![]() | くどうのきずなふぁんさいとINたいわん http://miko.org/~uraki/kuon/ | かぶしきがいしゃFOG くどうのきずなりんくしゅう |
2008-08-28-き わがれいくんがやちよにしゅそへてりゅうちきてはおもいでにせよ
■[しゅみざつだん]きのうよりちょっとましになった...かな

おおともおとうとまろ,すいふひいまご,【○きょぞくにっぽんき,かきこじひ,すいふくまご。】ちちこじひ,【こうきょうほにん。】しょうありさいかん,りゃく涉しょき,きいえためだいがくだいいん。ふじわらふひなどいおんなつまゆき。かちたからなか,るいせんいたじゅうよんいうええもんとく,がしゅつためいずもしゅ,いけんそせき,いつねうつうつ。はちねん,ふじわらなかまろふ:「こじひきゅうたんうみみふねひぼうあさまつりごと,むじんしんれい。」きんおえじふ,させんとさしゅ。たからじはつ,いとうたちばなならまろ,さいえつみ。たからかめはつしょうかん,ふくほんいためやまとしゅ,じょせいよんいした。ろくねん,ゆうろうじゅじゅうさんい。はちねん,こう,ねんはちじゅうさん。【ぞくにっぽんき。○ちちこじひいかいたこれ,こじひこと。】
おとうとまろ,たからかめまつ,ためえもんさ。てんおうがんねん,けんなかみやあきら,るいせんひだりえじさ。えん曆はつ,にんひたちすけ,ためせいひがしふくしょうぐん,にゅうほみぎなかべん,てんひだり,歷けんこうごうみやあきら、かわ內しゅ。じゅうねん,いたじゅうよんいした,ためせいいたいし,【ぞくにっぽんき。】ふみちのく。じゅうさんねん,じゅふしかたな。おとうとまろけんふくしさかのうえたむらまろなどとうえぞ,たいはいゆき,ざんくびしひゃくごじゅうしちきゅう,ほりょいちひゃくごじゅうにん,かくうまはちじゅうごひき。みょうねん,しんたびじき。【るいじゅくにし、にっぽんきりゃく。】ほうじゅじゅうさんいいさおにとう。【るいじゅくにし。】じんためこうたいしふ,いろうきつがいこつ,いちゅうなごんふじわら內まろ,しゅうだいもとゆき。だいどうよねん,こう,ねんしちじゅうきゅう。こかつお。
http://miko.org/~uraki/kuon/furu/text/dainihonsi/dainihon.htm
■いまどきのじょしにきいてみた! じぶりやさざえさん・どらえもんなどいがいで にほんじんとしてさいていげんみておくべきあにめは?
http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51349294.html
もちろんうちゅうせんかんやまと......
2008-08-27-みず えんざんすなくちばしでのぎにすむちどりくんがおよをばやちよとぞなく
■[しゅみざつだん]はらがいたい...

しょくあたりか...たんなるみずつちふふくか
れんじつのしゃしんはこちらに: http://picasaweb.google.com.tw/bst303e/2008
きこさび,だいなごんまろまご,せいろくくらいうえやどなまろこや。【こうきょうほにん。】たからじまつ,じょじゅうごいした,ためたんごしゅ。たからかめなか,歷ひょうぶ、しきぶしょうゆう、いせすけ、ひだりしょうべん,すすむじゅうごいうえ。かいえぞはん,さつきこうじゅん。こさびためせいひがしふくし,じゅうたいしふじわらけいなわとうゆき。てんおうがんねん,ためみちのくしゅ,じょじゅうよんいした。えん曆はつ,せんひだりべえとく,けんたじましゅ,歷ひだりなかべん、しきぶだいすけ、ちゅうえいちゅうじょう,はいさんぎ,歷とうぐうたいふひだり、みぎだいべん,るいしんせいよんいした。ななねん,ためせいとうだいしょうぐん,けんやまとしゅ,せいみちのくえぞ。きゅうじけん,ちょくうえどのじゅふしかたな,たまものかきいわく:「おっとたくにちはいしょう,りょうゆりんげん。すいこくふんげん,せんにんしょうぐん。じょぶん:『しょうぜんべつしょうなど,ふしんぐんれい,とくけつゆうた。』すいそこゆ,へいざいけいほう。そのふくしょうぐんありはんしざいもの,きんみそうじょう。ぐんかんいか,いほうざんけつ。ばんどうあんき,ざいこれいちこぶし。しょうぐんつとむせん。」いんたまものおひにりょう、さいはくさんじゅうひき、めんさんびゃくとん,れいとうかい、ひがしやま、ばんどうしょこく步きごまんよ,かいたがじょう,ふんみちにゅうぞくち。はちねん,こさびいたきぬかわ,あんへいふすすむ。