せんごくぶしょう。かじん。きはふじたか。ひごくまもとはんほそかわいえのはんそ。
さんふちせいいんのじなんで、おじほそかわもとつねのようし。むろまちばくふだい12だいしょうぐんあしかがよしはるのおらくいんともいう。
あしかがしょうぐんいえにつかえ、だい13だいしょうぐんあしかがぎてるがまつながきゅうしゅう・みよしさんにんしゅう?らのしゅうげきをうけてさつがいされると、ならにいたぎてるのおとうと(のちのあしかがよしあき)をかつぎだし、あさくらぎけいついでおだのぶながをたよって、よしあきのしょうぐんしゅうにんをじつげんした。
しかし、よしあきとのぶながのかんけいがあっかし、てんせいさんねん(1573)によしあきがだとうのぶながのへいをあげるとこれをみかぎり、いごおだしのぶしょうとしてかつどう。
あけちみつひでのよちからとしてたんば・たんごこうりゃくにじんりょくし、へいていのちはたんごいっこくをはいりょう。
ほんのうじのへんでは、あけちみつひでからのようせいをことわり、ていはつしてかとくをちゃくおとこほそかわただおき?にゆずった。
かんはらのたたかいではひがしぐんにぞくしてたんごたなべしろにろうじょう。ただおきがしゅりょくをひきいてしゅつじんしていたため、すくないへいでにしぐんほうのたいぐんにほういされたがよくもちこたえ、さいごはちょくいのちをうけてかいじょうしている。
また、ありしょくゆえじつにつうじたきょうようにんであり、わかではさんじょうにしみえだよりここんでんじゅ?をうけている。
わたしいえしゅうに「しゅうみょうしゅう」、うたろんに「ゆうさいおきなぶんかき」などがある。
あるにのみやひかるふぁんのにっき
kaguraのひとりごと
にとりぶろぐ-The 4th return-さっぽろのふぃっとねすいんすとらくたー、けってしゃべってすーぷかれーをくらうおはなし