おおずもうようご
すもうかいにただいなこうせきがあったじんぶつにたいしておくられる、がいとうしゃいちだいかぎりのとしよりかぶ。
しゅとくごは、ていねんまでにほんすもうきょうかいにざいせきすることがかのうであり、おやかたとしてのかつどうをおこなうことができる。
げんざいゆうこうであるいちだいとしよりは、きたのうみ・たかしのはなの2めいあとのみである*1。
いちだいとしよりをおくられたもののうち、かがみさときよじまではよこづなになるとじどうてきにいちだいとしよりになれるせいどのころのてきようものであり、のちにとしよりかぶをしゅとくしたものもあわせられた。
げんえきなかのめいしょうがしようできるため、でしのすかうとなどでゆうりであるといわれるいっぽう、すもうきょうかいたいしょくのち、へやのなまえがけいしょうされないため、へやもいちだいかぎりでおわってしまうけってんもある。
なお、ちよのふじはいちだいとしよりをおくられるよていであったが、ここのえへやをひきつぐよていであったことや、いちだいかぎりのへやをつくりたくないとのりゆうでじたいした。めいもくじょう、ちよのふじもいちだいとしよりにかぞえられる。
- いちだいとしよりぞうよもののいちらん(ねんだいじゅん)
- あぶまつみどりゆきじょ
- おにめんやまたにごろう
- だんじょのかわとうさん
- ふたばやまていつぎ・・・のちに「ときつかぜ」をしゅうめい
- はぐろやままさし・・・げんえきなかににまいかんさつで「たつなみ」をしゅうめい
- ちよのやままさしん・・・のちにどくりつし「ここのえ」をしゅうめい
- かがみさときよじ・・・のちに「たつたかわ」をしゅうめい
- きちはやまじゅんゆきすけ・・・げんえきなか、のちに「みやぎの」をしゅうめい
- あさしおたろう・・・げんえきなかに「ふりわけ」をしょゆうしたがまつとうせいろうにかしていちだいとしよりをしゅうめい。まつとうがおおやまをしゅうめいするとじしんはふりわけをしゅうめい。
- とちのうみあきらか・・・のちに「ちゅうりつ」をしゅうめい
きょうのひとりごと
かちょうほどすてきなしょーばいはない!?(backup)
「せんとくん」のかわいらしさをりかいできないやつはいきるしかくなし。すぐしね!はらきってじけつしろ!せんとくんのつぶらなひとみ、たまらなくかわいい!