おかやま−ちゃやまちかんはせとおおはしせんのいちぶをこうせいする。せとおおはしせんからはずれるちゃやまち−うのかんはもうちょうせんのようなじょうたいで、ほとんどのれっしゃがこのくかんないのおりかえしとなっているが、げんざいもしゅうてんうのえきちかくのうのみなとからは、しこく・せとうちほうめんへのふぇりーにのりつぐことができる。
1910ねん6がつ12にち うの−たかまつまにかいせつされたうたかこうろ(うたかれんらくせん)へのせつぞくろせんとしてかいぎょう。
1960ねん10がつ1にち でんか。
1988ねん4がつ10にち せとおおはしのかいつうにより、うのせんのしめいはれんらくせんへののりつぎぎからせとおおはしへのあくせすへとてんかんした。
あるをたくのせいかつきろく。〜おおさかのにほんばしは「にっぽんばし」だ、ごるぁ!〜