2008-11-23
■[すぽーつ]そうだいやきゅうぶしんしゅしょうにやまかわ(@すぽにち)

にほんじゅうのあまやきゅうふぁんちゅうもくのじんじがきょうはっぴょうされた。
そうだいやきゅうぶは23にち、しんしゅしょうにやまかわようすけがいやしゅ(ぎふ・ちゅうきょうたかしゅつ)がきまったとはっぴょうした。
やまかわがしゅしょうか。れぎゅらーとれるんかな? らいとがやまかわのていいちになるんなら、しゅうきりーぐのさいごにらいとをまもっていたやまだはどうなんの? つか、やまかわはうてんのか?
がいやのぽじしょんあらそいはしれつだ。
ないやはね、ほしゅ:しらかわ、いちるい:はら、にるい:まつなが、さんるい:うたか、ゆうげき:ごとうの2ねんせい(らいねんだから3ねんせいか)でかくていだとおもう。かくていしていないのががいやで、3つのぽじしょんをやまかわ、こじま、やまだ、かわにし、つちはあたりでとりあうかたちになるとおもう。つちなまはこうりょうじだいはさーどだったからうたかがけがをしたらさーどにまわることもかのうだ。がいやがどうなるかきょうみがある。いままででてこなかったせんしゅがまもっているかのうせいだってあるわけだしね。ないやはふどうだろうけど。
まえにもかいたが、うたか=3ばんせつをとなえているので、らいねんは3ばんにうたかをもってきて、はらが4ばん、5つがはやまかわでもこじまでももってきたらいいよ。
2008-10-30
■[すぽーつ]08ねんどらふと うえほん:はんしん3じゅん、まつもと:よこはま1じゅん、さいやまだ:よこはま4じゅんよりももっとおどろいたことは..........

おふじがきょじんいくせいわくでしめいされたってことにいちばんおどろいた。
しんがくきめたせんばつ4きょうひだりうでおふじのおもい(2006ねん9がつ16にちにっかん)
25にちのこうこうせいどらふとでしめいたいしょうせんしゅとなるためにひつような「ぷろしぼうとどけ」のていしゅつが15にち、しめきられた。じもとからはちゅうにち、はんしんが1じゅんめしめいをきめ、きょじんもしめいをけんとうする「だのしゅやく」あいこうだいめいでん(あいち)のどうじょうちょくりんないやしゅ(3ねん)らがうんめいのにちをまっている。いっぽうで、こんしゅんせんばつでぎふけんせい47ねんぶり4きょういりのげんどうりょくとなったぎふしろきたのおふじりゅういちとうしゅ(3ねん)はしぼうとどけをていしゅつせず、だいがくしんがくにしんろをさだめた。せんばつでかがやいたじもとのじっせきNO・1とうしゅにきもちをきいた。
れいせいなまうんどさばきどうよう、おふじはおちついてしんろについてかたった。「ぷろにいっても、いまのちからではつうようしない。べんきょうしなくちゃいけないことがいっぱいある。やきゅうだけでなく、にんげんせいをたかめないと。だからだいがくにしました」。
じつりょくをたかくひょうかするぷろきゅうだんもあり、しぼうとどけをていしゅつすればしめいをうけるかのうせいはあった。だが7がつのぎふたいかい4かいせんではいたいのち、しゅういとそうだんしそうだいをだいいちしぼうとした。「いまはとれーにんぐとべんきょうです」。れんしゅうのかたわら、すいせんしけんにそなえしょうろんぶんなどのじゅけんべんきょうをすすめている。
はるはまちがいなく、ぜんこくのしゅやくの1にんだった。せんばつではけんせい47ねんぶり4きょういりのげんどうりょくとなった。じゅんけっしょうまで3せん30K、ぼうぎょりつ0・67とかいとう。ゆうしょうしたよこはま(かながわ)とのじゅんけっしょうこそ、3かい2しからまさかの7れんだ5しってんこうばんとみだれたが、たいかいをつうじたとうきゅうでぜんこくくっしのひだりうでといわれるまでになった。
このせんばつをちゅうしんに、みのりのおおいこうこうやきゅうだったという。「いろいろあったんですけどこうしえんいけたことと、3ねんかんやりきれたこと、いいなかまにであえてよかった」と、つぎなるすてーじをみすえた。
ともにごうかくとなれば、なつのこうしえんをわかせたそうみのさいとうゆうきとうしゅ(3ねん)とさゆうのりょうりんとしてちゅうもくをあびるにちがくるかもしれない。さいとうとはさくしゅうのじんぐうたいかいでなげあったけいけんがある。けっかは3−11(8かいこーるど)でたいはい。さいとうのじつりょくをしるからこそ「あんならいばるがいれば、じぶんのりきものびるはず」とたかいれべるにこころをおどらせる。
ぷろいりはさいたんで4ねんごになる。このせんたくがただしかったことをしょうめいするためにも、まずはじゅけんにぜんりょくとうきゅうする。【はったんまこと】
◆おふじりゅういち(びとう・りゅういち)1988ねん(あきら63)11がつ19にち、ぎふけんぐじょうしうまれ。だいちゅうしょう4ねんのときにやきゅうをはじめる。ぽじしょんはとうしゅ。はくちょうなかではなんしきやきゅうぶでとうしゅとしてかつやく。ぎふしろきたでは1ねんはるのとうかいだいかいからべんちいりし、どうねんあきからえーす。ちょっきゅうのさいそくは144きろ。かぞくはりょうしんとたれんとのあねおふじゆう。174せんち、67きろ。ひだりなげひだりうち。
2008-02-11
■[TV]『はいびじょんふるさとはつ「まーちんぐばんどのせいしゅん〜ぎふ・こうこうせいちーむの270にち」』@NHK

