2008-11-03 ぺきんきょういくすたっふけんしゅう
11がつ1にち、どようび。じぇいすきょういくすたっふでけんしゅうかいをひらきました。
しゅとしはんだいがくのおうしんどうせんせいをかこんで、とてもじゅうじつした4じかんをすごしました。
おうせんせいは、80ねんだい、しゅとしはんだいがくへはじめてりゅうがくせいがにゅうがくしたときから、りゅうがくせいむけのちゅうごくごじゅぎょうをたんとうなさっており、いまでもHSKじゅけんたいさくなどとくべつこうざをたんとうしていらしています。にほんじんのほうがよくまちがえるぶんぽうをちゅうしんとするこうぎでした。
さんかしゃぜんいんはとてもべんきょうになりました。それらのちしきをこんごのかていきょうしじゅぎょうでいかしながらがんばっていきたいとおもっています。
べんきょうかいのようすです↓
かく せん
2008-11-02 かぜのものがたり
さいきん、ぺきんはかぜがつよいですね。つよいかぜのせいで、まえにすすむのはむずかしいかもしれない。でも、そのとき、しりこむより、くびをもたげて、まえにすすんだほうがいいとおもいます。これは、かぜにたいするまえむきのしせいであり、あるいみでじんせいにたいするしせいといっしょだとおもいます。いじょうこじんのかんがえですが、きょうみなさんにしょうかいしたいのは、かぜのものがたりです。つまり、かぜにいてのせいごです。
あきかぜがたつ・ふく
だんじょかんのあいじょうがうすれ、あいてにいやけがさす。
あした(あした)はあしたのかぜがふく
なりいきにまかせ、くよくよしないきぶんをいう。
あみのめにかぜとまらず
むだなことのたとえ。
しょうにんとびょうぶはすぐにはたたぬ
しょうにんはじぶんのふしをまげなければならないこともある。しょうにんはしょうじきではやっていけない。→びょうぶ としょうにんはすぐにはたたない
あめふらばふれふぶきかばふけ
どんなしょうがいにもまけないといういしをひょうめいすることば。
おんなごころとふゆのかぜ
じょせいのこころがときにはむじょうにおもえることのたとえ。
かぜはふけどもやまはどうぜず
こんらんのなかでもどうじないこと。
くもはりゅうにしたがい、かぜはとらにしたがう
ものごとにはそれぞれふさわしいあいてがある。まされたしどうしゃのしたにはまされたじんざいがくる
はやてにけいそうをしる
ぎゃっきょうをとうしてはじめてそのにんのしんかがわかる。けいそうはつよいくさ。
ふしきのかぜはかってもひけ
どんなにいそがしいじきでもびょうきならやすめるからありがたい。
かぜについてのせいごがたくさんあるので、ここでいじょうのじゅうれいをちゅうしゅつして、みなさんといっしょにべんきょうしたいとおもいます。ほかのいみぶかいのせいごをみつけたら、おしえていただきますか?
