1968ねん6がつ、けいきゅうがみやここうにのりいれないとっきゅうをそくたつかするためにどうにゅうしたしゅべつ。とうじのていしゃえきはしながわ、けいひんかわさき、よこはま、かみおおおか、かなざわぶんこ、よこすかちゅうおう、けいひんくりはま。きせつえんちょうでせっていされたみうらかいがんぎょう、つくいはまおよびみうらかいがんにていしゃ。ゆそうじゅようがかんこうからつうきん、くうこうあくせすへとへんかするのにあわせ、1995ねんにはけいきゅうかまた、1996ねんにけいきゅうくりはま・みさきぐちかんかくえきがていしゃえきにくわわっている。1999ねんのはくしかいせいでほりのない・けいきゅうくりはまかんかくえきがていしゃえきとなり、どうじにりゃくしょうだった「かいとく」がせいしきなしゅべつになった。ただし、そののちもとえいあさくさせんが「えあぽーとかいそくとっきゅう」をしばらくつかいつづけていた。
2006ねん12がつのだいやかいせいでじゅうらいのとっきゅうをかいしょうするかたちでうんこうかいし。へいじつあさゆうにけいせいうえのはっちゃくでうんこう。ていしゃえきはけいせいうえの、にっぽり、あおと、けいせいたかさご、けいせいはちまん、けいせいふなばし、けいせいつだぬま、やちよだい、かつただい、けいせいさくら、けいせいなりた、くうこうだいにびる、なりたくうこう。ぜんれっしゃが8りょうへんせい。
2001ねんにきょうとせんでのとっきゅうていしゃえきぞうかにあわせ、「かいそくとっきゅう」をさいよう。じゅうらいのかいそくきゅうこうをひきついだもの*1で、ていしゃえきはうめだ、じゅうさん、たかつきし、かつら、おおみや、からすま、かわらまち。あさゆうらっしゅときにのみうんてんされていたが、2007ねん3がつ16にちをもってつうきんとっきゅうにとうごうされはいし。
くうこうせんがかいぎょうしたとどうじにかいそくとっきゅうのうんてんをかいし。
きほんてきなていしゃえきは、
なごやほんせんないではいちぶれっしゃがかさまつ・こう・いなにもていしゃする。
ちゅうぶこくさいくうこう〜ぎふ・しんうぬま・しんかにはぜんしゃとくべつくるま、ぎふ〜とよはしはいちぶとくべつくるま。
2008ねん10がつ19にちのだいやかいせいでじゅうらいのKとっきゅうをかいしょうするかたちで、10がつ20にちよりうんこうかいし。へいじつだいやのみのうんてんで、よどやばし→でまちやなぎほうめんのみ。ていしゃえきはよどやばし、きたはま、てんまばし、きょうばし、ちゅうしょじま、たんばばし、ななじょう、ぎおんしじょう、さんじょう、でまちやなぎ。とっきゅうかたしゃりょう8000けいでうんこうされる。