だい30かいとりにんげんこんてすとせんしゅけんたいかいはしゃぱいろっと
ひこうにかんするこうどなちしきといっぱんじんはなれしたにくたいをもつすーぱーぱいろっとで
そのきょうじんっぷりはだいがくのあるとうほくからじもとおかやままで、じてんしゃできせいしたこともあるじじつからもうかがえる
またどくとくなきゃらでばんぐみをもりあげ、いかたくさんのめいげんをのこした
みやうちごろく
「これがいわゆるたけおしまのひっぱりってやつか?」「どんどんすわれてるぜ」
「ぷらっとふぉーむへざひょうへんこう」「おもたいんだ。すごくおもたいんだ」
「かぜのおかげだ。これがきれたら…おちる。」「かぜ きてくれ おねがい」
「もはやげんかいにちかづきつつある」「もはや なんてことだ」
「さいこうにあしつりまくった」 「ごむたいな」「そんなところのきんにくがまじで」
「やれやれ」「これでただのにんにもどったよ」
「おいおい そんなもんじゃねえだろ」
「たいちそくど27きろめーたーぱーあわっー!」
「らだーをひだりにそうさする!らだーをそうさするときたいがさがる!」
「このこえがきこえたら りょうかいといってくれ!」
「いんかむにどなってもしかたないな」
げんえきをしりぞいた2008ねんだいさん2かいたいかいも、OBとしてまえぱいろっとへいやとともにしゅつえんしており
げんざい3ねんれんぞくしゅつえんなか。こんごもぞくとうがきたいされる。
さんこうがぞう