にっぽんのみこのふくそうのこと。みこふく。
さぶかるちゃーではみこふくというこしょうがたようするいっぽう、ありしょくゆえじつにしたがってみこしょうぞくのほうがせいしきてきである。
じんじゃのみこそのものや、まつりにおけるちごのそれなどがなじみふかい。
いちぶでは、ありしょくゆえじつにちゅうじつするものをみこしょうぞくとし、あれんじをほどこしたものをみこふくとするこえもある。
ごばくかいひ:じょそう
みこ、またはかみこ(みこ、ふじょ)とは、しゅとしてにっぽん(やまと)のかみにつかえるじょせいのこと。 こらい、かみのことば(しんたく)をえてほかのものにつたえることがやくわりとされていたが、きんだいにいっってからはじんじゃにおけるじょせいのほうしくぶんとしてへんようした。やなぎだくにお・なかやまたろうのぶんるいによると、おおむねちょうていの... つづきをよむ