ねぎしせん

ねぎしせんねぎしせんちり

よこはま-いそご-おおふなかんねぎしせん22.1kmをむすぶJRひがしにほんのろせん。

けいひんとうほくせん(←これはあいしょう)をなすおおみやうらわあかばねたばたとうきょうしながわつるみよこはまいそごおおふなまのかんこうせんのうち、よこはまおおふなまのせいしきめいしょう。とうかいどうせんぐるーぷのしせんにぞくする。

よこはまからしんすぎたまではうみにちかいところをはしり、しんすぎたからにしにしんろをかえ、しんこうじゅうたくちをとおりぬけておおふなまではしる。

しょうわ39ねんのかいつうにしては、ぜんこくにさきがけてりょきゃくせんぶぶんにふみきりをまったくもうけず、りったいこうさととんねるをたようしたろせんせっけいをさいようしており、じこりつのひくさやていじうんこうりつのこうじょうをじつげんする、かくしんてきなこころみをはかった。

ぜんこくでもめずらしいこくてつじだいからのくろじせん。

うんてんけいとう

けいひんとうほくせんでんしゃいそごおおふなまでちょくつうする。また、いちぶのよこはませんでんしゃがのりいれる。うんてんかんかくはさくらぎちょういそごかんでにっちゅうおよそ6〜10ふんに1ほん、いそごおおふなかんで8〜12ふんに1ほん。

よこはませんからのちょくつうでんしゃは、かつていそごおりかえしでうんようされていて、のちにおおふなまでえんちょうされた。しかしながら、

というもんだいてんがろけんしてきてしまった。これをかいぜんすべく、

とするかいぜんをおこなったため、げんざいよこはませんのだいぶぶんがさくらぎちょうでおりかえしている。

さくらぎちょうおおふなかんはかもつれっしゃもはしる。これはねぎしえきにしんにほんせきゆほんもくふとうあつかをはじめとするかもつあつかいがある(いぜんはいそごえきにも、とうしばにっしんしょくひんをはじめとするこうじょうかもつあつかいもあった)ことと、きゅうとうよこせんたかしまちょうえきあと〜さくらぎちょうかんでたかしまかもつせんがねぎしせんにのりいれ、ほんごうだいおおふなかんでとうかいどうかもつせんにわたれるぶんきせんがもうけられているため、とうかいどうかもつせんのうみがわるーとのやくわりをもになっていた(こちらはかつてとうかいどうせんおおふなふじさわまにあったしょうなんかもつえきのはいしによりきょくげんしている)ことによる。そのため、けいひんとうほくせんはぜんせんATCかろせんでありながら、ねぎしせんないではかもつれっしゃのためにATSがへいようされていて、はしらうえしんごうきもしっかりうんようされている、とくしゅなしんごうこうぞうしようされている(のりいれれてくるよこはませんはちおうじひがしかながわかんではATSだが、ひがしかながわからねぎしせんないではATCうんよう)。

かつては、つちきゅうじつよこはませんからのちょくつうでんしゃねぎしせんけいゆでおおふなをこえてよこすかせんずしまでのりいれるうんようもあった。*1

さらに、いちじき「はまかいじごう」などのとっきゅうれっしゃがはしっていたこともある。*2

ろせんからーよこはまのうみ・そらのしょくにふさわしいすかいぶるー


しゃりょう

けいひんとうほくねぎしせん

ねぎしせんかいぎょうときには73けいきゅうせいのうでんしゃすかいぶるー103けいがはしっていた。8れんから10つらにぞうきょうされている。

73けいぜんぱいのちは103けいにとういつされたじだいがながくつづき(ぴんちひったーとして101けいもいちじきかつやく)、JRかあとすこししてすてんれすぼでぃの205けいすかいぶるーしょくのおび)が6ほんとうにゅうされている。

