なかあいてんのうのこうごう、おうかみてんのうのはは。
きながあしひめみこと、いきちょうおびひばいいのち、だいおびひめいのちとも。
ちにっぽんねこひこだいにちにちてんのう(かいかてんのう)のひいまご・きながやどねおうのじょしなり*1.はははかつらぎたか顙ひめ。
なかあいてんのうのしご、しらぎにしゅつじん、がいせん。
しゅつじんのときはがつえんいしでさんきをえんのちして、がいせんのちちくしのちでおうかみてんのうをしゅっさんという。
なかあいてんのうがなくなったからおうかみてんのうそくいまで、69ねんかんせっしょうをつとめた、にほんしょきにゆいいつてんのうでなくてもきがあるこうごう。
なお、にっぽんはつしへいでしょうぞうがのせたじょせいである。
*1:にほんしょきによる。こじきではてんじつやりいのちのこうだいという。
かみこうこうごうかんけいけいず かみこうこうごう(じんぐうこうごう、せいつとむ40ねん(170ねん) - かみこう69ねん4がつ17にち (きゅうれき)|4がつ17にち(269ねん6がつ3にち))は、なかあいてんのうのこうごう。『き』ではきながあしひめみこと(おきながたらしひめのみこと)・『き』ではいきちょうおびひばいいのち(おきながたらしひめのみこと)・だいおびひばいいのち(おおた... つづきをよむ