きんだいし

おごれるはくじんとたたかうためのにっぽんきんだいし (ぶんしゅんぶんこ) だいあじあしそうかつげき―ぶっきょうがむすんだ、もうひとつのきんだいし おごれるはくじんとたたかうためのにっぽんきんだいし

きんだいしきんだいししゃかい

れきしれきしがくのぶんやでもちいられるくぶん。おおざっぱにいえばきんだいのれきし

いわゆるさんぷんほうでは「きんだい」と「きんせい」とどういつしされるが、きんせいしをべつかてごりーとするほうがおおいとおもわれる。

こうぎには「げんだいし」をふくむが、きょうぎにははぶく。かんたんにずしきかするといかのとおり。

せんしじだい→こだいちゅうせいきんせい→きんだい→げんだい

よって、「きんだいいこうげんざいまでのれきし」というてんをめいじしたいばあいは「きんげんだいし」とのごをもちいることもおおい。


「きんだい」がいつはじまるかはくにによってことなるので、いちがいにいえない。せいようしてきにはふらんすかくめいからはじめることがおおいか。

にっぽんのばあいはめいじいしんからはいせんまで(もしくはげんざいまで)。

ちゅうごくしだと、あへんせんそういこうとするのがぶなん*1

*1よしかずだんとかかのといかくめいでくぎるのも、いちおうはありかもしれません

りんくすこあ
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