らくごか。
「しょうてん」しだいめしかいしゃ。らくごしてんのうのひとり。
1933ねん(しょうわ8ねん)1がつ3にち、とうきょうあさくさのてら・えきぎょういんのむすことしてうまれる。
1955ねん(しょうわ30ねん)2がつ、ろくだいめさんゆうていえんなまににゅうもん。ぜんざめい・ぜんなま。
1962ねん(しょうわ37ねん)10がつ、しんうちしょうしんでごだいめさんゆうていえんらくをしゅうめい。
1966ねん(しょうわ41ねん)5がつ、「しょうてん」かいし。とうしょからめんばーにめいをつらねる。
1977ねん(しょうわ52ねん)3がつ、「しょうてん」めんばーそつぎょう。
1978ねん(しょうわ53ねん)5がつ、ししょうとともにらくごきょうかいをだったいし、「さんゆうきょうかい」(げん・えんらくとう)をそうせつ。
1983ねん(しょうわ58ねん)1がつ、ぜんにんさんなみしんすけのしをうけて、しかいとして「しょうてん」にふっき。
2005ねん(へいせい17ねん)10がつ、のうこうそくちりょうのためしかいをこうばん。よくねん3がつにふっきするも、ぼうとうのあんないやくのみのとうじょうとなる。
2006ねん(へいせい18ねん)5がつ、「しょうてん」をゆうたい。
2007ねん(へいせい19ねん)2がつ、とうきょうのこくりつえんげいじょうの「こくりつめいじんかい」でのこうざをさいごにいんたいをひょうめい。
またにっぽんかおりどう「まいにちかおり」のCMなれーしょんをながねんたんとうしている。こんごはこうざにはたたずに、でしのらくごかいなどのたいだんものとしてのげすとしゅつえんのみつづけるかのうせいをしさしている。
ごだいめのでしであるさんゆうていらくたろうが2010ねんにしゅうめいすることがきまっている。
さんゆうてい えんらく(さんゆうてい えんらく)は、らくごかのめいあと。とうだいは5だいめ。 *しょだいさんゆうていえんらく - のちの3だいめさんゆうていえんなま。ほんみょう、しまおか(のもと?)しんべえ。 *2だいめさんゆうていえんらく - もとはしょだいさんゆうていしょうえんあさ。のちに3だいめ(とうじ:たちばないえにさんくら)にえんらくのめいあとをゆずり「さんゆういっちょう」にかいめい。ほんみょう、くらかた... つづきをよむ
せきうちかんそとにっき
ぶろぐであそぼ。(だいさんぶhatenaへん)
どれみふぁいんばーた〜てつどうとおんがくがあるにちじょう〜
あいやいやいやい
しさんうんようぶつぶつらぼらとわーるZ
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