にせし、ぎしょけんきゅうか。とがっかいかいいん。ひろしまざいじゅう。
りゅうこくだいがくそつぎょうのち、3ねんはん、やはたしょてんにきんむ。こしこでん、れいがくしょせきのこうこくをたんとう。
いちきゅうろくいちねんひろしましうまれ。 いちきゅうはちさんねん、りゅうこくだいがくぶんがくぶぶっきょうがっかそつぎょう。 しゅっぱんしゃきんむ、ひろしまだいがくけんきゅうせいをへて いちくくいちねん、しょうわやっかだいがくにほうしょく。 いちくくさんねん、どうだいじょしゅをじにん。 ちょしょ 『げんそうのちょうこだいし』 『にっぽんおうけんとぼくおうでんしょう』 『もうひとつのたかまがはら』 『ゆうどんはなはなさきくやまたいこく』 『げんそうのこだいおうちょう』 『げんそうのつがるおうこく』いじょう、ひひょうしゃ 『おうごんでんせつとぶっだでん』じんぶんしょいん 『かいじゅうのいるせいしんし』かぜちりしゃ などたすう きょうちょ 『やまたいこくてっていろんそう』しんしんどうしょてん 『とうにちりゅうそとさんぐんし「ぎしょ」のしょうめい』こうさいどうしょてん 『れきしをかえたぎしょ』じゃぱんみっくす
いちきゅうろくいちねんひろしましうまれ。
いちきゅうはちさんねん、りゅうこくだいがくぶんがくぶぶっきょうがっかそつぎょう。
しゅっぱんしゃきんむ、ひろしまだいがくけんきゅうせいをへて
いちくくいちねん、しょうわやっかだいがくにほうしょく。
いちくくさんねん、どうだいじょしゅをじにん。
ちょしょ
『げんそうのちょうこだいし』
『にっぽんおうけんとぼくおうでんしょう』
『もうひとつのたかまがはら』
『ゆうどんはなはなさきくやまたいこく』
『げんそうのこだいおうちょう』
『げんそうのつがるおうこく』いじょう、ひひょうしゃ
『おうごんでんせつとぶっだでん』じんぶんしょいん
『かいじゅうのいるせいしんし』かぜちりしゃ
などたすう
きょうちょ
『やまたいこくてっていろんそう』しんしんどうしょてん
『とうにちりゅうそとさんぐんし「ぎしょ」のしょうめい』こうさいどうしょてん
『れきしをかえたぎしょ』じゃぱんみっくす
はらだ み(はらだ みのる、1961ねん - )はぶんめいしか、さっか。こだいからげんだいまでのにせし・ひしについて、せいりょくてきなちょじゅつかつどうをいっている。 ひろしまけんしゅっしん、1983ねんりゅうこくだいがくぶんがくぶぶっきょうがっかそつぎょう(ぶんがくさむらい)、ひろしまだいがくけんきゅうせい。がくぶじだいにちきをえたふるたたけひこのしたで、1991ねん-1993ねんにしょうわやっかだい... つづきをよむ