だい39だいてんのう、きはおおともおうじ、あるいはいがおうじ。
てんさとるてんのうのだいいちおうじ、じんしんのらんでたいかいにんおうじ(てんたけしてんのう)にやぶれていしした。
にほんしょきではまっしょうされたてんのうが、まえだいえほん『にしのみやき』などのぶんけんからそくいのきろくがみられる。
めいじ3ねん(AD.1870)にそのざいいがみとめられひろふみてんのうとしされた。
しかしひろふみてんのうがそくいしたかについてはいまだろんそうがありげんざいはそくいしなかったとのせつがゆうりょくである。そのためちゅうがくやこうこうのにほんしではおなじくめいじにしされたあつしひとしてんのう(あわじはいみかど)、なかやすてんのう(はんみかど、きゅうじょうはいみかど)とことなりおおともおうじがひろふみてんのうとかかれることはすくない。なかやすてんのうにいたってはそくいしきのまえにはいされたにもかかわらず。。。
naieのもじれいにっき