「おたくならばしっていてしかるべき」とおたくじしんがかんがえているちしきのこと。おたくかいでのきょうよう。
おたくどうしのかいわは、これらのちしきをばいかい(ねた)としてせいりつすることがおおい。ぎゃくに、ちしきのきょうゆうがなされていないと、かいわがすむーずにすすまなくなる。*1
じっさいには、ねんだい・せんこうによりちしきのばらつきがかなりおおきいため、おたくかんこみゅにけーしょん・ぎゃっぷのいちいんとなっている。
ねんれいをおもねたものが「さいきんのわかものはものをしらない」というのは、ぜんじだいぜんせかいてきにけんちょなけいこうである。またそのようなじこの「じょうしき」をゆいいつむにのものとしてふきょうするものもいる。(とうけいがくてきにいうと、そのようなじんぶつはそんけいされるか、けむりたがられるかのりょうきょくたんにいちすることがおおい)
とうりすとがおたくかんこみゅにけーしょん・ぎゃっぷのかいしょうにすこしでもやくたてばさいわいである。
(かきかけ。というか、ひとりでかくのはふかのうなのでかいてくれるひとぼしゅう。はじめてとうろくされるかたは『おたくのじょうしきへとうろくするにあたって』いかのがいどらいんをよんでください。)