せりざわぶんがくあいこうかいかんりにんのにっき
ここのほーむぺーじにあそびにきてください。せりざわぶんがくあいこうかい
2008-11-10 せりざわひかりおさむよしふみがくどくしょかい おおいたより
あんないつうしん
No74
(へいせい20ねん)
1 0がつたより〕 −さわやかに・‥ きんもくせいの かおりあり−
きんもくせいのかおりとともにあきもふかまりつつありますが、おげんきにおすごしのこととおもいます。どくしょのあきとなりました。また、せりざわぶんがくをよんでいきましょう。
せりざわぶんがく・おおいたとものかいも13ねんめのへいせい20ねんどのあゆみをはじめました。ねん6かいの「せりざわぶんがくどくしょかい」をおおいたけんりつとしょかんのけんしゅうしつでもっています。ぶんがくのたびは、とうきょうでのだい6かい・せりざわひかりおさむりょうぶんがくあいどくしゃこうりゅうかいぜんこくたいかいにさんかすることにかえて、おおいたでのじっしはしませんでした。こんねんは、いかのあんないのように、10がつ26にち(にち)に「だい11かいぶんまなのたび・ひので」をじっししたいとおもいます。どうぞ、おでかけください。へいせい19 (2007)ねんどのかいけいほうこくを、すこしおそくなりましたが、いかのようですのでごりょうしょうください。
ぜんかいの「せりざわぶんがくどくしょかい」では、たんぺんしょうせつ「ぱりのざんげ」をよみました。このさくひんにかかれたぱりでのだたいは、ふいくしょん(きょこう)だとおもわれていましたが、せりざわせんせいののちのこくはくから、じったいけんにもとづくものあることがかくにんされています。さくひんは、あくまでそうさくですが、じったいけんをふまえたものとおもってよむと、かんがいふかいものがありました。『せりざわひかりおさむりょうぶんがくかん10』(しんちょうしゃ)にしゅうろくされていますので、けっせきされましたほうも、いちどくされますことをおすすめします。
こんかいは、.しょうわ21ねん4がつにはっぴょうされたにさくひん「ちゃしつじゅう」「きょらい」をよみかたりたいおもいます。せんごになかかるいざわからかぞくでいじゅうしたごろのかりすまいせいかつがかかれています。
どうぞきらくにごさんかください。また、あたらしいほうもおさそいください。かんげいします。
?にちじ;11がつ16にち(にち)〔*こんかいはとくべつにだい3にちようび〕
?かいじょう;おおいたけんりつとしょかん けんしゅうしつNo4 10:00〜12:00AM
?ないよう;〔1〕せりざわひかりおさむりょうせんせいのおはなし(かせっとてーぷ)10:00〜10:20
○へいせい4(1992)ねん7がつ24にちにひがしなかののせりざわていにおいて、こじんてきにおぐしがおあいいただいたときのろくおんです。のこりをおききします。
〔2〕せりざわぶんがくどくしょかい 10:20〜12:00 たんとうしかい おぐししんせい
○てきすと;たんぺんしょうせつ「ちゃしつじゅう」「きょらい」
しょしゅつ;しょうわ21ねん4がつごう<にんげん>に「ちゃしつじゅう」、<しんちょう>に「きょらい」をはっぴょう。
かんこう;たんぺんしゅう『たわむれにこはすまじ』(しょうわ28ねん10がつ5にちたんいただきしょぼうはっこう)しゅうろく。
さいはん;「せりざわひかりおさむりょうぶんがくかん10』(へいせい9ねん4がつ10にちしんちょうしゃはっこう)にさいろく。
35〜67みつぐ。*このかんは、せんごのたんぺん38へんをしゅうろくしたもの。ちゅうもんにゅうしゅか。
*とうじつはぶぶんてきにえらんでよみますが、できればとうしていちどよんできてください¢
じかいは、1がつ11にち(げんそくてきにはだい2にちようび・しんねんかいも)のよていです。
◎どうふうしりょう;?ずいひつ「こうしゃ(さんじゅうよねんのはるしるす)」せりざわひかりおさむりょう しょうわ34ねん12がつ25にちかどかわしょてんはっこう『きょうそさま』484〜487みつぐ。*『きょうそさま』は、しょうわ25ねん10がつ29にち〜32ねん9がつ8にちに「てんりじほう」にれんさいしたものを、じょしょうをのぞいてかどかわしょてんからしゅっぱんしたもの。いちねんはんのちにぜっぱん。 〔しりょうていきょう;「もりじろうぶんこ」しゅじんすずきはるおし〕
せりざわぶんがく・おおいたとものかい *といあわせなどは、かんりにんにめーるを
2008(へいせい20)ねん10がつ12にち
だい73かいの「せりざわぶんがくどくしょかい」を、9がつ14にち(にち)のごぜん10ときからけんりつとしょかんのけんしゅう