そののち、205けいのこうけいとして、JRひがしにほんはこんしんのしんせいのうでんしゃ901けいしさくしゃをせんこうとうにゅう。「せいぞうこすとはんぶん、らんにんぐこすとはんぶん、じゅうりょうはんぶん、じゅみょうはんぶん、そうめんてなんすふりー、ふくすうめーかーきょうさく、じしゃせいぞうさんか」のえぽっくめいきんぐなせっけいでわだいをさらった。これはやがて209けいりょうさんがたとしてでびゅーけいひんとうほくねぎしせんではこれが103けい205けいのすべてをおきかえた。はいびとちゅうからちゅうかん6ごうしゃを6ひしゃとするしようへんこうがおこなわれ、しさく901けいからりょうさんかかいぞうされた3へんせいおよびわいどぼでぃの500ばんだい(ちゅうおう・そうぶかんこうせんからのいせきくるま)3へんせいをのぞくすべてのへんせいの6ごうしゃが6ひしゃとなった。この209けいDNAは、E231けいをはじめとしてしゅとけんしてつかくしゃにもおおくさいようされた、しゃりょうこうぞうもでるきょうつうかといういぎょうをうみだすいしずえとなった。→keyword:そうるんです

その209けいもとうじょうから15ねんいじょうがすぎ、しょきにせいぞうとうにゅうされたへんせいはしゃりょうこうしん(えんめい)こうじをおこなうかどうかのじきにさしかかってきていちぶにはしゃたいのひずみなどもみられるようにまでなった。JRひがしにほんではけいひんとうほくねぎしせんようの209けいはすべてしんしゃりょうE233けいにおきかえるほうしんをかため*32007ねんあきからちゅうおうかいそくせんにつづいてじゅんじとうにゅうがおこなわれつつある。209けいE217けいE231けいしんかしてきたDNAはよりふれんどりーなしゃりょうにうまれかわり、つりかわのていいちか・えきしょうもにたによるじょうほうあんないそうちのおおがたかによるしにんせいこうじょう・つうきんかたでんしゃはつのくうきせいじょうきぜんしゃとうさい・ゆうせんせきのしきさいくぶんめいかくかやどあへりのけいこくしょくちゃくしょくなどのばりあふりーたいおうなどがもりこまれている。

よこはません

ひがしかながわからのりいれてくるよこはませんでんしゃも、ふるくはやはり73けいきゅうせいのうでんしゃなどのちゃいろ4りょうへんせいからはじまった。たせんくからてんぞくしてきた103けい7りょうへんせいのとうにゅうのちも、あずきしょくをした73けいの4りょうへんせいがいそごまでのりいれれてくるすがたはながくつづいていた。

よこはません103けいやまのてせんとおなじくうぐいすしょくで、ごじょうぼうしのためにぜんぺんせいのぜんごに「よこはません」のおおがたへっどまーくがかかげられた。けいひんとうほくせんようのしゃりょうがてんぞくしてくることがおおかったのと、しょぞくのかまたでんしゃくけいひんとうほくせんようときょうつうよびとされていたこともあり、すかいぶるーしゃりょうがこんけつされるけーすがおおく、そのきわはすかいぶるーのくるまのすべてのとびらうえ(いまでいう「じゃくれいぼうくるま」ひょうじのいち)にへっどまーくとおなじでざいんでちいさく「よこはません」としるされたすてっかーがはられていた。

この103けいJRかのちまもなく、けいひんとうほくせんよりもはやく205けい(おうりょくしょくとしんりょくしょくのにしょくおび)7りょうへんせい25ほんにおきかえられた。そののち、けいひんとうほくせんようの6りょうにしんぞうのさは205をくわえたへんせいがてんぞくして26ほんとなり、2004ねんやまのてせんからてんぞくした8れん1ほん(どあのまどがちいさく、ぜんめんいきさきひょうじがLED)がくわわり、げんざいは27ほんの205けいがかつやくしている。26ほんめまでのへんせいにはおおふなより2ごうしゃに6ひしゃがついかされており、げんざいはぜんぺんせいが8りょうとなっている。

かつてよびしゃふそくのため、やまのてせんからりょうさんせんこうしゃ(がわまどがにだんさっしまど)を1ほんかりいれてうんようしていたじきもあった。げんざいはそうびこうしんこうじにともなうよびしゃふそくたいさくおよびこうしんこうじのちのぞうはつようとして、やまのてせんE231けいかによってねんしゅつされた1ほんがせいしきによこはませんにてんぞくぞうびされた。

