ちゅうがくいちねんせい・うえきこうすけは、かみこうほのてんかいにん・こばやしせんせい(こばせん)から、「じぶんで"ごみ"とにんしきしたものを、"き"にかえるのうりょく」をあたえられた。それによって、のうりょくものばとるにまきこまれたうえきは、きそうてんがいな「○○を○○にかえるのうりょく」をもつほかののうりょくものとつぎつぎにたたかうことに…… せいぎをつらぬき、ばとるゆうしょうをめざすうえきこうすけが、きょうてんどうちのばとるをくりひろげる、ふぁんたすてぃっくばとるあくしょん!!
うえきのほうそくのりんくしゅう
うえきのほうそくをけんさく