にほんこく。
ゆーらしあたいりくのとうほうにいちし、ほっかいどう、ほんしゅう、しこくおよびきゅうしゅう、ならびにそのしゅうへんしょとうからなるこっか。
しゅとはとうきょう。
さいほくたんはえとろふしま、さいとうたんはみなみとりしま、さいなんたんはおきのとりしま、さいせいたんはよなくにとう。
「にほん」「にっぽん」とふたとおりのよみがあるが(かこにはひのもとというよみもつかわれていたらしい。てんたけしてんのうおよびならじだいではやまととよむこともあった。にほんしょきにあるにっぽんはほとんどやまととよむ)、たいがいてきには「にっぽん」をつかう。こごてきはつおんによると「やまと」は「やわと」、「にほん」は「にふぉん」であったというせつもある。
また、「じゃうまだい」のよみを「やまと」であるとし、「やまたいこく」がにほんれっとうにおけるとういつせいけんのきげんであるとするせつもある。
「わ」(わこく)から「にっぽん」にくにごうがへんこうされたのは、7せいきこうはん、てんたけしてんのうのじだいとするせつがゆうりょくである。
ぎょうせいくぶんとしてはりつりょうしこうのち、れいせいくにとして68くに(せいかくには68くにだがかんしゅうてきなかぞえかたで66から68くにとばらつきがでることからろくじゅうよしゅうとも)がはいちされていた。ぶしのたいとうのちはけいがいかしたが、めいじいしんきにおけるはいはんちけんまではけいしきじょうそんざいした。はいはんちけんのちいこううよきょくせつがあり、さいしゅうてきにじじつじょうげんこうとおなじかずの「1みち1みやこ2ふ43けん」におちついたのはとうきょうとせいがしこうされたしょうわ18ねん7がつ1にちである。
☆ほっかいどう ☆あおもり ☆あきた ☆いわて ☆やまがた ☆みやぎ ☆いしかわ ☆とやま ☆にいがた ☆ふくしま ☆やまぐち ☆しまね ☆とっとり ☆ひょうご ☆ふくい ☆ぎふ ☆ながの ☆ぐんま ☆とちぎ ☆いばらき ☆ながさき ☆さが ☆ふくおか ☆ひろしま ☆おかやま ☆おおさか ☆きょうと ☆しが ☆やまなし ☆さいたま ☆ちば ☆くまもと ☆おおいた ☆わかやま ☆なら ☆みえ ☆あいち ☆しずおか ☆かながわ ☆とうきょう ☆かごしま ☆みやざき ☆えひめ ☆かがわ ☆おきなわ ☆こうち ☆とくしま
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しようれい 「きょうのてんきはにっぽんせいれだ(さいこうのはれだ)。」
かんれんご:ふたもじきーわーど
にほんこく(にっぽんこく、にほんこく)、つうしょうにっぽんは、ゆーらしあたいりくとうたんのにほんれっとうをおもなりょうどとするひがしあじあのくにである。 がいよう あきひと|きんじょうてんのうとみちこ (こうしつ)|みちここうごう にっぽんは、ひがしあじあのとうほう、たいへいようのせいぶにあるしまぐにである。りょうどは、ほんしゅう、ほっかいどう、きゅうしゅう、しこくなどからなるにほんれっとうをちゅうしんに、みなみにのびるいずしょとう、おがさわらしょとう、なんせいにのびるなんせいしょとう、およびほくとうにのびるせんしまれっとうのいちぶをふくみ、ぜんたいとしてこじょうれっとうをけいせいする。しゅういをたいへいよう、にほんかい、ひがししなうみ、ふぃりぴんうみ、おほーつくうみなどのかいようにかこまれる。ろしあれんぽう、ちょうせんみんしゅしゅぎにん... つづきをよむ