205けいのほうこうまくには「よこはません」のもじがいれられていたが、とうしょはうえのだんに「よこはません*4・したのだんにいきさきをおなじおおきさのじたいで2だんひょうじとしてしまったためとおめにもじがちいさくとてもはんどくしづらくなってしまい、またえいごひょうきもしょうりゃくされるなどふひょうであったことから、げんざいではほうこうまくのしたじをおうりょくしょくとし「よこはません」ひょうきはほうこうまくのいちばんひだりにちいさくたてがき・いきさきをおおきくひょうじ・かいそくのばあいはけいひんとうほくせんなどとどうようかいそくまーくろせんめいといきさきのまにひょうじ・えいごひょうきをふっかつするなどといったごじょうぼうしさくがとられている。

えき・えんせん

よこはま

しょざいち:よこはましにしくみなみさちまち。(→keyword:よこはまえき)

ぜんこくくっしのたーみなるえきだが、JRよこはまえきちりてきこうぞううえひきあげせんをもたないためもともとしはつれっしゃはほとんどなく、げんざいもりんじとっきゅうはまかいじごう(ただしさくらぎちょうまでかいそうしている)およびなりたえくすぷれす(どうだいふねまでかいそう)ていど。

こうぞう:ちへいぶにけいひんきゅうこうせんをふくむ6めん10せんこうぞうのうち、みなみゆき(くだりにそうとう)3ばんせん・きたゆき(のぼりにそうとう)4ばんせんのしましきほーむ。

せつぞくろせん〜JRとうかいどうせんよこすかせん(しょうなんしんじゅくらいんふくむ)・けいひんきゅうこうでんてつほんせん・とうきょうきゅうこうでんてつとうよこせん/よこはまこうそくてつどうみなとみらいせんさがみてつどうほんせん・よこはましえいちかてつ3ごうせん(ぶるーらいん)

さくらぎちょう

しょざいち:よこはましなかくさくらぎちょう

いわずとしれたてつどうはっしょうのち・しょだいよこはまえき
かつてはよこはまこうあつかいのかもつのおおくをとりあつかっていたとうよこはまかもつえきがりんせつしていたがじだいのながれとともにはいし、1989ねんよこはまはくらんかいのかいさいをはじめとするみなとみらい21けいかくにあわせてさいかいはつされ、らんどまーくたわーくいーんすくぇあこくさいてんじじょうよこはまこすもわーるど(だいかんらんしゃこすもくろっく21)・わーるどぽーたーず(おおがたしねこん)をはじめとするみなとみらいえりあへのげんかんぐちをになっている。
えきまえばすたーみなるにほんまるしゅうへんまでがちょうどそのとうよこはまかもつえきあとであり、そこからあかれんがまえ・やましたこうえんをぬけてやましたふとうへといたるかもつせんがはしっていたなごりが「きしゃみち」というゆうほどうである。

2004ねん1がつ30にちよこはまこうそくてつどうみなとみらいせんかいぎょうにあわせて、よこはまからへいそうしていたとうきゅうとうよこせんがくかんはいしされた*5すでにかせんやせんろはてっきょされたが、かせんちゅうはへいそうするこくどう16ごうせんのがいとうはしらをもかねているため、ぶぶんてきにせつじょされるにとまっている。よこはましでは、このさくらぎちょうからたかしまちょうふきんまでのねぎしせんにへいそうするとうよこせんあとのいかまを、ゆうほどうとしてせいびするいこうであることをはっぴょうした。

こうぞう:こうかせんでちゅうかんにおりかえしようのりょうげんほーむこうぞう1せんをそなえたしましきほーむ2めん3せんこうぞう

せつぞくろせん〜よこはましえいちかてつ3ごうせん(ぶるーらいん)

