「きょじんのほし」のとうじょうじんぶつ。ほしひゅうまのらいばるのひとり。
みぎとうみぎだ、ぽじしょんはがいやしゅ。せばんごうは99ばん。
ほんにんいわくせばんごうには「くるしみにくるしみぬく」といういみもこめられているという。
かわかみさとしおさむとおなじくくまもとけんしゅっしん。
ひんこんなかていにそだち、おさないいもうとおとうととともにしんせきのきびしいしうちにたえてきた。
ちゅうがくじだいに、やきゅうせんすとわんりょくをみだされ、くまもとのうりんこうこうにしんがく。
「かわかみさとしおさむにせい」としょうされ、なつのこうしえんでせいうんこうこうとたいせんしたときは、ほしひゅうまにばっとをおられはいぼく。
1970ねん、よみうりじゃいあんつのさそいをことわり、たいようほえーるずににゅうだん。
ぷろにいっってからはひゅうまのだいりーぐぼーるこうりゃくにもえるが、はながたまんやほしいってつにさきをこされてしまう。
あにめはんではすぴんだほうでだいりーぐぼーる3ごうをこうりゃくするも、ひゅうまにまうんどにめりこんだぼーるをしてきされ
しん・きょじんのほしでも、ふるくからあいようしている「ひだりもんめも」はけんざいで、はんがひゅうまふっかつのとれーにんぐのために
たのみこんでこぴーさせてもらうほどのちみつさである。
とうしゅ・だしゃのとくちょうをこまかくかきしるしている。
「しんきょじんのほし」でもげんえきをつづけ、いっけんやをたて、つま、きょうだいとひとつやねのしたにくらしている。
しきしゅほむら の けもけもにっき
ねっとばんぐみじょうほう あいどるたうん