_kei/20081116
www.learn-japan.org(romaji/hira/kata/hirakata)