せきうち

しょざいち:かながわけんよこはましなかくみなとまち1ちょうめ。

よこはましのしちょうしょざいち(みなみぐちえきまえりんせつ)で、いせさきまちぷろやきゅうだんよこはまべいすたーずふらんちゃいずきゅうじょうよこはますたじあむのあるよこはまこうえん(しやくしょりんせつ)、かながわけんちょう、ふるくからみなとよこはまのげんかんぐちであるだいさんばしきゃくせんたーみなるなど、はんかがいやみなとよこはまをしょうちょうするぷれいすをおおくだえる、ねぎしせんのかおといえるめっかえき。
えきめいのゆらいはむかしえどじだいさこくをといたときにうみがわのがいこくじんきょりゅうちといっぱんえりあ(よしだにった)とのさかい・げんざいよしだはしふきんにせきしょがもうけられていて、その「せきしょのうちがわ」であることからがいこくじんきょりゅうちをさして「せきうち」といわれるようになったことから。したがって、げんざいはえきのあなうんすでも「か」にあくせんとがついてじょじょにさがる「んない」というよびかたをされてしまっているがこれはじんだしいまちがいで、ただしくは「か」ではなくうしろぜんたいにあくせんとがある「かんない」とはつおんする。でもいまではかなりのにんがえきのあなうんすとおなじく「んない」とはつおんしてしまうようになってしまった。

こうぞう:こうかじょうたいこうしきほーむの2めん2せんこうぞうで、りょうたんにいせさきまちよりのきたぐちと、よこはましちょう・すたじあむよりのみなみぐちがある。

いしかわちょう

しょざいち:かながわけんよこはましなかくいしかわちょう2ちょうめ。

ちゅうかがいもとまちまりんたわーやましたこうえんふらんすやまみなとのみえるおかこうえんやまていじんかんがいじんぼちなど「もっともよこはまらしいかんこうち」のいりぐちとなるえき。

こうぞうせきうちえきとおなじくこうかうえたいめん2めん2せんこうぞうで、ちゅうかがいにしびもん・えんたいらもんよりのきたぐち(ちゅうかがいくち)ともとまちよりのみなみぐち(もとまちくち)がある。
ほーむのへきめんがぜんめんあーとぺいんとになっているのがめをひく。
おおふなほうこうにはっしゃするとすぐとんねるにいっってふんいきがいってんする。

やまて

しょざいち:よこはましなかくやまとまち2ちょうめ。

いってんしてきゅうりょうちおびのどまんなかにいちするえき。しゅういはすっかりじゅうたくちでごうていがあったりなんかもする。
ほーむにやねのかかっていないぶぶんがあるのは、ねぎしせんないではやまてのみなみゆきほーむのみ。

このえきのかいぎょうによって、かつてやまのてせんでんしゃのいきさきひょうじまくが「やまて」のかんじふたもじひょうきだったものが「やまのてせん」のさんもじにあらためられたといういつわがある。
また、おなじねぎしせんえんせんにあるしりつなかがく・こうこうの「やまてがくいん」のじゅけんせいやしんにゅうせいがとうえきもよりとかんちがいするじれいもある(じっさいのもよりえきはこうなんだい)。

こうぞう:かいさつぐちがわがはんこうかじょうのたいこうしきほーむ2めん2せんこうぞう。でぐちはもっともよこはまより1かしょだけ。

ねぎし

しょざいち:よこはましいそごくひがしちょう。

ねぎしせんのせんめいをいただくねぎしえきはしょうわ40ねんだいにかいはつされたりんかいこうぎょうちたいをだえ、りんせつするにっぽんいちせいさんりょうをほこるしんにほんせきゆせいせい(かぶ)ねぎしせいゆところをはじめとするかもつあつかいがあるため、にっせきとのまにかもつれっしゃのりゅうちせんがもうけられており、そのりゅうちせんやおくにりんせつしているにっせきこうないのやーどにおおくのあぶらそうようたんくくるまがとまっているこうけいにちじょうてきにみられる。
また、ほんもくふあたまからのかもつをあつかうかもつしてつせんかながわりんかいてつどうとのせつぞくえきでもあり、にゅうかんにJRかもついがいのでぃーぜるきかんしゃがでいりしているこうけいにもおめにかかれる。(ふるくはほんもくふあたまかららやましたこうえんやげんきしゃみちをへてさくらぎちょうのとうよこはまかもつえきまでたっするろせんもあったが、すでにはいせんてっきょされてひさしい。)

こうぞう:ちひらしましきほーむの1めん2せんのうみがわにかもつりゅうちせんがすうほん。むかし、まだしゅとこうそくわんがんせんがかげもかたちもないごろはかもつせんがもっとたくさんあった。
さいきん、ごういんにえれべーたーえすかれーたーをせっちするためにえきしゃのこうぞうをいっしんするだいくことがおこなわれた。そのためもはやかいぎょうとうじのおもかげはまったくない。

