1999ねんはつばいのぷれいすてーしょんようげーむ。せいさくはねめしす。
ろぼっとのうごきをぷろぐらみんぐしててきとたたかわせるろじっくしみゅれーしょんげーむ。
たたかいはつねに1つい1。ろぼっとはりあるかた、じょせいかた、もんすたーかた、おおがたろぼかたの4たねからひとつをえらび、そのきたいにあたま、からだ、あし、ぶきなのぱーつをえらんでくみあわせることによってさくせいされる。ぱーつやぶきのくみあわせによってぷろぐらむのせんりゃくもおおきくかわってくる。ろぼはひかくてきあにめちっくで、しゅんかんいどう、ろけっとぶーすたー、まほうじん、ふうせんばくだんなど、どちらかというとすーぱーろぼっとけいあるいはふぁんたじーろぼっとけい。
ぷろぐらみんぐとそのうごきにかんしてはほかのろじっくしみゅれーしょんげーむにくらべておおあじ。しかしはんめん、しょしんしゃにはとっつきやすいともいえる。
にたようなげーむとして「ぱんどらぷろじぇくと」「かるねーじはーと」があげられる。