てんもんねんかん、ほんさくらしろしゅ・ちばおやたねがいちぞくのかしまかんたねにめいじてちくじょうをかいししたが、かんせいまえにおやたねはかしんにあんさつされ、かんたねもいちじきここにかんをかまえたが、しきょによりこうじはちゅうだんした。てんせいねんかんにちばくにたねがちゅうだんされたこうじをさいかいし、このちにほんじょうをうつそうとしたが、くにたねはてんせいじゅうさん(1585)ねんにかしんのくわた(いちくわた)まんごろうにころされふたたびこうじがちゅうだん、てんせいじゅうはち(1590)ねんのおだわらのやくをむかえちばしはめつぼうした。
けいちょうじゅうご(1610)ねん、とくがわいえやすのいのちでつちいとしかつがしょうけんかわりょうからさくらりょうににゅうふうし、みかんのかしましろをせいびかくちょうしげんざいのさくらしろがきづかれた。つちいしがこがしろにうつったのちはいしかわし、まつだいらし、ほったしがにゅうふう、ほったしろくだいののちにはいはんちけんによりはいしろとなった。しろちはせんぜん、だいいちぐんかんだいにしえい、ほへいだいにれんたい、ほへいだいごじゅうしちれんたいなどがおかれ、ちけいがかいへんされた。
もと・【とうきょう】えどおふないはちじゅうはちところじゅんうちじゅんれいき【へんろ】
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ゆめのあるこおうえんにっき
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しろめぐりき@あいづ・あしめいしをおもにヾ(´∀`*)の
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