だいさんだいてんのう。
いそしろつ彥たまてかんてんのう、しきづにちこたまてけんいのちとも。
かみていながわみみてんのう(すいやすしてんのう)のたいし。はははごじゅうすずいひめいのち、ことだいしゅかみのしょうじょなり。
こは、いきいしみみいのち、だいにちほんひこしともてんのう(いとくてんのう)、つしろつひこいのちがある。
まえ549ねん7がつ3にち〜まえ511ねん12がつ6にち
てんのうりゃくけいず(しょだい - だい10だい) あんねいてんのう(あんねいてんのう、すいやすしてんのう5ねん(きげんぜん577ねん)- あんねいてんのう38ねん12がつ6にち(きげんぜん510ねん1がつ17にち))は、『こじき』『にほんしょき』につたえられるだい3だいのてんのう(ざいい:すいやすしてんのう33ねん7がつ3にち (きゅうれき)|7がつ3にち(きげんぜん549ねん8がつ31にち) - あんねいてんのう38ねん12... つづきをよむ