みえけんのちゅうしょうしてつのひとつ。たいへいようせめんとさんか。いかの2ろせんがある。
さいきんまで、さんしてつどうといえばこのせんしかなかった。せいぶてつどうのじょうとしゃりょう?のちゅうこでんしゃがはしる。
とうしょのけいかくではぎふけんのかんはらまでかいつうさせ、さらにはつるがまでえんしんするというそうだいなものであった。
しかしにしふじわらまででろせんせいびがすとっぷ。
そののちにしふじわら〜かんはらまでのめんきょがしっこうとなり、けいかくはまぼろしとなった。
よってしゃめいのなかの「し」はぎふのいみでありこのけいかくのなごりである。
いっぽうでかもつゆそうもいっており、おもにひがしふじわらえきちかくのたいへいようせめんと(きゅうおのだせめんと−ちちぶおのだせめんと)がせいぞうしたせめんとをゆそう。JRとみたえきへせつぞくし、JRかもつによりぜんこくへはいそうされている。
ちゅうぶこくさいくうこうけんせつときは、ちちぶてつどうでしようされていたほき10000かたちをさいせきゆそうようとしてかりうけ、ぴすとんゆそうをいっていた。*1
*1:ふらいあっしゅ(せきたんはい)をゆそうしているのはほき1000かたちで、これはころもうらりんかいてつどうへきなんしはつの、せめんとようてんかぶつ。なおどうけいしきは、にしふじわら→へきなんしへはかりょくはつでんしょのだつりゅうじょざいとしてのたんさんかるしうむゆそうをいっており、おうふくことなるつみにをはこぶけいしきとしてしられる。