1934ねんまんしゅううまれ。きょうとだいがくぶんがくぶしんりがくかそつ。もとさんのうだいがくきょうじゅ。
ぶんしょうしんりがく、けいりょうぶんけんがく、にっぽんこだいし、にほんごしについてのちょさくがおおい。
とうけいがくでは『いんしぶんせきほう』というちょさくがある。
ぶんたいとうけいによるひっしゃすいてい−げんじものがたり,うじじゅうちょうのさくしゃについて−、しんりがくひょうろん、1958、Vol.2、No.1では「げんじものがたり」のうじじゅうちょうはくもがくれまでとぶんたいがちがいさくしゃがちがうというしゅちょうをしている。
すうりぶんけんがくのしゅほうによるにっぽんこだいし・にほんごしのけんきゅうでもしられ、「てんしょうだいじん=ひみこ(+だいよ)」「たかまがはら=やまたいこく=きゅうしゅうほくぶ」をかくとしたちょじゅつがたすう。「きかん やまたいこく」のせきにんへんしゅうしゃ。