しょうわ9ねん4がつより、しぶやだいわだまちの「いとうりょかん」にてもよおされたくかい。くぼたまんたろうをしゅうたくみに、まんたろうじんみゃくにつらなるさっか、へんしゅうしゃ、がか、はいじん、はいゆう、じつぎょうからがさんかいし、くかいというよりぶんだんさろんのいろあいがこかった。
どうじんには、くめまさお、たかだほ、とくがわゆめこえ、しぶさわひでお、かわぐちまつたろう、ほりうちけいぞう、もりいわお、ささきしげるさく、みやたしげお、うちだまこと、しんとよきち、ごところたいらゆきじょ、こじままつりごとじろう、おおばしろうずろう?、いこころざしいひろし、しょういとげんたろう?、かもしたちょうみずうみ?、まききんいち?、てらだえいいち?、にしむらしんいち?、さんみぞまたさん?がめいをつらね、とみやすかぜなま、みずはらこすもすこ、なかむらみぎわおんな、ししぶんろく、ながいたつお、くるまたにひろし、やなぎえいじろう、もみやまあずさがつ、こでらけんきち、あんじゅうあつし、といたやすじらもたびたびさんかした。
めいのゆらいとなった「いとうりょかん」はせんさいでしょうしつし、かいじょうはでんえんちょうふにあるしぶさわひでおていにへんこう。『いとうくも』(しかばん、しょうわ11ねん7がつ)、『いとうくかいみずのえうましゅう』(しかばん、しょうわ18ねん5がつ)、『くしゅう・いとうくかい』(いとうしょぼう、しょうわ23ねん10がつ)、『いとうくかいずいひつしゅう・じふろくささげ』(きようしょぼう、しょうわ23ねん2がつ)などくしゅうやずいひつしゅうもすくなくない。しょうわ38ねんにようであるまんたろうがきゅうせいし、どうじんもあいつぎいでぶっこ。しょうわ40ねんだいには、そのれきしにまくをとじた。
みっていおまさのしちゅうしまわりにちろく
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