れきしとたびのさっか(らいたー)けん、れきしたびこんさるたんと。
たびをつうじて、れきしけんきゅうのさいぜんせんのせいかとちしきを「へぇ」というかたちでわかりやすくしゃかいにかんげんするふたりぐみ。
けいおうぎじゅくだい、めいじだいのだいがく・だいがくいんにて、にほんし、せかいしをせんこうしたのち、れきししょのへんしゅうしゃやこうくうがいしゃのこくさいこうほうなどをへて、にっぽんはつのれきしたびこんさるたんとをけっせい。
「にっぽんいさん」「やまとじゅんれき」「せかいしかいどう」などの、あたらしいちてきりょこうぷらんをていしょうする。
【ちょしょ】
ぜんこく「いちのみや」てっていがいど (PHPぶんこ え 14-1)
*さいしんのけんきゅうせいかをふまえたこだいしのなぞときほん。
そうていいえ・おおぬきしんきのぞうほんそうていたんけんたい
そうていいえ・おおぬきしんきのぞうほんそうていたんけんたい