しがつ,じょうしょこく狀。ごがつ,ちょくいわく:「しょうそう,ちさんがつにじゅうようかかんぐんとか,ちえいさんところ,せいじょかなえあし。じじいかん,けいぞうじゅうよにち,ひつじしんなぜ,とうりゅうひにち,とんじふすすむ,みけんそのり。おっとへいたかしせっそく,みもんこうきゅう。またろく、しちがつ,けいおうきょくねつ。じょいまふにゅう,きょうしつそのとき。いしつそのとき,かいなにところきゅう。しょうぐんおうきしんたい,こうむけんぜん。ただくるいちところ,ちんゆきところかい。ぎぐそこゆきゅうかいぐんしょうそく,ふえきそうらい。」ときふくしみんぶしょうゆうさえきかつらぎりつぐんすすむとう,ちゅうとじそつ。みことのりぞうせいごいした。こさびまたそういわく:「ふくしょうぐんいるまこうせい、ひだりなかぐんべつしょういけだまことまい,よまえぐんべつしょうあべ猨しま、すみなわなどぎ,さんぐんせいすすむ,とかとうぞく。やくきいひつ,かんなかのちぐんかくにせんにん,すみかわじすすむ。ぞくすいえびすあ氐りゅうりつさんびゃくもとにんぎゃくせん。かんぐんせい銳,ぞくとひきとん。かんぐんかつせんかつやき,いた巢ふくむら,しょうよまえぐんごう。じまえぐんためぞくところきょ,ふえすすむ。かいぞくはっぴゃくもとにんらいせん,かんぐんしょうきゃく。べつありしひゃくもとにん,しゅつじひがしやま,絕かんぐんのち,ぜんごきょう擊。かんぐんはいそう,べつしょうたけぶぜんり,しんじたかだみちせい。あいづそうまろ、やすやど戶きちあし、おおともごひゃくけいなどせんし。ぼんやきぞく巢むらじゅうよん戶はっぴゃく,しゅうきかいざつぶつじょべつ錄。われへいせんししゃにじゅうごにん,なかやにひゃくしじゅうごにん,できしいっせんさんじゅうろくにん,ふぼつとうきいっせんにひゃくごじゅうしちにん。べつしょういずもしょうえ、みちしまおたてなど,ひきよ眾かん。」ろくがつちょくいわく:「しょうひらいそううん:『たんさわゆきぞく,そうしゅうかわひがし。さきせいこれち,のちぼうしんにゅう。ぜんのりぐんかんいうえ,りつへいちょうそのけいせい,げんそのいよう,ぜんごそうけい,かいはくばつ。じへいかしょうひ,いんちはいせき。』これのりふくしょうなどけいさくゆきところしつや。いたうぜんりなどせんぼう,きゅうさむらい眾できしもの,そくだつゆきじょう,ありせつうふところ。」こさびまたそういわく:「たんさわゆきち,ぞくやつおくく。ほういまたいぐんせいとう,せんじょむらむら。じよとうふくざん,さつりゃくじんぶつ。またこなみわわれ,へきざいしんおく。しんなどよくすすむちとう,うんかてありかん。じゅうたまつくりさいいたきぬかわえい,ぎょうれいよっか,しちょうじゅのうふつか。じゅうきぬかわいたこなみち,こうていむいか,しちょうじゅのうふつか。ぜんのりじゅうたまつくりさいいたこなみち,おうかんにじゅうしにち,そのぐうぞくそあめ,ふにゅうほどげん。すいりくりょうどう,ようしちょうにまんにせんしひゃくしじゅうにん,うんほろくせんにひゃくじゅうごこく。せいぐんじまんしちせんしひゃくしちじゅうにん,ついたちゆきしょく,ごひゃくしじゅうきゅうこく。いこれけいゆき,いちどところうん,きんしじゅういちにち。しんなどしょうりょう,ゆびこなみち,したくこうけつ。じゃくふんせいへいじょョしちょう,のりぐんしかしょうふそくせいとう。かいぐんきょういらい,けい涉はるなつ,ぐんたびしちょう,みなしつひへい,すすむじありき,じゆきむり。きゅうとんぞくち,うんかてひゃくりゆきそと,ひりょうさくや。いえどもしゅんじしょうこう,かつほてんちゅう,じすいりくゆきた,ふえこうたね,がいしつのうとき,ふめつなにたい。きょうゆきけい,ばくじゃくかいぐんふしかて,ぎしひじょう。ぐんしところしょく,にちにせんこく。【○あんうえぶんうん,ついたちゆきしょく,ごひゃくしじゅうきゅうこく。じこれうんぐんしところしょくにちにせんこく,ふたこぶしほんぐんせいかずこ。いまふかこう。】じゃくじょうそうちょうさい,きょうこうたびひ。ゆえこんげつとうか,いぜんかいしゅつゆき狀,ちょうちしょぐん。しんなどぐぎ,かつそうかつぎょう。」ちょくいわく:「しょうぜんごそううん:『ぞくしゅうかわひがし,こうきょかんぐん。さきせいこれち,のちずしんにゅう。』もの,いまいふりしんにゅう,じよくかいぐん,のりぐそうこと狀,たいほうじぎょうゆきひつじ晚や。いったんひへい,ふかすすむとう,ためぼうじょこれ,そのりあんざい?