おうたんより
k-taro
2008/11/02 20:43
ありがとうございます。にほんじんはよくことわざ(ことわざ)をつかいますね。たとえば、かぜがふけばおけや(またははこや)がもうかるとか、にしかぜとふうふげんかはよるにはとむとか、かぜにはかんけいないですが、あきといえば、おんなごころ(おんなごごろ)にあきのそらなどです。みなさんは风华せいしげるですがぼくは风なかゆき烛です。(わらい)
2008-10-23 きんゆうききから
さいきん、あめりかからはじをはっしたきんゆうききのせいで、ぜんせかいはふあんかんにおそわれているようです。なんのちょきんもないびんぼうにんのわたしは、あまりじっかんしていませんが、せんじつしんぶんのあるきじにしせんをびきよせられました。そのきじによると、いま、あめりかのまんしょんかかくはおおはばにげらくしているそうです。もしこのことがじじつだったら、いつぺきんのまんしょんかかくもげらくするかというのは、わたしのかんしんごとです。
いま、「りゅうさわ」でかりたあぱーとにすんでいます。「りゅうさわ」はぺきんのせいほくがわにあり、かんじょう5ごうせんと6ごうせんのかんです。こうがいのこうがいにあるといってもかごんではないですが、このあたりのまんしょんかかくはへいべい1まん2せんもとぐらいです。すなわち、80へいべいのまんしょんをこうにゅうすすなら、90まんもとぐらいかかります。ここからぺきんまんしょんかかくのこうとうぶりをかいまみることができるとおもいますが、まんしょんのこうにゅうはげっきゅう4000もとぜんごのしんそつにとって、とてもてがとどかないのです。ここすうじつ、せいふはふとうさんとりひきかんれんぜいのひきさげせいさくなどをうちだしましたが、それはすずめのなみだしかとわたしのめにうつっていませんが……
しゅうかれいより
k-taro
くわしいことはわかりませんが、ちょうきてきであればげらくするとおもいます。ぼくもじぶんのじぎょうのために、13ねんまえとちをこうにゅうしました。つぼたんかでみるとやはり25ぱーせんとくらい、ちかはさがっています。(ほんらいのてきせいなかかくにもどってきているといういみです) ぼくのちじんもとうきでまんしょんを2しつかいましたがちかのげらくならびにたてもののけいねんれっかによるしさんかちのていかををかんがえるとおおぞんしているといっっていました。
ぺきんたろう
ちゅうごくのふどうさんかかくはまだ、やすいというみかたもあります。ようするにだれにしょうじゅんをあわせてそのかかくをてきせいかいなかとかんがえるかということです。まだ、やすいというみかたはちゅうごくのふゆうそうからするとやすいということであって、いっぱんしょみんからするとたかねのはなでしょうね。じゅうたくってどのくにでもこんなかんじです。
ところで、ちゅうごくのきんゆうせいさくのへいさせいはせかいのたいこくとしてはきわたつものがありましたが、こんかいのきんゆうききにおいてはほぼむきずですんだこと、さすがだとおもいます。らっきーでしたね。
2008-10-03 ぺきんりょこうなら〜
さいきん、ぺきんへりょこうにくるにほんじんがおおくなってきますね。とくに、ごーるでんうぃーく。
たまにあんないしたり、みちをきかれたりするとき、こまることがでました。
どうしょうかいすればいいだろう?にほんごよみがわからないですよ(きゅう)
というわけで、しらべてきました。
ご环みち:ごかんじょうせん(ごかんじょうせん)
ぼうきょうしんじょう:ぼうきょうしんじょう
さけせんはし:しゅせんきょう
さんげんはし:さんげんきょう
つばめさゆうぎしょうしろ:えんさゆうぎしょうじょう
さんさととんたいしかんく:さんりとんたいしかんく
こん仑饭みせ:こんろんほてる(こんろんほてる)
きょうこうだいか:けいこうたいか
さいとくこうものちゅうしん:さいとくこうぶつちゅうしん
ながとみみや:ちょうふきゅう
こかんぞうだい:こかんしょうだい
なかかてひろば:ちゅうりょうひろば
ちゅうかせいきだん:ちゅかせきだん
どうですか?すこしやくにたてたらいいなとおもいます。
ひひより
2008-09-25 にんやまじんかい
こうつうせいげんがせんしゅうのにちようびまでおわりました。くるまをもっているにんにとっては、たぶんべんりになって、うれしいかもしれませんが、こんしゅうにいっってからじゅうたいがかんぜんにふっきしました。けんこくもんからひがししじゅうじょうまで、このまえたくしーで10ふんかんもかからなかったが、げつようびのしゅっきんじかんに、かいしゃのともだちがなんといちじかんかかりました。あるいてきたら、もっとはやいなのに。
けさ。ちかてつをのりかえたとき、なかなかれっしゃにちかづけないんです。めのまえのかいだんをおりれば、ちかてつにのれますが、でもにんやまじんかいでかいだんのうえにたっているが、すぐそのしたにあるちかてつがぜんぜんみられません。のりかえできず、しようがなく、あるいてかいしゃにいきました。
おりんぴっくのおかげで、こんしゅうのうつくしいあおぞらをたのしんでいます。ぺきんしゅっしんのともだちがこのようなあおいそらはめずらしいといっっています。ながくのこせばいいんですが。みんなのちからでまもらなきゃ。
つばめつばめより