ちかくには、おかのうえににっぽんはつのせいようしきけいばじょうのあとちであるねぎししんりんこうえん(JRAねぎしけいばきねんこうえんうまのはくぶつかん」へいせつ)やこめかいぐんよこはまよこすかじゅうたくちいき(ちがいほうけんえりあ)、めいじじだいじつぎょうか・はらさんけいおきながのこしたにほんていえんさんけいえん」やしみんぷーるのあるほんもくしみんこうえんなどがある。また、じもとねぎししょうがっこう(げんざいよこはましりつ)はめいじじだいかいこうの「こころざしたかしがくしゃ」にさかのぼりやく130ねんいじょうものれきしをもつでんとうこうで、こうていのどまんなかにはきょだいなくすのきのたいじゅがそびえたっている(とうきょうだいくうしゅうでもやけずにのこり、すいていじゅれい70ねんいじょう)。

いそご

しょざいち:よこはましいそごくいそご

いそごくやくしょのしょざいち。ねぎしせんだいいちじかいぎょうとうしょのしゅうてん。

ねぎしほんごうだいのかくえきはどこもえきまえにそれなりのきぼのばすたーみなるをそなえていてこうつうのはぶとなっている。いそごえきはそのなかでもとりわけろせんかず・ばすかいしゃかずともにほかえきよりおおい。

こうぞう:ちへいしき1めん2せんこうぞうで、じょうげほうこうそうほうにおりかえしせつびをもち、さらにねぎしよりのうみがわ・にっぽんちょうていおん(かぶ)のそうこのてまえにかずへんせいしゅうようのしょうきぼなしゃことなるりょきゃくひきうえりゅうちせんを、またねぎしどうようにりょきゃくほーむにりんせつしてかもつりゅうちせんをそなえていて(しゅとこうそくわんがんせんけんせつときにちりてきえいきょうをうけなかったのがねぎしとことなる)、きんじょのこうじょうをおもなこきゃくとしたかもつあつかいがあった。げんざいではかもつりゅうちせんもしゅくしょうされあとちはせつうりされびるがたちならびはじめている。

しんすぎた

しょざいち:よこはましいそごくしんすぎたまち。

むかしはなんともないえきだったが、よこはましんこうつうかなざわしーさいどらいんかいぎょうにより、はっけいじま・りんかいこうえんをへてけいひんきゅうこうかなざわはっけいとむすばれ、しゅようえきへといっぺんした。
いしかわしまはりまじゅうこうのぞうせんじょやとうしばはんどうたいこうじょうなどおおてめーかーだいくばをうみがわにだえる。とうしばぐらうんどではどにちにときどき、じゅにあさっかーではきょうごうのぜんにっくうちーむがれんしゅうしているこうけいにおめにかかれていた。
ねぎしからへいそうしていたしゅとこうわんがんせんともここでわかれる。

こうぞう:こうかじょうたいこうほーむしき2めん2せんこうぞう

ようこうだい

しょざいち:よこはましいそごくようこうだい

だいにつぎえんしんかいぎょうのしゅうてんで、ねぎしせんのほこる「3だい」べっどたうんその1。
ねぎしせんこくてつとうじからくろじだったのは、はんかがいえりあだけではなくようこうだいこうなんだいほんごうだいの「3だい」べっどたうんかいはつのたまものもおおきくこうけんしているといえる。
よこはまこどもかがくかん(ぷらねたりうむへいせつ)のもよりえきで、さかもとべんごしいっかのすんでいたところとしてもしられる。
ばすたーみなるのきぼではこうなんだいにまけるが、それでもばすりようきゃくはねぎしよりおおい。

こうぞう:ほりわりはんちかこうぞうの1めん2せん。むかしはおりかえしせつびをそなえたがげんざいはてっきょされている。

こうなんだい

しょざいち:よこはましこうなんくこうなんだい。(とはいえ、ほぼさかえくうえさとまち。)

3だいべっとたうんえきのちゅうけんで、おおがたしゅうごうじゅうたくだんちのみならずたんだいやしりつ