しゃくちめしょうぐんなどたんぞくゆきしょいや。じこうしょくふし,きひつみか,ふちゅうゆきじん,ばくだいおし。こうせい、すみなわ,きゅうざいぞくち,もとひませんじん,ゆえいいふくしょうゆきにん,ちょそのりきせんゆきこう。じあんきょえいなか,ざしせいばい。さけんひしょう,はんちはいせき。ことくんゆきみち,あにかじょこれ?おっとししゅつむこう,りょうしょうところはじ。いまもぐんひかて,ためこっかだいがい,閫そとゆきより,だれにんそのとが。」しちがつ,こさびなどじょうしょ,にせこくたいしょう。ちょくいわく:「えこんげつとうかそう偁:『いわゆるたんさわもの,すいりくまんごろ,えびとりこところじゅ,だいへいいちりん,こつさくこうか,よじんかりいき,きじょあさつゆ。いたじょぐんふねかいらん,へさきともひゃくり,てんへいところか,まえむきょうてき。うみうらくつたく,むふくにんけむり,やまたに巢あな,かくけんおにび。ふかちよしかい,ひえきじょうそう。』じ撿さきのちそう狀,ざんぞくみまんひゃくきゅう,ししょうたいさんせん。いこれげんゆき,なんそくよしかい?おっとたいぐんしょうかん,きょうぞくこうのち,ひゆいいつど。じうん:『だいへいいちりん,こつさくこうか。』りょうどことせい,ありじ虛しょく。まことまい、すみなわなど,ふおやとくへい,けんひしょうおかわひがし,ぐんはいじとう,できしいっせんよにん,じうん:『いちじりょうわたり,かつせんかつふん,そうぞく巢あな,かんほほんえい。』これできしゆきぐん,しゃじふろん。ただせいひがしふくしたおさむひはませいなどとうぞくりゃくち,ひほかさかち。いまいわく:『てんへいところか,まえむきょうてき,やまたに巢あな,ただけんおにび。』ふしこげん,りょういかじつ。ぼんけんがいおもてもの。おうざいたいらぞくりつこうゆきのち。いまひつじきゅうそのくつあな,せんそのしゅるい,じちえきしょうよし,しょうぐんどくむきこ!」くがつ,こさびなどすいききょうし,うえふしかたな。いのちだいなごんふじわらけいなわ、ちゅうなごんふじわらしょうしょうテまろなど,かんかつとんおたまつりごとかんそうつかさ。こさび、こうせい、まことまい、すみなわなどみなしょうふく。ちょくいわく:「こさびふきゅうぞくち,はいぐんひかて,とうきょほうきゅうおさむ。こしょうありきんろう,ゆえいっさいふもん。まことまい、すみなわなど,ぐがんいだ,しんたいしつど,每のちぐんき。けんほう,すみなわとうざん,まことまいとうかいかんしゅうかん。じすみなわきゅう歷へんじゅ,ぼうつとむほうこと,ゆえうさぎけいしゅうかんかん。まことまいざいにちうえみなと,きゅうえんできへい,ゆえかいかんふしゅうかん。よありしょうこうもの,りょうかしょうたまもの。しょうつみもの,ちじふもん。ぜんりたんさわゆきやく,かんぐんしつり,ふんじせんし,ぞうそとじゅうごいした。」ごろゆき,こさびすすむせいよんいうえ,【ぞくにっぽんき。】けんたじましゅ,せんざえもんとく。じゅうさんねん,はいちゅうなごんかつ,ちょうじゅしょうぞうくらい。じんけんしきぶきょう。じゅうごねん,てんだいなごん。じゅうろくねん,けんこうたいしふ。ひつじき,こう,ねんろくじゅうご。けんじゅうよんいしたくだらえいまごなど,しゅうだいせんみことのり,ぞうじゅうにい。ここうはま、ひつじせい。こうはまさんぎせいよんいした。【こうきょうほにん。○まつせいきょるいじゅくにし。】まつせい,ようじさとしさとし,はくらんぶんせき。えん曆なか,ちょうしきぶじょう。ときぎもとそのれんこぶし,しゅつためいよすけ。だいどう、ひろしひとしかん,歷いずも、ひたち、やまと、えちぜんしゅ,しょざいいかんすみぶん。いたじゅうよんいした。てんちょうにねん,そつ,ねんしじゅうご,ぞうせいよんいうえ。【るいじゅくにし。】
http://miko.org/~uraki/kuon/furu/text/dainihonsi/dainihon.htm
■ほうえしにさせられるまえにゆぜめにしてみた。
2008-08-26-ひ とかいのはまのまさごをかずへつつくんがせん歲のざいかずにせむ
■[しゅみざつだん]かいがいしゅっちょうなか:たいわんもどり

■ざんねんにも(?)ぶじにかえりました。
かもんくうこうでいちやすごした、しかもおなじことをかんがえるやつはほかににめいありました。。
あけたら、ばすでわわたりいき、そしてきんもんへいくためにまたわわたりよりひがしわたりへいって、そこがまたにてんさんてん。
