1921ねん〜2004ねん まんがか、あにめーたー、とくさつぷろでゅーさー、えんしゅつか。ほんみょうはさぎすとみお(さぎすとみお)。
とうきょうとうまれ。よどはしこうがくいんちゅうたい。せんぜんにはつぶらやえいじらとともにとうほうのとくしゅぎじゅつかにざいせき。また、おおいしいくお?のもとでどうがもまなぶ。
せんごのとうほうそうぎでどうしゃをたいしゃ。まんがかとなり、とうしょは「うしおそうじ」めいぎであかほんまんがをえがいていた。のちに「うしおそうじ」にめいぎをかえ、「どんぐりてんぐ」「おせんちこまち」「ちょうちょうこうきょうきょく」「ぽっくりものがたり」「すっとことんちゃん」などのにんきさくをはっぴょう。てづかおさむとならぶうれっこになる。
1960ねん、えいぞうせいさくがいしゃぴー・ぷろだくしょん(つうしょうぴーぷろ)をせつりつし、あにめ「0たたかはやと」「はりすのせんぷう」「ちびっこかいじゅうやだもん」、とくさつてれびどらま「まぐまたいし」「すぺくとるまん」「かいけつらいおんまる」「でんじんざぼーがー」「てつじんたいがーせぶん」などのめいさくをつぎつぎとせいさく。
「ふううんらいおんまる」では、ぴーぷろさくひんとしてははじめてみずからげんさくまんがをさんけいしんぶんにしっぴつ(わかばやしふじわれめいぎ)。
ばんねん、じぶんのじんせいとふかいかかわりのあったさんにんのじんぶつ、つぶらやえいじ、てづかおさむ、やまもとかじろうについての、ひょうでんさんぶさくをこうそう。
やまもとについてはしっぴつがまにあわなかったが、つぶらやについては「ゆめはおおぞらをかけめぐる」(rakuten:book:11022382)、てづかについては「てづかおさむとぼく」(くさおもいしゃ rakuten:book:12024133)としてしゅっぱんされた。
2004ねん3がつ28にち、きゅうせいしんふぜんでしきょ。きょうねん82。
ちょうなんはあにめ「しんせいきえう゛ぁんげりおん」のBGMなどをさっきょくしたさっきょくか・さぎすしろう。おとうとはあにめせいさくかいしゃえいけんでぷろでゅーさーをつとめたさぎすまつりごとあん?。まつりごとあんはうしおのもとあしすたんとでもあった。
あるにのみやひかるふぁんのにっき
kaguraのひとりごと
にとりぶろぐ-The 4th return-さっぽろのふぃっとねすいんすとらくたー、けってしゃべってすーぷかれーをくらうおはなし
40だいびょうにんふうふのぎりぎりにっき@おおたくにしまごめ(きゅう・どくしょにっき@かわさきおいわけちょう)
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