1854ねん〜1936ねん にっぽんのせいじいえ。あいしょうは「だるま」(ふうぼうから)。
1884ねん、しょうひょうとうろくしょちょうにしゅうにんし、よく1885ねんにせんばいとっきょしょちょうをけんむした。これをもって、しょだいとっきょちょうちょうかんとされる。
1892ねん、にっぽんぎんこうににゅうぎょう。にちろせんそうとき、にちぎんふくそうさいとしてとおう、せんひちょうたつのためのがいさいはっこうにせいこう。
1913ねん、だい1つぎやまもとごんべえないかくのおおくらだいじんにしゅうにん。このとき、りっけんまつりごとともかいににゅうとうする。
1918ねん、はらたかしないかくでおおくらだいじんにしゅうにん。
1921ねん11がつ、はらたかしがあんさつされたのち、ないかくそうりだいじんとなるが、よく1922ねんにそうじしょく。
1924ねん、きよしうらけいわれないかくだとうのきうんのなかで、しゅうぎいんの3せいとうによる「ごけんさんぱ」にさんか、だい1つぎかとうたかめいないかくではのうしょうむだいじんとしてにゅうかく。よく1925ねん、まつりごとともかいそうさいをりくぐんしゅっしんのたなかぎいちにゆずり、せいかいいんたい。
1927ねん4がつ、まつりごとともあをよとうするたなかぎいちないかくのおおくらだいじんにしゅうにんし、きんゆうきょうこうをちんせいかさせた。
1931ねん12がつ、おなじくまつりごとともあをよとうするいぬようつよしないかくのおおくらだいじんにしゅうにんし、しょうわきょうこうによるにっぽんけいざいのこんらんのしゅうしゅうにつとめた。
1932ねん、ご・いちごじけんによるいぬようつよししゅしょうあんさつのちにせいりつしたさいとうみないかくでは、ぞうしょうをりゅうにんした。
1934ねん、ていじんじけんによってそうじしょくしたさいとうないかくのあと、おかだけいすけないかくにおいてもぞうしょうにしゅうにんした。おかだないかくは、みんせいとうをじじつじょうのよとうとしたため、まつりごとともあをりとうしてのしゅうにんであった。たかはしはぐんじよさんさくげんにてをづけた。これがに・にろくじけんでたかはしがさつがいされるえんいんとなったとされる。
1936ねん2がつ26にち、に・にろくじけんであんさつ。いたいはたまれいえんにまいそうされ、じたくはえどとうきょうたてものそのにいちくされている。