ほしのゆきのぶのだいひょうさく。
かざんをすうはいするじょうもん=ひのみんぞくと
それをつつしめ、よくあつするやよい=にちのみんぞくのこうそうが20せいきにぼっぱつする。
おきなわのうみにねむるやまと(せんかんやまと)がかいていからよみがえり、べいぐんきちをほうげきではかい、
にちのみんぞくがちんごこっかのようとするならのだいぶつがじゅほうでうごきだすなど、はくりょくあるあくしょんしーんがおおい。
やまたいか (だい1かん) (しおびじゅあるぶんこ)
『やまたいか』は、ほしのゆきのぶによるでんき・れきしをきそとしたSFまんがさくひん。 がいよう ほんさくは1983ねんにやんぐじゃんぷでれんさいちゅうだんした『やまとのひ』のりらいとさくひんとして『げっかんこみっくとむ』(うしおしゅっぱんしゃ)で1986ねん11がつごうから1991ねん4がつごうまでれんさいされた。たんこうぼんは1987ねん9がつ - 1991ねん8... つづきをよむ