もとあきてんのう。だい43だい(707〜715)てんのう。にっぽんねこてんしんみよとよくにせいひめてんのうとも。
てんさとるてんのうのだいよんおうじょで、くさかべおうじ(てんたけしてんのうこうたいし)のきさき、さきみかどぶんぶてんのうのはは。
ぶんぶてんのうそうせいのち、じとうみかどにならい、そのこのくびおうじ(ひじりたけしてんのう)がようしょうであったことからこういをちゃくまごにかくじつにけいしょうするというりゆうでそくいした。
こうごうけいけんしゃではないはじめてのおんなみかど。
ふじわらふひなどをじゅうようしりつりょうかんせいをせいび。
わどうかいちんのちゅうぞう、ならきょうせんと、『こじき』や『ふどき』のへんさんなど。
むすめのもとただてんのう(おうじょこおりたかないしんおう)にじょうい、たうえてんのうをしょうする。
てんのうけいず38~50だい もとあきてんのう(げんめいてんのう、さいめいてんのう7ねん(661ねん) - ようろう5ねん12がつ7にち (きゅうれき)|12がつ7にち(721ねん12がつ29にち))は、ならじだいしょだいてんのうでだい43だいのてんのうでおんなみかど(ざいい:よしくも4ねん7がつ17にち (きゅうれき)|7がつ17にち(707ねん8がつ18にち) - わどう8ねん9がつ2にち (きゅうれき)|9がつ2にち(715ねん10... つづきをよむ