とりあえずひがしわたりのこくさいみなとをたつ、きんもんをけいゆしてひこうきでたいわんにもどりました。
ひとまつじっかでやすんで、あしたがじっけんしつもどるよていです。
ふじわらしょうしょうテまろ,ちゅうえいたいしょうぼうまえまご,じゅうごいげばようしや。【こうきょうほにん。】たからじまつ,じゅじゅうごいした,ためいせしゅ。けいくもなか,歷しきぶしょうゆう、あきしゅ。たからかめなか,じょちゅうえいしょうしょう,かいみぎえじとく,歷けんみの、うえの、いずも、ひたちしゅ,るいしんじゅうよんいうえ。じゅうねん,はいさんぎ。じゅういちねん,みちのくえぞはん,じゅせいよんいした,ためじふしせいとうだいし。そういわく:「しゅん玆えぞ,しょくはんありと。あるこうげんれんぼう,あるきげきしどく。これいけんにせんへい,けいりゃくわしざ、たてざ、たていしざわ、だいかんや、やなぎさわなどごみち,かんきさいけい,しゅんみぞせつけん,いだんぎゃくぞくくびねずみゆきようがい。」ちょくいわく:「じょぶんでわおおむろさいなど,またこれぞくゆきようがいや。ぎいのちしょうぐんきゅうくにつかさ,きょけんちじゅ,ぼうぎょしょうとつ。」てんおうがんねん,けんみちのくあんさつし,かひょうぶきょう。かんたけしみかどそくい,しょうしょうテまろうえ狀げんぞくじょう。ちょくいわく:「えそう狀,ぐちしょうそく。かれえびすふゆきためせい,はちとんありしゅう。こうのりほんとうやまやぶ,かんのりしんりゃくじょうさい。じいさにしこ、しょこう、はちじゅうしま、おつだいなど,ぞくなかゆきくび,いちいとうせん。ざんあとやまの,ききうかがいげき。いわれぐんい,ひつじかんたてどく。いましょうぐんなどひつじざんいっきゅう,さきかいぐんし。こといぎょうきつ,ふかふくつい。ただけんさきのちそう狀,ぞく眾しせんよにん,ところざんくびきゅうきんしちじゅうよ,のりい眾ゆうた,なにきょせいがいせん?たてありきゅうれい,ちんふしゅいずくんぞ。ぎさふくし內くらぜんせい、たいぬようなどひとり,じょうえきにゅうきょう。さきそうぐんなかいきょく,そのよたいのちしょぶん。」これときせいひがしふくしおおともますりつず遛ふすすむ,のいのちしょうしょうテまろ,しんぐん擊えぞ。いたのりしつふくしょさい,しゅうじゅみんぶきょう。ぞくたいらききょうし,いこうじょしょうぞうくらい。えん曆はつ,さいけんみちのくあんさつし。ひつじき,かいけんひだりきょうだいおっと,にんちゅうなごん,じんてんだいなごん。【ぞくにっぽんき。】じゅうさんねん,こう,ねんろくじゅうに,ぞうじゅうにい。【こうきょうほにん。】こくずのまろ,じありでん。みちお,いたじゅうよんいうえさんぎ。【こうきょうほにん、みことひふんみゃく。】
http://miko.org/~uraki/kuon/furu/text/dainihonsi/dainihon.htm
2008-08-25-がつ わがくんはちよにやちよにさいいしのがんとなりてこけのなすまで
■[しゅみざつだん]かいがいしゅっちょうなか:かもんふたたび(0825)

とりあえずかもんくうこうにもどりました。
ほうこくもすみましたので、きょうはふつうにたにんのほうこくをきくことですごすのでした。
さんとうよりかもんへいくひこうきはPM8:20にたつなので、7:20いぜんさんとうのすみみなみくうこうにとうちゃくすれればだいじょうぶだとおもいますが、まんがいちたいさいにあったらやばいので、PM4:00よりくうこうばすをのるようにさんとうだいがくをのちにした。といっっても、くうこうばすのばすていはさんとうだいがくとかなりはなれているようです。「ちかいですよ、くるまで20わかな?」という、たいりくにんのしんけいはやっぱりたいわんになれたもののしんけいとあきらかにことなるものでした。
ふりかえてみれば、ばすていまではたくしーでいったのですが、たぶんうんちゃんにだまされた。というか、ちゃっくをわすれたしまった。たぶんじんみんへい9えんのくるまりょうだいだけど、50えんをだすと2えんだけかえされたので、29えんになります。それはたかかったんですね、たいりくでは。けっきょく、4ときのばすにまにあわなかったのですが、そこでくうこういきのたくしーにじょうびんし、30えんでいけたのでした。あわせてほぼ60えんで、ただちにたくしーでくうこうまでよりはんぶんのねだんだからどうでもいいとするか......
