2007-11-02 あおもりけんのまつり(ばしょ、きかん、とくちょう)
- あおもりねぶた あおもりし 8がつ2にち-7にち とうほくさんだいまつりのひとつあおもりねぶたまつりり。8がつ2にちから7にちにかけてあおもりしでおこなわれるまつり。ねぶた(はりがねのほねぐみにわしをはってくみたてられたむしゃにんぎょうとうろう)のくりだしと,ちょうにん(はねと)のおどりによる,いのちのかんきとわきあがるじょうねつをあらわすまつり。24もとづあまりのきょだいなむしゃにんぎょうがはくりょくまんてん。くにのじゅうようむけいみんぞくぶんかざい。
- なまはげむらさきとうまつり 2がつ13にち-15にち おがまやまじんじゃ
- ひろさきじょうゆきとうろうまつり ひろさきし 2がつじょうげじゅん
- えんぷり はちのへし 2がつ17-20にち
- ひろさきじょうさくらまつりり ひろさきし 4げっかから5がつじょうじゅん ひろさきしのはるのおまつり
- おそれざんだいまつり むつし 7がつ20にち-24にち
- とわだこみずまつり とわだこまち 7がつだいさんどにち こめんをせんやかにいろどるなつのいべんとで、きょうどげいのう、ゆうらんせんのこじょうかーにばるとはなびがよびもの
- つがるし もくぞうねぷた つがるし 7がつさいしゅうもくきんど ひろしまつりごとねんかんにはすでにおこなわれていたという、つがるしもくぞう。
- はちのへさんしゃだいまつり はちのへし 7がつ31-3にち はちのへしのにっぽんいちのだしまつり
- はちのへさんしゃだいまつり はちのへし 7がつ31にちより8がつ3にち
- ひろさきねぷたまつり ひろさきし 8がつ1にち-7にち 8がつ1にちから7にちにかけてあおもりけんひろさきしでおこなわれる、やーやーどおのかけごえではじまるまつり。そもそもは,たなばたまつりのぎょうじとしておこなわれていた。ふえ,たいこのはやし(はやし)でまちなかをねりあるきながらあくりょう・がいちゅうをよびこみ,そののち,かわやうみにながし,かぞくやむらのむびょうそくさいをいのる。せんけいのきょだいなとうろうにえがかれたねぷたのえにとうがともり、あいちょうをおびたふえのおとにつれてしずしずとすすむ。
- くろいしよされ くろいしし 8がつ15-17にち しないしょうてんがいをちゅうしんにやく3,000にんのおどりこがいっせいにながしおどりやらんぶなどをくりひろげるまつりで、にほんさいだいおどりのひとつ。そのきげんは、500-600ねんまえのさんがくしゅうきょうがさかんだったころのぼんおどりといわれる。
- いわきさんじんじゃおやまさんけい いわきまち 9がつ11-13にち
- おそれざんあきけい むつし 10がつ9-11にち
- ももいしのおまつり ひゃくいしまち ひゃくいしまちのいちねんのまつりをどうがなどもまじえしょうかいしています。
- じゅうさんのすなやままつり きたつがるぐんしうらむら 8がつ14-15にち じゅうさんのすなやままつり。
こめんとをかく