ほうそうびなど
ちゃんねる :そうごう/でじたるそうごう
ほうそうび :2008ねん 2がつ 2にち(つち)
ほうそうじかん :ごぜん10:05〜ごぜん11:00(55ふん)
じゃんる :どきゅめんたりー/きょうよう>しゃかい・じじ
ばんぐみないよう
▽いっしみだれぬからだのうごき、たすうのがっきがかなでるはーもにー…。おんがくとあくしょんのおりなすびをきそうまーちんぐばんどのせかいにせいしゅんをかけるこうこうせいたちのひびをみつめる。
しょうさい
100にんをこえるだいしゅうだんが、がっきをえんそうしながらこうしんのびをおりなすまーちんぐばんど。ぜんこくたいかいのこうこうぶもんで、ぐらんぷりをめざしているのがぎふけんりつぎふしょうぎょうこうこうだ。しんにゅうぶいんの7わりはまーちんぐはおろかがっきをてにするのもはじめてのしょしんしゃ。それでもぜんこくたいかいでなんどもきんしょうをじゅしょうするなど、そのたかいぎじゅつりょくはしんさいんをみりょうしてきた。ばんぐみでは、120にんのぶいんぜんいんでぜんこくたいかいにちょうんだこうこうせいたちの9かがつをきろくする。
すでにほうえいしゅうりょうごなのでさいほうそうでもないかぎりみられないばんぐみなのですが、ひさびさにてれびばんぐみをみてなかされたのできろくしておきます。
ごくふつうのぶかつどうをぶたいにけんたいかいからぜんこくたいかいへとつづくかていをおっていくだけのどきゅめんたりーなのに、なぜにこれほどむねをうつのだろう。こんなんなかだいとそのこくふくというかていはふへんせいをもつてーまであり、それががくふもよめないしんにゅうせいや120にんをとうかつするりーだーのしてんなどことなるたちばからえがかれているから、じしんのけいけんにちかいたちばできょうかんしてしまいかんどうするのだろう。
このての「ばらばらだっためんばーがひとつになり○○たいかいをめざす」というてーまはいわゆる「がんばれ!べあーず」ほうしきとしてていけいかされていて、だれでもかんたんにかんどうさくをうみだすことができるらくなてーまではあるけれど、ではいったいどういったきょうぎをとりあげどこのだんたいをおっていくのかということにかんしてはつくりてのせんすがでる。NHKぎふだからぎふしょうをおったんだといえばそれまでだけど、せんせいしゅどうではなくりーだーしゅたいで120にんのぶいんをまとめていくというすがたはとくいなことだとおもうからとりあげてしかるべきてーまだとおもった。ふつうのすぽねものならかんとくがぜんめんにでてくるからね。
しんにゅうせいがいもっぽいいなかのこうこうせいだったのもりあるでよけいにしんきんかんがわいた。さのやすたかっぽいかんじがよかった(わらい)*1 このへんのじんせんはてれびどらまとどきゅめんたりーのちがいだなと。どらまでぶさいくなやつがでてたらひなんとどろきとどろきだろうけど、どきゅめんたりーならぎゃくにそのへんにころがってるようなやつで、しかもしんきんかんをだかせるようなやつをみつけるひつようがあるんだろう。
どようびのあさからなかされるとはおもわなかった。さいほうそうがあればみるとよいとおもいます。
*1:しゃしんのにん。かみはそめてなかったけどこんなかんじのやつだった