しつNo4でひらきました。さんかしゃがこていして、まいかいさんかされるほうとほとんどかおをみせないほうとわかれてきているようにおもわれます。かくげつですのでよていにいれてごさんかください。
せりざわぶんがくにかんするろくおんてーぷは、へいせい4(1992)ねん7がつ24にちにおぐしがじょうきょうしてこじんてきにせりざわひかりおさむりょうせんせいにおあいしたときのもののこうはんをききました。
せりざわひかりおさむりょうぶんがくあいこうかいが7がつ19にち〜21にちにじっしした「せりざわぶんがく(あきた)みどりいんきこう」のあんないとおもいでのあるばむのしょうさっしの2たねをみなさんにみせました。さんかしゃはよていにみたなかったようですが、たのしいたびができたようです。あきたは、せりざわせんせいがあきたえいりんきょくにいちふゆきんむしたちです。
どくしょかいでは、たんぺんしょうせつ「ぱりのぎかい」をよみかたりました。このさくひんは、しょうわ22ねん11がつごうのざっし<じょせい>にはっぴょうされたものです。たんぺんしょうせつしゅう・『ぱりのふところかい』(しょうわ23ねん10がつ5にちいはらぶんこはっこう)にしゅうろくしゅっぱんされました。『せりざわひかりおさむりょうぶんがくかん10』(へいせい9ねん4がつ10にちしんちょうしゃはっこう)をてきすとにしてよみかたりました。にんしんしたむすめのたよりのへんじとしてかかれたしょかんからだのさくひんで、ぱりにりゅうがくしてさいしょのこをだたいしたことをかんくやし、むすめにうむことをすすめるものです。だたいのことがりあるにかかれていますが、これはじったいけんであったことがのちにこくはくされました。たんぺんしょうせつとしては、よくかけているとおもいます。
へいせい19(2007)ねんど かいけいほうこくとかつどうほうこく・かつどうけいかく
○しゅうにゅうのぶ ぜんねんどくりこし 3640えん ●ししゅつのぶ そうりょう(きってなど) 16760えん
かいひしゅうにゅう 14400えん ぶんぼうぐだい 8518えん
きふしゅうにゅう 21600えん こぴーだい 10800えん
39640えん 36078えん
◎けっさん 39640−36078=3562えん
*みやこりょうしょうください。
かいけいひにん・おぐししんせい かいけいかんさ・なかむらてるこ
△かつどうほうこく;12ねんめのあゆみ。ねん6かいの「せりざわぶんがくどくしょかい」をけんりつとしょかんでおこない、だい70かいをきねんして3がつ9にちに「しんねんかい」をもちました。ぶんがくのたびはやすみ。
△かつどうけいかく;ねん6かいの「せりざわぶんがくどくしょかい」と1がつの「しんねんかい」をひらきます。10がつ26にちにだい11かいの「ぶんがくのたび・ひので」をじっしします。 こんねんどもごさんかくださいe
☆へいせい20(2008)ねんどのねんかいひののうにゅうをおがんします。
ぜんかいのどくしょかいでかいひやきふをいただいたほうもいますし、ぜんねんどにこんねんどのかいひをのうにゅうされているほうもいますが、しんねんどになりましたので、ねんかいひ1200えんをどうふうのはらいこみようしにてふりこみください。きふもうけいれます。たいかいをきぼうされるかたはいっぽうください。
☆だい11かい「ぶんがくのたび・ひので=わきらんしつとほあしばんりをたずねるひのでのたび=」
1 0がつ 2 6 にち(にち)=みなみてんけっこう= *おぐしなどのじかようしゃにあいのり。
しゅうごう;ごぜん9:00におおいたえきまえ〈おおともしゅうひんぞうまえ)にしゅうごう。10:00にかめかわえきまえ
こうてい:おおいたえき→たうらびーちーかめかわえき→こうらのわきらんしつのせいか・じゅくあと
→ほあしばんりもと・あおやぎこいしもと→まつやてら(おおいてつ・おがわいえぼち・ようしつぼち)
→かごいずみてら(たきいえぼち・ほあしいえぼち・ほあしとおりぶん、すぐるゆき、ぶんちょうせんせい、ちょうほ
せんせいもと・かつたいえきち)→ *このごろ、てきとうなみせにてちゅうしょく。
→ひのでちょうりつまんせいずかきかん(きゅうかん・そとからのみけんがく)→はんこう・ちみちかん
→ときたにじょうし→じょうかこうえん→たいさざんかいちほあしいえ・たきいえあと→にかいどうびじゅつかん
→ふかえぎ→かいてんじんじゃ→(だいじんふぁーむ *じかんがあればいきます.)
かいさん;かめかわえき16:30ごろ おおいたえき17:00ごろ
*しりょうやちずなどはとうじつにわたします。
*さんかされるにんは、10がつ25にち(つち)のごぜんちゅうにおぐしにでんわしてください。
とうこうしゃ: にちじ: 22:16