が、たくしーだけあって、とおいのにかなりはやかったんです。なぜなら5じはんころすでにくうこうとうちゃくしたですから。そこでまずちぇっくいんしてやすみ、ひこうきのはつきをまつことにしました。が、ひこうきはしょうしょうちこくしたのです。ちなみにかもんちょっこうではなく、いちだんふくしゅうとまりしてかもんにとうちゃくしたのです。そしていまはかもんでねずあさをまつとのよていです。うまくいけるように......
あと、うんがよくひこうきのしーとはいつもつばさのぼうにある。へんけいきこうをみるのもいっきょうであります。
2008-08-24-にち いくねんのおしくもあるやますみかがみみるかげさへにくれぬとおもへば
■[しゅみざつだん]かいがいしゅっちょうなか:かいじょうとうちゃく(0823)

ごぜん4とき50ふんおきて、かもんのほてるをのちにして、かもんくうこうでさんとういきのひこうきにのりました。
さんとうくうこうにとうちゃくしたとき、たくしーでいくしかないとおもったが、いがいにもさんとうだいがくからむかえにきたきょうじゅがまってくれました、そこでせんくるまでさんとうだいがくまできました。はんぱなくとおい...
ちゅうしょくはまたきのうみたいなたかいもの......さちにもこんどはさんとうだいがくのおごりでした。
ちなみにいうと、きのうのやしょくのしょくだいりょう(はちにんふん)は、かもんにんのいっかげつのきゅうりょうふんだそうです。
わたしのほうこくは、かんふぁれんすだいいちばのB SECTIONのさいごです。
どうやらたいりくのかんふぁれんすはたいわんよりかつらくで、しつもんをだすにんもはんぱじゃなかったんです。
かいのち、うちのけんきゅうについて、「いつうる?」ときいてくれたにんがすくなくありません。
とっきょしんせいちゅうとこたえるしかないんですね。ただし、せんせいがしったらおおよろこびだそう、たぶん。
どころで、とうろくしてさんかりょうをはらったら、みもとには200じんみんへいしかありません...
たいわんにかえるにはたりうるでしょうか、としんぱいしているきょうのこのごろ。
さっき、りょこうしゃのおしらせをもらって、
あしたのばんでかもんにもどり、みょうごにちのふねできんもんいきというよていだそうです。
ただし、めんどうなことに、みょうばんはほてるなしだそうです。そりゃやばい......
とりあえず、こうていをめもする。
となっております。
ちなみに、さんとうだいがくからさんとうくうこうはばすで40ふんかかりそうで、たまいずみもりしんだいさけてんまえにばすていがあるだそうです。
あしたのCONFERENCは18ときおわりそうでなんとかなるかな。たぶん。
さて、みょうばんはどうすごすべきなのか......
- やすいりょかんをさがす(みつかるかな)
- たかいりょかんでいっぱく(いちばんあんていだとおもいます)
- かもんくうこうでねず(いちばんやりたいのかも...)
- かもんみなとでねず(だいじょうぶかな......)
