ちゅうがくそつぎょうでたつのこぷろににゅうしゃ。はつさくがかんとくさくひんは「やったーまん」。「おうごんせんしごーるどらいたん」のほうそうをきっかけに、さくふうやあにめーとしゅほうがあにめざっしなどでおおきくとりあげられ、ちゅうもくされはじめた。
さくふうはこまかいはへんをたくさんとばし、それぞれをうごきをかきわける。そして、ていねいなどうがにまいすうをかけるとばつぐんのものをみせる。 さくがのくぉりてぃをうりにできるあにめーたーでかんとく。 げんざいは「ぱるむすたじお」にしょぞく。
…ほかたすう