とうきょう−ながのかんをはしる、ながのしんかんせん(ほくりくしんかんせん)のれっしゃ。E2けいしゃりょうをしようした「あさま」と、E4けいしようのりんじれっしゃ「Maxあさま」がある。
ながのしんかんせんはかるいざわいせいが60Hzとなるが、E4けいは50Hzせんようであるため*1「Maxあさま」はとうきょう−かるいざわまのみのうんこうである。しょうようでんげんのしゅうはすうはかるいざわえきのぼりほうのぐんま・ながのけんさかいできりかわるが、こうこうせくしょんのせっちいちをかるいざわえきのくだりほうとしたことには、このE4けいや200けい?のような50Hzせんようしゃりょうをかるいざわえきまでのりいれさせるためだともいわれる(ただしかるいざわえきのぼりかたはきゅうこうばいくかんであり、せくしょんのせっちはじょうしきてきにもさけられるところである)。
2005ねん(へいせい17ねん)12がつ10にちからぜんしゃきんえんとなった。
うえの−ながの(いちぶなおえつ)かんをたかさきせん・しんえつほんせんけいゆではしっていた、にほんこくありてつどうおよびひがしにほんりょきゃくてつどうのえるとっきゅう。
189けいおよび489けい、いちぶじだいは181けいによって、さいまっきには1にち19おうふくほどうんこうされていた。なお、しんえつほんせんよこかわ〜かるいざわかんではどうくかんのくだりこうばいがきゅうすぎるためにEF63かたでんききかんしゃを2りょうよこかわほうにれんけつしていた。なお、のぼり・くだりれっしゃとわずよこかわほうにれんけつしていた。このうんようのため「あさま」にはどうくかんたいさくをほどこしたせんようけいしき189けい・489けいでうんてんされていた。*2
ながのしんかんせんかいぎょうにともない、1997ねん(へいせい9ねん)10がつ1にちをもってはいし。そのめいしょうはしんかんせん「あさま」にひきつがれた。