2008-08-23-つち きのうとうんひきょうとくらしてあすかかわながれてはやきがっぴなりけり
■[しゅみざつだん]かいがいしゅっちょうなか:いがいだらけたびじ(0822)

よていでは、けさのごぜん5とき、じっけんしつよりでて、6じころももぞのちゅうせいくうこうにとうちゃくということです。
そこまではほぼよていとおりでしたが、そのあとはこんらんのきわまりといっってもさしないじょうきょうでした。
とうしょのよていは、
であったはずなのですが、たいふうのせいでほんこんくうこうがかんへいすんぜんでよていのほんこん→すみみなみびんもちゅうしすることになりました。たとえももぞの→ほんこんにのっても、ほんこんでみをうごかないのならいみがありません。
そこで、きゅうにりょこうしゃとれんらくをしてみたが、づけませんでした、ゆえにちゅうせいくうこうでたいきするまま、りょこうしゃとのれんらくをためしつづけていました。くじころ、やっとそのりょこうしゃとれんらくをつきました。
しどうきょうかんが「じゅんぷうまんぱんであるように」としゅうげんをくださったのですが、どうへんじすればいいでしょうか
ほんこんはむりなら、ほかのじょうしからすみみなみへのてんのりしかしかたないので、いろいろこうあんをやってみました。
たしかにりょうがんちょっこうびんもありますが、ちょくせつすみみなみへいけるわけないし、またたかすぎます。
というわけで、きんもんをちゅうけいとして、ふねでかもんへいくというしょうさんとおりのあんがでました。
ただし、かもんからすみみなみまでのびんはすでにまにあわなく、きょうのさんかしゃとうろくはむりです。
そこで、よていを
にへんこうしました。
が、ようやくたいほくまつやまからでたひこうきがきんもんにたどったとき、
きんもんからかもんへのふねもたいふうゆえちゅうししました。
しかたなくかもんではなくせんしゅうへ、そしてせんしゅうからばすでかもんまでちゃくました。
とりあえずかもんでいっぱくして、あしたがさいしょびんすみみなみへいくことになります。
どころで、せんしゅうのけしきは、ほぼにじゅうねんまえのたいわんのいめーじそのものです。
ただし、かもんのようすがふくざつでじゅうねんまえのたいわんからいまのたいわんまでのいめーじがこんざいしています。
おなじくたいふうのせいでよていがこわれたたいわんだいがくのめんばーとともに、
はちにんのくるーぷがけいせいしました。わたしいがいぜんいんきょうじゅなので、きょうじゅだんだとよばわれます。
ぜんいんきょうじゅだけあって、ぶっかのやすいたいりくにいるにもかかわらず、
ばんごはんは120じんみんへいというひどいねだんのやつです......
じんみんへいのびきかわりもかなりはらんがありました。
かきょうじゅがびきんだけもって、どこにもかえしてくれなかったんです。
しゅうきょうじゅがいじょうのじこで、じんみんへいいぜんにだいへいさえもっていなかった。
きんもんのみずあたまめあたまにとうちゃくして、じんみんへいひきかええのじむしつがあっても、そこにATMがありませんでした。
しかも、さいきんいのATMはさけしょうあたりにおわって、とてもいけそうになかったんです。
2008-08-22-きん ゆきおりてねんのくれぬるときにこそついにこうようぬまつもみえけれ
■[しゅみざつだん]HDDのふぉーまっととどうじんしのしょうきゃくを・・・

というわけで、08/22 AM 5:00よりじっけんみをたつ、AM 8:00のひこうきをのり、さんとうのかんふぁれんすかいじょうへむかうよていになります。
もしひこうきがおちたらいろいろとよろしくおねがいいたします。(おい
こだいにんはかみいをうかがいふほうほうをいくしゅるいがはつめいしくふうしてしょじしてゐたが、そのなかでのりとにもっともかんけいのふかいものをあげれば、たくせんである。もちろん、これたくせんのなかには、がいきのごとく、じゅげんもじゅもんも、さらにじゅじゅつてきぶんしも、たりょうにふくまれてゐるが、たくせんはただちにかみこえであり、かみごである。『きんあきのり』じゅうろくねんはるにがつじょうに「てんのういのちかみぎはく,たかしじゅさくおかみぎ。しゅくものだいたくかみごほういわく。」うんいとあるのは、しゅくもの──すなわちみこ﹝しゅくははふりとくんむとはのちしょうにのべる。﹞がかみごをたくせんしたものである。『まんようしゅう』かんじゅうきゅうに「ちゅうこうに、さいいつくしゅくはふりが、かみごかむことと、いくともきとも、ふねははやけむ。﹝4243﹞」とあるのや、どうしゅうかんしのちょううたのいっせつは「てんちの、かみじよせて、しきみょうの、ころもてかへて、じつまと、しょうワめるこよい。﹝0546﹞」などをしとして、しょき、まんようにおおくさんけんするところである。
しこうして、このかみごなるものは、いかなるけいしきでひょうげんされるかとうんふに、ひょうかみかかるかみにいつて、あるいはさんぶんてきのふつうのげんごをもってし、あるいはかようてきにりつごをいてするものとあるが、がいしてげんへば、たいこにさかのぼるほどそぼくでたんじゅんであるのにはんし、じだいのふるほどまくらじをかんし、ついくをもちゐるなど、すこぶるてんがなものとなる。『ひぜんくにふどき』さかぐんじょうに、
ぐんにしありかわ,めいいわくさかかわ。﹝ちゅうりゃく。﹞やまかわかみありこうじん,おうらいゆきにん,はんせいはんさつ。おじ,けんしゅなどそだいこうた,せんとん。うとき,ありつちくもおおやまたおんな、きょうやまだおんな,﹝なかやまいわく、みこや。﹞にじょしうん:「しゅしもだむらゆきつち,さくにんぎょう、うまかたち,まつりしゅくこれかみ,ひつざいおうわ。」だいこうた,そくずいそのじまつりこれかみ,かみてきうちてこれまつり,すいおうかずゆき。﹝うんうん。﹞
とあるのは、かみごのもっともかんこなもので、ぜんしゃのれいとみるべく、『はりまくにふどき』いつぶんに、
いきちょうおびにちおんないのち,【○かみこうこうごう。】よくたいらしらぎくに,したざゆきとき,禱お眾かみ。じとき,くにけんだいじんゆきこじほみやこひばいいのち,ちょかかりくにぞういしざかひばいいのち,きょういわく:「﹝ちゅうりゃく。﹞ひひりょうきやひろほここんていふふくにひひらぎのやひろのほこねそこつかぬくに、えつばいまゆひきくにをとめのまよひきのくに、たまこうががますくにたまくしげかがやくくに、くしりありたからしろふすましらぎくにこもまくらたからあるたふさましらぎのくにい,いたんなみじしょうたいらたまものふく。」じょこれきょうたまもの。﹝うんうん。﹞
とあるのは、ややぎこうのかつたもので、こうしゃのれいとしてみることができる。さらに『かみこうき』にのせてあるかみきさきのたくせんにいたつては、﹝なかやまいわく、このぜんぶんはのちしょうにいんようする、さんしょうをのぞむ。﹞ついくとたたみくをもちゐ、こうがにしててんれいをきわめ、まったくかようからだのりつごをもってひょうげんされてゐる。
http://miko.org/~uraki/kuon/furu/explain/column/miko/book/hujyosi/hujyosi.htm
ふじわらしょうしょうテまろ,ちゅうえいたいしょうぼうまえまご,じゅうごいげばようしや。【こうきょうほにん。】たからじまつ,じゅじゅうごいした,ためいせしゅ。けいくもなか,歷しきぶしょうゆう、あきしゅ。たからかめなか,じょちゅうえいしょうしょう,かいみぎえじとく,歷けんみの、うえの、いずも、ひたちしゅ,るいしんじゅうよんいうえ。じゅうねん,はいさんぎ。じゅういちねん,みちのくえぞはん,じゅせいよんいした,ためじふしせいとうだいし。そういわく:「しゅん玆えぞ,しょくはんありと。あるこうげんれんぼう,あるきげきしどく。これいけんにせんへい,けいりゃくわしざ、たてざ、たていしざわ、だいかんや、やなぎさわなどごみち,かんきさいけい,しゅんみぞせつけん,いだんぎゃくぞくくびねずみゆきようがい。」ちょくいわく:「じょぶんでわおおむろさいなど,またこれぞくゆきようがいや。ぎいのちしょうぐんきゅうくにつかさ,きょけんちじゅ,ぼうぎょしょうとつ。」てんおうがんねん,けんみちのくあんさつし,かひょうぶきょう。かんたけしみかどそくい,しょうしょうテまろうえ狀げんぞくじょう。ちょくいわく:「えそう狀,ぐちしょうそく。かれえびすふゆきためせい,はちとんありしゅう。こうのりほんとうやまやぶ,かんのりしんりゃくじょうさい。じいさにしこ、しょこう、はちじゅうしま、おつだいなど,ぞくなかゆきくび,いちいとうせん。ざんあとやまの,ききうかがいげき。いわれぐんい,ひつじかんたてどく。いましょうぐんなどひつじざんいっきゅう,さきかいぐんし。こといぎょうきつ,ふかふくつい。ただけんさきのちそう狀,ぞく眾しせんよにん,ところざんくびきゅうきんしちじゅうよ,のりい眾ゆうた,なにきょせいがいせん?たてありきゅうれい,ちんふしゅいずくんぞ。ぎさふくし內くらぜんせい、たいぬようなどひとり,じょうえきにゅうきょう。さきそうぐんなかいきょく,そのよたいのちしょぶん。」これときせいひがしふくしおおともますりつず遛ふすすむ,のいのちしょうしょうテまろ,しんぐん擊えぞ。いたのりしつふくしょさい,しゅうじゅみんぶきょう。ぞくたいらききょうし,いこうじょしょうぞうくらい。えん曆はつ,さいけんみちのくあんさつし。ひつじき,かいけんひだりきょうだいおっと,にんちゅうなごん,じんてんだいなごん。【ぞくにっぽんき。】じゅうさんねん,こう,ねんろくじゅうに,ぞうじゅうにい。【こうきょうほにん。】こくずのまろ,じありでん。みちお,いたじゅうよんいうえさんぎ。【こうきょうほにん、みことひふんみゃく。】
http://miko.org/~uraki/kuon/furu/text/dainihonsi/dainihon.htm
2008-08-21-き しんまのねんのおわりになるごとにゆきもわがみもふりぞうりつつ
■[しゅみざつだん]あとついたち

さらにしょうげんすれば、のりとなるものは、かみがにんにたいして、せっきょくてきに、これれこれれのことをしてまつれとか、またはしょうきょくてきに、これれこれれのことはするもちろんとかいへたことが、これれのきげんとなつてゐるのである。しこうしてこのいぎをりかいしやすいさま、のりとのなかかられいしょうを覔めてぐたいてきにげんへば、ぜんしゃのれいとしては『せんきゃくすうかみまつり』ののりとに、
- すすむるへいはくは、めいみょう・しょうみょう・わみょう・こうみょうにびまつりて、けんめいむるものとかがみ、がんぶものとたま、しゃほうっつものとゆみや、だことわるものとたち、はせいづるものとおうま。
そのたしゅたねのへいはくをすきメでのごとくおきたらはしてまつりつたのがそのれであつて、こうしゃのれいとしては『みちきょうまつり』ののりとに、
- ねくにそこくにより麤びそびきむものに、そうりつりそうくちかいすることなしくて、かぎょうかばしたをまもり、うえゆかばうえをまもり、よるのまもり・にちのまもりに、まもりまつりさいひまつれ。
とあるのがそのれである。したがつてのりとは、ふるいものになるほどせんいのちからだとなつてゐるが、さもそのせんいのちのいちだんとふるいところにさかのぼると、たくせんとなつてゐるのである。しこうしてそのたくせんはがいしてかみのよりしろよりしろであるみこのくちをせきりてはっせられるのである。
おおともますりつ,はつじゅじゅうろくくらいうえ。たからじなか,ちんじゅしょうぐんえみあさりょうぞうものおしろ。ますりつためぐんかん,ありこう,すすむじゅうごいした。【○ほんしょいわく,かさいせいゆきろうすすむくらい。じことじつむしょけん,ふた脫ふみや。】ぐんそうかんえんさとしいさきとうこう,すすむさんかい。がいじますりつためみちのくちんじゅふくしょうぐん,けんみちのくすけ。けいくもなか,ほうこうすすむせいごいうえ,歷ひょうぶしきぶだいすけ。たからかめなか,ためひごしゅ,かいだざいしょうに。ろくねん,ためけんとうふくし。みょうねんはちがつ,ふうみ,かぜあくふのうすすむ,かんいたはかた,たいしさえきいまけにんかんきょうし。ますりつりゅうふたいき,ときにんぜんゆき。ぜんきょうひぎょう。ごろゆき,歷けんひだりなかべん、さゆうべえとく。じゅういちねん,ためせいひがしふくし,けんみちのくしゅ。りんはつ,じょじゅうよんいした,ちょくいわく:「えしょうぐんなどごがつようかそううん:『かつびひょうろう,かつうかがいきよう,ほういこんげつげじゅん,しんにゅうこう,ぜんのちこうきじょうへん,龔ぎょうてんちゅう。』もの,がいけいにがつ。けいにちじゅんほど,ちょたいけんふ。おっとしゅつぐんとうぞく,くにゆきだいじ。しんたいどうせい,ぎりくぞくそうぶん。なにけいかずじゅん,絕むしょうそく。ぎこくいきょく,じょかきふじんい。さぐんかんいしたかんべんものひとり,ちえきそうじょう。」あるしんますりついわく:「ますりついたくん,かず僽せいき,ず遛ふすすむ,くうひぐんかて,ひさやにちげつ。」いんけんあんさつしふじわらしょうしょうテまろせいゆき。みょうねん,ぞくたいら,みことのりゆずるますりついだ,さくそのほんい。えん曆なか,ためひょうぶだいすけ。【ぞくにっぽんき。○あるしんますりつ,きょぞくにっぽんのちき。】このけい,ひとあきあさ,ためえちごだいえん。しょうわなか,じょうしょそちちえん。みことのりふくほんい。【ぞくにっぽんのちき。】
http://miko.org/~uraki/kuon/furu/text/dainihonsi/dainihon.htm
■ぎょーざちゅうどくじけんにかかわったなかとものしょくひんかんとくきょくちょうがじさつ
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1155474.html
■たいわんのおみせのなまえがしんにちすぎ
http://portal.nifty.com/2006/11/22/c/
それはいたい...





























なかなかのぼうけんだったごようすで、ぶじにかえれてよかったですね。
たいりくかえりでふくつうはだれでもけいけんします。
さんかいぐらいいけば、なにたべてもだいじょうぶなからだになりますよ。